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猫映画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

猫侍旅猫リポート(映画)猫が教えてくれたこと猫の恩返しメン・イン・キャット

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数30
投票参加者数20
投票数82

みんなの投票で「猫映画人気ランキング」を決定!猫が擬人化した感動ストーリーや気まぐれな猫の生態を追った作品など、猫を主軸とした映画作品はたくさんあります。猫のキャベツと暮らす郵便配達員を描いた感動ファンタジー『世界から猫が消えたなら』(2016年)や、スタジオジブリ制作のアニメ映画『猫の恩返し』(2002年)、社会不適合者の若者が野良猫との出会いで変わっていく『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(2016年)など、邦画・洋画ともに多くの作品が誕生しています。あなたがおすすめしたい猫映画に投票してください。

最終更新日: 2020/11/07

注目のユーザー

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイク

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ランキングの前に

1分でわかる「猫映画」

猫映画はジャンルがさまざま

主役が猫だったり、かわいい猫が登場したりと、猫が印象に残る映画作品は意外と多いです。そういった猫映画には、人間と猫のラブストーリーを描いた邦画作品や、人気ハリウッド俳優が猫になってしまう洋画作品、世界中で有名な寓話を題材にしたアニメ映画などがあり、そのジャンルは多岐にわたります。また、物語だけでなく、自然体の猫を撮影したドキュメンタリー映画も公開されています。

感動必至・猫映画の名作

猫が印象的な映画作品として代表的なのが『世界から猫が消えたなら』(2016年)。猫と暮らす郵便配達員が余命1ヶ月と宣告され、悪魔と取引をして本当に大切なものを知るストーリーです。ほかに、女子高生が猫の世界へ訪れるアニメ『猫の恩返し』(2002年)や、社会からドロップアウトした少年が野良猫と出会って新しい人生を歩む『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(2016年)なども人気です。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、猫が主役もしくは題材の映画作品に投票できます。邦画でも洋画でもアニメ映画でも構いません。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1猫が教えてくれたこと

猫が教えてくれたこと

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間79分
監督チェイダ・トルン
メインキャスト-
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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やっぱり猫は日常が一番

猫の暮らしを見ているだけで癒される。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

10位に評価

猫好きのためのドキュメンタリー

優しくて温かい映画でした。とても綺麗なイスタンブールの街並み、海、夕方や夜の風景…そしてその中に猫がいる。心和む光景です。捨てられた仔猫たちの面倒を見る漁師のおじさん、生後2週間くらいの仔猫へのミルクの与え方が上手でびっくり。私もうちの猫をミルクから育てたけど授乳は難しかったなぁ。エンドロールの猫たちの絵がおしゃれでキュート!

心温まる

猫目線のストーリーで話が進んでいくので、猫好きにはたまらない作品となっています。普段はわからないような猫の動きや習性を画面越しでみることができるので、とても楽しかったですしすごく仕事の疲れからくるストレスがなくなりました。

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2旅猫リポート(映画)

旅猫リポート(映画)

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間118分
監督三木康一郎
メインキャスト福士蒼汰(宮脇悟)、広瀬アリス(杉千佳子)、大野拓朗(杉修介)、山本涼介(澤田幸介)、高畑充希(ナナの声)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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ただただ感動!

原作を読んでいる人も楽しめる作品です。元野良猫のななと飼い主の青年が旅に出ます。その旅の結末を知ったとき、涙が止まらなくなりました。映画を見た後はきっと大切な猫をぎゅっと抱き締めたくなる、そんな作品です。ぜひ見て欲しいです。

nekoneko

nekonekoさん

1位に評価

猫との絆にジーンときます!

交通事故から救った野良猫のナナと旅をしている中でまず印象的だったのは菜の花畑のシーンです。CMや広告にも使われていたので見たことはありましたがナナとの絆を確認できてからの菜の花畑はもう心温まるという表現がぴったりすぎます!

ツンデレネコの心の声がユニーク

ツンデレなナナがご主人さまを探しに主人公と旅に出るお話なのですが、猫同士の会話がとってもユニークで楽しかったです!しかし最後のサトルとの別れは可哀想で涙が止まりません。人と猫の絆が描かれた愛情たっぷりの映画です!

3猫の恩返し

猫の恩返し

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー女子高生・吉岡ハルは放課後道中で黒猫がトラックに轢かれそうになるのを目撃し、ラクロスのラケットで助ける。実は救った猫は猫の国の王子・ルーンだった。そのお礼に猫の国へ招待されることになるが、ハルを待ち受けていたのは......。
制作年2002年
上映時間75分
監督森田宏幸
メインキャスト池脇千鶴(ハル)、袴田吉彦(バロン)、渡辺哲(ムタ)、斉藤洋介(トト)、山田孝之(ルーン)、前田亜季(ユキ)、濱田マリ(ナトル)
主題歌・挿入歌風になる / つじあやの
制作会社スタジオジブリ
公式サイト-

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猫の恩返しキャラランキング

好きな猫の恩返しキャラは?

個性的な猫キャラクターたち

猫を助けたことをキッカケに、普通の女子高生が猫の世界と交流を持つことになるというファンタジーアニメ映画です。見た目や性格などとても個性的な猫キャラクターたちが多数登場しており、それだけでも十分楽しめますが、テンポ良く進んでいくストーリー展開も魅力です。

イケ猫に心奪われる冒険ファンタジー

さまざまな個性の猫が登場する、アニメとはいえ猫好きにはたまらないジブリ映画です。中でもバロンとルーンは姿も心もイケメンで、ジブリの中でもかなり好きなキャラクターです。「猫映画」というよりはおとぎ話のような「ファンタジー」として好きな作品ですが、やはり物語を動かすポイントが猫だからこそ魅力的なのだと思います。

のほほんとする映画

猫の恩返しは、心安らぐ温かい映画です。猫を助けたことから始まるストーリー。この作品を見た当時、実際にストーリーに出てくるような猫の世界があるのなら行ってみたいなぁと思ったものです。それは、猫たちがとても魅力的だったから。この作品は、生きている時間を大切にすることを教えてくれました。

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4猫侍

猫侍

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間100分
監督山口義高
メインキャスト北村一輝(班目久太郎)、蓮佛美沙子(お梅)、浅利陽介(前場新助)、戸次重幸(米沢三郎太)、洞口依子(白滝)ほか
主題歌・挿入歌I'M SO GREAT! / 真心ブラザーズ
公式サイト-

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猫が出てくる時代劇

テレビドラマの時から独特の雰囲気のある物語だと思いました。主人公の北村一輝さんが演じる斑目久太郎が強面な風貌なのに猫に翻弄される姿はギャップがあり過ぎてとても可笑しいと思いました。猫のツンデレっぷりも中々のなかなかの物だと思いました。

Brendon

Brendonさん

3位に評価

時代劇と猫の融合

真面目な浪人侍がひょうなことから猫と過ごす事になった不思議な時代劇ですが、とにかく違和感しかない映画です。
最初は猫を追い出そうとするのですが、徐々に可愛さの方に負けていってしまう様子が、強い侍なだけに面白いです。

珍しい

猫をテーマにした珍しいタイプの時代劇

5メン・イン・キャット

メン・イン・キャット

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間87分
監督バリー・ソネンフェルド
メインキャストケヴィン・スペイシー(トム・ブランド)、ジェニファー・ガーナー(ララ・ブラント)、クリストファー・ウォーケン(フェリックス・バーキンス)、ロビー・アルメ(デヴィッド・ブラント)、シェリル・ハインズ(マディソン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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猫に入れ替わった父が面白い!

大企業の社長である父はある日転落事故にあってしまい渋々かっていた猫と意識が入れ替わってしまって、猫として家族に受け入れられるストーリーは見たことのないコンセプトでとても面白かったです。改めて猫に対する姿勢や家族の絆も見られるのでおすすめです。

社長が猫に変化するというギャップ

大企業の社長であり仕事人間な主人公がかわいらしい長毛種のかわいい猫ちゃんになってしまう映画で、なんといってもそのギャップが魅力です。猫自身もとてもかわいく見ているだけで癒され、笑えるストーリーがとてもすきな作品です。

6世界から猫が消えたなら(映画)

世界から猫が消えたなら(映画)

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間103分
監督永井聡
メインキャスト佐藤健(僕/悪魔)、宮崎あおい(彼女)、濱田岳(タツヤ)、奥野瑛太(トムさん)、石井杏奈(ミカ)ほか
主題歌・挿入歌ひずみ / HARUHI
公式サイト-

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感動ポイントが多い!

主人公は余命宣告され、家に帰ると自分そっくりの悪魔に出会います。悪魔は、ある物の存在を一つ消すごとに主人公の寿命を1日延ばすと言います。主人公は電話や時計などを消していきますが、ついに悪魔は猫を要求します。主人公は猫を飼っていて、とても可愛がっているのですが、自分の命と猫、どちらをとるのかはらはらします。そして、ラストシーンではぼろぼろと泣いてしまいました。ぜひ見て下さい。

nekoneko

nekonekoさん

3位に評価

いつも犠牲にするべきなのは他人ではなく自分

実体験がないだけに、もし余命がはっきりと決められていてそれがわかった瞬間に神様が現れて何かを犠牲にすれば余命を伸ばしてやると言われれば、自分ならどのような判断をするか考えさせられる作品です。
誰かのために自分がいるのではなく、自分のために誰かが寄り添ってくれるという考え方は感動的です。

猫の演技が凄い

キャベツが本当に良い演技をしていて感動してしまいました。ファンタジー要素が強いのですが、自分にとって何が大切なのかを考えさせられる内容です。佐藤健さんとキャベツのシーンがとても素敵で映像が綺麗でした。

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7ねことじいちゃん(映画)

ねことじいちゃん(映画)

引用元: Amazon

『ねことじいちゃん』は、イラストレーターのねこまき(ミューズワーク)による日本の漫画、およびそれを原作として2019年2月22日に公開された日本映画。 表情豊かな猫の姿を撮影してきた動物写真家、岩合光昭の初監督作品。岡崎彩子は、ネコのベーコンの演技について「もはや演技派俳優の域」と評した。

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癒し系

あの世界ネコ歩きで有名な岩合光昭さんが監督をされるという事で以前から興味がありました。原作の漫画の方がほのぼのとした感じだったので実写になるとどのような映画になるか若干、不安はありましたが、なかなかいい感じに仕上がっていたと思いました。

Brendon

Brendonさん

1位に評価

猫好きにはたまらない作品

主人公の長ぐつをはいたネコがとてもナンパな性格でかっこよくてだいすきです。またヒロインのキティという黒ネコがとても美しくて魅力的であり、動きもしなやかなところがすてきなネコです。ほかにもねこがたくさんでてくるので、猫好きにはたまらない作品です。

幅広く

こどもから大人まで、幅広い世代から楽しんで見てもらうことができる作品だと感じました。主役であるプスが長ぐつをはくようになった秘密がこの作品でわかることから、ぜひみてもらいたい映画です。わたし自身も何度もみて癒されました。

面白い作品

とにかくキャラがいいとおもいました、それでもって全く見飽きず最後まで楽しめる作品です!
主人公プスはまぁ見た目はネコなんですが、その見た目からは考えられないダンディーで綺麗な立ち振る舞いというギャップが最高です。

猫の可愛さを一番感じる映画

ムツゴロウさんが監督を務めた映画なので猫の可愛さが存分に味わえます。ストーリーは子猫と子犬の大冒険です。様々な出会いやハプニングでハラハラドキドキしてしまいますが、2匹がどんどん成長していく姿を見ることができます!動物好きにはオススメの映画です。

冒険物

今見ると子猫や子犬たちに無茶な方法で撮影していたなと思いました。当時、見ていた時はその様な事は思わなかったのですが、今なら完全に動物虐待とか言われそうな内容になっています。ただ、個人的には夢のある冒険物と言った感じがして好きな映画の一つです。

Brendon

Brendonさん

2位に評価

10スペースキャット

スペースキャット

引用元: Amazon

制作年1978年
上映時間104分
監督ノーマン・トーカー
メインキャストケン・ベリー(フランクリン・ウィルソン)、サンディ・ダンカン(エリザベス・バートレット)、ハリー・モーガン(スティルトン将軍)、ロディ・マクドウォール(ストールウッド)、マクリーン・スティーヴンソン(ノーマン・リンク)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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宇宙人は猫でした

こんな宇宙人なら大歓迎です。一緒に暮らしましょう。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

1位に評価

番組の雰囲気そのままに続く癒しの時間

NHK BSプレミアムで放送されているテレビ番組版が好きで見にいった作品です。番組は長くても60分ほどなので、その2倍の長さの映画となるとどうなるのだろうと思いましたが、雰囲気はほとんどそのままの拡大版といった感じで、世界中の猫の自然な姿と岩合さんの語りかけに癒されました。ストーリー性よりもとにかく猫が見たいという人におすすめです。

猫カフェに言った気分になれる

ケータイゲームのねこあつめを実写化した映画です。様々な種類の猫が出演するので猫好きにはたまりません。また猫が自然体で撮影されているため癒しが欲しい人にぴったりです。映画の内容も難しい設定ではないので年齢に関係なく見ることができます。

べべ

べべさん

1位に評価

現実に起こり得そうなコメディ

営業成績の悪いタクシー運転手が、偶然出会った野良猫を助手席に置くようになったことで大きく人生が変わっていくというストーリーのコメディ作品です。現実には起こり得そうなシチュエーションがとても親近感を覚える内容です。ふてぶてしさもありますが、魅力な野良猫もいい味を出しています。

猫の友情がすごい作品!

猫の世界観で描かれているようなストーリーで、ルドルフが迷い猫になった時に町で出会った野良猫イッパイアッテナ。
その猫から野良猫として生きていく術を学び、どんどん成長していくルドルフにとても感動する作品となっています。

猫の目線の再確認

野良猫の物語ですが、実際に猫が言葉を話せて日常的にどのようなことを考えているのかという世界観が非常に興味をそそります。
猫の世界にも大切な仲間がいて、仲間のために理由もなく助けるのは大切な人と観たい作品の1つです。

15ペット・セメタリー(1989)

ペット・セメタリー(1989)

引用元: Amazon

制作年1989年
上映時間103分
監督メアリー・ランバート
メインキャストデイル・ミッドキフ(ルイス)、フレッド・グウィン(ジャド)、デニーズ・クロスビー(レイチェル)、ブレーズ・バーダール(エリー)、ミコ・ヒューズ(ゲイジ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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猫じゃないと成り立たない

猫好きだったらこうしてしまう気持ちもわかる? 猫だからこその恐怖演出が成立している映画です。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

2位に評価

16異形生命体ファング

異形生命体ファング

引用元: Amazon

制作年1988年
上映時間90分
監督グレイドン・クラーク
メインキャストジョージ・ケネディ(マーク・ハーベイ)、アレックス・コード(ウォルター・グラハム)、クルー・ギャラガー(アルバート)、トニ・ハドソン(レイチェル)、エリック・ラーソン(マーティン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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猫の取り扱いに注意

あまり男女がイチャついている場所に猫を置いておくものじゃないです。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

3位に評価

17キャプテン・マーベル

キャプテン・マーベル

引用元: Amazon

制作年2019年
上映時間124分
監督アンナ・ボーデン、ライアン・フレック
メインキャストブリー・ラーソン(キャロル・ダンヴァース、ヴァース、キャプテン・マーベル)、サミュエル・L・ジャクソン(ニコラス・ジョセフ・“ニック”・フューリー)、ベン・メンデルソーン(タロス)、ジャイモン・フンスー(コラス・ザ・パーサー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://marvel.disney.co.jp/movie/captain-marvel.html

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それ、本当に猫ですか?

猫、それは宇宙で最も恐れられる最強の生命体のひとつなのである。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

4位に評価

18キャッツ(2019年)

キャッツ(2019年)

引用元: Amazon

『キャッツ』(Cats)は、T・S・エリオットの『キャッツ - ポッサムおじさんの猫とつき合う法』に基づいた同名のミュージカル劇を原作とした2019年のイギリス・アメリカ合衆国のミュージカル・ファンタジー・コメディ・ドラマ映画。監督はトム・フーパーであり、彼にとっては『レ・ミゼラブル』以来2度目のミュージカルとなる。出演はジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードらである。

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観客を困惑させた猫映画の問題作!

いろいろ賛否はあれど、インパクト絶大な猫たちを見れることは間違いありません。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

5位に評価

19ボブという名の猫 幸せのハイタッチ

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ

引用元: Amazon

『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(ボブというなのねこ しあわせのハイタッチ、A Street Cat Named Bob)は、2016年のイギリスの伝記映画。ミュージシャンを夢見ていたものの社会からのドロップアウトを繰り返していた若者ジェームズが、「ボブ」と名付けられた野良猫との出会いをきっかけに、家族・友人との関係を通して新たな生き方を探し出していく。

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賢い肩乗りにゃんこ

実話にどこまで忠実に作られているのかは分からないけど、にゃんとも素敵なおはなし。猫に出会って一方的に救われるのではなく、ジェームズもまたボブを救うという人間と猫の種族を超えた支え合いに感動した。
ボブの役はボブ自身が演じているというから驚き。ボブは賢いね。ちなみにジェームズ本人も最後にカメオ出演しています。

犬や猫の事を考えさせられる映画

私達のすぐそばで暮らす犬や猫、ペットとして平和に暮らしている子たちもいれば見えないところで毎日のように大量に処分されている猫や犬がいること。
犬や猫を飼っている人には特に考え深い、ドキュメンタリー映画となっていて、命の大切さ美しさが伝わる作品でした。

21

21位~30位を見る

運営からひとこと

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