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ダンス映画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

ウエスト・サイド物語グレイテスト・ショーマンフラッシュダンスリトル・ダンサーバーレスク

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数32
投票参加者数30
投票数104

みんなの投票で「ダンス映画人気ランキング」を決定!観ているだけで心が踊る、ダンス・ダンサーを題材とした映画作品。ひとくちにダンス映画といっても、ミュージカルやバレエ、ストリートダンスやヒップホップなど、多彩な作品が揃ってます。踊り出したくなること間違いなしのミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』や、実在するブレイクダンスの国際大会を舞台に世界の強豪たちが集う青春ダンス映画『バトル・オブ・ザ・イヤー ダンス世界決戦』など、数々の名作がラインアップ!あなたがおすすめする、ダンス映画を教えてください!

最終更新日: 2021/12/07

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、ダンスをテーマに取り扱う映画作品が投票対象です。ダンスやダンサーが題材の作品であれば、洋画・邦画・アニメ映画問わず投票OK!あなたがおすすめする、ダンス映画の名作に投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1フラッシュダンス

フラッシュダンス

引用元: Amazon

『フラッシュダンス』(Flashdance)は、1983年に公開されたアメリカ映画。エイドリアン・ライン監督で、プロデューサーであるドン・シンプソンとジェリー・ブラッカイマーの初のコラボレート作品であり、ミュージック・ビデオ・スタイルの表現方法はシンプソンとブラッカイマーのヒット作『トップガン』(1986年)など他の映画に影響を与えた。(引用元: Wikipedia)

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最高のダンスシーン

何度観ても良い印象が変わらない一番好きなダンス映画です。ジェニファー・ビールス演じるアレックスのサクセスストリーでもあり、見応えのあるダンスシーンはもちろん、挿入曲も良く、私と同世代の人たちには今でも忘れられない作品だと思います。
この映画に刺激されてダンスやブレイクダンスを始めた人たちも多かったはず。実は私もそのひとりなのですが、テレビ放送やインターネット動画を観ると今でも身体がリズムを取り始めて無意識に動いてしまいますね。

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主人公の女性が一生懸命夢に向かって走り続けて色んな困難を乗り越えていく姿に感動

私はこの映画を若い時に見たのですが、映画の中で流れる音楽がとても印象的で夢中になって見た記憶があります。ストーリーも主人公の女性が一生懸命にダンサーになる夢に向かって走り続けて、色んな困難を乗り越えていく姿に感動しましたし、そんな彼女を必死で支え続ける恋人も素敵でした。そしてラストのダンスシーンには凄く感動しました。

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青春のきらめきをとらえた名作

若さがゆえに、すぐ傷ついたり、明るくなったり、やけになったりする主人公に、やきもきします。それでも応援したくなるのはこの映画の魅力だと思います。映画公開後の当時、ダンスブームが巻き起こったくらい、この映画に人生を変えられた人は多かったんだと思います。80年代の音楽がまた良いです。

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2グレイテスト・ショーマン

グレイテスト・ショーマン

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間105分
監督マイケル・グレイシー
メインキャストヒュー・ジャックマン(P・T・バーナム)、ザック・エフロン(フィリップ・カーライル)、ミシェル・ウィリアムズ(チャリティ・バーナム)、レベッカ・フーガソン(ジェニー・リンド)、ゼンデイヤ(アン・ウィーラー)ほか
主題歌・挿入歌This Is Me / キアラ・セトル
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:なし
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:なし
Hulu:なし

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ミュージカル映画に必要な要素が高水準で揃っている傑作

楽曲
振付
俳優陣
テーマ
ストーリーetc...

ダンス映画に必要な要素が高水準でまとまっている傑作だと思います。
ショーのプロデューサーである主人公にフォーカスを当てる=ダンスやショーのシーンが多くなる。個人的にはダンス映画というより伝記映画だと思うのですが、そんなことどうでもいい位ステキな作品だと思います。

全ての楽曲に意味があり楽曲を生かす為の振付がある。登場人物たちが身分差別や人種差別といった仕打ちを受けつつも、感情のままに踊る様は必見で、感涙必至です。

福田 賢仁(マイキー)

ダンサー・振付師

福田 賢仁(マイキー)さん

1位に評価

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スピード感

主役のヒュー・ジャックマンが冒頭の立ち姿からオーラが出ています。一つ一つの動きがどれもポスターにできるほど美しくて、引き込まれてしまいます。バーカウンターのシーンに出てくるダンサーの方は、マドンナのツアーでメインダンサーをされてた方で、スピード感あふれるシーンになっています。

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元気付けられる

何度見ても元気付けてくれる歌とダンスが多い

りん

りんさん

2位に評価

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3リトル・ダンサー

リトル・ダンサー

引用元: Amazon

『リトル・ダンサー』(Billy Elliot)は、2000年にBBCフィルムズにより劇場公開されたイギリスの映画である。 1984年のイギリス北部の炭鉱町を舞台に、一人の少年が当時女性のためのものとされていたバレエに夢中になり、性差を超えてプロのバレエ・ダンサーを目指す過程を描いた作品である。(引用元: Wikipedia)

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少年のひたむきさに感動!

寂れた小さな炭鉱の町で、少年が、バレエと出会って夢中になり、一流のダンサーを目指す物語。少年が、ひたむきに、決して譲らない信念を持って、バレエに打ち込む姿に感動させられます。踊りたい!というレベルを超えて、踊らずにはいられない!という、ほとばしる感情が、ダンスを通して伝わり、涙が出てきます。
また、少年を取り巻く人々も素敵。ゲイの男友達や、おばあちゃん、最初は反対していたけれど次第に応援してくれる不器用な父さん。そして、少年に親身に教えてくれるバレエの先生。
少年の熱い思いと、周りのみんなの思い、全てを乗せた少年の未来を応援したくなります。

かな

かなさん

1位に評価

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胸を打つ感動作

なんといっても主役の男の子のダンスが素晴らしい。ストーリーはベタかもしれませんが、わかりやすく、感動する作品です。炭鉱の町のなんとなく薄暗いイメージと、ラストの華々しく舞う白鳥の対比が素晴らしいと思います。

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驚き

少しずつバレエの基礎を習得し、クライマックスでは魂のダンスを披露するのが、14歳の少年というところに驚かされます。

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4ウエスト・サイド物語

ウエスト・サイド物語

引用元: Amazon

制作年1961年
上映時間152分
監督ロバート・ワイズ、ジェローム・ロビンズ
メインキャストナタリー・ウッド(マリア)、リチャード・ベイマー(トニー)、ジョージ・チャキリス(ベルナルド)、リタ・モレノ(アニタ)、ラス・タンブリン(リフ)ほか
主題歌・挿入歌トゥナイト / ジミー・ブライアント、マーニ・ニクソン
公式サイト-

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日本に新しい風を吹き込んでくれたダンス映画

初めて見たときの衝撃をいまだに覚えています。レナード・バーンスタインが作曲した軽やかなメロディと共に、華やかなダンスが繰り広げられた光景は、日本に様々な影響を与えたのです。
そして、トニーとマリアのドラマティックな愛と、二人が歌い上げる「トゥナイト」が今も耳に残っています。
日本のダンスを変えるきっかけになったといっても良い映画です。

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ダンス映画の名作!

白人とヒスパニック系のダンス対決が面白い。
曲も素晴らしいものばかりで最高のミュージカル映画です。

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5バーレスク

バーレスク

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間100分
監督スティーブ・アンティン
メインキャストシェール(テス)、クリスティーナ・アギレラ(アリ)、エリック・デイン(マーカス)、カム・ジガンデイ(ジャック)、ジュリアン・ハフ(ジョージア)、アラン・カミング(アレクシス)ほか
主題歌・挿入歌You Haven’t Seen the Last of Me / シェール
公式サイト-

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歌姫クリスティーナ・アギレラの圧巻ステージ!

初々しい主人公が健気に、強かにショービジネスの世界で生きていこうとする姿に、自分も頑張らなければ、と鼓舞されます。そして何より、ステージでの歌唱シーンがど迫力です。人間模様にも様々な波があって面白いですが、パワフルなステージシーンだけでも、観る価値は充分にあります。

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サクセスストーリー

アギレラの歌唱力とテンポの良いサクセスストーリー

りん

りんさん

1位に評価

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6ブラック・スワン

ブラック・スワン

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間108分
監督ダーレン・アロノフスキー
メインキャストナタリー・ポートマン(ニナ・セイヤーズ)、ヴァンサン・カッセル(トマ・ルロイ)、ミラ・クニス(リリー)、バーバラ・ハーシー(エリカ・セイヤーズ)、ウィノナ・ライダー(ベス・マッキンタイア)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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緊張感ある美しいダンスに固唾を飲む

ナタリー・ポートマンが、一年近くも猛特訓して身に付けたというダンスは、さすがの仕上がり。強いプレッシャーのせいで、主人公が惑い、苦しみ傷つきながら、それでも尚、ダンスの世界を追い求めていく姿は、鬼気迫るものがあります。
そして、舞台上のナタリーには、恐ろしいほどの美しさがあり、息を飲んで画面に見入ってしまいました。間違いなくナタリーの代表作の一つ。アカデミー賞の受賞も納得です。

かな

かなさん

2位に評価

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追いつめられる緊張感

ナタリーポートマンが、心身ともにぼろぼろになるまで、追い詰められていく過程が、恐ろしいです。実際のバレエ界がこんなではないことを祈りますが、ファンタジーでありながら、妙にリアルな手法で描かれています。肌感覚に訴えかけてくる何かがあります。

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怪しく不思議な世界に魅せられる

なんか不思議な物語です。なんとなく、エドガー・アラン・ポー的な世界というか。体作りから取り組んだというナタリー・ポートマンのバレエも魅力的でした。よくあるなんちゃってバレエではなく、本格的なバレエに驚かされました。

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7マイケル・ジャクソン THIS IS IT

マイケル・ジャクソン THIS IS IT

引用元: Amazon

制作年2009年
上映時間111分
監督マイケル・ジャクソン、ケニー・オルテガ
メインキャストマイケル・ジャクソンほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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マイケルジャクソンのショーマンシップがわかる映画

マイケルジャクソンは、数々の伝説やうわさを聞いていましたが、一人のエンターテイナーとしてステージを作っていくことについては、間違いなく天才であるということが、伝わってきます。また、周りのダンサーたちも、神格化しているのがわかるのですが、そうなる気持ちもわかります。いろいろな偏見をとっぱらって見てほしい映画です。

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ダンスといえば、マイケルジャクソン

今は、故人となってしまいましたが、世界中の人々が知っているアーティスト、マイケルジャクソンの映画です。
マイケルが行った公演.、THIS IS ITのリハーサル映像を中心に構成されていますが、今はもう見ることができないマイケルのダンスを堪能できるので何度もみてしまいます。

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8フットルース

フットルース

引用元: Amazon

『フットルース』(Footloose)は、1984年のアメリカ映画。パラマウント映画作品。上映時間107分。 公開当時、ケニー・ロギンスなども参加したサウンドトラックのヒットや当時の流行であるMTVを始めとするプロモーションビデオなどヒットも相まって、一種の社会現象となった作品でミュージカル化もされている。2011年にはリメイクも行われ、日本では『フットルース 夢に向かって』のタイトルでDVD発売された。サウンドトラックは日本のオリコン洋楽アルバムチャートで1984年5月7日付から通算18週1位を獲得した。 保守的な田舎町にやって来た高校生レンが、住人との隔たりを克服して行く青春物語である。 (引用元: Wikipedia)

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ノリノリでハッピーな80年代ダンスムービー!

足元のみのオープニングがかっこよくて好き。若かりし日のケヴィン・ベーコンのダンスもキレキレで素敵です。ウィラード(クリス・ペン)がダンスの特訓をするシーンがほほえましくていいですね。見ると踊りたくなる映画。大映ドラマファンも楽しめるサントラも豪華!

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青春ダンス映画の傑作

最高の青春ダンス映画です。音楽良し、レン役のケビン・ベーコンがとてもかっこよかったですね。
リメイク版も観ましたが、この作品には勝てない気がします。

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9コーラスライン

コーラスライン

引用元: Amazon

『コーラスライン』(A Chorus Line)は、1985年公開のミュージカル映画。監督はリチャード・アッテンボロー。アーノルド・シュルマンによる映画脚本は、ジェームズ・カークウッドとニコラス・ダンテによる1975年初演の同名のミュージカル作品の台本に基づいている。(引用元: Wikipedia)

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アメリカのミュージカルといえばこれ

ブロードウェイといえばこのゴールドの燕尾服を着て、ラインダンスを踊るシーンが真っ先に思い浮かびます。きっと、誰でも登場人物の一人は自分を重ね合わせてみてしまうのではないでしょうか?コンプレックス乗り越える勇気をもらいました。

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全員でのダンスがすごい!

ゆう

ゆうさん

1位に評価

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10ラ・ラ・ランド

ラ・ラ・ランド

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間128分
監督デミアン・チャゼル
メインキャストライアン・ゴズリング(セブ)、エマ・ストーン(ミア・ドーラン)、ジョン・レジェンド(キース)、ローズマリー・デウィット(ローラ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://gaga.ne.jp/lalaland/

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美しく華やかなシーンに心が躍る!

夢の国、ロサンゼルスを舞台にした、華やかで、心躍るミュージカル。ミュージカル映画は苦手という人にもぜひ楽しんでもらいたい作品です。オープニングの、渋滞した車の間を縫ってみんなで踊るシーンは本当に圧巻。また、高台で、幻想的な光に包まれた街をバックに2人が踊るシーンには、うっとりしてしまいます。
まるで絵画のような、夢のような世界が繰り広げられますが、ストーリーは非現実的なわけではなく、夢に向かって前進する人々の気持ちはあくまでリアル。だからこそ、幻想的なビジュアルや楽しい音楽とともに、美しい世界に入り込みながらたっぷり堪能できる映画だと思います。

かな

かなさん

3位に評価

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泣ける映画

2人のダンスが滑らかで華麗で素敵です。演出はロマンチックで、映画の中の物語に引き込まれていきました。ラストシーンは少し泣きました。泣いた後はすっきりしました。人生経験を積んできた人の方が共感できて楽しめる映画だと思います。

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ハリウッド・ドリーム

冒頭の群舞で一気に夢の世界に引き込まれます。お話自体はハッピーではないけれど、色彩豊かに繰り広げられるダンスが、ハリウッド・ドリームをオシャレに表現しています。

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11Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?

Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?

引用元: Amazon

制作年2004年
上映時間106分
監督ピーター・チェルソム
メインキャストリチャード・ギア(ジョン・クラーク)、ジェニファー・ロペス(ポリーナ)、スーザン・サランドン(ビヴァリー・クラーク)、リサ・アン・ウォルター(ボビー)、スタンリー・トゥッチ(リンク・ピーターソン)ほか
主題歌・挿入歌a love story / 久保田利伸
公式サイト-

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リチャード・ギアとジェニファー・ロペスが一緒に踊る姿が本当に素敵

日本版の「Shall we ダンス?」の役所広司さんと草刈民代さんも素敵でしたが、ハリウッド版の「Shall We Dance?」のリチャード・ギアとジェニファー・ロペスが一緒に踊る姿は絵になるというか本当に素敵でした。そして二人が少しずつ惹かれて行く心情と二人が一緒に社交ダンスを楽しむ姿が重なって胸キュンしました。リチャード・ギアは若い時からカッコ良かったですが、年を重ねても大人の魅力が出て本当に魅力的な俳優さんだなと大ファンです。

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文句なしに楽しい映画

もうとにかく楽しいストーリー。一般の人がなかなか社交ダンスに触れる機会はありませんが、ダンス教室に踏み込んだ主人公が自分にオーバーラップします。個性的な人物でありながら、ご近所にいそうな人々の姿が滑稽で楽しいです。

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12サタデー・ナイト・フィーバー

サタデー・ナイト・フィーバー

引用元: Amazon

『サタデー・ナイト・フィーバー』(英: Saturday Night Fever)は、1977年製作のアメリカ映画である。監督はジョン・バダム。ジョン・トラボルタの出世作である。1970年代のアメリカ社会を背景に、「行き場のない青春のエネルギー」をディスコで踊ることで晴らす惰性の生活を送っていたジョン・トラボルタ演ずる青年トニーが、ディスコで出会った女性ステファニーの生き方に心を開かれ、新しい生活へ目覚めて大人へ脱皮していくさまを描く。週末ごとに行くディスコが主な舞台の映画。(引用元: Wikipedia)

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ダンスを通じた、深い青春群像劇

若いトラボルタのディスコシーンは、当時の熱気がむんむんと伝わって来て楽しいです。人間的に成長する過程で、未熟な自分、ちっぽけな自分に気づいてしまうことは、残酷かもしれない。しかし気づけたからこそ、さらにもがき続け、生きる力をつけていくことができるんだ、と考えさせられます。予想外にメッセージ性が強い映画であり、印象に残っています。

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トラボルタのあのポーズが目に焼き付きます!

意外と重たいテーマをはらんだ青春映画ですが、若かりし日のトラボルタが文句なくかっこいい。世代が違うので真似できなかったけれどあの決めポーズは確かに印象的です。第二次のディスコブームがうらやましくなる映画。ビージーズの音楽がかっこよくて好きですね。

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フィーバーと言ったらこの映画

ディスコ音楽はこの映画から一気に流行りはじめた気がします。ストーリーはもちろん、ジョン・トラボルタのかっこ良さが際立っています。
その後に公開されるステインアライブを続けて観ると、さらにサタデーナイトフィーバーの良さがわかります。

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13カムバック!

カムバック!

引用元: Amazon

『カムバック!』(Cuban Fury)は、2014年のイギリスのロマンティック・コメディ映画。 ジェームズ・グリフィス監督の長編映画デビュー作で、ニック・フロストが原案・製作総指揮・主演の三役を務めた。 少年時代は天才サルサダンサーだったが、今はメタボ体型の冴えない中年となった男が愛する女性のために四半世紀ぶりにサルサに情熱を燃やす姿を描いている。 (引用元: Wikipedia)

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元天才サルサダンサーがメタボ!

元天才サルサダンサー少年が大人になって、メタボおじさんになってしまったけど恋がきっかけでもう1回サルサをがんばるコメディ。イギリスのコメディ映画といったら外せない、ニック・フロスト主演。ラシダ・ジョーンズはいつみてもかわいい。

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14ムーンウォーカー(映画)

ムーンウォーカー(映画)

引用元: Amazon

ムーンウォーカー(Michael Jackson Moonwalker)は、マイケル・ジャクソン主演・原案・製作総指揮のミュージカル映画。 Bad World Tourのライブ映像やドラマパートで構成される。 使用楽曲はSmooth Criminal、Leave Me Alone、Speed DemonなどアルバムBadに収録されるものが中心。 日本、ヨーロッパ、オーストラリア等で劇場公開されたが、本国アメリカでは予算の問題のため劇場公開されず、1989年にビデオ・ソフトとしてリリースされ[1]、グラミー賞の最優秀長編ミュージック・ビデオ部門にノミネートされた。 2009年11月7日より、日本全国(64館程度)で、デジタル上映にて再ロードショー公開された。 (引用元: Wikipedia)

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まるで異次元のダンス

なんて贅沢な映画と、マイケル・ジャクソンのファンなら誰もが思ったに違いありません。前半は、マイケルのPVが流れ、やがて物語がスタートします。子供たちを悪の手から守るためにマイケルが華麗に踊るシーンでは、あのあまりにも有名なゼログラヴィティが初めて披露されました。
その、あり得ないダンスにまるで異次元にいるような不思議な感じを覚えました。

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やっぱりマイケル!!

ムーンウォークと言ったら、マイケル・ジャクソン。マイケルと言えば最高のダンス。個人的にはそのマイケル・ジャクソン主演のミュージカル映画は最高の出来栄えです。
ダンスシーンは何十回、いや、百回以上は観ているはずですが、何度観ても最高という印象が変わりません。

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15ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢

ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間93分
監督ジェームズ・D・スターン、アダム・デル・デオ
メインキャスト-
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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リアルなオーディション場面に心打たれる

何がなんでもキャストに選ばれたい、とオーディションに人生をかけるダンサー達の熱量に、圧倒されます。それぞれ全く違う外見、性格、背景、価値観のダンサー達の生々しい姿や言葉を観ていると、人生もっと体当たりで行って良いんだ、と前向きな気持ちになります。

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16マジック・マイク

マジック・マイク

引用元: Amazon

『マジック・マイク』(Magic Mike)は、スティーブン・ソダーバーグ監督、チャニング・テイタム、アレックス・ペティファー、マット・ボマー、ジョー・マンガニエロ、マシュー・マコノヒー出演による2012年のアメリカ合衆国の映画。男のストリッパーの恋が描かれている。 (引用元: Wikipedia)

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いい男たちのストリップダンス!

チャニング・テイタムの実体験を基にした実話。チャニング・テイタムが元ストリッパーだということがそもそも驚きだけど、マシュー・マコノヒーもかなりセクシー。ストリップなんてなかなか見る機会ないけど、エンターテイメントとしてすごかった。目の保養。

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17ステップ・アップ

ステップ・アップ

引用元: Amazon

『ステップ・アップ』(原題:Step Up)は、2006年のアメリカ合衆国の青春映画。2008年には続編『ステップ・アップ2:ザ・ストリート』が公開され、2010年には、『ステップ・アップ3』が第3弾として制作され(劇場未公開)、第4弾の『ステップ・アップ4:レボリューション』が2012年に公開された。そして、第5弾の『ステップ・アップ5:アルティメット』が、2014年夏に公開された。 なお、アン・フレッチャーは本作では監督を務めるほかに、振付師としても参加している。 (引用元: Wikipedia)

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バレエ×ストリートが最高!

チャニング・テイタムの出世作。チャニング・テイタムのストリートダンスがかっこいい。ジェナ・ディーワンも美しい。バレエとストリートダンス、クラシックとヒップホップの融合が最高。何度見ても楽しめる王道ストーリー。

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18ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー

ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間113分
監督ケニー・オルテガ
メインキャストザック・エフロン(トロイ・ボルトン)、ヴァネッサ・ハジェンズ(ガブリエラ・モンテス)、アシュレイ・ティスデイル(シャーペイ・エヴァンス)、ルーカス・グラビール(ライアン・エヴァンス)、コービン・ブルー(チャド・ダンフォース)ほか
主題歌・挿入歌ハイスクール・ミュージカル / ハイスクールミュージカルキャスト
公式サイト-

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若手俳優たちの出世作!俳優陣のダンスがステキ!

ディズニーチャンネルで人気を集めた作品が満を持しての映画化です。ナンバリングはされてませんが物語的には3作目となります。この作品のダンスシーンのほとんどは俳優が自ら踊ってます。

プロダンサーが踊るダンスは、スキルとしては非の打ち所がない素晴らしいものです。対して、俳優の踊るダンスは、ダンサーとはまた違った表現力を持っていると私は思います。高校生ならではの悩みや野望といったエネルギーを謳って踊る姿を見ると、「明日からまた頑張ろう・・・!」といった気になります。

肝心の楽曲やダンスは、さすがディズニークオリティといった所ですので、安心して楽しめます。おすすめです!

福田 賢仁(マイキー)

ダンサー・振付師

福田 賢仁(マイキー)さん

2位に評価

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19世界にひとつのプレイブック

世界にひとつのプレイブック

引用元: Amazon

制作年2012年
上映時間122分
監督デヴィッド・O・ラッセル
メインキャストブラッドリー・クーパー(パットリック(パット)・ソリターノ・ジュニア)、ジェニファー・ローレン(ティファニー・マクスウェル)ロバート・デ・ニーロ(パトリツィオ(パット)・ソリターノ・シニア)、 ジャッキー・ウィーヴァー(ドロレス・ソリターノ)、クリス・タッカー(ダニー・マクダニエルズ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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精神疾患を負った男女が徐々に惹かれあって行く姿とダンスに没頭する姿が凄く良い映画

この映画にはパートナーの浮気や突然の死によって精神疾患を負った男女が一緒にダンスコンテストに出ることによって少しずつ回復して行く姿が描かれているのですが、そんな二人が徐々に惹かれあって行く姿とダンスに没頭する姿が凄く良い映画でした。そして精神疾患の二人の映画ですがコメディー的な要素もあって笑えるシーンもいっぱいあって良かったです。また主人公の女性を演じたジェニファー・ローレンスがとても魅力的でした。

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かっこいいダンス映画

ジョン・トラボルタはかっこいいなと素直に思った映画です。
この映画に出演するために相当ハードなトレーニングをしたのだろうと想像できる体型が今でも印象に残っています。

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21

21位~35位を見る

運営からひとこと

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