みんなのランキング

tomoさんの「個性派俳優ランキング」

70
更新日: 2019/07/03

ランキング結果をSNSでシェアしよう

Twitterでシェア

ランキング結果

1佐藤二朗

生年月日 / 星座 / 干支1969年5月7日 / おうし座 / 酉年
出身地愛知県
プロフィール1969年5月7日生まれ。愛知県春日井市出身。四歳から愛知郡東郷町で育つ。 1996年、演劇ユニットちからわざを旗揚げ。全公演で作・出演。近年、多数のドラマ・映画に出演。俳優をする傍ら、初監督作品『memo』や「恋する日曜日」(BS-TBS)「家族八景」(MBS・TBS)「2013新春特別企画~だんらん~」(関西テレビ)などの脚本を執筆している。また、初主演の映画「幼獣マメシバ」はシリーズ化されるなど、活躍している。
代表作品映画『幼獣マメシバ』(2009)
ドラマ『偽装の夫婦』(2015)
映画『インサイド・ヘッド』声(2015)
公式SNSTwitter

ただただ面白い

二郎さんの役は本当に面白いです。
アドリブも多いので、こちらが予想もつかないことを言いだしたり意表を突いた発言がツボに入ります。
二郎さんと他の役者さんとのアドリブのやりとりが大好きです。

2荒川良々

生年月日 / 干支1974年1月18日 / 寅年
出身地佐賀県
プロフィール1974年1月18日生まれ、佐賀県出身の俳優。主な出演作は、NHK『連続テレビ小説「あまちゃん」』『大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」』、TBS『家族ノカタチ』『重版出来!』、テレビ朝日『リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~』、日本テレビ『先に生まれただけの僕』『サバイバル・ウェディング』、映画『福福荘の福ちゃん』『予告犯』『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』『心が叫びたがってるんだ。』『覚悟はいいかそこの女子。』『ハード・コア』、舞台『ビニールの城』『あぶない刑事にヨロシク』『ニンゲン御破算』、CM『日本郵政グループ』『住協ホールディングス』などその他多数出演。
代表作品ドラマ『大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」』(2019)
ドラマ『リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~』レギュラー(2018)
映画『ハード・コア』(2018)
チャンネルURL良々のお通し
公式SNSTwitter
Instagram

不思議な空気感

どこか不思議で、なんだこいつって役もあるけどどこか憎めない。ドラマや映画を見ていても、良々さんはいつも良々さんで、逆に安心します。

3生瀬勝久

生年月日 / 星座 / 干支1960年10月13日 / てんびん座 / 子年
出身地兵庫県
プロフィール1983年、当時の座長辰巳琢郎の勧めで劇団そとばこまちに入団。初舞台は『猿飛佐助』。1986年、同志社大学文学部社会学科を卒業。1988年、劇団そとばこまち4代目座長に就任。以来、劇作家・演出家としても活躍。2001年、劇団そとばこまち退団。劇団での活動と並行して、読売テレビ『週刊TV広辞苑』を始めとする深夜バラエティ番組に次々に出演し、大学生を中心に人気が爆発。テレビ・ラジオなど多くのレギュラー番組を持ち、関西の若者のオピニオン・リーダー的存在に。その後、役者としての活動の場を広げるため、全国的な舞台へと進出していく。その傍ら、様々なTVドラマや、映画、CMにも出演。主な出演作品に、映画『トキワ荘の青春』『恋と花火と観覧車』『ケイゾク』『トリック』『下妻物語』『真夜中の弥次さん喜多さん』、NHK『純ちゃんの応援歌』『大河ドラマ「毛利元就」』、日本テレビ『お熱いのがお好き?』『奇蹟のロマンス』『ごくせん』、フジテレビ『鬼の棲家』『ラブジェネレーション』『非婚家族』、テレビ朝日『ガラスの仮面』『おみやさん』、舞台『女たちの十二夜』『12人のおかしな大阪人』『贋作・罪と罰』『ハムレット』『パンドラの鐘』『バッド・ニュース★グッド・タイミング』『カメレオンズ・リップ』『12人の優しい日本人』ほか多数。
代表作品フジテレビ『医師たちの恋愛事情』(渡辺幹夫役)(2015)
日本テレビ『花咲舞が黙ってない』(真藤毅役)(2015)
映画『エイプリルフールズ』(2015)
日本テレビ『あなたの番です』(2019)
映画『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』(2019)
公式SNS-

ドラマに欠かせない!

ドラマ「TRICK」のイメージが強いですが、校長先生や頭の固いキチキチした役、何でもこなせる俳優さんです。
出番が多くなくてもいると締まる方だと思います。

4ムロツヨシ

生年月日 / 干支1976年1月23日 / 辰年
出身地神奈川県
プロフィール1976年1月23日生まれ、神奈川県出身。1999年、作・演出・出演を行なったひとり舞台で活動を開始。2005年映画『サマータイムマシン・ブルース』の出演をきっかけに映画にも活動を広げる。その他主な出演作は、TBS『大恋愛~僕を忘れる君と』、NHK『おんな城主 直虎』『LIFE!~人生に捧げるコント~』など他多数。
代表作品TBS『大恋愛~僕を忘れる君と』(2018)
NHK『おんな城主 直虎』(2017)
舞台『muro式』
テレビ東京『Iターン』(2019)
映画『最高の人生の見つけ方』(2019)
公式SNSTwitter
Instagram

役の幅が広い!

「勇者ヨシヒコ」の時の淡々としたツッコミをするムロさんが大好きですが、「大恋愛」ではそんなイメージをまったく感じさせず感動でした。コメディだけでなく恋愛ものもできるんだな、と改めて演技力のある役者さんだと感じました。

5野間口徹

生年月日 / 星座 / 干支1973年10月11日 / てんびん座 / 丑年
出身地福岡県
プロフィール1994年、信州大学在学中に演劇活動開始。コントユニット「親族代表」を結成し、年に1~2回のペースで公演を行い着実に動員数を増やし、外部公演の客演にも精力的に参加。映画・テレビ・CMにも多数出演。主な出演作品に、舞台『ダックスーププロデュース「透明感のある人間」』『ピチチ5「はてしないものがたり」』、映画『それでもボクはやってない』『Sweet Rain 死神の精度』、フジテレビ『SP 警視庁警備部警護課第四係』、TBS『ブラッディ・マンデイ』など。
代表作品フジテレビ『リスクの神様』(2015)
テレビ朝日『エイジハラスメント』(2015)
テレビ東京『初森ベマーズ』(2015)
公式SNSTwitter

考えが読めない

裏で何か隠してる、実は裏でコソコソ動いてる、そんな秘密を持った役が似合う方です。
表情から感情が読めない時があるのですが、個性がないのが逆に個性になっているのではないかと思います。

このランキングに共感できましたか?

総合ランキングをみる

芸能人・著名人の新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング