みんなのランキング

樹木希林出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

ツナグ(映画)東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜万引き家族あん日日是好日

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数16
投票参加者数23
投票数96

日本の映画界を代表する大女優、樹木希林。2018年に逝去するまで、ベテランの個性派女優としてつねに話題作に出演してきました。今回はみんなの投票によって、『樹木希林出演映画おすすめ人気ランキング』を決定したいと思います!アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』(2006年)や『わが母の記』(2013年)、カンヌ国際映画先最優秀賞受賞の『万引き家族』(2018年)などなど、どの作品が一位になるのでしょうか?あなたの投票お待ちしています。

最終更新日: 2021/09/16

ランキングの前に

ランキングの前に…1分でわかる「樹木希林」

平成を代表する大女優樹木希林

樹木希林

樹木希林
(引用元: Amazon)

樹木希林は1943年に東京で生まれました。1970年に人気テレビドラマシリーズ『時間ですよ』や同じく人気ドラマで1974年開始の『寺内貫太郎一家』などでお茶の間の人気者に。映画では、2007年に『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞します。2010年には映画『悪人』で同最優秀助演女優賞を受賞。以降も映画に出演し続け、2013年公開の『そして父になる』、2015年には漫画原作作品『海街diary』や主演を務めた『あん』などに出演し、精力的に活動します。2018年には話題作にもなった『万引き家族』や画家の妻を演じた『モリのいる場所』に出演。しかし2018年9月、乳ガンが原因のガンの全身転移により、多くの人に惜しまれながら亡くなります。

打ち上げで不倫を暴露?

番組の打ち上げパーティーで番組プロデューサー久世光彦と女優のぐちともこが不倫しており、のぐちが妊娠していたことを樹木希林が暴露したことで騒動に。久世とはこのスキャンダルの影響で、1996年放送のドラマ『坊ちゃんちゃん』まで絶縁状態になりました。

関連するおすすめのランキング

映画おすすめ人気ランキング!全25ジャンル別・2021年版

面白い映画ランキング

面白い洋画ランキング

ユーザーのバッジについて

樹木希林出演の映画を全作品観たことがある。

樹木希林出演の映画を30作品以上観たことがある。

樹木希林出演の映画を10作品以上観たことがある。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1万引き家族

万引き家族

公式動画: Youtube

制作年2018年
上映時間120分
監督是枝裕和
メインキャストリリー・フランキー(柴田治)、安藤サクラ(柴田治)、松岡茉優(柴田亜紀)、樹木希林(柴田初枝)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://gaga.ne.jp/manbiki-kazoku/

もっと見る

家族の意味

オンボロの平屋に治・信代の夫婦、息子、信代の妹、そして樹木希林演じる祖母・初枝の5人で「家族」の物語。家族は、初枝の年金と「万引き」で生計を建てている。一見、貧しくて不幸な家族かと思いきや、家の中は笑いが絶えずみんなが幸せに暮らしていたのだが…

偽り(?)の家族の祖母を演じる樹木希林。リアルな演技に圧倒された。自然な演技で本当にいそうなおばあさん。優しさと悲しさと虚しさと…様々な感情が重なっているように見える演技は樹木希林以外に演じることはできないだろう。有名な入れ歯を外すシーンは、「ヌードより恥ずかしい」と語っていた樹木希林。なん[続きを読む]

報告

ノンフィクション

カンヌ国際映画祭で最高賞をとったことでも注目を集めた、日本の傑作映画。
親の死亡届けを出さずに年金を不正に貰い続けていたある家族の事件という実話から着想を得て、10年近く構想が練られたとのこと。メガホンを握ったのは、「幻の光」や「ワンダフルライフ」、「そして父になる」、「海街diary」などで知られる、是枝裕和監督。

俳優陣の演技力もさることながら、それだけでは語れない独特の世界観から目が離せません。

報告

はまり役

演じている役どころが、ハマり役すぎてとても自然でした。血の繋がりはないのに、それ以上の深い関係性を感じさせる演技力はさすがです。ただの優しいおばあちゃんではなく、特殊な関係で、ずるさも持ち合わせて、それでいていものすごく人間味を感じる。あのような役を演じられる方はなかなかいないと思います。

ノム

ノムさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

2東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜

東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜

引用元: Amazon

制作年2007年
上映時間142分
監督松岡錠司
メインキャストオダギリジョー(ボク)、樹木希林(オカン)、内田也哉子(若い頃のオカン)、冨浦智嗣(中学、高校時代のボク)、田中祥平(小学校時代のボク)ほか
主題歌・挿入歌東京にもあったんだ / 福山雅治
公式サイト-

もっと見る

泣ける!!

リリー・フランキーさん原作の自伝小説が原作のこの映画!とにかく泣けます!
オカンである樹木希林さんの味わい深い演技がすごくいい!昭和のお母さんの雰囲気が自然体でよいですよねえ〜。
お母さんを大事にしよう、そう思ってしまう映画。泣かせようとしてる感はないんだけど、泣いてしまいます。

報告

親孝行したくなる映画

樹木希林演じる母の愛がとても温かく、感動する映画です。この映画を観て、自分の母への感謝の気持ち、そして、もっと親孝行したい!という気持ちを心の底から感じました。涙必須の映画です。親と最近会えてない人に是非観てほしいです。親の有り難みに気づかせてもらえます。

報告

古き良き日本の母

まるで樹木希林さんの人柄のように古き良き日本の母という感じで強い女性。病気が発覚してからボクと手を繋いで黙って嬉しそうに歩く姿を見るだけでもう涙が止まらなかった。オダギリジョーさんと樹木希林さんの演技力が言うまでもなく素晴らしい。

報告
コメントをもっと読む

3あん

あん

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間113分
監督河瀬直美
メインキャスト樹木希林(徳江)、永瀬正敏(千太郎)、内田伽羅(ワカナ)、市原悦子(佳子)、浅田美代子(どら春のオーナー)ほか
主題歌・挿入歌水彩の月 / 秦基博
公式サイトhttp://an-movie.com/

もっと見る

樹木希林しかできない演技。最高傑作

とびきり美味しい「あん」をつくるおばあちゃんと、重い過去を持つどら焼き屋さんの店主が、心を通わせる物語。樹木希林が演じるおばあちゃんがとても愛らしい。どら焼きやの店主だけでなく、おばあちゃんも暗い過去を持っていることが明らかになるのですが、おばあちゃんは常に希望を持って生きていて、そんな健気な姿に心打たれてしまいます。映像表現も綺麗で温かい光が随所で差し込んでくるんですよね。他のキャストも実力派ばかりで確かな演技力で作品のクオリティをささえていると感じました。

はな

映画・ドラマが好きな都内在住OL

はなさん

1位に評価

報告

やり残したことはありませんか?

とあるどら焼き屋の店長・千太郎の店に樹木希林演じる徳江が訪れ、その店で働き始める。徳江のつくるどらやきの「あん」が美味しいと評判になり、どら焼き屋は話題となるが、徳江が元ハンセン病患者であることが明らかになり…
粒あんを一生懸命につくる、元ハンセン病患者の老婆演じる樹木希林の演技がまた素晴らしい。彼女の人間味溢れる演技もさることながら、作品自体もおもしろい。

報告

深く考えさせられる映画

最初は和菓子づくりのおばさんが主人公の、職人をテーマにした作品かなと思わされます。しかし、この映画は「差別」をテーマに描かれた、切なくも、生きることへの意味を教えられるあたたかい作品です。深く考えさせられる映画です。

まこ

まこさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

4ツナグ(映画)

ツナグ(映画)

引用元: Amazon

制作年2012年
上映時間129分
監督平川雄一朗
メインキャスト松坂桃李(渋谷歩美)、樹木希林(渋谷アイ子)、佐藤隆太(土谷功一)、 桐谷美玲(日向キラリ)、橋本愛(嵐美砂)ほか
主題歌・挿入歌ありがとう / JUJU
公式サイト-

もっと見る

命に感謝したくなる映画

生きていることに感謝して、人生を悔いなく生きようと思わせてくれる映画です。この映画を観たとき、ツナグという存在が本当にいたらどれだけいいだろうと感じました。それと同時に、人との繋がりをもっと大切にしたいと思えました。人生について改めて深く考える機会を与えてくれる映画です。

報告

切なくて泣ける

主人公がたくさんの人に、亡くなった大切な人と一夜だけツナグストーリーですが、そのツナグ力を持っていた祖母が孫を思う気持ちが切なくて泣けました。大切な人が突然亡くなってしまったら誰もが一度でいいからもう一度話がしたいと思う気持ちに感動しました。

ひろ

ひろさん

4位に評価

報告

5日日是好日

日日是好日

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間100分
監督大森立嗣
メインキャスト黒木華(典子)、樹木希林(武田先生)、多部未華子(美智子)、鶴見辰吾(典子の父)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://www.nichinichimovie.jp/

もっと見る

大人な映画

樹木希林さんと黒木華さんの丁寧な演技力がこの映画の世界観に一気に連れて行ってくれるような素晴らしい演技でした。お茶を通し普段の生活や、時間の流れを止めたかのようなゆったりとした映画。季節の流れを感じながら、心が落ち着く作品で日々忙しくしているときにこそ一度見てほしい作品。心穏やかになり人にも自然にも優しくなれるそんな映画。日本らしさを感じることができ、美しい。

報告

観ていてとても心地良い


茶道の世界を知れる映画であるとともに、毎日の素晴らしさに気づくことのできる映画です。私自身、茶道に触れたことがあるので、とても楽しく観ることができました。茶道を好きな人はもちろん、興味がない人にも観てほしいと思える映画です。ゆったりとストーリーが流れていくのでとても心地よく、観終わった後には心が洗われたような感じがしました。

報告

茶道映画

個人的に茶道を習っているので楽しめました。茶道をされてない方だと上位にはこないかも。ストーリーは淡々としていますが、何故か涙がでてきます。

anna

annaさん

2位に評価

報告

6海よりもまだ深く

海よりもまだ深く

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間108分
監督是枝裕和
メインキャスト阿部寛(良多)、真木よう子(白石響子)、小林聡美(中島千奈津)、リリー・フランキー(山辺康一郎)、樹木希林(篠田淑子)ほか
主題歌・挿入歌深呼吸 / ハナレグミ
公式サイトhttps://gaga.ne.jp/umiyorimo/

もっと見る

愛って難しいですね

愛情表現が不器用な家族の物語。随所で発せられるセリフが心を打ってきます。樹木希林だからこそ、心が打たれるのかもしれません。登場人物みんな不器用で、でもなんか憎めなくて。ドラマチックなことが巻き起こる映画ではないのだけれど、なんだか見応えある映画です。

はな

映画・ドラマが好きな都内在住OL

はなさん

3位に評価

報告

THE実家の母親

息子を溺愛する母親をものすごく上手に演じています。言葉遣いや、行動、所帯じみているところなど、ものすごく表現がうまいです。嫁との関係性や空気感も、よくぞあそこまでリアルに表現できるなと思いました。さすが樹木希林さんです。

ノム

ノムさん

2位に評価

報告

7悪人(映画)

悪人(映画)

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間139分
監督李相日
メインキャスト妻夫木聡(清水祐一)、深津絵里(馬込光代 )、岡田将生(増尾圭吾)、満島ひかり(石橋佳乃)ほか
主題歌・挿入歌Your Story / 福原美穂
公式サイト-

もっと見る

表情のこわばり方が見どころ

殺人犯の祖母役でしたが、連日マスコミに追い立てられているあの時の表情、孫を信じているのも真実だし、孫が殺人を犯したことを理解もしている。どちらも真実だと思っていることを表情のこわばり方で演じていらっしゃる。どうして経験したことのない世界をあそこまでリアルに演じられるのか、顔から出るソワソワ感がこの映画もまた、とてもリアルです。

ノム

ノムさん

3位に評価

報告

善悪という重たいテーマを描く問題作

原作を読んだ後にこの映画を鑑賞しました。本で描かれる登場人物の難しい心理状態、細かな人間関係を映画で表現するのは難しいのではと思っていました。しかしながら、出演者の演技がそれを見事にカバーし、視覚でダイレクトに悲しみや切なさ・理不尽への苛立ちなどが伝わってきました。

まこ

まこさん

3位に評価

報告

動揺する祖母役を熱演

殺人事件の容疑者となった女性の祖母役として出演し、娘は無実であると信じながらもマスコミから厳しい追及を受け激しく動揺する様を熱演しています。その現実味あふれる演技がこの作品のリアリティーを増し、見ている人を引き込ませてくれます。

報告

8歩いても 歩いても

歩いても 歩いても

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間104分
監督是枝裕和
メインキャスト阿部寛(横山良多)、夏川結衣(横山ゆかり)、YOU(片岡ちなみ)、高橋和也(片岡信夫)、樹木希林(横山とし子)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

是枝監督作品

15年前に亡くなった兄の命日に集まった家族を描く。
阿部寛・YOU・樹木希林と是枝監督の作品らしいキャスティングと題材。
樹木さんは自分自身の祖母と同年代なので、見ていると心がきゅっと苦しくなります。

報告

9そして父になる

そして父になる

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間120分
監督是枝裕和
メインキャスト福山雅治(野々宮良多)、尾野真千子(野々宮みどり)、リリー・フランキー(斎木雄大)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

赤ちゃん取り違え

家族がテーマです。
赤ちゃん取り違えという難しい問題で考えさせられます。

anna

annaさん

4位に評価

報告

10人生フルーツ

人生フルーツ

公式動画: Youtube

制作年2016年
上映時間91分
監督伏原健之
メインキャスト樹木希林(ナレーション)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttp://life-is-fruity.com/

もっと見る

ナレーターとして参加

建築家である津端さんが建てた家。
それは緑に囲まれて宝石箱のようで、毎日丁寧に暮らしています。
樹木さんはナレーターで参加していますが、ここまですんなりと溶け込んで印象を残せる人は他にはいないと思います。

報告

感動した

昔は何でも出来てとても素晴らしい母親がだんだん年老いていく様、その母を思う息子の姿が自分も年老いた母がいて痴ほう症もありそれとどこか重なってとても感動しました。母親を背負い海辺を歩くシーンにとても泣けました。

ひろ

ひろさん

3位に評価

報告

樹木希林の忘れられない存在感に目を惹かれる

この映画は樹木希林の遺作になっているので、鑑賞する前からとても気になっていました。カットバックなどがとても特徴的な映画です。ドイツ人の青年が霊的なものと関わる様子が描かれる不思議な作品です。樹木希林さんが登場したところでは、空気感が一気に変わった感じがして感動しました。

まこ

まこさん

4位に評価

報告

13借りぐらしのアリエッティ

借りぐらしのアリエッティ

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー『人間に見られてはいけない。見られたからには、引っ越さないといけない。』それが床上の人間たちから必要なものを"借りて"暮らす小人たちの掟。
アリエッティが初めて借りを行う夜、療養のために訪れていた翔にその姿を見られてしまった。
制作年2010年
上映時間94分
監督米林宏昌
メインキャスト志田未来(アリエッティ)、神木隆之介(翔)、大竹しのぶ(ホミリー)、竹下景子(貞子)、藤原竜也(藤原竜也)ほか
主題歌・挿入歌Arrietty's Song / セシル・コルベル
制作会社スタジオジブリ
公式サイトhttp://www.ghibli.jp/karigurashi/

もっと見る

素晴らしい声

樹木希林さんの声をずっと聞いてたいほど魅力的。ちょっといじわるなお婆さんの役でしたがとても声と役が合ってて、けど声からいじわるだけでなく温かさを感じる声。ジブリの世界観にぴったりの方。

報告

樹木希林さん声のお仕事!

声のお仕事もなんなくこなされてます。
声優としても上手い神木隆之介くんもでてます。
映像もかわいく、ジブリらしく安定のストーリー。

anna

annaさん

5位に評価

報告

14海街diary(映画)

海街diary(映画)

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間127分
監督是枝裕和
メインキャスト綾瀬はるか(香田幸)、長澤まさみ(香田佳乃)、夏帆(香田千佳)、広瀬すず(浅野すず)ほか
主題歌・挿入歌OurLittleSister / 菅野よう子
公式サイトhttps://umimachi.gaga.ne.jp/

もっと見る

15下妻物語

下妻物語

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リーロリータファッションをこよなく愛す女子高生・龍ヶ崎桃子。田園風景が広がる茨城県下妻市に住み、ロリータ服を買う際は代官山まで足を運んでいた。ロリータ命であるがゆえに、服を買いたい一心で海外の高級ブランドの偽物を売るという商売に手を出すほど。ある日、そのパチモンを買いたいと地元のヤンキー娘・白百合イチゴが現れた。容姿から中身まで、まったく正反対の2人だったが、次第に友情が芽生え始め......。
制作年2004年
上映時間102分
監督中島哲也
メインキャスト深田恭子(竜ヶ崎桃子)、土屋アンナ(白百合イチゴ)、樹木希林(桃子の祖母)、宮迫博之(桃子の父)、篠原涼子(桃子の母)ほか
主題歌・挿入歌Hey my friend / Tommy heavenly6
公式サイト-

もっと見る

16モリのいる場所

モリのいる場所

引用元: Amazon

『モリのいる場所』は、2018年5月19日公開の日本映画。監督は沖田修一。 30年もの間、ほとんど自宅を外出する事なく庭の生命を描き続け、97歳で死去するまで生涯現役だった画家の熊谷守一を主人公に、晩年のある1日をフィクションで描いた作品。 夫婦役を演じた主演の山崎努と樹木希林は、同一の文学座に在籍し50年以上の付き合いになるが、本作が初共演であった。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

ゆったりと流れる時間に癒される映画

昭和の雰囲気がただよい、とてもほっこりする映画です。忙しなく、慌ただしく毎日を送っている現代社会との対比を感じ、「こんな暮らしをしてみたい」と私は少し切ない気分にもなりました。笑いのポイントが独特で面白いです。

まこ

まこさん

5位に評価

報告

このランキングに関連しているタグ

エンタメの新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング

バック・トゥ・ザ・フューチャー

エンタメ>映画

面白い映画ランキング

おすすめの面白い映画のタイトルは?

ページ内ジャンプ