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potazooさんの「個性派俳優ランキング」

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更新日: 2020/01/11

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ランキング結果

1高橋一生

生年月日 / 星座 / 干支1980年12月9日 / いて座 / 申年
出身地東京都
B / W / H(スリーサイズ)85cm / 65cm / 86cm
プロフィールテレビ・映画・舞台で活躍。主な出演作品に、映画『WHITE OUT』『半落ち』『デトロイト・メタル・シティ』、舞台『から騒ぎ』『エネミイ』『深呼吸する惑星』『温室』『4four』『ライクドロシー』、フジテレビ『医龍-Team Medical Dragon-2・3』、テレビ朝日『みをつくし料理帖』、日本テレビ『Woman』、TBS『夜のせんせい』、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』など。
代表作品舞台『4 four』(臼井晃演出)(2012)
日本テレビ『Woman』(2013)
NHK『NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」』(2014)】
TBS『凪のお暇』(2019)

裏が読めないキャラがいい

役のせいなのか元からなのか、心の中で何を考えてるのか分からない部分があるところが魅力的。特に好きなのが「カルテット」で、理屈っぽいけど一途なところがかわいい男性という個性的な役も見事にはまっていた。そのたたずまいとオーラだけでも素敵な俳優さんだと思う。

2阿部寛

生年月日 / 星座 / 干支1964年6月22日 / かに座 / 辰年
出身地神奈川県
プロフィール1964年6月22日生まれ、神奈川県出身の俳優。大学在学中にモデルデビュー。雑誌『メンズノンノ』創刊以来、3年6ヶ月表紙を飾る。大学卒業と同時に映画デビュー。2012年日本アカデミー賞にて映画『テルマエ・ロマエ』で最優秀主演男優賞を受賞するなど、映画・ドラマ・舞台・CMと幅広く活動。その他主な出演作は、映画『祈りの幕が下りる時』、TBS『下町ロケット』『新参者』、テレビ朝日『トリック シリーズ』、NHK『スニッファー 嗅覚捜査官』など他多数。
代表作品映画『テルマエ・ロマエ』
映画『祈りの幕が下りる時』
TBS『下町ロケット』

結婚できない男

阿部寛と言えば、一番に思い浮かぶのが「結婚できない男」。あの理屈っぽくて嫌味ったらしいけどなんだか憎めないというキャラを演じることができるのは阿部寛さんだけだと思う。存在に貫録がある一方で、あの個性的なキャラを演じることができるのはすごい。

3菅田将暉

生年月日 / 星座 / 干支1993年2月21日 / うお座 / 酉年
出身地大阪府
プロフィール1993年2月21日生まれ、大阪府出身の俳優。2008年度『第21回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』ファイナリストに選ばれ、2009年テレビ朝日『仮面ライダーダブル』に史上最年少で主演に抜擢され、注目を浴びる。その他主な出演作は、NHK『おんな城主 直虎』(虎松/井伊直政役)、映画『火花』主演、CM『KDDI「au」』、CD『見たこともない景色』、ラジオ『菅田将暉のオールナイトニッポン』、日本テレビ『地味にスゴイ!DX 校閲ガール・河野悦子』などその他多数。
代表作品NHK『おんな城主 直虎』(虎松/井伊直政役)(2017)
映画『火花』主演(2017)
CM『KDDI「au」』
映画『糸』(2020)

4生瀬勝久

生年月日 / 星座 / 干支1960年10月13日 / てんびん座 / 子年
出身地兵庫県
B / W / H(スリーサイズ)100cm / 81cm / 92cm
プロフィール1983年、当時の座長辰巳琢郎の勧めで劇団そとばこまちに入団。初舞台は『猿飛佐助』。1986年、同志社大学文学部社会学科を卒業。1988年、劇団そとばこまち4代目座長に就任。以来、劇作家・演出家としても活躍。2001年、劇団そとばこまち退団。劇団での活動と並行して、読売テレビ『週刊TV広辞苑』を始めとする深夜バラエティ番組に次々に出演し、大学生を中心に人気が爆発。テレビ・ラジオなど多くのレギュラー番組を持ち、関西の若者のオピニオン・リーダー的存在に。その後、役者としての活動の場を広げるため、全国的な舞台へと進出していく。その傍ら、様々なTVドラマや、映画、CMにも出演。主な出演作品に、映画『トキワ荘の青春』『恋と花火と観覧車』『ケイゾク』『トリック』『下妻物語』『真夜中の弥次さん喜多さん』、NHK『純ちゃんの応援歌』『大河ドラマ「毛利元就」』、日本テレビ『お熱いのがお好き?』『奇蹟のロマンス』『ごくせん』、フジテレビ『鬼の棲家』『ラブジェネレーション』『非婚家族』、テレビ朝日『ガラスの仮面』『おみやさん』、舞台『女たちの十二夜』『12人のおかしな大阪人』『贋作・罪と罰』『ハムレット』『パンドラの鐘』『バッド・ニュース★グッド・タイミング』『カメレオンズ・リップ』『12人の優しい日本人』ほか多数。
代表作品フジテレビ『医師たちの恋愛事情』(渡辺幹夫役)(2015)
日本テレビ『花咲舞が黙ってない』(真藤毅役)(2015)
映画『エイプリルフールズ』(2015)
日本テレビ『あなたの番です』(2019)
映画『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』(2019)

5松田龍平

生年月日 / 干支1983年5月9日 / 亥年
出身地東京都
プロフィール1999年映画『御法度』(大島 渚監督)で俳優デビュー。ブルーリボン賞、キネマ旬報ベストテン、毎日映画コンクールスポニチグランプリ、日本アカデミー賞をはじめ、数々の新人賞を総嘗にし、話題となった。その後いくつかの作品を経て、2002年に『青い春』に主演し圧倒的存在感ある演技が注目を浴びる。2003年は『恋愛寫眞』『ナイン・ソウルズ』『八月のかりゆし』『昭和歌謡大全集』等、公開が目白押しとなった。2004年は『恋の門』(大人計画松尾スズキ初監督映画)に主演し、舞台『夜叉ヶ池』(三池崇史初演出)にも初挑戦した。その他の主な出演作品に、映画『NANA』『乱歩地獄』『46億年の恋』『世界はときどき美しい』『長州ファイブ』『悪夢探偵』『プルコギ』『アヒルと鴨のコインロッカー』『誰も守ってくれない』、NHK『ハゲタカ』『大河ドラマ「天地人」』、フジテレビ『あしたの、喜多善男~世界一不運な男の、奇跡の11日間~』、CM『TOYOTA「ist」』『UNIQLO「ヒートテック」』など。
代表作品邦画『恋愛冩眞 Collage of Our Life』主演(2003)
邦画『ナイン・ソウルズ』主演(2003)
邦画『八月のかりゆし』主演(2003)

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