みんなのランキング

日本のパンクバンド人気ランキング!おすすめの邦楽パンクロックバンドは?

ガガガSPHi-STANDARDTHE BLUE HEARTSGOING STEADYTHE STALIN

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数48
投票参加者数334
投票数949

ストレートな歌詞とエネルギッシュなサウンドが特徴の音楽といえば“パンクロック”。発祥は海外ですが、日本にもたくさんのパンクバンドがおり、音楽ファンを魅了しています。そこで今回は「日本のパンクバンド人気ランキング」をみんなの投票で決定します。音楽シーンに多大な影響を与えた邦楽パンクロックを代表する2組「THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)」と「Hi-STANDARD(ハイスタンダード)」は、何位にランクインするのでしょうか。あなたが好きでおすすめしたい日本のパンクバンドに投票してください!

最終更新日: 2021/12/02

注目のユーザー

ISHIYA

専門家ミュージシャン/音楽ライター

ISHIYA

投票した内容とコメントを見る

ランキングの前に

1分でわかる「日本のパンクバンド」

そもそもパンクロックとは?

パンクロックとは、1970年代にアメリカとイギリスで発祥したとされる音楽スタイルのこと。現在ではやや薄れつつありますが「反権力」「反体制」などの強いメッセージ性を含んだエネルギッシュな楽曲が特徴とされています。海外のパンクバンドでは、1975年にイギリスで結成された「セックス・ピストルズ」や1987年にアメリカで結成された「Green Day(グリーン・デイ)」などが有名で、日本人にも数多くのファンがいます。

音楽シーンに名を刻んだ邦楽パンクバンドたち

1970年代の後半には、日本でもパンクロックバンドが相次いで登場。なかでも1978年に結成された「アナーキー(現・無亜危異) 」は、とりわけ過激な歌詞で注目を集め、パンクロックを世に浸透させたことで知られています。80年代になると、ボーカル・甲本ヒロト率いる「THE BLUE HEARTSザ・ブルーハーツ)」(1985年結成)が、青春時代を想起させるストレートな歌詞を取り入れ、若者を中心に絶大を支持を得ました。

ハイスタやゴイステも忘れてはいけない!

Hi-STANDARD

Hi-STANDARD
(引用元: Amazon)

有名な邦楽パンクバンドはほかにもいます。「ハイスタ」の名で親しまれる「Hi-STANDARD(ハイスタンダード)」(1991年結成)や、ボーカルの峯田和伸率いる青春パンクの代名詞的存在「GOING STEADY(ゴーイング・ステディ)」(1996年結成)、激しい楽器演奏が持ち味の「マキシマム ザ ホルモン」(1998年結成)などが代表的です

関連するおすすめのランキング

歴代人気No.1アーティストは?

アーティストランキング

ロック系の人気音楽ランキングはこちら!

洋楽ロック曲ランキング

洋楽ハードロック曲ランキング

ラウドロック曲ランキング

オルタナティブロック曲ランキング

このランキングの投票ルール

このランキングでは、これまでに登場した「日本のパンクロックバンド」が投票対象です。前述した通り「パンク」とは、強いメッセージ性を含んだエネルギッシュな音楽性のことを指しますが、定義は曖昧です。そのため、パンクバンドの基準は主観でOK。また、すでに解散したバンドにも投票可能です。インディーズからメジャーまで、あなたの好きなパンクロックバンドに投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1THE BLUE HEARTS

THE BLUE HEARTS

引用元: Amazon

THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)は、日本のパンク・ロックバンド。1985年結成。1987年にメジャーデビューし、1980年代後半から1990年代前半にかけて活動し、1995年に解散した。ヒット曲は「リンダリンダ」「TRAIN-TRAIN」「情熱の薔薇」など[1]。コード進行は3、4コードを主としたシンプルなものが多いにもかかわらず、オリジナリティ溢れる楽曲を多く作り上げた。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

関連するランキング

リンダ リンダ / THE BLUE HEARTS

THE BLUE HEARTSの曲ランキング

好きなザ・ブルーハーツの曲は?

圧倒的なカリスマ

バンドは曲とか歌詞はもちろん、個人的には見た目もものすごく重要だと思っていて、ブルーハーツのかっこよさはやっぱり尋常じゃないと思います。
顔の表情から指先まで動きの一つ一つ心底パンクだなぁと昔のパフォーマンス映像などを見るととても感じます。誰もが憧れて、でも絶対に届かない。そんな存在です。

maruko

marukoさん

1位に評価

報告

日本を代表するパンクバンドの先駆け

ヒロトの独特な雰囲気が、THE BLUE HEARTSという素晴らしいバンドを盛り上げている。2020年代に入っても、80年代の彼らの音楽が全く錆び付いていなくて、現代の方がピントが合うんじゃないかという程の、楽曲に溢れている。永遠に語り継がれるバンドです。

hawk

hawkさん

1位に評価

報告

日本を代表するパンクバンド

パンクロックと言えばブルーハーツ、パンクロックを庶民の広くに広めた功績は大、代表作リンダリンダ、トレイントレイン、情熱の薔薇、夢などは今でも皆んなのカラオケ定番ソングで大盛り上がりしたりします。パンクロックに合わせストレートの歌詞が皆に浸透したと思います。

hirowing

hirowingさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

2Hi-STANDARD

Hi-STANDARD

引用元: Amazon

Hi-STANDARD(ハイスタンダード)は、日本のパンク・ロックバンド。PIZZA OF DEATH RECORDS所属。略称はハイスタ。難波章浩、恒岡章、横山健を中心に結成。初ライブを、God's Guts・Scamp・bloodthirsty butchers・BEYONDSと高円寺20000Vで行う。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

関連するランキング

STAY GOLD / Hi-STANDARD

Hi-STANDARDの曲ランキング

好きなHi-STANDARDの曲は?

インディーズの神様

ハイスタの功績はインディーズレーベルと言う概念を世間に定着させたことです。彼らは全てを自分の手で行い、作り、それは日本の新しいムーブメントになりました。
・・と言う歴史は、当時の世代ではない私でも知っている常識となり、その後のバンドに多大な影響を与えたと言う点でやっぱりすごい!と思います。

maruko

marukoさん

2位に評価

報告

世界的に有名な日本のパンクバンド

Hi-STADARDの人気が日本のメロコアブームのきっかけを作ったと言っても良いでしょう。30代から40代の世代の人にとっては特別な存在のバンドであることは間違いありません。海外の人気パンクミュージシャンとも一緒にライブツアーを行ったりと、世界的に活躍しています。

すず

すずさん

4位に評価

報告

3GOING STEADY

GOING STEADY

引用元: Amazon

GOING STEADY(ゴーイング・ステディ)は、インディーズで活動していた日本の4人組パンク・ロックバンドである。略称はゴイステ。2003年に解散した。レーベルは当初UKプロジェクト傘下のLibra records、2002年12月からはUKプロジェクト傘下に設立した自身のレーベル「初恋妄℃学園」(はつこいモードがくえん)に所属した。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

大好きな青春パンクバンド

ゴイステは学生時代友達とかなり聴いていて、歌詞が日本語の曲が多いのでよくカラオケで一緒に歌っていました。BABY BABYや銀河鉄道の夜など名曲が沢山あり、今でもよくギターを弾いて楽しんでいます。大好きなバンドです。

報告

現在では俳優としても活躍する峯田和伸がボーカルを務めていたバンド

青春時代のモヤモヤ感や思いだしたら恥ずかしくなるあの感じを疾走感のあるサウンドに乗せて歌い上げる、そんなバンドがGOING STEADYです。ボーカルを務めるのは、現在は俳優としても活躍しているあの峯田和伸。

すず

すずさん

1位に評価

報告

4ガガガSP

ガガガSP

引用元: Amazon

ガガガSP(ガガガスペシャル)は、日本のパンク・ロックバンド。同じ系統のSTANCE PUNKS、サンボマスター、銀杏BOYZなどとは交流が深い。また、自身らのHPにおいて、四星球を後輩バンドと公言している。神戸市(長田区、須磨区)出身。LD&K所属。以前、本人らは青春パンクに分類されることを嫌っていたが、現在コザック前田は青春パンクを90歳まで続けると宣言している。バンド名の由来は、忌野清志郎がライブパフォーマンスとして楽曲の間奏中などに「ガッ! ガッ!」と叫んでいたことからとされる。2002年1月から2006年11月までソニー・ミュージックレコーズ(MASTERSIX FOUNDATION)に所属していたが、2007年1月以降はLD&Kに所属していて、自主レーベル「俺様レコード」で活動している。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

白熱のライブが好き

ガガガSPはもちろん歌もいいのですが、その歌をライブで聞くのがなによりいいんです。コザック前田氏のライブパフォーマンスは圧巻そのものです。自然とテンションがあがりますし体が動いて心も開放された感じがします。唯一無二の存在です。

報告

神戸発信のパンクバンド

地元神戸の小さなライブハウスからスタートした彼らは、やがては全国区のヒットソングも多数の人気バンドに。アングラカルチャーが世間を巻き込んで行く様子をパンクと言うならば、彼らこそ真のパンクバンドでしょう。

すず

すずさん

2位に評価

報告

5THE STALIN

THE STALIN

引用元: Amazon

ザ・スターリン (THE STALIN) は、日本のパンク・ロックバンド。 ボーカルの遠藤ミチロウを中心に1979年に結成されたバンド、「自閉体」を母体として1980年結成。同年9月5日にファーストシングル「電動こけし/肉」をインディーズレーベルからリリース。その後1982年にアルバム『STOP JAP』で徳間音楽工業よりメジャーデビュー。3枚のアルバムをリリースした後に1985年解散。その後もビデオのみをリリースするというコンセプトの「ビデオスターリン」や、定冠詞の付かない「スターリン」というバンド名で復活している。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

狂った反体制パンクバンド

これも忘れてはいけないパンクバンドで攻撃的なサウンド、歌詞もさることながらその行動自体も過激すぎてライブハウスをぶっ壊したり、鳥の死骸や臓物を客に投げつけたりしてライブハウスから出入り禁止をうけたり警察が出動したり活動全体が危険なパンクバンドでした。

hirowing

hirowingさん

3位に評価

報告

元祖日本のパンク・バンド

2019年に惜しまれつつも亡くなった遠藤ミチロウ率いる伝説のパンク・バンド。過激な歌詞とパフォーマンスは、日本のパンク・ロックの元祖とも言えるでしょう。今聴いても刺激たっぷりのサウンドはとても魅力的です。

すず

すずさん

3位に評価

報告

ファッション界をリード

大阪で結成されたラフィンノーズ。同郷で親しみがあります。
ラフィンノーズは、ファッションがザ・パンクという格好でパンクのファッション界をリードするような存在でした。
ストレスがたまった時に聞くのがおすすめです。

saa

saaさん

2位に評価

報告

710-FEET

10-FEET

引用元: Amazon

プロフィール1997年、地元京都でTAKUMA(Gt.Vo)、NAOKI(Ba)、KOUICHI(Dr)の3人で結成。2001年4月1日、1stシングル「april fool」でCDデビュー。一月後の5月1日に2ndシングル「May i help you?」をリリースし、全国でライブを行う。2003年6月11日、4thシングル「nil?」をリリースしメジャーデビュー。2008年7月、京都の大型夏フェス「京都大作戦2008〜去年は台風でごめんな祭〜」が初開催(2007年開催予定だったが台風4号直撃で中止になった)。2015年12月31日、「COUNTDOWN JAPAN 15/16」に出演。カウントダウンの大役を10年ぶりに務めた。

もっと見る

様々なジャンルを取り入れるベテランパンクバンド

メロコアをベースに様々なジャンルの要素を取り入れている魅力あるバンドです。バンドとしてはベテランでフェスを毎年開催し、多くの人から支持されています。歴が長くありながらも、新曲ではまた新しい10-FEETを見ることもできファンを飽きさせません。コーラスのある曲が多くライブでファンがコーラスを歌い一緒にライブをつくる感覚を感じます。

報告

活躍し続けるパンクバンド

10-FEETってずーっと人気あるよね、と言う印象。解散や休止バンドが多い中、新譜も出しながらライブやフェスにも変わらず出て、幅広いファンを獲得していると思います。
10代から30代、40代?まで名前を知られてる日本のパンクバンドなので外せない存在です。

maruko

marukoさん

5位に評価

報告

8G.I.S.M.

G.I.S.M.

引用元: Amazon

G.I.S.M.(ギズム)は、日本のハードコア・パンクバンドである。1981年結成。ギタリストであるRANDY内田死去に伴い、2002年2月10日に行われたライブイベント"+R"を最後に活動を「永久凍結」(事実上解散)した。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

バイオレンスの世界

ステージ上の暴れ方の凄さでも好事家の間では有名なこのバンドですが、サウンド面でも凄いものがあり、積極的にヘビー・メタルの要素を取り入れた重く暴力的なサウンドは80年代にあっては非常に斬新でした。ボーカルの横山SAKEVIの唱法は今ではデスボイスの元祖の1つとして世界中から評価されています。

報告

9THE ROOSTERS

THE ROOSTERS

引用元: Amazon

ザ・ルースターズ(THE ROOSTERS、THE ROOSTERZ)は、日本のロックバンド。1979年に結成、2004年に解散。2009年頃より、不定期的に活動。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

伝説のパンクバンド

1970代後半頃からヨーロッパからはじまったパンクムーブメント、1980代に日本に生まれた伝説のパンクバンドで当時ライブなど爆発して参加していました。代表曲ロジー、C.M.C など好きでしたがカバー曲、テキーラ、カモン・エヴリバディ、モナなどは超盛り上がりで通常のロックバンドと違う激しいものでした。後にボーカル大江慎也が精神を病んだでからは分裂していきますが当初のバンドはまさにパンクバンドの王様でした。

hirowing

hirowingさん

2位に評価

報告

10SHANK

SHANK

公式動画: Youtube

SHANK(シャンク)は、2004年に長崎で結成されたスリーピース・ロック・バンド。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

多くのフェスに出演する注目の若手バンド

英語の歌詞に疾走感のある曲が特徴です。メロコアの特徴がしっかり感じられながらも短い曲の中に様々なジャンルが取り入れられており、メロディーはとても耳に残ります。ライブもダイブせずにはいられない熱く盛り上がるライブをしてくれます。多くのフェスで観客を沸かす若手ながらも実力のあるバンドです。

報告

11GHOUL

GHOUL

引用元: Amazon

プロフィールGHOUL(グール)は、右手首から先を失ったボーカル・MASAMIによって結成された、ハードコアパンクバンド。MASAMIは、THE BLUE HARTSが1988年にリリースした楽曲「僕の右手」のモデルになっていることでも知られている。

もっと見る

片手のパンクスMASAMIのバンド

1980年代初期に始まった日本のハードコアパンクだが、バンドだけではなく観客の激しさも世間の注目を集めた。
これでもかと髪の毛を立て、モヒカンと鋲を打ちまくった革ジャンで渋谷センター街の一角は埋め尽くされていた。
学校や社会に馴染めず、鬱屈とした気持ちを唯一解放できるのがハードコアパンクのライブが行われるライブハウスだった。

そうした観客達やバンドの中で、シーンの象徴ともいうべき人物がいた。
当時THE TRASHのボーカルで、のちにGHOULのボーカルとなるMASAMIである。
幼少の頃にダイナマイトで遊んでいたとき、誤って右手首[続きを読む]

ISHIYA

ミュージシャン/音楽ライター

ISHIYAさん

1位に評価

報告

12GAUZE

GAUZE

引用元: Amazon

プロフィールGAUZE(ガーゼ)は、1981年9月に結成された日本のハードコア・パンクバンド。メンバーにフグ、モモリン、シン、ヒコ、旧メンバーにザジ、ヒロ、イチロー、HIDEMALがいる。サンフランシスコのファンジン『マクシマム・ロックンロール』を通じて海外のパンクシーンにも紹介され、1980年代半ばには日本独自のハードコア・サウンドを代表するバンドのひとつとして知られるようになった。

もっと見る

創世記から現在まで日本ハードコアを牽引し続けているバンド

日本ハードコアパンク創世記、G.I.S.M、GAUZE、THE EXECUTE、THE COMESの4バンドが「ハードコア四天王」と呼ばれた。
その中でもGAUZEは、演奏力の高さと観客との一体感が抜きん出ており、1981年から現在まで開催され続けているGAUZE主催の「消毒GIG」は、2020年時点で175回続いている現存する日本パンク界最古のシリーズGIGである。

サウンドは変則リズムなどもあり、ブレイクの使い方により疾走感が増していく。
超スピードで轟音の演奏でありながら、シンプルでストレートな心を突き刺す歌詞がよくわかるとい[続きを読む]

ISHIYA

ミュージシャン/音楽ライター

ISHIYAさん

2位に評価

報告

とにかく重い、とにかく速い

80年代初頭の結成という長い歴史を持つこのバンドの大きな特徴は、徹底的に疾走感・スピード感に拘った曲と演奏ですが、例えば80年代の録音を今聴いてみても、その速さ・重さ・切れ味は異次元の凄さで、現在の基準でも全く古さを感じさせない凄みがあります。

報告

13WANIMA

WANIMA

引用元: Amazon

WANIMA(ワニマ)は、日本のロックバンド。所属事務所はPIZZA OF DEATH。レーベルはワーナーミュージック・ジャパン内の社内レーベルであるunBORDE。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

関連するランキング

ともに / WANIMA

WANIMAの曲ランキング

好きなWANIMAの曲は?

お茶の間パンクも目指せるバンド

いまだにアンダーグラウンドなカルチャーという印象が強いパンクですが、彼らならその印象を大きく変えてくれるに違いありません。紅白にも出場経験があり、これからますますヒットソングを連発していくであろうWANIMA。今後も目が離せないバンドです。

すず

すずさん

5位に評価

報告

元気にさせてくれるバンド

心に響くようなストレートな歌詞の曲が多く、背中を押してくれて元気にさせてもらえる楽曲を提供してくれるので大好きなバンドです。彼らが歌っている姿はとても楽しそうでアツくパワフルで、こちらもパワーが湧いてきます。

報告

14ハルカミライ

ハルカミライ

公式動画: Youtube

ハルカミライは、日本のロックバンドである。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

とにかく熱いライブのバンド

どの曲も歌詞が心に響きメロディーが耳に残ります。ハルカミライのライブは自由で観客も盛り上がるパフォーマンスをしてくれます。ボーカルがステージから降り観客のいる中で歌ったり毎回自由で激しいライブです。楽しく、盛り上がり、そして感度もする他のバンドにないライブを見ることが出来ます。

報告

エモいパンクバンド

次世代のブルーハーツと呼ばれるほど、ブルーハーツに似たバンドの雰囲気がありカッコいいバンドです。歌詞のメッセージ性も強く、元気をもらえる曲がとても多いです。楽曲のメロディも最高でカラオケで皆で熱唱したくなる曲が沢山あります。

報告

15銀杏BOYZ

銀杏BOYZ

引用元: Amazon

プロフィール2003年、当初はインディーズバンド「GOING STEADY」解散後、峯田和伸(Gt.Vo)がソロ名義で活動していた。後に元メンバーの安孫子真哉(Ba)と村井守(Dr)に声をかけ、チン中村(Gt)を加えた4人で活動開始。2005年、「DOOR」「君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命」の2枚を同時発売。オリコンアルバムチャート6位と7位にランクインする。2008年、毎年北海道で開催される「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」に参加。2013年11月に安孫子真哉とチン中村、12月に村井守の3人が脱退することが発表された。現在は「銀杏BOYS」として峯田和伸がソロで活動している。

もっと見る

関連するランキング

BABY BABY / 銀杏BOYZ

銀杏BOYZの曲ランキング

好きな銀杏BOYZの曲は?

峯田と言う男そのもの

初めて彼のライブを大人になってから見たとき、パフォーマンスのすごさに圧倒されました。「パフォーマンス」としてやっているのではなくて、こんなピュアな人が存在するのか・・と絶句したというか、とにかく衝撃的でした。歌声も然り。ゴイステから銀杏まで、青春ロックで終わらず今でも変わらず人を魅了している理由がわかりました。

maruko

marukoさん

4位に評価

報告

16LOUDNESS

LOUDNESS

引用元: Amazon

LOUDNESS(ラウドネス)は、元レイジーの高崎晃と樋口宗孝が中心になって結成された、日本のヘヴィメタルバンド。現在のメンバーは、二井原実(ボーカル)、高崎晃(ギター)、山下昌良(ベース)、鈴木政行(ドラム)の4人である。レーベルはワードレコーズ、所属事務所はカタナミュージック。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

本物感

初めて行ったライブが、ラウドネスでした。パワフルなサウンドが未だに忘れられません。体の芯から震える重厚感のある音と、仁井原の高音のハスキーボイスがたまりません。4人のバランスが凄く良いバンドです。ドラムの樋口さんがお亡くなりになり、元祖ラウドネスがもう拝見できないのが残念です。

hawk

hawkさん

2位に評価

報告

17マキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモン

公式動画: Youtube

マキシマム ザ ホルモン(MAXIMUM THE HORMONE)は、日本のロックバンドである。所属事務所はミミカジル(日本テレビ音楽内、マキシマム ザ ホルモンのみのマネージメント事務所)。レーベルはワーナーミュージック・ジャパン。略称はホルモン。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

関連するランキング

恋のメガラバ / マキシマム ザ ホルモン

マキシマムザホルモンの曲ランキング

あなたが好きなマキシマムザホルモンの曲名は?

18COBRA

COBRA

引用元: Amazon

COBRA(コブラ)は、日本のオイ!パンク・ロックバンド。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

危険な香り

コブラはどちらかといえばハードコアに近いパンクバンドで、ちょっとアブノーマル系のバンドでした。
でもそんなちょっと危険なバンドがスリルがあって好きでした。
コブラはメジャーになる前の方がかっこよかったです。

saa

saaさん

3位に評価

報告

19MONGOL800

MONGOL800

公式動画: Youtube

MONGOL800(モンゴルはっぴゃく)は、1998年に沖縄県で結成された日本のロックバンドである。ハイウェーブに所属。略称はモンパチ。 (引用元: Amazon)

もっと見る

関連するランキング

小さな恋のうた / MONGOL800

モンゴル800の曲ランキング

好きなモンゴル800の曲は?

いい歌多いです!

MONGOL800はいい歌が多いです。一番好きなのは「小さな恋の歌」ですね。この曲を聴いて一生ついていこうと思いました。他にも「あなたに」なども素敵。若者の心をうまくとらえて熱狂させるのがうまいと思います。

報告

20JAGATARA

JAGATARA

引用元: Amazon

JAGATARA(じゃがたら)は、江戸アケミを中心とする日本のファンク・ロックバンド。 1979年3月活動開始。1982年にアルバム『南蛮渡来』を発売。1983年から1985年にかけては江戸の精神的不調により活動休止。1989年にはアルバム『それから』でBMGビクターよりメジャーデビュー。1990年1月27日江戸の入浴中の事故死により、解散した。 その後も数度に亘り散発的に「JAGATARA」を冠した公演が行われ(後述)、江戸の没後30年を期した2020年1月27日(江戸アケミ命日)より「Jagatara2020」として再始動。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

歴史に名の残る伝説

影響を受けたバンドは?等の質問でよく名前を見かける、日本のパンクバンドといえば!という感じ。ボーカルの死と解散という、どこか物語のような儚さは
やはり唯一無二の存在感を放っていると思います。歴史を掘るには欠かせないバンド。

maruko

marukoさん

3位に評価

報告

21

21位~40位を見る

運営からひとこと

関連するおすすめのランキング

歴代人気No.1アーティストは?

アーティストランキング

ロック系の人気音楽ランキングはこちら!

洋楽ロック曲ランキング

洋楽ハードロック曲ランキング

ラウドロック曲ランキング

オルタナティブロック曲ランキング

激しい音楽が好きな人はメタルもチェック!

ヘヴィメタル曲ランキング

デスメタル曲ランキング

スラッシュメタルランキング

このランキングに関連しているタグ

芸能人・著名人の新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング

ページ内ジャンプ