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【人気投票 1~20位】歴代ドラゴンボール映画ランキング!おすすめの劇場版作品は?

劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー劇場版 ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち劇場版 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦劇場版 ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦劇場版 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数20
投票参加者数334
投票数1,335

みんなの投票で「歴代ドラゴンボール映画人気ランキング」を決定!1986年にスクリーンに登場した、大人気シリーズ作品『ドラゴンボール(DRAGON BALL・DB)』。壮大なバトルシーンや作品の世界観にマッチした主題歌で、世界中のファンを魅了しています。記念すべき劇場版1作目の『ドラゴンボール 神龍の伝説』(1986年)や、シリーズNo.1の興行収入を達成した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018年)など、いくつもの人気作がラインアップ!1位に輝くのはいったいどの映画?歴代の名作から注目の最新作まで、あなたが好きなドラゴンボールのアニメ映画に投票してください!

最終更新日: 2022/07/04

注目のユーザー

ランキングの前に

1分で分かる「ドラゴンボール映画」

幅広い世代から支持される「ドラゴンボール」

1984年に週刊少年ジャンプで連載をスタートし、その2年後にテレビアニメ化された『ドラゴンボール』。他民族・多人種が共存する地球を舞台に、主人公・孫悟空仲間たちによる冒険を描いた作品です。幅広い世代から支持を得ており、テレビアニメの放送を開始した1986年には、劇場版アニメも公開されました!

1作目から最新作まで目が離せないドラゴンボール映画

1986年の『ドラゴンボール 神龍の伝説』が初の劇場版であった『ドラゴンボール』。2018年には『ドラゴンボール超 ブロリー』が公開され、世界中のファンが待ちわびた、伝説の超サイヤ人・ブロリーの復活に劇場が沸きました。原作と同様にアニメ映画においても、多大な人気を集めています。

2022年に新作映画『ドラゴンボール超』が公開予定!

2022年に、劇場版アニメ21作目となる新作『ドラゴンボール超』の公開が決定されました。ドラゴンボール史上最大のヒットを記録した、2018年の映画『ドラゴンボール超 ブロリー』に続き、原作者である鳥山明氏がセリフを含めストーリーを作り込んだ渾身の一作となっているとのこと。キャラクタービジュアルにこだわり、意外なキャラが登場するとの情報もあり、ファンからは期待の声が上がっています。

旬なアーティストが手掛ける劇場版主題歌

90年代まで、『CHA-LA HEAD-CHA-LA』や『DAN DAN 心魅かれてく』など、アニメでおなじみの楽曲が主題歌として使用されていた映画ドラゴンボール。近年では、ももいろクローバーZの『『Z』の誓い』や、三浦大知の『Blizzard』など、時代を象徴する有名なアーティストが映画主題歌を担当しています。

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このランキングでは、歴代の「ドラゴンボール映画」に投票可能です。あなたが好きなドラゴンボールの映画タイトルを教えてください!

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ランキング結果

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1劇場版 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦

劇場版 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦

引用元: Amazon

制作年1993年
上映時間72分
監督山内重保
メインキャスト野沢雅子(孫悟空、孫悟飯)、古川登志夫(ピッコロ)、田中真弓クリリン)、草尾毅(トランクス)、堀川亮(ベジータ)、島田敏(ブロリー)、家弓家正(パラガス)ほか
主題歌・挿入歌CHA-LA HEAD-CHA-LA / 影山ヒロノブ
制作会社東映アニメーション
公式サイト-

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伝説の超サイヤ人降臨!?ブロリーはここから始まった。

1993年3月に公開された第11弾目の映画です。この映画から伝説の超サイヤ人ブロリーが登場し、この作品を含み3作品に敵として登場するという恐ろしい敵です。このブロリーはドラゴンボール超のブロリーとは異なり、カカロットを中心に歯向かう奴は血祭りに上げるという悪の心100%です。プライドの高いベジータが怯えるぐらい恐ろしい敵です。ほぼ最後まで絶望的状況なのでとてもハラハラします。

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ブロリー

劇場版で何度も登場する「ブロリー」の初登場作品がこれだーーー!

悟空やベジータがお花見を楽しんでいるさなか、サイヤ人・パラガスがやってくる。「新惑星ベジータの王になってください」とベジータに言うのです。
新しい惑星ベジータにいたのがブロリーである。彼こそ「伝説の超サイヤ人」なのであった……。

ブロリー強すぎ。いやマジで。上の写真でわかるように、悟飯だって超サイヤ人になれるのに、みんなボッコボコのボコ。ベジータは戦意を喪失する。

まとまりのない文章になってしまいましたが、ブロリー1人に対してZ戦士がみんなで向かっていく感じが好きな[続きを読む]

榎戸広明

株式会社HANABISHI みんラン運営

榎戸広明さん

3位に評価

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悟空・ベジータ以外でまさかの超サイヤ人が爆誕

対フリーザ戦で超サイヤ人が話題になりましたけど、恐らく伝承通りの超サイヤ人というのは、ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦に登場するブロリーの事を指すんだと思うんですよね。
それだけにその戦闘力は高く、ベジータや孫悟空達でも歯が立たない程。
他にも超サイヤ人がいたんだという事を知るきっかけとなった作品で気に入ってます。

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クウラが復活して悟空達に襲ってくる点

私がこの映画を1位に選んだのは死んだはずのクウラが生きていて超サイヤ人でも苦戦するほど強くなって復活したという展開に燃えたからです。
また作画の出来やストーリー面でもかなり満足できる内容となっており何回見ても面白い映画だと思いました。

はる

はるさん

1位に評価

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100憶ベジータのベジータたち

悟空×ベジータ×超サイヤ人×共闘。これです!
ビッグゲテスター(マシン惑星)×新ナメック星……これも結構な激熱ワードでしょう。

つまり「激突!!100億パワーの戦士たち」は最高ということ。悟空のピンチにベジータがいい感じにやってくる。

「勘違いするな。貴様(カカロット)を倒すのはこの俺だ!」

言っておきますけど、私はベジータが大好きです。

途中でメタルクウラと悟空が瞬間移動の応酬になる。そのとき瞬間移動ができないベジータは憤りを覚える。[続きを読む]

榎戸広明

株式会社HANABISHI みんラン運営

榎戸広明さん

1位に評価

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メタルクウラの絶望

あのクウラが生きていたということだけでも衝撃なのに、まさかメタルになって、しかも1人ではなく。悟空とベジータという最強コンビでもどうにもならない状況。どうなるんだ・・・と固唾を飲んで見守っていました。

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Z戦士総活躍

ドラゴンボールの劇場版で活躍するZ戦士は、孫悟空、孫悟飯、ピッコロあたりがメインになることが多いですが、この作品はヤムチャや天津飯、チャオズも戦闘に参加する珍しい作品で、まさに地球の命運をかけた大決戦という感じが大好きです。

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思い出ありき

うちは大家族で兄弟ともにあまり仲がよくなかったのですが、ツタヤで借りたこのDVDは一緒にテレビにかじりつくように見ていた記憶があります。悟空に似ているターレス、かなりの悪でしたね。野沢雅子ボイスも一緒なのに、ここまで違うかと当時は驚きました。もちろん映画を観終わった後は興奮冷めやらぬ感じでドラゴンボールごっこ。私はクリリンでした。ごっこが喧嘩になってしまうのはドラゴンボールを見た後の我が家の定番でした。

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ターレス

悟空と同じ顔面のサイヤ人のターレスが敵です。ターレスと孫悟飯が対峙したときに、一瞬「お父さん?」ってなるんですけども、すぐに孫悟飯は見破るところが好きです!!!!!いざそういうときになったら、僕の息子も見破ってくれるかなぁ(笑い)。
ターレスの手下たちVSクリリン&天津飯&ヤムチャみたいな構図も熱いです。神精樹の実は僕も食べたいです(笑)。

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4劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー

劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間100分
監督長峯達也
メインキャスト野沢雅子(孫悟空、孫悟天、バーダック)、久川綾(ブルマ、ブラ)、堀川りょうベジータ)、古川登志夫(ピッコロ)、草尾毅(トランクス)、中尾隆聖フリーザ)、水樹奈々(チライ)、杉田智和(レモ)、菊池正美(キコノ)、島田敏(ブロリー)ほか
主題歌・挿入歌Blizzard / 三浦大知
制作会社東映アニメーション
公式サイトhttp://www.dbmovie-20th.com/

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ドラゴンボールの新しい時代を切り開いた作品

ドラゴンボールのように、過去に連載が終了した作品が長期に渡って愛される作品の特徴として「連載終了時の絵柄で固定されてしまう」「スタッフの入替がおこらない」という点があります。
これまでのアニメDBの世界観に、新たに風穴を開けてくれた、新時代のDBを感じさせる歴史的な一作ではないかなと思いました。

ペキンさん

ドラゴンボールマイスター

ペキンさんさん

2位に評価

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ブロリーはやはり強い!?動きもなめらかな最新映画

2018年12月に公開された第20弾目の映画てです。この作品のブロリーは以前出たブロリーとは異なり純粋無垢なキャラクターです。ただし、とある王に対して復讐するという父親の想いから王の息子に攻撃をしかけます。今回のブロリーは、最初は弱いが段々とパワーが上がって攻守逆転していくという底しれぬ恐ろしさがあります。純粋無垢なところはかわいいのだけれどね。あとゴジータがさらに格好良くなって帰ってきます。

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ブロリーというサイヤ人

ブロリーというキャラクターが主軸。優しい性格だが強い雰囲気のサイヤ人。ブロリーはDB映画の過去作にも登場しているとのことで、以前のドラゴンボールの劇場版作品も要注目。

この映画の主題歌は三浦大知『Blizzard』だったのだが、非常にクールな楽曲でドラゴンボールの世界観がおしゃれに変化した。

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タピオン!!!!!!!ソード!!!!!!

Z戦士たちと上下分割モンスター・ヒルデガーンとの戦いが見応えありましたねぇ。ドラゴンボールの映画を劇場で見た記憶があるのは「劇場版 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる」くらいかなと記憶しています。公開は1995年なんですね、時が経つのは早いものです。この前子供にも見てもらったところ、新しいドラゴンボールという感じて楽しんでいましたから。

過去のドラゴンボールの映画作品としては珍しく、カプセルコープレーションの周辺でバトルが行われるんですよね。ベジータがオフィスビルにいる人たちを守る姿に、丸くなったなって関心していま[続きを読む]

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タピオンのオカリナ

ドラゴンボールの劇場版にしては珍しく、味方側のオリジナルキャラクターがストーリーに関わる重要な役割を持っていた。オカリナを吹くタピオンがかっこよかったなぁ。
トランクスとの兄弟みたいなやりとりも微笑ましい。トランクスには兄貴的な存在がいなかったから本当に懐いてた。
あと「スーパーサイヤ人3の顔イカチーなぁ」と思いながら見ていた記憶がある。今見ても顔はイカチー。けど半端なく強くてかっこいい。

PS2のZ3で勝敗関係なく、龍拳を出すことに力を注いでいたのも今は昔。

夏休みの特別枠みたいな感じでテレビで流してほしい。絶対見るから!!

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スーパーサイヤ人3!

劇場版で初めてスーパーサイヤ人3が登場した作品。とはいえこの作品を私がみたときはまだ漫画を読んでいませんでした。なので悟空が眉なしの長髪金髪になったときはもう泣きださんばかりにショックだったのです。あのかっこいい悟空はどこにいったんだ!と。お話はとてもすばらしかったですね。タピオンとトランクスのやりとりに泣かされます。

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6劇場版 ドラゴンボールZ 極限バトル!! 三大超サイヤ人

劇場版 ドラゴンボールZ 極限バトル!! 三大超サイヤ人

引用元: Amazon

制作年1992年
上映時間82分
監督菊池一仁
メインキャスト野沢雅子(孫悟空、孫悟飯)、古川登志夫(ピッコロ)、田中真弓クリリン)、草尾毅(トランクス)、堀川亮(ベジータ)、曽我部和恭(人造人間13号)、江川央生(人造人間14号)、小林俊夫(人造人間15号)、矢田耕司(ドクター・ゲロ)ほか
主題歌・挿入歌影山ヒロノブ / CHA-LA HEAD-CHA-LA
制作会社東映動画
公式サイト-

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スーパーサイヤ人のバトルがじっくり見られてアツい

敵の人造人間が3人であったために、当時の3人のスーパーサイヤ人の一対一のバトルを見ることが出来たのが一番に選んだ理由です。
若干かませ犬的な役回りになるベジータもきっちり一体倒しているのも私の中では好印象です。
最終形態になった13号は脅威でしたがそこも見ごたえばっちりです。

aoi

aoiさん

1位に評価

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トランクスーー!!!

やっぱりこの作品の見所といったらタイトルにもあるように3人のスーパーサイヤ人。悟空、ベジータ、トランクスなのだけれどもなかでも私はトランクスを推す。未来から来たトランクスってやっぱりかわいいのよね(GTのトランクスもタイプだけど)。彼は基本的に真面目だけどベジータのことになるとムキになっちゃうこともあって(トランクスのいた未来では実際に会う前に人造人間の手によってベジータが殺されちゃっていたのだから、どんな人なんだだろうって期待していたトランクスからしてみたら、リアルベジータを見たギャップとブルマから聞かされてたイメージとのギャップで[続きを読む]

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私は未来から来たトランクスと申します

平和な日常に、突如として人造人間が現れます。
ここでいう「日常」は、買い物のことを指します。悟空や悟飯をはじめ、みんなで買い物に来ているところに、人造人間14号と15号がやって来るのです。

やっぱ一番興奮したのは、悟空・ベジータ・トランクスが超サイヤ人に変身したところ。「なんで俺だけ」でおなじみのクリリンが言い放った「3人の超サイヤ人がそろった!」がすべてを物語っている。そう、つまりは、3人の超サイヤ人がそろったのです。1人でも2人でもなく3人。たまらん。

最後に、この作品における名言オブ名言をご紹介したい。トランクスが合体13号[続きを読む]

榎戸広明

株式会社HANABISHI みんラン運営

榎戸広明さん

2位に評価

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7劇場版 ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!! 悟空とベジータ

劇場版 ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!! 悟空とベジータ

引用元: Amazon

制作年1995年
上映時間55分
監督山内重保
メインキャスト野沢雅子(孫悟空、孫悟飯、孫悟天)、堀川亮(ベジータ)、草尾毅(トランクス)、皆口裕子ビーデル)、緑川光(パイクーハン)、鶴ひろみ(ブルマ)、玄田哲章ジャネンバ)ほか
主題歌・挿入歌WE GOTTA POWER / 影山ヒロノブ
制作会社東映動画
公式サイト-

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90年代DBZの集大成ともいえる作品!

歴代最高ともいえるハイレベルなアクション描写、激しいバトルとクスリと笑えるユーモアが入り混じった緊張と緩和、かっこ良さと可愛さの融合、、、まさに一番脂ののった時期のドラゴンボール映画だと思います。

敵キャラクターのジャネンバが瞬間移動(テレポーテーション)を使うシーンがあるのですが、ブロック状に身体を分割していく様子がセル画で一枚一枚描かれており、当時の作画スタッフの気力・画力・技術力にただただ脱帽するばかりです。

ペキンさん

ドラゴンボールマイスター

ペキンさんさん

1位に評価

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ゴジータが強くてカッコイイ!

敵であるジャネンバの最終形態のデザインも好きですが、もうゴジータがカッコ良すぎて何も言うことがありません。
最強の戦士ですので少し調子に乗ったキャラも許されてしまいます。
フュージョンお約束の失敗した時のピンチもあって笑いながらも楽しめる映画でした。

aoi

aoiさん

3位に評価

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キラキラ玉?がかっこいい

カビゴンみたいな敵ジャネンバ。「ジャネンバ♪ジャネンバ♪」の鳴き声?は、大人になった今でも耳に残ってやがる(ベジータ風)。

そのくせ変身するとグアっと強くなって、スーパーサイヤ人の悟空とベジータをも追い詰めた。勝つには合体するしかないけど、ギリギリまでフュージョンを拒むベジータは、やっぱりベジータ。ブレない。
合体したらもう圧倒的。ゴジータの放ったキラキラのエネルギーボール?はほんとにかっこよかった。

主題歌『最強のフュージョン』も痺れる。ガチンコ燃え上がる曲。劇場版主題歌で1番好きっす。もうこの映画好きだらけ。

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フリーザの兄がいたという点

原作やアニメでフリーザが登場して最高に燃える展開だった時、同じころにこの映画で登場したのがフリーザの兄のクウラです。フリーザでも恐ろしい奴だったのに兄はどのくらい強いのかというワクワク感があったのでそこがすごく良いと思いました。

はる

はるさん

3位に評価

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スーパーサイヤ人の孫悟空初登場

時系列的にはフリーザ戦の少し後で、スーパーサイヤ人の孫悟空が初めて劇場版に登場しました。
戦闘の迫力はさらにパワーアップし、ラストにクウラの攻撃を跳ね返すシーンは力が入りました。
悟飯が仙豆を取りに行くシーンも、いつ敵に見つかるかヒヤヒヤして面白かったです。

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クウラのフォルム

一言、クウラのフォルムがかっこよくてどタイプ。フリーザをスタイリッシュにした感じ、いい。ドラゴンボールのゲームやるときは絶対クウラを使うもんなぁ。それくらい好き。

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ボージャック!

私はあんまり悪役を好きになることがないんだけれど、ボージャックはワルの匂いがぷんぷんしてて、でもかっこいいのよ。肌の色は不健康そのものだけどね笑好きになっちゃった。ちなみにこの映画のとき時系列がセル戦のあとだから悟空は死んじゃってて闘うのは全盛期(アルティメットが悟飯の全盛期でしょ?っていう方も多いと思うけれど)の悟飯くん。ぶちぎれたときのフルパワーでセルを驚愕させたときの悟飯君よ。悟飯くんがここまでメインで大活躍した作品って少ないから(悟空が主人公だから当たり前だけれど)新鮮で面白いのよね。やっぱり最初は苦戦しちゃうんだけど(あっと[続きを読む]

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悟飯ファイト

死んでしまった悟空に代わり、悟飯ががんばる話。ミスターサタンも出ます!!

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悟飯ちゃん最高

何より悟飯ちゃんの超サイヤ人2がめちゃくちゃかっこよすぎる…少年期のあの姿はセル編とこの映画でしか見れないから、もっと見たい!って思うんだけど、逆に特別感あっていいよねって。あとは、悟飯ちゃんやられてるシーンからの悟空との親子の絆っていうか、なんていうか、あの場面は本当に好き。ピッコロさんが途中で助けにくるシーンもこの映画に限らず毎度ながら胸にくる。師弟関係万歳。トランクスがやられかけた時にベジータが何か感じて、ハッってなるシーンもいいよなぁ…攻撃を避けるとき未来トランクスの髪がちょっと切れるシーンもかっこいい。敵なのにザンギャがかわ[続きを読む]

ゲストさん

1位に評価

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10劇場版 ドラゴンボールZ 神と神

劇場版 ドラゴンボールZ 神と神

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間85分
監督細田雅弘
メインキャスト野沢雅子(孫悟空、孫悟飯、孫悟天)、鶴ひろみ(ブルマ)、堀川りょう(ベジータ)、佐藤正治(亀仙人、ベジータ王)、田中真弓(クリリン)、古川登志夫(ピッコロ)、古谷徹(ヤムチャ)ほか
主題歌・挿入歌CHA-LA HEAD-CHA-LA / FLOW
制作会社東映アニメーション
公式サイト-

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鳥山ワールドが存分に感じられる同窓会的作品

憎たらしくも愛らしいビルスという新キャラクターを、実に違和感無くこれまでのドラゴンボールの世界に溶け込ませるように登場させるのはさすが原作者・鳥山明先生だなと感じます。
1996年の映画以来、17年ぶりの新作として、子供心を思い出しながら全力全身で楽しめた思い出深い作品です。
過去の作品に見られる「勧善懲悪」とは一線を画するストーリーとラストバトルの結末も新鮮でした!

ペキンさん

ドラゴンボールマイスター

ペキンさんさん

3位に評価

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あの孫悟空でも歯が立たないとは・・

ドラゴンボールの世界ではもはや敵なしとなっていた孫悟空達。
界王様や界王神様よりもはるかに強いわけですから、パワーインフレの限界点に達していたと思います。
そんな孫悟空でも歯が立たない敵が出てきます。
その名はビルス。
破壊神というだけあってその力はすさまじく、悟空達単体ではとても歯が立ちません。
超サイヤ人の力を集結して超サイヤ人ゴッドとなるものの、それでもビルズ相手にはどうにもならず。
ここまで孫悟空達がどうにもならない相手はおらず、もっとも印象的な映画でした。

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ビルスが憎めない

破壊王ビルスは悪そうに見えて実はそうでもなくて憎めない奴。スーパーサイヤ人ゴッドのビジュアルは個人的にはあまり好きではないが、映画作品としては良いだろう。

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あのフリーザが強くなって登場

圧倒的な強キャラとして、孫悟空・ベジータ両名の前に立ち塞がったのがフリーザです。
ただフリーザは孫悟空達のように修行はせず、元からのパワーで強者となっていました。
そのフリーザが修行をし、その結果ゴールデンフリーザと呼ばれるまでパワーアップ。
天才が努力したらこうなった・・という見本のような最強キャラとなって再登場したこの映画はたまらなく好きです。

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F

原作の敵の代表格フリーザがまさかの復活を果たし、悟空やベジータと対峙。
しかし、スーパーサイヤ人ブルーになれるほどの実力を持つ悟空が敵の下っ端の光線銃ごときで倒れてしまうのは甚だ疑問。

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フリーザよみがえって超強い!

フリーザがよみがえって超強い!ゴールデンフリーザの強さなんなん。

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13劇場版 ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険

劇場版 ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険

引用元: Amazon

制作年1988年
上映時間46分
監督竹之内和久
メインキャスト野沢雅子(孫悟空)、小山茉美(則巻アラレ、ランチ)、古谷徹(ヤムチャ)、鶴ひろみ(ブルマ)、宮内幸平(亀仙人)、田中真弓(クリリン)、龍田直樹(ウーロン)ほか
主題歌・挿入歌魔訶不思議アドベンチャー / 高橋洋樹
ドラゴンボール伝説 / 高橋洋樹
制作会社東映アニメーション
公式サイト-

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パラレルワールドが楽しい

私がこの映画を2位に選んだのはこの映画は完全にパラレルワールドとなっています。原作やアニメに登場したキャラが全く違った役割で登場しており、こういう展開も良いなと思わせてくれた映画でかなり良かったからです。
原作やアニメが好きな人もニヤリとするシーンが多いです。

はる

はるさん

2位に評価

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亀仙人が活躍する

ドラゴンボールZになってからは完全に戦力外となっていた亀仙人が活躍するという展開。
どう見ても亀仙人の出番はないと思えるような場面でも活躍していたという点でかなり見ごたえがあったのが良かったです。

はる

はるさん

4位に評価

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劇場作品No.1だと思います

演出とテンポの良さ、特にアクションの演出が最高。今見ても全く色褪せることがない
短い時間の作品なのにドラマもある
武天老師の「かめはめ波じゃ~」にシビレます
蛇足が一切ない、超良作。

ゲストさん

1位に評価

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超ナメック星人

この映画は本編で悟空がちょうど超サイヤ人になったくらいの時期の映画でドラゴンボールの人気も最高潮だったかと思います。
そこに超ナメック星人のスラッグが地球にやってきて征服を企むのですが、ここで超サイヤ人と超ナメック星人の戦いが描かれるというまさかの展開が良かったです。
またこの頃はピッコロもあり得ないほど強くなっていた事もあって超ナメック星人の存在も違和感がなかったのも良かったです。

はる

はるさん

5位に評価

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