アルプスの少女ハイジのSNS情報
X(Twitter)
フォロワー数
アルプスの少女ハイジの詳細情報
| あらすじ・スト-リー | 主人公のはハイジは、幼い頃に両親を亡くし、母方の叔母・デーテに育てられていた。叔母の仕事の都合で、山小屋に住む、アルムおんじに預けられたハイジ。そこはアルプスの大自然が広がる美しい場所。ヤギ飼いの少年ペーターとそのおばあさん、子ヤギのユキちゃん、犬のヨーゼフなど、愉快な仲間たちがたくさん。豊かな自然のなかで、のびのびと暮らすハイジは、健やかに育っていた。そんなある日、叔母のデーテがアルムにやってきて……? |
|---|---|
| 話数 | 全52話 |
| 制作会社 | 瑞鷹、日本アニメーション |
| 監督 | - |
| メインキャスト | 杉山佳寿子(ハイジ)、宮内幸平(アルムおんじ)、小原乃梨子(ペーター)、吉田理保子(クララ)、中西妙子(デーテ)、坪井章子(ブリギッテ)、島美弥子(ペーターのおばあさん)、鈴木泰明(ゼーゼマン)、川路夏子(おばあさま)、麻生美代子(ロッテンマイヤー)、肝付兼太(セバスチャン)、つかせのりこ(チネッテ)、根本好章(お医者様)、沢田敏子(ナレーター)ほか |
| 公式サイト | http://www.heidi.ne.jp/ |
| 放送時期 | 1974年 |
『アルプスの少女ハイジ』(アルプスのしょうじょハイジ)はズイヨー映像制作の日本のテレビアニメ。ヨハンナ・スピリの小説『アルプスの少女ハイジ』を原作として1974年(1月6日〜12月29日)に放送された。全52話。また、1979年3月17日より、ダイジェスト版が劇場映画として公開された。 (引用元: Wikipedia)
キャラクター・登場人物
声優・キャスト
感想・評価
全 15 件を表示
70年代アニメランキングでの感想・評価
懐かしいアニメランキングでの感想・評価
音楽も舞台も最高
OP大好きでした!主人公のハイジは境遇が可哀想なんだけど、それに負けない明るさがあってとっても可愛らしい。ストーリーは楽しいだけじゃなく大自然で波瀾万丈。のびのびとおじいさんや友達と過ごしているのを見ると憧れちゃいます。そしてチーズが美味しそうw
すーさんの評価
昭和アニメランキングでの感想・評価
70年代アニメランキングでの感想・評価
昭和アニメランキングでの感想・評価
原作を凌ぐ感動の名作アニメ
本放送の時は中学生で、その時から大好きな作品でした。
大学時代は、その舞台を見るためにスイスまで行きました。
以降、繰り返して観続けては感動し、涙してきました。
初見から半世紀余り過ぎた今もなお、フランクフルト時代のハイジが可哀そうで涙し、おばあさまの優しさに涙し、おんじとの再会シーン、クララとの再会シーンに涙し、その他、たくさんのさり気ない思い遣りや優しさ、何気ないひと言ひと言に涙し、何でもない自然のひとコマや動物たちの無垢な動きに涙し、と頬の乾く暇がありません。
渡辺岳夫さんの素敵な音楽もヨーデルもアルプスの爽やかな空気を運んでくれます。
歴史に残る名作アニメだと自信を持って推薦できる作品です。
昭和のアニメファンさんの評価
懐かしいアニメランキングでの感想・評価
子供向けアニメランキングでの感想・評価
70年代アニメランキングでの感想・評価
面白い神アニメランキングでの感想・評価
料理アニメランキングでの感想・評価
高畑勲監督のアニメランキングでの感想・評価
昭和アニメランキングでの感想・評価
懐かしいアニメランキングでの感想・評価
高畑勲監督のアニメランキングでの感想・評価
高畑勲監督のアニメランキングでの感想・評価
関連しているアイテム
関連しているタグ
みんランで人気のランキング




「アニメ」タグで人気のランキング































世界に愛されるハイジ
カルピスまんが劇場は名作揃い、ハイジの前の山ねずみロッキーチャックや新ムーミンも記憶に残る名作だが、この枠の代名詞はやはりハイジとなるでしょう。
世界名作劇場の第一作はフランダースの犬になりますが、そのシリーズの流れ、方向性を作った偉大な作品です。
榎木祐介さん(男性・50代)
1位(100点)の評価