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【人気投票 1~690位】小説ランキング!全ジャンル総合でおすすめの名作は?

マリアビートルブルーローズは眠らないガリレオの苦悩

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数690
投票参加者数966
投票数3,900

みんなの投票で「【全ジャンル総合】小説人気ランキング」を決定!甘酸っぱい青春時代の恋愛模様を描いた作品やファンタジー作品、怪奇的な事件の渦に巻き込まれていくミステリー作品、命について考えさせられる感動作品など、多くのジャンルで人々を魅了する「小説」。世代を超えて語り継がれる名作や、話題の新作ベストセラー作品があるなか、最も人気があるのは?あなたがおすすめする小説・書籍を教えてください!

最終更新日: 2026/05/12

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1位から見る

381マリアビートル

51.8(5人が評価)
マリアビートル

引用元: Amazon

『マリアビートル』(MARIABEETLE)は伊坂幸太郎による日本の小説で、2010年9月22日に角川書店より発行された。 『グラスホッパー』の続編として描かれ、同作の登場人物も登場する。第7回大学読書人大賞受賞作。(引用元: Wikipedia)

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とても論理的に作られた本格ミステリ。

本格ミステリの小説ですね。事件の真相が詳しく解説されていくのを読んだときはすごーいと思いましたが自分で推理するのは絶対無理だわと思いました。ストーリーも雰囲気があって入り込めました。久しぶりにゴリゴリの推理小説に出合えた気分です。

ストラ君

ストラ君さん

3位(75点)の評価

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383破戒

51.8(2人が評価)

新着・注目

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385症例A

51.7(2人が評価)

387ユージニア

51.7(2人が評価)
ユージニア

引用元: Amazon

『ユージニア』 (Eugenia) は、恩田陸による日本の推理小説。第59回(2006年)日本推理作家協会賞長編及び連作短編集部門受賞作、第133回直木三十五賞候補。 『KADOKAWAミステリ』2002年8月号から2003年5月号及び、『本の旅人』2003年7月号から2004年9月号に掲載され、2005年に単行本化、2008年に文庫化された。単行本・文庫本共に、カバーデザインはブックデザイナーの祖父江慎が担当した。 (引用元: Wikipedia)

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漂鬱々とした世界観が大好きな作品です

過去に地元の名家で起こった大量毒殺事件を振り返る形で話は進んでいきますが、犯人と思われる盲目の少女が、どうやってそんな事ができたのか、何故そんな事をしたのかなどが気になって一気に最後まで読んでしまいました。

りょう

りょうさん

3位(75点)の評価

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388どろ

51.7(3人が評価)

新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

390風の歌を聴け(小説)

51.6(4人が評価)
風の歌を聴け(小説)

引用元: Amazon

『風の歌を聴け』 (かぜのうたをきけ) は、村上春樹の1作目の長編小説。 タイトルは、トルーマン・カポーティの短編小説 "Shut a Final Door" (「最後のドアを閉じろ」)の最後の一行「Think of nothing things, think of wind」から取られた。(引用元: Wikipedia)

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歴史的小説

遠藤周作による、フランス革命の史実を基にした歴史小説です。フランス一般庶民の、王族に対する不満が膨れ上がっていく様が、納得できるものの不気味です。アントワネットらの処刑に至る場面描写は、まるで実際に目にしたかのような錯覚を起こさせます。

ヴァン

ヴァンさん

3位(75点)の評価

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392スイッチ

51.6(2人が評価)

393王子と乞食

51.6(2人が評価)

394走れメロス(小説)

51.6(3人が評価)
走れメロス(小説)

引用元: Amazon

『走れメロス』(はしれメロス)は、太宰治の短編小説。処刑されるのを承知の上で友情を守ったメロスが、人の心を信じられない王に信頼することの尊さを悟らせる物語。 (引用元: Wikipedia)

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見事に騙されてました!

この作品は前半のゴシックミステリ感がとても良い雰囲気で読んでいったら後半からのどんでん返しといいますか、信じていたものが崩壊していく感覚が素晴らしかったです。ストーリーも面白くてあっという間に読めてしまいました。面白い!

ストラ君

ストラ君さん

2位(90点)の評価

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398ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。

51.5(2人が評価)
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。

引用元: Amazon

『ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。』は、辻村深月による日本の小説。第142回直木賞候補作、第31回吉川英治文学新人賞候補作。 テーマは「女子」の「格差」で、作者の故郷である山梨県を舞台に、30歳前後の女性たちの“息苦しさ”が描かれる。(引用元: Wikipedia)

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399星虫

51.5(2人が評価)

401

401位~420位を見る

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