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【人気投票 1~690位】小説ランキング!全ジャンル総合でおすすめの名作は?

二十四の瞳(小説)海と毒薬(小説)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数690
投票参加者数966
投票数3,900

みんなの投票で「【全ジャンル総合】小説人気ランキング」を決定!甘酸っぱい青春時代の恋愛模様を描いた作品やファンタジー作品、怪奇的な事件の渦に巻き込まれていくミステリー作品、命について考えさせられる感動作品など、多くのジャンルで人々を魅了する「小説」。世代を超えて語り継がれる名作や、話題の新作ベストセラー作品があるなか、最も人気があるのは?あなたがおすすめする小説・書籍を教えてください!

最終更新日: 2026/05/12

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64海と毒薬(小説)

55.7(8人が評価)
海と毒薬(小説)

引用元: Amazon

『海と毒薬』(うみとどくやく)は、遠藤周作の小説。1957年に発表された。 太平洋戦争中に、捕虜となった米兵が臨床実験の被験者として使用された事件(九州大学生体解剖事件)を題材とした小説。テーマは「神なき日本人の罪意識」。第5回新潮社文学賞、第12回毎日出版文化賞受賞作。熊井啓監督で同名の映画が製作された。 (引用元: Wikipedia)

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不朽の名作

遠藤周作による、昭和の医師の話です。片田舎に住んでいる医師は無愛想で暗く、周りの人々には謎の存在です。実は戦時下に、ある体験をしていることが明らかとなり、戦慄のストーリーです。日本社会の現実を深くえぐる名作です。

ヴァン

ヴァンさん

1位(100点)の評価

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アニメの方がわずかに良かった

アニメに較べて宗教色が強く、ペーターの性格がちょっと残念だった。

昭和の旅人さん

2位(99点)の評価

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664TEEN

55.6(5人が評価)
4TEEN

引用元: Amazon

『4TEEN』(フォーティーン)は、石田衣良による日本の連作短編小説。第129回直木賞受賞作。続編に本作の2年後を描いた『6TEEN』がある。 2004年にWOWOW制作により『ドラマW』の一作としてテレビドラマ化された。また、海埜ゆうこ作画で漫画化され、『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)に連載された。(引用元: Wikipedia)

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67流星の絆(小説)

55.5(8人が評価)
流星の絆(小説)

引用元: Amazon

『流星の絆』(りゅうせいのきずな)は、東野圭吾の推理小説。『週刊現代』に2006年9月16日号から2007年9月15日号まで連載され、2008年3月5日に講談社より単行本が刊行された。2011年4月15日には講談社文庫版が出版された。2008年10月17日からTBS系でテレビドラマ化された。 幼少時、両親を惨殺されるという過酷な運命を背負った三兄妹が詐欺を働きながら、時効が迫る14年後に真犯人を追い詰める復讐劇である。犯人の推理を軸に、復讐、コンゲーム、禁じられた恋などの要素が描かれた作品で、東野本人は、本作品の制作を苦痛に感ぜず、特にラストは自分ではなく登場人物が書かせた、と各種インタビューで語っている。 2008年、第43回書店新風賞受賞。 (引用元: Wikipedia)

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ドラマとは違ったエンディング

ドラマ化もされていて、ドラマが好きだったので初めて東野圭吾の話を読みました。まるで実際にその人物がいるかのように思うくらい情景がリアルに描かれていて気づけば読み進めていました。そして、ドラマとは違ったエンディングに心奪われました。ドラマも好きでしたが、小説の方がすきです。

もちゃ

もちゃさん

3位(75点)の評価

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69謎解きはディナーのあとで

55.5(6人が評価)
謎解きはディナーのあとで

引用元: Amazon

『謎解きはディナーのあとで』(なぞときはディナーのあとで)は、東川篤哉による日本の推理小説(ユーモアミステリー)。(引用元: Wikipedia)

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70いま、会いにゆきます(小説)

55.4(6人が評価)
いま、会いにゆきます(小説)

引用元: Amazon

『いま、会いにゆきます』(いま、あいにゆきます)は、市川拓司によるベストセラーのファンタジー恋愛小説。2003年に小学館より刊行された。通称『いまあい』。 翌2004年に竹内結子・中村獅童主演で映画化された。2005年にはミムラ・成宮寛貴主演でテレビドラマ化されるなど、『世界の中心で、愛をさけぶ』と同じくメディアミックスによるヒット作の1つである。(引用元: Wikipedia)

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71愛しい女

55.4(4人が評価)

猛烈に感情移入した

衝撃のラストに度肝を抜かれた。

昭和の旅人さん

4位(97点)の評価

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72赤毛のアン(小説)

55.4(6人が評価)
赤毛のアン(小説)

引用元: Amazon

『赤毛のアン』(あかげのアン、原題: Anne of Green Gables)は、カナダの作家L・M・モンゴメリが1908年に発表した長編小説。特に児童を対象に書かれた作品ではないが、この数十年は児童文学とみなされている。原題のグリーンゲイブルズ (Green Gables) はアンが住むことになるカスバート家の屋号であり、直訳すると、「緑の切妻屋根」という意味になる。 (引用元: Wikipedia)

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73メナムの残照

55.3(4人が評価)

タイ小説

戦争中の日本軍人とタイ女性の愛が圧倒的な筆致で描かれ、若き日の我が心を強くえぐった。

昭和の旅人さん

3位(98点)の評価

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74忍ぶ川(小説)

55.3(4人が評価)

情景が目に浮かぶ秀逸な描写

大好きな三浦哲郎先生の小説の中でも珠玉の短編。
静かな情景の中に展開される、控え目な男女の愛。
映画も素晴らしかったが、ほぼ同じ原作も心に強く残った。

昭和の旅人さん

4位(97点)の評価

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75革命前夜(小説)

55.3(6人が評価)
革命前夜(小説)

引用元: Amazon

『革命前夜』(かくめいぜんや)は、日本の小説家須賀しのぶによる小説である。 第18回大藪春彦賞受賞作。文藝春秋発行の『別册文藝春秋』にて2013年5月号から2014年7月号まで連載される。単行本は、2015年3月27日に文藝春秋より刊行された。文庫版は、2018年3月9日に文春文庫より刊行された。文庫版の装幀は大久保明子、装画はagoeraによる。 著者の須賀は「これまでは第二次世界大戦までしか書いてこなかったので、現代ものを書いてみようと思った。自分にとって一番印象的だった1989年を書くことにした」と語っている。 (引用元: Wikipedia)

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須賀さんにハマった一冊

須賀さんのことを全然知らず、キャッチコピーに惹かれてたまたま手に取ったこの本で衝撃をうけました。なんと勢いがあって、怒涛のような展開のある小説だろうと思います。そして何より、小説なのにピアノの音が聞こえるという点が素晴らしかったです。そこから須賀さんの本にハマってしまうほど、おもしろかったです。

mino

minoさん

2位(85点)の評価

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76どっちがどっち

55.3(4人が評価)

ジュブナイル小説の決定版

若き日に読んで、なんて楽しい小説なんだろうと思った。
忘れられずに古本屋で見付けて購入、再読したが、期待を裏切らず、心はほっこり満足した。

昭和の旅人さん

5位(96点)の評価

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77大草原の小さな町

55.3(6人が評価)

いろんな感情を1冊で味わえる

人の醜い部分は自分の弱さからくるということを考えさせられた。アスカに向けた母親の言葉は、刃物にもなるものであるとも感じさせられた。いじめ、虐待、障害など自分のこととしてとらえることがどれだけ重要かを考えるきっかけになると思う。自分に置き換えて考えるということが現状起こっていることを考えるきっかけになるのではないかと感じさせる本になった。

マナ

マナさん

1位(100点)の評価

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81

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