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歴代M-1グランプリ王者ランキング!最も面白いM-1優勝漫才師は?

チュートリアル中川家サンドウィッチマン笑い飯アンタッチャブル

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数21
投票参加者数1,257
投票数6,427

みんなの投票で「歴代M-1グランプリ王者ランキング」を決定!プロ・アマ問わず結成15年以内のコンビを対象とした漫才コンクール“M-1(M1/エムワン)グランプリ”。毎年年末に放送され、チャンピオンの座をかけた芸人たちの熱き戦いが繰り広げられています。不利といわれるトップバッターから優勝を果たした「中川家」や、敗者復活戦から優勝を勝ち取った「サンドウィッチマン」、2020年に見事優勝した「マヂカルラブリー」など、歴代のM-1王者のなかで最も面白いお笑いコンビは?あなたが面白いと思う、M-1優勝漫才師を教えてください!

最終更新日: 2021/11/28

ランキングの前に

1分でわかる「M-1歴代王者」

M-1グランプリとは?

吉本興業が主催する、日本一の漫才師を決める笑いの祭典「M-1(M1/エムワン)グランプリ」。年末の風物詩として2001年の開催から長きにわたり放送されています。また、優勝賞金1,000万円や、所属事務所問わず全国から参加者を募ることなどから注目を浴びており、M-1をきっかけにブレイクする漫才師も多数。そのため、旬のお笑いコンビから無名の芸人までが集って繰り広げる、芸人人生をかけた熱き戦いを楽しむことができます。

M-1グランプリ公式HPはこちら!

M-1グランプリ公式サイト

優勝後も各方面から引っ張りだこの歴代M-1王者たち

歴代のM-1優勝コンビは、歴代最高得点を叩き出した「アンタッチャブル」をはじめ、初代王者「中川家」や、結成わずか4年で栄光を手にした「フットボールアワー」など、そうそうたる顔ぶれ。当時ほぼ無名だった「ブラックマヨネーズ」や「サンドウィッチマン」も、優勝を機にブレイクを果たしました。2019年には「ミルクボーイ」が見事優勝し、今やバラエティ番組やテレビCMに引っ張りだこの人気お笑いコンビとして急成長しています。

2020年のM-1チャンピオンは「マヂカルラブリー」

2020年12月20日に『M-1グランプリ2020』が生放送されました。今回は史上最多となる5081組が参加し、決勝戦には昨年以前のファイナリストが5組と敗者復活戦を勝ち上がったグループを含む10組が出場。そして見事、野田クリスタルと村上による吉本興業のお笑いコンビ「マヂカルラブリー」が16代目チャンピオンに輝きました。17年度の大会で決勝に進むも最下位に終わった野田クリスタルは「最下位をとっても優勝することあるので、皆さんあきらめないで」と歓喜。優勝したマヂラブの、今後の活躍にも期待が高まります。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、「M-1(M1/エムワン)グランプリ」で優勝を果たしたお笑い芸人が投票対象です。歴代のM-1王者のなかで、あなたが面白いと思うお笑いコンビに投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1サンドウィッチマン

メンバー伊達みきお(左)
富澤たけし(右)
結成1998年
プロフィールツッコミ担当の伊達みきおと、ボケ担当の富澤たけしからなるお笑いコンビ。2005年、2006年と「Mー1グランプリ」にて準決勝進出を果たし、2007年には敗者復活戦より勝ち上がり、遂にグランプリを獲得。また、2009年には「キングオブコント」にて準優勝。漫才・コントともに評価が高い"実力派コンビ"として数々のバラエティー番組、ラジオ、ライブなどで活躍する。主な出演歴は、ラジオ『サンドウィッチマンのラジオやらせろ!』、TBS『全種類』『笑撃!ワンフレーズ』他多数。
代表作品テレビ『サンドのぼんやり~ぬTV』
テレビ『おいしい闘技場』
ラジオ『キャンパス寄席』

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敗者復活戦からの怒涛の優勝。かっこよすぎるぜ。

もともと予選で負けてはいたものの、敗者復活戦で見事に勝ち上がり、そのままの勢いで優勝を果たしたサンドウィッチマン。練り込まれたネタとすっとぼけた富澤のボケ、そして伊達の強面ツッコミが織りなすメリハリのあるネタは達人の粋。関係無いけどおじさん人気が強い気がする。

TARS

TARSさん

2位に評価

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敗者復活からここまでくるのは凄い

このM-1グランプリで知ったのですが、とにかく面白かった。一見強面の2人ですが、漫才始まると富澤さんのすっとぼけたようなボケと伊達さんの声を張るわけでもないツッコミがぴったりとあてはまってよかったです。

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無名

当時はまったくの無名で、敗者復活戦で名前が呼ばれたとき知らなかった。M-1グランプリが大好きだったので、無名のつまらないコンビが選ばれたのだと思いショックでした。しかし、本選での見事な漫才に脱帽。このコンビを今まで知らなかった自分を恥じました。それほどに強烈で面白かったです。私の中ではダントツで1位でした。

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2中川家

メンバー剛(左)
礼二(右)
結成1992年
プロフィール剛と礼二により1992年に結成された、実の兄弟漫才コンビ。漫才とコントの両方を披露。また、2人ともモノマネが得意で、「バラエティ番組のカメラマンとアシスタント」「大阪のおっちゃんやおばちゃん同士の会話」「ジャッキー・チェンなどのカンフー映画」などのモノマネを披露している。主な出演作は、読売テレビ『大阪ほんわかテレビ』、テレビ大阪『中川家 家電の流儀』、毎日放送『痛快!明石家電視台』など多数。
代表作品バラエティー『大阪ほんわかテレビ』
情報番組『中川家 家電の流儀』
バラエティー『痛快!明石家電視台』

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舞台に登場してきた瞬間から面白い

兄弟漫才としてM-1に出場し、トップバッターで漫才を披露したかと思えば、そのまま見事に優勝してしまうほど実力あるお二人です。漫才中は弟の礼二さんの方がしっかりしていて兄の剛さんが弱くて頼りない感じで兄弟がまるで逆転している構図が面白くて大好きです。ふたりが登場してきた瞬間から面白いことをしてくれる雰囲気が伝わってくるので観る前からすでに笑ってしまうほどです。

かよ

かよさん

1位に評価

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大阪発祥兄弟コンビ

キレッキレの関西弁で披露する二人の漫才は、関東の人間からすると新鮮で何度見ても面白いです!
伝説のバラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』の、日村が毎回優勝するのがお約束の“2億4千万のものまねメドレー選手権”で、礼二が披露した北朝鮮のアナウンサー、グアムの入国審査員、通天閣のおっさんのものまねが面白すぎてお腹を抱えて笑った記憶があります……!

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これぞ漫才

漫才の1番の理想の形だと思う。ちょっと小話をする感覚で話をして、帰っていく。1番かっこよく、1番理想の形だと個人的に思う。そして同じネタを何度見ても同じだけ面白いのがすごいと思う。ランキングにはしにくい殿堂入りすら感じさせられる。

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3笑い飯

メンバー西田幸治(左)
哲夫(右)
結成2000年
プロフィール西田幸治と哲夫により、2000年に結成されたお笑いコンビ。ボケとツッコミの役割を固定せず、ボケとツッコミが交互に入れ替わるというこれまでの漫才にはなかった独自のスタイルを披露。「M-1グランプリ」決勝戦には、第2回から第10回まで過去9回進出し、2010年に「オートバックスM-1グランプリ2010」(第10回)で悲願の優勝を果たすなど、漫才師として高く評価されている。主な出演作は、サンテレビ『笑い飯のおもしろテレビ』(レギュラー)、MBSラジオ『笑い飯の金曜お楽しみアワー』、DVD『笑い飯・千鳥大喜利ライブDVD』などがある。
代表作品バラエティー『笑い飯のおもしろテレビ』レギュラー
MBSラジオ『笑い飯の金曜お楽しみアワー』
DVD・Blu-ray『笑い飯・千鳥大喜利ライブDVD』

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ダブルボケの応酬

2回大会以降すべて出ていた笑い飯さんのラストイヤーということで、優勝時はすごい嬉しかったのですが、圧巻だったのは優勝大会の前の大会で披露した「鳥人」のネタだと思います。M-1史上最高に笑ったと思います。決勝でネタを全く変えて負けてしまうのも笑い飯さんらしくていいなと思いました。

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唯一無二の存在

M-1の歴史の中で、審査員に100点を出させた唯一コンビです。優勝するまでがに時間がかかったことで、ブレイクとはいきませんでした。しかし、2人のお互いが争うかのようにかぶせていくダブルボケのスタイルのは、どんなコンビのネタよりも爆発力を秘めています。

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発想力の漫才

発想力では群を抜いており、オーソドックスな漫才からは少し趣向をずらしたセンスが垣間見れる漫才であった。コントよりの設定なのだが漫才というスタンスで、ネタを繰り込んだ誰も想像だにしない発想の漫才なのだが、誰しもが想像しやすいという漫才で100点を取った漫才だった。

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4チュートリアル

メンバー徳井義実(左)
福田充徳(右)
結成1998年
プロフィール徳井義実と福田充徳により、1998年に結成されたお笑いコンビ。漫才とコントの両方を披露。2000年に「ABCお笑い新人グランプリ」第21回優秀新人賞、2004年に「上方漫才大賞」第39回新人賞、2006年には「オートバックスM-1グランプリ2006」第6回優勝を果たすなどの実力派コンビ。現在は人気バラエティ番組に多数出演するなどして活躍。主な出演作は、日本テレビ『人生が変わる1分間の深イイ話』、『しゃべくり007』、KBS京都ラジオ『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』など。
代表作品バラエティー『人生が変わる1分間の深イイ話』
バラエティー『しゃべくり007』
KBS京都『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』

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仲の良さ

二人の漫才は、他の芸人さんと違って仲の良さで笑いを取っている雰囲気が溢れていて大好きです!友達の部屋に遊びに行ったような親しみやすさを持っている二人。お互いがお互いのことを好きなのがとても伝わってきます!
また二人でレギュラー番組にも出てほしい二人でもあります!

まさ

まささん

3位に評価

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ヒートアップ漫才

徐々にヒートアップしていく漫才が一つの映画を見ているようであり、クライマックスに行くにつれて声の声量が大きくなり二人でまくしたて合うという漫才が、非常におもしろおかしく演じられていました。ツッコミの福田も得意に負けじと掛け合っているからこういうヒートアップ漫才になったのでしょう。

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大好きなコンビ

決勝戦でのネタはお腹をかかえて笑いました。あまり爆笑することのない父もその時リアルタイムで家族で見ていて涙を流しながら爆笑していたのを覚えています。徳井さんのあの独特なボケだったり福田さんのツッコミだったり。キャラが他の人には真似できない。文句なしの優勝だった。

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5アンタッチャブル

メンバー山崎弘也(左)
柴田英嗣(右)
結成1994年
プロフィール山崎 弘也と、柴田 英嗣からなるお笑いコンビ。1994年結成。人力舎のお笑い芸人養成所、スクールJCAの同期(3期生)。2004年、NHK『爆笑オンエアバトル』第6回チャンピオン大会で優勝すると同時に、M-1グランプリでも優勝、その名が全国区に。以後、多くのバラエティーで活躍。主な出演作品に、ABC朝日放送『ブルブルアンタッチャブル』、テレビ朝日『虎の門』『クイズプレゼンバラエティQさま!』『いきなり!黄金伝説。』、フジテレビ『うまッチ!』、日本テレビ『歌スタ!!』『極上腹ペコ旅レシピ』『伊東家の食卓』、TBSラジオ『アンタッチャブルのシカゴマンゴ』ほか多数。
代表作品NHK『爆笑オンエアバトル』(第6代チャンピオン)
テレビ朝日『いきなり!黄金伝説。』
朝日放送『M-1グランプリ2004』(優勝)

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ザキヤマの大ボケと柴田の切れ味抜群のツッコミ

2004年のM1王者、アンタッチャブルはこの年のM1で圧勝したコンビなのではないでしょうか。豪快な大ボケを繰り出すザキヤマを、鋭いツッコミで切り裂く柴田さん。最高の漫才ですね。いろいろあって2人の漫才が観れる機会は少なくなってしまいましたが、がっつり再結成してまた漫才見せてください。

TARS

TARSさん

1位に評価

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柴田さんの怒鳴るようなツッコミはスカッとする

漫才というと関西が強いイメージで、M-1グランプリも関西勢が強かったのですが、そこに東京の漫才師アンタッチャブルが分け入った形の優勝で印象的。怒涛のボケをするザキヤマさんを止めるのは、あの怒鳴ったようなバチーンとくる柴田さんのツッコミじゃないと無理だなと思わせる漫才です。

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ふたりの天才が揃った漫才

このふたりはもはや天才的でボケの山崎さんの見た目と動きがインパクトあって最高に面白いのですが、それを超えてくるほど、相方の柴田さんのキレ味抜群のツッコミが天才的だと思います。ふたりの天才が漫才をすると良さがなくなってしまいがちですが、見事に相乗効果を発揮されていて面白いです。

かよ

かよさん

3位に評価

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6フットボールアワー

メンバー岩尾望(左)
後藤輝基(右)
結成1999年
プロフィール岩尾望と後藤輝基により、1999年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を披露。「M-1グランプリ2001」大会に結成2年目にして決勝進出するも、結果は6位。2002年大会は準優勝、本命と言われた2003年大会で悲願の優勝を果たした。また、2006年大会ではV2を目指して参戦したものの2位に終わった。M-1グランプリでは予選敗退経験がなく、決勝進出率100%の記録を持ち、高く評価されている。(4回出場してすべて決勝進出)
代表作品フジテレビ『バイキング』MC・司会(木曜)(2014~)
読売テレビ『土曜はダメよ!』

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ハゲとるやないか!!

今はほとんどコンビでのテレビ出演を見かけなくなりましたが、岩尾の青ヒゲにハゲた頭のインパクト感、後藤の声を張った強烈なツッコミはいつ見ても面白いです。
これでもかって勢いで後藤が岩尾の頭をぶっ叩くので、岩尾の頭皮が心配。

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秀逸なツッコミ

練りに練られた漫才を作るという事で定評であったフットボールアワーは、多くのボケを組み入れるのではなく、ツッコミを含めて一つのボケとすることで、流れが良いテンポ良いスムーズな漫才が出来上がっていました。適度な盛り上がりを見せ、うならせる漫才は匠の域であります。

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ボケもツッコミも最高

ボケがブサイクというキャラが強いコンビはたくさんいますが、その印象に負けないぐらいのツッコミ方の面白さが備わっているボケとツッコミのバランスが最高のコンビだと思います。岩尾さんが途中愛らしくさえ思えてくるストーリー性のある漫才がとても大好きです。

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7ミルクボーイ

ミルクボーイ

公式動画: Youtube

メンバー駒場孝
内海崇
結成2007年
プロフィール吉本興業に所属しているお笑いコンビ。それぞれ駒場孝がボケ、内海崇がツッコミを担当。2014年までは吉本興業が運営するお笑い劇場「5upよしもと」に出演していた。2019年に第15回M-1グランプリで見事優勝。そのM-1グランプリが2019年初のテレビ出演だった。
代表作品-

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ピカイチのセンス

今まで見たM-1の中で漫才のネタのセンスはピカイチ。見た目、べしゃりのテンポと全く違った2人の織り成すハーモニーが最高でした。「コーンフレーク」「最中」と連呼する漫才ネタは決して飽きさせることなく、むしろ連呼するたびに笑いのツボにハマりました。

MF55

MF55さん

1位に評価

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新たなるスター誕生!

2019年のチャンピオン、ミルクボーイ。今回のM-1で広くその名を広めることができました。そのテンポ感がとても良いやりとりに多くのお笑いファンが夢中になっていますね。2020年最も活躍が期待されるコンビです。

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最高得点、底知れない漫才の形

歴代最高得点をとったのは本物だと思う。一定の形しかないとも言えるが、決して簡単なものではなく、本人達の面白さがあってこその、あの形が成立すると思う。新たな天才が世に出た瞬間だと思う。

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8ブラックマヨネーズ

メンバー小杉竜一(左)
吉田敬(右)
結成1998年
プロフィール小杉竜一と吉田敬により、1998年に結成されたお笑いコンビ。主にしゃべくり漫才を行い、2002年に「NHK新人演芸大賞」演芸部門 大賞、2003年に「上方お笑い大賞」(第32回)最優秀新人賞、2005年には「オートバックスM-1グランプリ2005」(第5回)優勝など、漫才コンビとして高く評価されている。また、関西テレビ『世間の裏側のぞき見バラエティ ウラマヨ!』や、テレビ朝日『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』などではMCも担当。また、コンビ仲がよく、楽屋で2人きりでも会話をよくする珍しいコンビであると自ら認めている。
代表作品バラエティー『ブラマヨ弾話室~ニッポン、どうかしてるぜ!~』レギュラー
バラエティー『くせになるややこしさ ブラックマヨネーズのハテナの缶詰』レギュラー
バラエティー『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』レギュラー

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今でも伝説に

当時のブラックマヨネーズの受け方は尋常じゃなかった!
まさかこんな汚らしい二人でこんな大爆笑させられるとは思いもしませんでした!
今ではバラエティの中心にいる二人。コンビネーションがぴったりでほかのコンビには出せない絶妙なコントラストを放っています!

まさ

まささん

1位に評価

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ジャックナイフ

これぞ大阪の「けんか漫才」って言った感じでしょうか。「けんか漫才」ながら聞いていて非常に耳触りの良い漫才で、いつも2人の世界にのめり込んでしまいます。数ある「けんか漫才」の中で、ブラックマヨネーズはその代表格だと思います。

MF55

MF55さん

3位に評価

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小杉のツッコミの破壊力がすごい

小杉さんのツッコミの力がすごいです。声が良く響いて力強いのでこれぞ漫才かと思わせてくれるほどです。ボケの吉田さんの繊細さと豪快な小杉さんのツッコミは観ていて飽きないです。スピード感もあり、ジェットコースターに乗っているかのごとく、こちらを楽しませてくれるので大好きです。

かよ

かよさん

5位に評価

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9銀シャリ

メンバー鰻和弘(左)
橋本直(右)
結成2005年
プロフィール鰻和弘と橋本直により、2005年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を披露。2008年に「笑いの超新星」新人賞、2010年には「NHK上方漫才コンテスト」第40回優勝を果たすなど、漫才師としての評価も高い。主な出演作は、関西テレビ『よ~いドン!』、『よ~いドン!サンデー』、NHK大阪『青春応援TVあほ!すき!』、お笑いライブ『なんばグランド花月』などがある。
代表作品情報番組『よ~いドン!』
情報番組『よ~いドン!サンデー』
情報番組『青春応援TVあほ!すき!』

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関西の王道漫才

最近の若手の中一番王道かつ新しい雰囲気のあるとても見やすい漫才だと思います。鰻さんの天然さが生かされたボケに、もはやこちらがボケなのではと思う程に被せてくるたとえツッコミのやり取りはずっと聞いていたいと思える程面白いです。

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関西学院(関学)卒の高学歴芸人 第二弾

橋本は、関西学院大学 経済学部卒で、典型的な高学歴芸人。気鋭の芸が炸裂していますね。

Femme

Femmeさん

2位に評価

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ザ漫才

もう王道の漫才師という感じ。若手の中でも群を抜いて漫才がうまいと思うし、ベテラン感がすごい。銀シャリのネタも面白くてだいすきになりました。

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10NON STYLE

メンバー石田明(左)
井上裕介(右)
結成2000年
プロフィール石田明と井上裕介により、2000年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を披露し、2007年に「爆笑オンエアバトル チャンピオン大会」(第9回)優勝、2008年に「オートバックスM-1グランプリ2008」(第8回)優勝、2010年には「Cook Do-1」(第1回)優勝を果たすなど、漫才師として高く評価されている。主な出演作は、読売テレビ『大阪ほんわかテレビ』、BS日テレ『BS吉テレ』、MBSラジオ『エビ中なんやねん』、DVD『NON STYLE NON COIN LIVE in さいたまスーパーアリーナ』など多数。
代表作品バラエティー『大阪ほんわかテレビ』
MBSラジオ『エビ中なんやねん』
DVD・Blu-ray『NON STYLE NON COIN LIVE in さいたまスーパーアリーナ』

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ナルシスト芸が面白い

2008年のM-1グランプリで優勝したノンスタイル。
ナルシストの井上を、石田がちゃかしながらつっこみ、そのちゃかしに対して井上がつっこむという新しいお笑いスタイルが人気です。
2016年に井上が事故で活動を自粛したけど、今ではそれさえも笑いに変えています。さすが。

ギャル志望

まつ育中

ギャル志望さん

3位に評価

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自分たちをわかっていて完成度が高い

漫才をよく研究されているのかしゃべりと自分たちのキャラを上手に合わせていてとても完成度が高いと思っていました。次に何が来るのだろうとワクワクさせながらドカンと笑いを起こしてくれる安定感がありました。トークが課題と言われることをよく耳にしますが、こと漫才については文句なしに面白いと思います。

aoi

aoiさん

3位に評価

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ボケなのかツッコミなのか

ツッコミである井上さんが、漫才の途中でナルシストキャラを出したり妄想が暴走したりしてくるという、本人はそんなつもりないと思いますがツッコミがボケる新しいスタイルのある漫才だなと思います。すごくテンポがいいので見ていて飽きないです。

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11霜降り明星

メンバーせいや(左)
粗品(右)
結成2013年
プロフィール2013年01月に結成された粗品とせいやから成るコンビ。M-1グランプリ2018にて優勝。主な出演作は、テレビ朝日『霜降りバラエティ』、TBS『霜降りミキXIT』、ニッポン放送『霜降り明星のオールナイトニッポン0 (ZERO)』など他多数。
代表作品テレビ朝日『霜降りバラエティ』(2019)
TBS『霜降りミキXIT』(2020)
ニッポン放送『霜降り明星のオールナイトニッポン0 (ZERO)』(2019)

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いろいろ

最年少での優勝。
粗品のワードセンスは去ることながらせいやの一見荒削りのように見えて緻密に寝られたボケは簡単に見えて難しい。M-1大好きな2人の戦略がハマった2018年のM-1グランプリだった。漫才だけでなくラジオも大変面白く、頭の回転の速さが伺える。せいやが緊張してしまうと空回りすることもあるが実力はあるのでバラエティでの今後の活躍も楽しみである。(既にブレイクはしているが)

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間違いなく次世代のお笑い界を引っ張る存在

平成最期のM1で最年少優勝を果たした霜降り明星。一つの間にこれでもかとボケをぶち込むせいや。それをバッチリ決めたフレーズでいなすツッコミの粗品。M1のネタ見せ時間わずか4分間に目まぐるしいほどの笑いの種を放り込んでくる漫才は圧巻です。ボケの幅も広いし、数も打ってくるし完全にM1を取りに来ているスタイルも戦略的。2018年のM1はかつて類をみないほどの重い空気でしたが、場の空気を霜降り一色にしていました。あとラジオがめちゃくちゃおもしろい。

TARS

TARSさん

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せいやのボケと粗品のツッコミ

2018年のM-1王者、霜降り明星。せいやのボケは誰も止めることができず、また、さまざまな角度からのボケは次になにがくるのか予想することもできません。しかし、粗品はそれに対してするどいツッコミで、アドリブでも対応することができ、お互いがお互いのことを理解してるからこそだと思います。

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12パンクブーブー

メンバー佐藤哲夫(左)
黒瀬純(右)
結成2001年
プロフィール佐藤哲夫と黒瀬純により2001年に結成されたお笑いコンビ。テンポのよい漫才とキレのあるツッコミが特徴。『M-1グランプリ2009』で優勝、続けて『THE MANZAI2011』で優勝する実力派漫才師である。主な出演作は、TBS『爆報!THEフライデー』、中京テレビ『前略,大徳さん』、お笑いライブ『ルミネtheよしもと』、大宮ラクーンよしもと劇場』など多数。
代表作品情報番組『爆報!THEフライデー』
DVD・Blu-ray『M-1グランプリ2009』
DVD・Blu-ray『The Best of ヨシモト∞』

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もっと売れてほしい

パンクブーブーのネタも大好きで良く見る。M1で優勝してからも、ちょくちょくテレビで見るもののあまりバラエティなどでは見かけないのでもっと売れてほしいコンビ。トークがダメなのか。。でもネタはすごく面白いしだいすき。

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漫才の天才

佐藤の話を聞いてどんどんと情景を把握していく漫才はとても新鮮でめちゃくちゃ面白かったです。自然と腹の底から笑いがこみ上げてきました。これこそが漫才なんだと衝撃を受けました。一番笑ったのがパンクブーブーだったので絶対に一位です。

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13トレンディエンジェル

メンバーたかし(左)
斎藤司(右)
結成2005年
プロフィール須藤敬志と斎藤司により2005年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を披露し、登場の際、斉藤が須藤に「お兄さん、トレンディだね」と呼びかけ、二人で「うん、トレンディエンジェル!」と合唱して決めポーズをとる。2人とも頭髪が薄いが、ネタ中では斉藤がハゲをいじられたり、斉藤自ら自虐的にボケにすることが多い。主な出演作は、フジテレビ『THE MANZAI』、フジテレビ『爆笑レッドカーペット』、テレビ東京『やりすぎコージー』他多数。また、2014年『THE MANZAI』では決勝進出を果たすなど、漫才師として高く評価されている。
代表作品バラエティー『爆笑レッドカーペット』
バラエティー『めちゃ×2イケてる』
バラエティー『やりすぎコージー』

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ダブルハゲのインパクト

ダブルハゲという衝撃的なお笑いコンビ「トレンディエンジェル」。
ハゲ方がリアルなところも、ツボです。
メイドオタクなタカシと、トレエンの顔ともいえる斎藤さんが織りなすリズミカルなネタの数々には圧倒されます。
斎藤さんは歌も上手くて、ガクトとか堂本剛の歌ものまねがかなり秀逸。笑
もっと2人のネタが見たい!

ギャル志望

まつ育中

ギャル志望さん

2位に評価

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神がかった爆発力

サンドウィッチマン以来の敗者復活戦からの優勝。
正直、漫才の技術とか質はほかのチャンピオンより下かもしれないけど。
あの日あの時は確実に一番面白かった。
個人的にはM1史上最高の番狂わせ。
でも面白ければそれでいい!!シンプルイズベスト!

numao

numaoさん

7位に評価

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サクサクすすむ漫才

斎藤さんの独特なボケ、たかしの優しいツッコミ、歌ネタ、お決まりの斎藤さんだぞ、テンポのいい漫才が好きです!

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14マヂカルラブリー

マヂカルラブリー

公式動画: Youtube

マヂカルラブリーは、よしもとクリエイティブエージェンシー東京本社(東京吉本)所属のお笑いコンビ。クレオパトラ率いるコントユニット「劇団ムゲンダイ」に所属している。コンビ名を『マジカル』ではなく『マヂカル』とした理由は「ネットで検索した時に上位に来そう」ということを期待してのことだと述べている。(引用元: Wikipedia)

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とにかくすごい!

ネタの発想が凄すぎる!

モイさん

1位に評価

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つり革

あのネタは賛否両論だったけど私は超笑いました!

くるみさん

1位に評価

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天才

今田さんが史上1番笑ったと言うほどの出来は認めざるを得ない。わかりやすく笑える最高の漫才

ゲストさん

1位に評価

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15とろサーモン

メンバー村田秀亮(左)
久保田和靖(右)
結成2002年
プロフィール村田秀亮と久保田和靖により、2002年7月に結成されたお笑いコンビ。漫才とコントの両方を披露。久保田のいいかげんなボケに対して、村田のキレ気味のツッコミが特徴。NHK『爆笑オンエアバトル』、日本テレビ『芸人報道』、関西テレビ『たかじん胸いっぱい』、などに出演。その他、舞台『ルミネtheよしもと』などに出演している。
代表作品バラエティー『芸人報道』
舞台『ルミネtheよしもと』
舞台『大宮ラクーンよしもと劇場』

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苦節の優勝

昔から面白いとされて期待されてきた二人。ラストイヤーでようやく決勝戦への切符をつかみとったところでは既に涙が出ました。
そのまま優勝へと相成った二人はトラブルメーカーの久保田さんを村田さんがしっかりとフォローして笑いにもっていってくれているので、大好きで居れる。

まさ

まささん

5位に評価

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16オードリー

メンバー若林正恭(左)
春日俊彰(右)
結成2000年
プロフィールツッコミ担当・若林正恭、ボケ担当・春日俊彰の2人からなるお笑いコンビ。ネタでは春日の意味不明なツッコミや発言を若林がたしなめたり、逆に若林がツッコんだりするスタイルが定着し、このスタイルを「ズレ漫才」と若林が命名。また、春日の「トゥース!」という決め台詞が流行しブレイクを果たす。主な出演作は、日本テレビ『ヒルナンデス!』『スクール革命!』『NFL倶楽部』、テレビ東京『ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~』『超かわいい映像連発!どうぶつピース!!』、ニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』など他多数。
代表作品日本テレビ『ヒルナンデス!』
日本テレビ『スクール革命!』
ニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』

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17ますだおかだ

プロフィール岡田圭右と、増田英彦からなるお笑いコンビ。岡田のハイテンションな昭和時代と称されるボケと、増田の絶妙な突っ込みで人気を博す。2002年『M-1グランプリ』で優勝。主な出演作品に、TBS『アッコにおまかせ!』、朝日放送『ますだおかだ角パァ!』、NHK『爆笑オンエアバトル』、フジテレビ『クイズ!ヘキサゴン!!』など。
代表作品DVD『爆笑オンエアバトル~ますだおかだ~』
著書『ますだおかだのお笑い大阪案内』

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18ハライチ

プロフィール岩井勇気と、澤部佑からなるお笑いコンビ。M-1グランプリ2009・2010と2年連続ファイナリスト。THE MANZAI 2011本戦サーキット出場。ワタナベコメディスクール第2期生。ノリツッコミ連発でたたみかけるようにおもしろくなってくる漫才が魅力。ひとつの言葉に、音が似た言葉をどんどん出してきてムチャぶりをする岩井に、澤部が必死に食らいつく。その必死さと、岩井の淡々としたギャップが笑いを誘う。2人ともに1986年生まれ、埼玉県出身、O型。岩井は7月31日生まれ。趣味は、ボーリング・ビリヤード・ダーツ。特技は、サッカー(県大会1位)・フットサル(全国3位)。ピアノを6歳から現在まで習い続けている。澤部は5月19日生まれ。趣味は、寝ること・洋楽鑑賞・NBA観戦。特技はバスケットボール。バラエティ番組だけでなく、ドラマ『オトメン(乙男)』にも出演。主な出演作品に、日本テレビ『DON!』、フジテレビ『爆笑レッドカーペット』『めちゃ×2イケてるッ!』など。また、日本を笑いと音楽で元気にするプロジェクト『クレイジーラッツ』を我が家・ロッチと共にクレージーキャッツを伝承。
代表作品フジテレビ『ピカルの定理』レギュラー
テレビ東京『おはスタ』レギュラー(木曜)
テレビ東京『週刊働く人』レギュラー(木曜)

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19スーパーマラドーナ

プロフィール田中一彦と武智により、2003年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を披露。主な出演作は、読売テレビ『もってる!? モテるくん』、NHK BSプレミアム『西方笑土』、朝日放送『ごきげん!ブランニュ』、ラジオ『5upよしもと ガチモリ』など多数出演。
代表作品バラエティー『もってる!? モテるくん』
バラエティー『西方笑土』
ラジオ大阪『5upよしもと ガチモリ』

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20カミナリ

メンバー竹内まなぶ(左)
石田たくみ(右)
結成2011年
プロフィール「竹内 学」「石田 拓海」の2名からなるコンビ。グレープカンパニー主催ライブなどに出演。竹内 学の特技は飲食店でマスターを呼ぶこと。石田 拓海の特技は高い所からぶら下がること、何かしらの仕送りを待つ事、即興でラップができる(フリースタイル)こと。
代表作品ライブ『グレープカンパニー主催ライブ』

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21

21位~24位を見る

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