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【人気投票 1~17位】Vシネマ俳優ランキング!みんなが好きなVシネ・ヤクザ俳優は?

山口祥行本宮泰風小沢仁志白竜竹内力松田優中野英雄哀川翔遠藤憲一寺島進

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数17
投票参加者数573
投票数1,489

みんなの投票で「Vシネマ俳優人気ランキング」を決定!もともとビデオ(DVD)制作を目的としたVシネマは、近年では単独上映される作品も増加。ヤクザものを主とするVシネには、コワモテながら味のある演技で魅了する俳優が欠かせません。バラエティ番組でも活躍する「哀川翔」や、映画監督としても才能を発揮する「小沢仁志」、力さん・力ちゃんの愛称で親しまれている「竹内力」、関西弁を話す役を数多く演じる「白竜」など、Vシネ四天王は何位にランクイン?あなたが好きなVシネ俳優に投票してください!

最終更新日: 2024/04/14

ランキングの前に

1分でわかる「Vシネマ俳優」

ハードボイルドな作品が勢ぞろいのVシネマ

Vシネマとは、東映が劇場公開を目的とせずに、オリジナルビデオ(DVD)として世に出すことを前提とした映像作品。劇場公開の映画には少ない、ヤクザ(任侠)やギャンブルを題材としたハードボイルド作品がメインとなっています。そんなVシネマに欠かせないVシネ俳優たちは、コワモテながらバラエティではお茶目な表情を見せる人気者が多いです。

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絶大な人気を誇るVシネ四天王

Vシネマで活躍する俳優のなかでも、1990年代半ばから2000年代初頭にかけて人気を集めた「Vシネ四天王」は、Vシネ界のレジェンド的存在。その4人は、日本アカデミー賞で優秀主演男優賞を受賞した「哀川翔」、人気作品『難波金融伝・ミナミの帝王』で主演を務めた「竹内力」、アクション俳優としても支持されている「小沢仁志」、ミュージシャンとして芸能界デビューを果たした「白竜」です。

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このランキングの投票ルール

このランキングは「Vシネマに出演経験のある現役の男性俳優」に投票できます。現在Vシネに出演している俳優から、過去に出演経験のある俳優まで投票OK!あなたが好きなVシネ俳優を教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1山口祥行

(283人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1971年8月6日 / しし座 / 亥年
プロフィール1971年8月6日生まれ、俳優として活躍。趣味・特技は、韓国語とアクション。主な出演作品は、映画『クローズZEROⅡ』『シュアリー・サムデイ』『アラグレ』『ルパン三世』『TOKYO TRIBE』、TBS『刑事のまなざし』『ウロボロス~この愛こそ、正義。』、テレビ朝日『BORDER 警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係』、WOWOW『震える牛』など多数出演。
代表作品ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(2015)
映画『ルパン三世』(2014)
映画『TOKYO TRIBE』(2014)
SNSアカウント

(フォロワー数位)

山口祥行(フォロワー数4474位)

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鼻が好き

あの悪そうな【鷲っ鼻】を見て、演技も凄く自然だし、カッケェーーーと思いました。

おささん

1位の評価

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男前!

立っているだけで絵になる、

クロベエさん

1位の評価

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全部最高

カッコよくて芝居も上手くて声も良くてアクションも出来る
マイナスポイントがない

ちょこさん

1位の評価

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2本宮泰風

(219人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1972年2月7日 / みずがめ座 / 子年
出身地東京都
B / W / H(スリーサイズ)103cm / 88cm / 103cm
プロフィール映画・テレビ・Vシネマなど幅広く活動。1994年、日本テレビ『シュプールは行方不明』で俳優デビュー。主な出演作品に、映画『修羅の花道』『JOHNEN 定の愛』『僕はこの丘で、君を愛したい…』『戦~IKUSA~』『IZO』、テレビNHK『柳生十兵衛七番勝負~島原の乱~』、日本テレビ『天国への階段』、フジテレビ『大奥~第一章~』、テレビ朝日『警視庁捜査一課9係』『仮面ライダー剣(ブレイド)』、テレビ東京『逃亡者おりん』、CM『マツダ「MPV」』ほか。
代表作品映画『藁の楯』(2013)
テレビ朝日『相棒11元日スペシャル「アリス」』(2013)
TBS『S-最後の警官-』(レギュラー)(2014)

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ドスの効いたイケメン役

白竜同様、冷静沈着な参謀役が多いが、キレたら手がつけられないサイコな役柄を演じることもある。
まさに男が憧れる男性像を毎度演じていらっしゃる。

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冷静沈着なインテリ役が様になる俳優

極道系のVシネマでは、荒くれ者の組員のなかで異色の存在を放つ役柄が似合う俳優さんです。冷静沈着で暴力よりも頭脳を駆使するインテリヤクザ役では、Vシネマ界で随一だと思います。主役よりも脇役で光る俳優さんです。

HTF

HTFさん

3位の評価

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3小沢仁志

(155人が評価)
小沢仁志

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1962年6月19日 / ふたご座 / 寅年
出身地東京都
プロフィール1983年、ドラマ『太陽にほえろ!』で端役として出演し俳優デビュー。1984年、ドラマ『スクール☆ウォーズ』で本格的にデビューを飾る。同年、ロマンポルノ『ひと夏の出来こころ』で映画初出演。1997年、映画『殺し屋&嘘つき娘』で映画監督デビューを果たす。監督や企画の名義として「OZAWA」を使用する作品もある。
代表作品映画『ビー・バップ・ハイスクール』(1985)
映画『新・仁義なき戦い。』(2000)
映画『二代目はニューハーフ』(2013)
テレビ朝日『素浪人 月影兵庫』(2007)
SNSアカウント

笑う小沢と怒れる仁志 / 小沢仁志(登録者数2157位)

小沢仁志 Ozawa Hitoshi(フォロワー数2603位)

小沢仁志(フォロワー数5300位)

小沢仁志 Ozawa Hitoshi

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顔が怖い

小沢仁志さんと言えば、顔のインパクトが強烈で一度見れば忘れない俳優だと思います。怖いイメージが強いですが、お茶目な演技もよくしています。ギャップが何とも言えません。かすれた声も特徴的で、決め台詞は迫力があります。Vシネマに欠かせない存在です。

サイタマ

サイタマさん

2位の評価

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とにかく顔が怖すぎる

顔面凶器と言われていますが、たしかに顔だけで人を殺せそうです(笑)。Vシネマ四天王の一人。ヤクザゲーム・龍が如く0にも本人をモデルにしたキャラクターとして出演していましたが、ゲーム内のオリジナルキャラ含め全キャラの中でダントツで怖かったです(笑)。

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ハスキーボイスで格好いい

小沢さんはとにかく強面で迫力がありますが、なんと言ってもハスキーボイスが最大の魅力だと思います。小沢さんがどすのきいた声で決め台詞を言うと場が引き締ります。時々ですがお茶目な演技も可愛くて素敵すぎます。

さゆみ

さゆみさん

3位の評価

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4白竜

(96人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1952年10月3日 / てんびん座 / 辰年
出身地佐賀県
B / W / H(スリーサイズ)95cm / 78cm / 94cm
プロフィール高校時代にアマチュアバンドを結成。プロを目指し、1978年、白竜バンドを結成、翌年『アリランの唄』でデビュー。1980年~1983年、ライブを中心に活動し年間100本以上のライブをこなす。1984年、崔洋一監督作品『いつか誰かが殺される』でスクリーンデビュー。1989年に北野武初監督作品の『その男、凶暴につき』では殺し屋の役を演じ、一気に注目を集める。その後は一転して俳優活動が中心となる。テレビドラマ・映画などに多数出演する中、1995年に7年ぶりのアルバム『水の中の八月』をリリース。俳優業と並行して音楽活動も精力的に行う。2006年にはベストアルバム『白竜ベストバラード1』を発表。
代表作品映画『その男、凶暴につき』
NHK『北条時宗』
CDアルバム『白竜ベストバラード1』

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鋭い視線が怖すぎる

Vシネマと言えば白竜さんだと思います。知的で冷たい役柄が多く、圧倒的な存在感があります。とくに冷たい視線は、台詞がなくても迫力があります。また、長い台詞を簡単にこなす演技も凄いなと思います。派手なアクションがなくても、怖さを演出できる演技派俳優です。

サイタマ

サイタマさん

1位の評価

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クールでかっこいい!

白竜さんは迫力よりもクールな冷酷な感じ。「白竜」という作品で彼のとても冷酷でクールな演技に引き込まれました。アウトレイジやその他有名な作品に出られていてとてもかっこいいですが、特に「白竜」では常に冷静で腕っぷしも強く、潔いアクションシーンが観てて爽快でした。

亀次郎

亀次郎さん

2位の評価

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冷酷

冷酷で強面で無駄のない洗練された役を演じているイメージがあります。メガネをかけているのですが、それがまた怖さを加速させます。街で見かけたら目も合わせられませんが映像の中だったら応援したくなる俳優さんです。

しん

しんさん

2位の評価

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5竹内力

(115人が評価)
生年月日 / 干支1964年1月4日 / 辰年
出身地大分県
B / W / H(スリーサイズ)104cm / 85cm / 100cm
プロフィール1964年1月4日生まれ。大分県出身。特技はアクション。主な出演作品は、映画『極道の妻たち』、『次郎長三国志』、『釣りバカ日誌19』、『テルマエ・ロマエ』、『銀の匙』など。その他、日本テレビ『風林火山』、フジテレビ『101回目のプロポーズ』、『極悪がんぼ』などテレビドラマにも多数出演。また、CDシングル『桜のように』を発売するなど歌手としても活躍している。
代表作品映画『極道の妻たち』(1986)
CDシングル『桜のように』(2015)
フジテレビ『極悪がんぼ』(2014)
SNSアカウント

竹内力チャンネル(登録者数5957位)

(フォロワー数位)

竹内力 公式(フォロワー数5642位)

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迫力ありすぎる!

竹内力は昔からのファンです。ただ昔は今のようにイカツイオジサンではなかったんですけどね。爽やかイケメンで、素敵なお兄さん風で大好きでした。だからといって今のイカツイ系も嫌いではありません。ミナミの帝王を演じるようになってから独特の風格ができ、これはこれでアリ!

こーじー

こーじーさん

1位の評価

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幅広い演技が魅力の強面俳優

強面の極道系の役が多い竹内力さんですが、意外とコミカルな役もこなせてしまうところが凄いと思います。若い頃の爽やかイケメン俳優の位置付けから、現在の強面キャラに変えたことが成功の理由だと考えます。幅広い演技ができる本物の俳優魂が好きです。

HTF

HTFさん

2位の評価

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Vシネと言えばこの人

最近はCMでもちょっとコミカルな演技を見せてくれる竹内力さんですがVシネマ俳優と言えばこの人以外に思い浮かばないくらいの俳優さんだと思います。大柄で強面の顔立ちは正にキングオブVシネ俳優にピッタリの存在感です。

ヒナコ

ヒナコさん

1位の評価

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6松田優

(65人が評価)
松田優

公式動画: Youtube

松田 優(まつだ まさる、1963年1月18日 - )は、日本の俳優。東京都出身。血液型はO型。旧芸名:松田 勝(読み名同じ)身長185cm、体重78kg。左利きのクォーター。所属事務所はワイルドシング。演劇ユニット「般゛若(バンニャ)」代表。 (引用元: Wikipedia)

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Vシネマ界のバイブレイヤー

悪役でも味方役でも渋さが光ってて超かっこいいです。

ぽんたさん

1位の評価

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かっこいい

ザ・仁義な役が多くて、大好きです。
白スーツ最高!!日本刀振り回しもかっこよすぎるんだな、これが。

ゆぶねさん

1位の評価

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やくざ役が似合う

昔はヘタレ役でドラマ出演されていた中野英雄さんですがやくざ役が似合うVシネ俳優さんとしてその見た目と凄みを感じる演技力で見ている側を引き込んでしまう魂を感じる様な演技は素晴らしいとしか言いようがありません。

ヒナコ

ヒナコさん

4位の評価

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二番手のイメージ

中野さんは親分の隣にいる二番手のイメージがあります。そしてVシネマの人達は関西弁のイメージがありますが標準語で淡々と仕事をこなしてくようなイメージがあります。それもそれでVシネマの怖さを盛り上げてくれます

きゃむ

きゃむさん

3位の評価

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「愛という名のもとに」では・・

「愛という名のもとに」という鈴木保奈美さん主演のドラマでこの方を初めて知ったが、そのころは気の弱い性格の役どころだったのに、気づいたらやくざ役とかが定着していた。

rachaelさん

1位の評価

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8哀川翔

(89人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1961年5月24日 / ふたご座 / 丑年
出身地鹿児島県
B / W / H(スリーサイズ)98cm / 75cm / 88cm
プロフィール一世風靡セピアの一員として『前略、道の上より』でレコードデビュー。 映画デビューは、'88年、和泉聖治監督の『この胸のときめきを』。TBS・TVドラマ『とんぼ』、映画『オルゴール』での新人らしからぬ存在感が認められ、一躍脚光を浴びる。'90年、東映Vシネマ『ネオチンピラ・鉄砲玉ぴゅ~』(高橋伴明監督)が大ヒット。以後、哀川ブランドにはずれなしと『とられてたまるか』『ろくでなし』『極楽とんぼ』『組織暴力』『三匹の竜』『ながれもの』と、ヒットシリーズを生む。'91年の『獅子王たちの夏』で、破滅的なアウトローを力演し、ヒット。『勝手にしやがれ!!』『復習』『修羅がゆく』『借王 シャッキング』『修羅の道』がシリーズ化される。助演では『白い手』『棒の哀しみ』『うなぎ』『鬼火』の好演が評価される。'95年に『BAD GUY BEACH』で「あいかわ翔」として監督デビュー。'04年初舞台『アボルダージュKANSAI SUPER SHOW』で土方歳道を演じる。尚、'99年に「第8回日本映画プロフェッショナル大賞」、'02年に「第1回DVシネマ大賞」でそれぞれ最優秀主演男優賞を、又'04年には「第13回日本映画批評家大賞」でベストパーソナリティー賞を'05年には『ゼブラーマン』で「日本アカデミー賞優秀主演男優賞」を受賞。演技以外でも「第17回日本メガネドレッサー賞」、「ベストファーザー賞2004」など受賞。近年は強面のキャラクターだけでなく、雑誌やテレビで頼りになる芸能人像や、よき上司、父親像の視聴者(読者)投票ランキング上位に登場するなど幅広く活躍している。
代表作品映画『SS-エスエス』主演(2008)
映画『太陽の傷』主演(2006)
映画『東京ゾンビ』主演(2006)
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哀川 翔/SHOW AIKAWA(フォロワー数4947位)

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昆虫大好きおじさん

Vシネマ四天王の一人。かつては一世風靡セピアでも活躍。童顔ですが身長は178cmもあります。小顔なのでスタイルがとてもよくかっこいいです。趣味は昆虫でカブトムシやクワガタが大好きという意外な面も。ヘリウムガスを吸い込んだような独特の声質がネタにされることも。しかし本人はとても真面目なのが好感持てます。

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かわいかった少年が、今や大スター

私が初めてVシネマで哀川翔を見たのは、鉄砲玉になるチンピラ役でした。当時からイケメンだな~とは思っていたのですが、今やVシネマ界の重鎮であり、大物スターです。優しい顔つきで人の好いオジサン風でもありながら、迫力のある名演技も軽々とこなす。凄い俳優さんですね。

こーじー

こーじーさん

2位の評価

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かっこいい兄貴!

服のセンスも良く、サバサバした演技がとても魅力的です。兄貴という役柄も多く、若いものを引き連れていく姿に誰もが従いたくなる感じがあります。全体的にVシネマのこってりした感じではなくどちらかというとクールな人という方が当てはまりやすいかもしれません。

亀次郎

亀次郎さん

3位の評価

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9遠藤憲一

(63人が評価)
遠藤憲一

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1961年6月28日 / かに座 / 丑年
出身地東京都
プロフィール劇団無名塾の選抜試験に合格するもののわずか10日で退団し、その後劇団フジ・東京放映に移籍し役者活動開始。22歳の時、「壬生の恋歌」でドラマデビュー。デビュー後は、刑事ドラマ・サスペンス・時代劇などで下積みを続け、Vシネマが流行すると強面の風貌を生かし数多くの極道作品に出演。2009年放送「白い春」では悪役のイメージを払拭する父親役を演じ高く評価された。また、近年はナレーターとしても活躍している。愛称はエンケン。
代表作品テレビ朝日『民王』(2015)
フジテレビ『それぞれの断崖』(2019)
映画『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』(2014)
映画『ギャラクシー街道』(2015)
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Kenichi Endo(フォロワー数621位)

遠藤憲一公式(フォロワー数784位)

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テレビでもVシネでも渋カッコいい

最近はドラマで主演されるほど人気の高い遠藤憲一さんですがVシネマ俳優としてその強面のお顔立ちで活躍されていましたがバラエティやトーク番組で見る可愛らしい内面を見てしまうとVシネマで演じている強面の役も可愛らしく見えてきます。

ヒナコ

ヒナコさん

3位の評価

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強面だけどかわいいおじさん

演技をしているときは持ち前の強面、目力で緊張感を創り出す名わき役です。一方バラエティ番組に出演しているときには、どこか抜けていてお茶目な面白いおじさん、という印象を受けます。このギャップが彼の魅力の一つといえると思います。

かん

かんさん

3位の評価

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Vシネマ俳優

大根役者多すぎ
まともな俳優は、竹内力 中野英雄 遠藤憲一
あとの役者は民法放送ドラマ、映画に出れないほど大根役者
俳優と言えるレベルじゃない
劇団四季の方がうまいんじゃない

さん

1位の評価

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10寺島進

(57人が評価)
寺島進

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1963年11月12日 / さそり座 / 卯年
出身地東京都
プロフィール高校卒業後、三船敏郎が運営する三船芸術学院に所属し殺陣を学ぶ。1986年公開『ア・ホーキンス』で映画デビュー。北野武監督作品を中心に映画出演を主にしていたが、2005年放送『富豪刑事』への出演をきっかけにドラマ出演にも活動の幅を広げる。2005年公開映画『交渉人 真下正義』の木島丈一郎役では、スピンオフドラマ『逃亡者 木島丈一郎』が誕生するなど人気を博している。
代表作品フジテレビ『アンフェア』(2006)
フジテレビ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2008)
テレビ朝日『刑事ゼロ』(2019)
映画『記憶にございません!』(2019)
SNSアカウント

寺島 進 -OFFICIAL-(フォロワー数5385位)

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演技力が高いと思う。

寺島進さんはビートたけしさんの映画で知りました。とても演技がうまくて存在感のある人がいるなあと思っていました。そこから出演Vシネも見ていきギラギラした演技に打ちのめされました。今では優しいお父さん役や多くの役をやっていて懐の深さを感じます。

ストラ君

ストラ君さん

3位の評価

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11的場浩司

(76人が評価)

ハイスクール落書きでファンになりました

私が子供の頃に的場浩司さんを知りました。彼がまだすごく若い頃にハイスクール落書きという不良の学生ドラマに出演していたのですが、不良とか関係なく彼のハンサムな顔が好きで、ペンケースに的場さんの写真を貼っていた思い出があります。

ゆうゆ

ゆうゆさん

1位の評価

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コンフリクト〜織田同志会〜

キレてる時の目がいかつくてカッコいい。

さん

1位の評価

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強面イケメン

強面ですが笑うと爽やかなイケメンなので選びました。演技も良いですがが家庭的で料理好きな一面に惹かれました。

しん

しんさん

5位の評価

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12中条きよし

(35人が評価)

シブい

中条きよしを知ったのは、必殺仕事人というテレビ時代劇でした。その時からイケメンだな~とは感じていたんですけどね。Vシネマ界で注目するようになったのは、「銀と金」というVシネマに出てからです。超有能オジサンである“銀さん”を演じていたんですが、それがハマり過ぎてました。若い頃もカッコ良かったですけど、今のシブみのある顔も大好きです。

こーじー

こーじーさん

3位の評価

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若い頃

苦手 顔はタイプじゃないけど渋いとは思う

まい

まいさん

4位の評価

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13松重豊

(48人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1963年1月19日 / やぎ座 / 卯年
出身地福岡県
B / W / H(スリーサイズ)98.5cm / 83cm / 95cm
プロフィール福岡県出身、1963年生まれ。蜷川幸雄主宰の蜷川スタジオを経て、舞台、テレビ、映画と様々な作品で活躍。映画『しゃべれどもしゃべれども』にて毎日映画コンクール男優助演賞を、『ディア・ドクター』にて第31回ヨコハマ映画祭 助演男優賞を受賞。主な出演作として、映画『血と骨』、『孤高のメス』、『アウトレイジ ビヨンド』など。ドラマでは、『ちりとてちん』『運命の人』『孤独のグルメ』NHK大河『八重の桜』山本権八役で出演。
代表作品映画『血と骨』
映画『アウトレイジ ビヨンド』
ドラマ『ちりとてちん』
ドラマ『孤独のグルメ』
映画『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』
SNSアカウント

松重 豊(登録者数6471位)

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圧倒的なオーラで作品に深みを持たせる

体格も良く単純に存在感がありますが、どこか普通にいそうな雰囲気も漂わせているところが彼の魅力であると思います。とくに「孤高のグルメ」をほとんど一人で演じていらっしゃいますが、ここで普通のサラリーマンが一人で食事を楽しんでいるような庶民的な印象を持ちます。

かん

かんさん

2位の評価

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14八名信夫

(31人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1935年8月19日 / しし座 / 亥年
出身地岡山県
プロフィール1935年岡山市出身。明治大学から東映フライヤーズ(現日本ハム)にピッチャーとして入団。しかし、登板中の怪我の為、プロ生活を断念、映画俳優となる。1983年、悪役商会を結成。映画生誕100年記念の日本映画批評家協会特別賞の受賞歴がある。
代表作品テレビ朝日『マイガール』
CM『キューサイ青汁』
NHK『連続テレビ小説「純情きらり」』

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15清水宏次朗

(41人が評価)
清水宏次朗

引用元: Amazon

清水 宏次朗(しみず こうじろう、1964年11月10日 - )は、日本の俳優、歌手。東京都生まれ。身長176cm、体重65kg。所属事務所はFillmore Far East Inc.。現在は神戸市長田区在住。 (引用元: Wikipedia)

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濃いめの顔はVシネ向き

やんちゃな不良役からVシネマでのやくざ役が板についている濃いめの顔立ちがとても特徴的な清水宏次朗さんですがここまで濃いめの顔立ちでのやくざ役は迫力があり強面役を演じればVシネ界の俳優ナンバーワンだと思います。

ヒナコ

ヒナコさん

5位の評価

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今やバラエティでも活躍

わき役が多いにも関わらず圧倒的な存在感をもつ持っている点が彼の魅力だと思います。最近ではバラエティ番組の再現VTRでもコメディ要素を詰め込みながらコミカルに演じており、より親しみやすいキャラクターになってきたように思います。

かん

かんさん

1位の評価

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運営からひとこと

Vシネマに出演した歴代俳優をすべて集めた「Vシネマ俳優人気ランキング」!ほかにも「歴代俳優人気ランキング」や「悪役がハマる俳優ランキング」など、投票受付中のランキングが多数あります。ぜひチェックしてみてください!

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