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60代俳優人気ランキング

吉田鋼太郎渡辺謙役所広司船越英一郎豊川悦司

最終更新日: 2022/07/04

このランキングの集計方法

このランキングの順位は「俳優ランキング」で行われた投票から「2022年に60歳〜69歳の誕生日を迎える(迎えた)俳優」を対象としたものを集計し、算出されています。

ランキング結果

1役所広司

生年月日 / 星座 / 干支1956年1月1日 / やぎ座 / 申年
出身地長崎県
プロフィール96年、『Shall we ダンス?』、『眠る男』、『シャブ極道』で国内14の映画賞で主演男優賞を独占。05年には『SAYURI』、06 年には『BABEL』への出演で国際的にも高い評価を受ける。また『CURE』(97)『うなぎ』(97)『赤い橋の下のぬるい水』(01)『象の背中』(08)『キツツキと雨』(12)など国際映画祭への出品作でも数々の賞を受賞。09 年には主演の『ガマの油』で初監督を務めた。12年に紫綬褒章を受章。近年では『聯合艦隊司令長官 山本五十六』(11)『わが母の記』(12)『終の信託』(12)『清須会議』(13)『渇き。』(14)『蜩ノ記』(14)など主演作は後を絶たず、名実ともに日本を代表する俳優として活躍している。
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俳優ランキングでの評価・コメント

名俳優

失楽園は大変有名な作品ですが、個人的には最近の彼の方が好きですね
THE 有頂天ホテル~孤狼の血までまったく外れがない。それは彼の良い演技力が有ってこそだと思います
その中でも三度目の殺人の演技はもの凄く上手かった。世間に対しての恨みがスクリーンを通しても感じるし、捉えにくい感情を表情で表現する技術。こういった演技が出来るのは長年俳優をやるだけじゃ出来なくて、経験と才能なんだと思います。素晴らしい俳優さんだと思います

孤狼の血の大上役も良かったです。堅気を守る為に、やくざに対しては生かさず殺さずをモットーにとことん追い込む。この信念を持った演技が出来る役所さんはやはり名俳優だと思いました

ももはる

ももはるさん

6位に評価

2渡辺謙

生年月日 / 星座 / 干支1959年10月21日 / てんびん座 / 亥年
出身地新潟県
プロフィール1959年10月21日生まれ、新潟県出身の俳優。『ラストサムライ』『硫黄島からの手紙』『明日の記憶』『沈まぬ太陽』などの数々の映画に出演し、多数の賞を受賞する日本を代表する俳優。その他主な出演作は、映画『インセプション』『許されざる者』『GODZILLA ゴジラ』、TBS『しあわせの記憶』『おやじの背中』、テレビ朝日『五年目のひとり』、舞台『王様と私』など他多数。
代表作品映画『ラストサムライ』(2003)
映画『硫黄島からの手紙』(2006)
映画『明日の記憶』(2006)
公式SNS日本語Twitter
英語Twitter

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俳優ランキングでの評価・コメント

プロフェッショナル

先日朝のニュース番組で特集されているのを拝見して
この方の生き様は他の人には真似できないだろうな、と
思いました。
ハリウッドからオファーが来るほどの俳優は日本では
数少ない中、いくつもの作品に出演しているのは
本当にすごいと思います。

けい

けいさん

2位に評価

3船越英一郎

船越英一郎

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1960年7月21日 / かに座 / 子年
出身地神奈川県
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俳優ランキングでの評価・コメント

私の中で永遠に一位の俳優さん

刑事ドラマをよく見ていたこともあるのですが、一番大好きな俳優さんです。いつも熱血で泥臭く、涙もろい印象があるので本人もそうなのかなと思ってしまいます。優しい笑顔でこちらまで笑顔になってしまう、お父さんにしたい俳優さんです。

shimile02

shimile02さん

1位に評価

4吉田鋼太郎

吉田鋼太郎

引用元: Amazon

生年月日 / 干支1959年1月14日 / 亥年
出身地大阪府
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俳優ランキングでの評価・コメント

カラマーゾフの兄弟で売れた遅咲きの名俳優

「叫び芸」?がメチャクチャおもしろくて笑ってしまう

カラマーゾフの兄弟の黒澤文蔵役、半沢直樹の内藤寛役、MOZUの中神甚役、今日から俺は!!の三橋一郎役、麒麟がくるの松永久秀役、カイジファイナルゲームの黒崎義裕役、孤狼の血LEVEL2の綿船陽三役と全て良い演技でした

中でもおっさんずラブシリーズの黒澤武蔵役は出世作だと思うし、役幅が広がるきっかけになったと思います。黒澤キャプテンのはるたんへの感情の起伏を見るだけで笑えたし、職場とプライベートとのギャップがあり過ぎるとこも笑えました。おっさんずラブのストーリー自体面白いけど、黒澤武蔵がさらに面白くさせてくれたと思っています

ももはる

ももはるさん

8位に評価

5豊川悦司

生年月日 / 干支1962年3月18日 / 寅年
出身地大阪府
プロフィール90年『3-4×10月』(北野武 監督)の沖縄のヤクザ組長役で注目される。'91年『12人の優しい日本人』(中原俊 監督)で本格的に映画デビュー。翌'92年『きらきらひかる』(松岡錠司 監督)、『課長島耕作』(根岸吉太郎 監督)と続けて映画に出演。これらのしなやかな演技に対し、'93年第14回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞、'93年第16回日本アカデミー賞新人賞、'93年第18回おおさか映画祭助演男優賞を受賞する。'92年から'93年にかけて放送された主演ドラマ『NIGHT HEAD』(CX)が、深夜時間帯にもかかわらず圧倒的な支持を受け、一躍脚光を浴びる。'93年『青春牡丹燈籠』(NHK 唐十郎作三枝健起演出)、大河ドラマ『炎立つ』、'94年『この世の果て』(CX)、『この愛に生きて』(CX)と立て続けにドラマに出演。’95年に映画『Love Letter』(監督:岩井俊二)、'96年『八つ墓村』(監督:市川崑)、TVでは'95年『愛していると言ってくれ』(TBS 作:北川悦吏子)、'97年『青い鳥』(TBS 作:野沢尚)の主演ドラマが大ヒットし、人気、実力ともに日本を代表する俳優に。
代表作品NHK『漱石悶々』主演(2016)
NHK『半分、青い。』(2018)
映画『パンク侍、斬られて候』(2018)
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俳優ランキングでの評価・コメント

チャラいトヨエツはかっこいい

トヨエツブームの時は乗れなかったけれど、今になってわかる豊川悦司の良さ。
個人的にはちょっとチャラい男を演じている時が最高!「今度は愛妻家」のダメ夫も良かったけれど、「ジャッジ!」の超いい加減な上司役はピッタリはまり役!

さくらは

さくらはさん

2位に評価

6佐藤浩市

生年月日 / 星座 / 干支1960年12月10日 / いて座 / 子年
出身地東京都
プロフィール1960年生まれ、東京都出身の俳優。1980年にNHK『続・続事件』でデビュー。翌年出演した映画『青春の門』でブルーリボン賞新人賞を受賞。以来多くの映画やドラマに出演し、その重厚な演技は高く評価され、数多くの映画賞を受賞。一方、三谷幸喜監督『ザ・マジックアワー』、宮藤官九郎監督『少年メリケンサック』などで抜群のコメディセンスも発揮し、硬軟両様の演技を魅せ、日本の映画界・ドラマ界では欠かせない存在となっている。父は名優・三國連太郎。
代表作品映画『青春の門』
映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』
TBS『LEADERS リーダーズ』
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7生瀬勝久

生年月日 / 星座 / 干支1960年10月13日 / てんびん座 / 子年
出身地兵庫県
プロフィール1983年、当時の座長辰巳琢郎の勧めで劇団そとばこまちに入団。初舞台は『猿飛佐助』。1986年、同志社大学文学部社会学科を卒業。1988年、劇団そとばこまち4代目座長に就任。以来、劇作家・演出家としても活躍。2001年、劇団そとばこまち退団。劇団での活動と並行して、読売テレビ『週刊TV広辞苑』を始めとする深夜バラエティ番組に次々に出演し、大学生を中心に人気が爆発。テレビ・ラジオなど多くのレギュラー番組を持ち、関西の若者のオピニオン・リーダー的存在に。その後、役者としての活動の場を広げるため、全国的な舞台へと進出していく。その傍ら、様々なTVドラマや、映画、CMにも出演。主な出演作品に、映画『トキワ荘の青春』『恋と花火と観覧車』『ケイゾク』『トリック』『下妻物語』『真夜中の弥次さん喜多さん』、NHK『純ちゃんの応援歌』『大河ドラマ「毛利元就」』、日本テレビ『お熱いのがお好き?』『奇蹟のロマンス』『ごくせん』、フジテレビ『鬼の棲家』『ラブジェネレーション』『非婚家族』、テレビ朝日『ガラスの仮面』『おみやさん』、舞台『女たちの十二夜』『12人のおかしな大阪人』『贋作・罪と罰』『ハムレット』『パンドラの鐘』『バッド・ニュース★グッド・タイミング』『カメレオンズ・リップ』『12人の優しい日本人』ほか多数。
代表作品フジテレビ『医師たちの恋愛事情』(渡辺幹夫役)(2015)
日本テレビ『花咲舞が黙ってない』(真藤毅役)(2015)
映画『エイプリルフールズ』(2015)
日本テレビ『あなたの番です』(2019)
映画『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』(2019)
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8遠藤憲一

遠藤憲一

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生年月日 / 星座 / 干支1961年6月28日 / かに座 / 丑年
出身地東京都
プロフィール劇団無名塾の選抜試験に合格するもののわずか10日で退団し、その後劇団フジ・東京放映に移籍し役者活動開始。22歳の時、「壬生の恋歌」でドラマデビュー。デビュー後は、刑事ドラマ・サスペンス・時代劇などで下積みを続け、Vシネマが流行すると強面の風貌を生かし数多くの極道作品に出演。2009年放送「白い春」では悪役のイメージを払拭する父親役を演じ高く評価された。また、近年はナレーターとしても活躍している。愛称はエンケン。
代表作品テレビ朝日『民王』(2015)
フジテレビ『それぞれの断崖』(2019)
映画『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』(2014)
映画『ギャラクシー街道』(2015)
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9小日向文世

生年月日 / 干支1954年1月23日 / 午年
出身地北海道
プロフィール1954年生まれ、北海道出身の俳優。東京写真専門学校を卒業後、1977年にオンシアター自由劇場に入団。1996年の同劇団解散まで、中核的存在として活躍する。解散後は映像にも活動の場を広げ、映画『銀のエンゼル』で初の主役、2008年1月の連続ドラマ『あしたの、喜多義男』では統合失調症で分離した一人の人間の2役という難しい主役を務める。2011年『国民の映画』第19回読売演劇大賞「最優秀男優賞」を受賞。2012年『アウトレイジビヨンド』第86回キネマ旬報ベスト・テン「助演男優賞」を受賞。現在では、TBS『MOZU~Season1・2』、フジテレビ『HERO』、テレビ朝日『緊急取調室』等人気ドラマのレギュラーとして日本の映画界・ドラマ界に欠かせない存在となっている。
代表作品舞台『パルコ・プロデユース公演「国民の映画」』(2014)
TBS『MOZU~Season2~幻の翼~』(2014)
フジテレビ『HERO』(2014)
フジテレビ『コンフィデンスマンJP』(2018)
映画『マスカレード・ホテル』(2019)
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10西村まさ彦

生年月日 / 星座1960年12月12日 / いて座
出身地富山県
プロフィール富山県出身の俳優。1994年、三谷幸喜脚本の「古畑任三郎」シリーズで強烈な個性を発揮。その後、テレビ『王様のレストラン』(95年)、『TEAM』(99年)『やまとなでしこ』(00年)などに出演。映画『マルタイの女』(97年)『ラヂオの時間』(97年)では、第40回ブルーリボン賞最優秀助演男優賞、第21回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞など数々の映画賞を受賞した。この他にもNHK『大河ドラマ「秀吉」』、テレビ朝日『遺留捜査』、日本テレビ『ビンタ!』、映画『東京家族』『草原の椅子』『風立ちぬ』『超高速!参勤交代』『クローバー』などに出演。その確かな演技力と唯一無二の存在感は、テレビ・映画・舞台とメディアを問わず熱い支持を受けている。
代表作品フジテレビ『古畑任三郎シリーズ』
映画『風立ちぬ』(2013)
舞台『ブラザー ブラザー』(2013)

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11陣内孝則

陣内孝則

引用元: Amazon

陣内 孝則(じんない たかのり、1958年8月12日 - )は、日本の俳優、歌手、タレント、映画監督。本名同じ。ジェイ・オフィス所属(2013年12月よりオスカープロモーションと業務提携)。 福岡県大川市出身。妻は陣内恵理子。 (引用元: Wikipedia)

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12渡辺いっけい

生年月日 / 干支1962年10月27日 / 寅年
出身地愛知県
プロフィール学生劇団だった劇団☆新感線で活動後劇団状況劇場に参加。退団後数多くのプロデュース公演に出演。個性派俳優としてテレビドラマには欠かせない存在であり、映画、舞台、ナレーションなど幅広い分野で活躍している。主な出演作はNHK『大河ドラマ「義経」「龍馬伝」』『朝の連続テレビ小説「風のハルカ」』、日本テレビ『恋も二度目なら』『光とともに…』、TBS『不機嫌な果実』『私の運命』『浅草ふくまる旅館』、フジテレビ『LIAR GAME』、映画『ショムニ』『七人の弔』、舞台『劇団☆新感線「仮名絵本西遊記」』『オリガトプラスティコ「漂う電球」』など。
代表作品NHK『大河ドラマ「葵~徳川三代」』(2000)
TBS『不機嫌な果実』(1997)
フジテレビ『LIAR GAME』(2007)
フジテレビ『ガリレオ』(2007)
日本テレビ『崖っぷちホテル!』(2019)
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俳優ランキングでの評価・コメント

安心感

どんな役でも全力でこなす怪優。
いっけいさんがいれば、おもしろくなる!

ゲストさん

1位に評価

13松平健

生年月日 / 星座 / 干支1953年11月28日 / いて座 / 巳年
出身地愛知県
プロフィール1969年、劇団フジ入団。1974年勝プロダクション所属。1982年、三喜プロモーション所属。1975年、フジテレビ『座頭市物語・心中あいや節』でデビュー。翌年、フジテレビ『人間の条件』主演。1978年、テレビ朝日時代劇の『暴れん坊将軍』の主役に抜擢され、以降2004年まで出演、長寿番組となりブレイクする。 また、舞台公演の終わりにド派手な衣装で熱唱する『マツケンサンバ』のパフォーマンスが大きな注目を浴びる事となり、それがきっかけで幅広い層からの人気を得る。それまで同曲のCDは公演会場でのみ売られていたが、この評判を受け『マツケンサンバII』が2004年7月7日に全国発売。大ヒットを記録し、NHK『紅白歌合戦』にも出場した。
代表作品テレビ朝日『人間の条件』『暴れん坊将軍』
映画『バルトの楽園』
舞台『弁慶』・『唄う絵草紙』
チャンネルURLマツケンTube
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14小林隆

生年月日 / 星座 / 干支1959年8月20日 / しし座 / 亥年
出身地埼玉県
プロフィール1988年~1994年まで東京サンシャインボーイズに所属。フジテレビ『古畑任三郎』では向島巡査役を好演。映画・テレビドラマ・舞台で活躍。主な出演作品は、日本テレビ『ウィルスパニック2006-街は感染した』『嘘をつく死体』、NHK『マチベン』『新撰組!』、映画『花田少年史 幽霊と、秘密のトンネル』『タイヨウのうた』、舞台『闇に咲く花』『屋上庭園/動員挿話』など。
代表作品フジテレビ『古畑任三郎』(向島巡査役)(1994)
NHK『大河ドラマ「新選組!」』(2004)
映画『海賊とよばれた男』(2016)

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15光石研

生年月日 / 干支1961年9月26日 / 丑年
出身地福岡県
プロフィール1961年9月26日、福岡県出身の俳優。癖のある人物からおっとりとした雰囲気を持つ人物など幅広い役を演じ活躍している。主な出演作は、フジテレビ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』、TBS『ウロボロス~この愛こそ、正義。~』、日本テレビ『東京バンドワゴン~下町大家族物語』『ど根性ガエル』、テレビ朝日『アイムホーム』、映画『無伴奏』『恋人たち』『バンクーバーの朝日』など、他多数。
代表作品映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』(2017)
NHK『ひよっこ』(2017)
テレビ東京『バイプレイヤーズ』(2017)

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16山路和弘

生年月日 / 星座 / 干支1954年6月4日 / ふたご座 / 午年
出身地三重県
プロフィール青年座研究所1期卒。俳優として、舞台、テレビドラマ、映画、外画アテレコなどで活躍。青年座公演のほか、主な出演作品に、舞台『写楽考』『グリマー・アンド・シャイン』『ファンタスティックス』、NHK『新宿鮫~毒猿~』、フジテレビ『眠れる森』、映画『人間椅子』『ホワイトアウト』『突入せよ!あさま山荘事件』、アテレコ『アイ・アム・サム』『スパイダーマン』『スネークアイズ』『X-MEN2』など。
代表作品映画『突撃あさま山荘』
フジテレビ『氷の世界』
舞台『写楽考』(2005)

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17村上弘明

生年月日 / 星座 / 干支1956年12月22日 / やぎ座 / 申年
出身地岩手県
プロフィール読売テレビ『仮面ライダー』(スカイライダー)でデビュー。テレビ朝日『必殺仕事人V』シリーズでブレイク後、数々のドラマに出演。なかでも『宮本武蔵』『秀吉』『新撰組血風録』『銭型平次』などの時代劇に多数出演し、時代劇俳優としての評価も高い。ほかの主な出演作品に、映画『ジェラシーゲーム』『ジュリエットゲーム』『アイアン・メンズ』『渋谷物語』『TANKA』。テレビでは、NHK『おとんぼ』『メナムは眠らず』『その人の名を知らず』、TBS『意外とシングルガール』、フジテレビ『影狩り』、テレビ朝日『白い巨塔』『八丁掘の七人』、舞台『フールズ』『ハムレット』『腕におぼえあり』『走れスミス』『佐々木小次郎』ほか多数。
代表作品NHK『八重の桜』レギュラー(松平春嶽役)(2013)
映画『劇場版ATARU』(2013)
テレビ東京『刑事の証明4』主演(2012)

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18平田満

生年月日 / 干支1953年11月2日 / 巳年
出身地愛知県
B / W / H(スリーサイズ)91.5cm / 76cm / 90cm
プロフィール1953年11月2日生まれ。愛知県出身。早稲田大学在学中、学生劇団「暫」時代につかこうへいと出会い、1974年、劇団「つかこうへい事務所」旗揚げに参加。『初級革命講座飛龍伝』(’73年)、『熱海殺人事件』('73年)、『いつも心に太陽を』('79年)、『蒲田行進曲』('80年)などのほとんどの作品に出演する。また、映画『蒲田行進曲』('82年 深作欣二監督)では舞台と同じ「ヤス」役を演じ、'82年度日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、報知映画賞最優秀主演男優賞を始め多数の映画賞を受賞。'82年に劇団は解散。その後、こまつ座で井上ひさし作品『泣き虫なまいき石川啄木』('86年)や地人会で木村光一演出『こんな話』('87年)、『島』('88年)、TPT(シアタープロジェクト東京)でデヴィッド・ルヴォー、ロバート・アラン・アッカーマン等の演出作品と出会い新たな刺激を受ける。2006年、企画プロデュース共同体「アル☆カンパニー」を立ち上げ、平田俊子、青木豪、蓬莱竜太、前田司郎、松田正隆、田村孝裕、三浦大輔など時代を担う幅広い作家・演出家と様々な試みに取り組んでいる。'01年に『ART』(作 ヤスミナ・レザ 演出 パトリス・ケルブラ)、『こんにちは、母さん』(作・演出 永井愛 二兎社)で第9回読売演劇大賞最優秀男優賞を受賞。'14年に『失望のむこうがわ』(アル☆カンパニー公演 '15年作・演出 三浦大輔)、『海をゆく者~The Seafarer~』(作 コナー・マクファーソン 演出 栗山民也)で第49回紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞。'15年12月に公演した『熱海殺人事件』(演出 いのうえひでのり)は風間杜夫&平田満のオリジナルキャストで33年ぶりに共演し注目を集めたことで記憶に新しい。
代表作品NHK『大河ドラマ「西郷どん」』(2018)
フジテレビ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(2018)
映画『島のシーグラス』(2019)
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19明石家さんま

明石家さんま

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生年月日 / 星座 / 干支1955年7月1日 / かに座 / 未年
出身地和歌山県
プロフィール1974年、2代目笑福亭松之助に弟子入り。「笑福亭さんま」の高座名が与えられる。1976年、明石家さんまとしてテレビデビュー。関西でのテレビ出演を経て東京進出。『オレたちひょうきん族』や『笑っていいとも!』へのレギュラー出演を果たす。1986年、主演ドラマ『男女7人夏物語』が大ヒット。1990年代には、『さんまのからくりTV』『恋のから騒ぎ』など自身がMCを務める番組がスタートする。2018年にはドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』でプロデューサーとして初めて番組制作に携わった。娘はモデル、歌手として活動するIMALU。
代表作品ドラマ『男女7人夏物語』(1986)
ドラマ『世界で一番パパが好き』(1998)
バラエティー『踊る!さんま御殿!!』
バラエティー『ホンマでっか!?TV』
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20三上博史

出身地東京都
プロフィール東京都出身の俳優。故寺山修二監督作品『草迷宮』の主演でデビュー。映画『私をスキーに連れてって』やフジテレビ『君の瞳をタイホする!』『君が嘘をついた』などのドラマに連続で出演しトレンディー俳優として人気を博す。フジテレビ『あなただけ見えない』『この世の果て』にてその演技力の高さに注目が集まり、映画『スワロウテイル』『月の砂漠』『予言』等海外でも公開された映画に多数出演し国際的な評価を得る。現在ではフジテレビ『プロポーズ大作戦』、NHK『大河ドラマ「平清盛」』、WOWOW『下町ロケット』『震える牛』、日本テレビ『明日、ママがいない』等の話題作に出演するほか「THE MAN」のアルバムに参加する等音楽活動も積極的にこなす。
代表作品日本テレビ『明日、ママがいない』(2014)
NHK『実験刑事 トトリ2』(2013)
舞台『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』(2004)
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