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70代俳優人気ランキング

大杉漣柄本明田村正和柴田恭兵水谷豊

最終更新日: 2022/08/08

このランキングの集計方法

このランキングの順位は「俳優ランキング」で行われた投票から「2022年に70歳〜79歳の誕生日を迎える(迎えた)俳優」を対象としたものを集計し、算出されています。

ランキング結果

1田村正和

田村正和

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生年月日 / 星座 / 干支1943年8月1日 / しし座 / 未年
出身地京都府
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俳優ランキングでの評価・コメント

時代劇も現代劇も完璧

時代劇は幽玄とも言える美しさだったし、現代劇もシリアスからコメディまでこなし、唯一無二の存在感がありました。
最後のスタアさんですね。

ゆう

ゆうさん

1位に評価

2柄本明

生年月日 / 星座 / 干支1948年11月3日 / さそり座 / 子年
出身地東京都
プロフィール自由劇場を経て、1976年、ベンガル・綾田俊樹らと共に劇団東京乾電池を結成。1998年、『カンゾー先生』にて第23回報知映画賞 最優秀主演男優賞、第11回日刊スポーツ映画大賞、主演男優賞、キネマ旬報1998年度ベスト・テン主演男優賞、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、2004年『』『ドッペルゲンガー』『座頭市』にて第58回毎日映画コンクール男優助演賞を受賞。2005年『油断大敵』『タカダワタル的』『ニワトリはハダシだ』にて第26回ヨコハマ映画祭助演男優賞を受賞。2008年、映画『やじきた道中 てれすこ』にて日本アカデミー賞優秀男優賞受賞。シリアスな演技からコミカルな演技まで幅広くこなせる実力派俳優。また、演じることだけでなく、舞台の演出も行う。
代表作品映画『カンゾー先生』(1988)
映画石内尋常小学校 花は散れども』(2008)
映画『悪人』(2010)
NHK BSプレミアム『盤上の向日葵』(2019)
映画『ある船頭の話』(2019)
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俳優ランキングでの評価・コメント

独特の世界観

人間の内面を淡々とうまく表現する方だと思います。

のけ

のけさん

2位に評価

3柴田恭兵

柴田恭兵

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1951年8月18日 / しし座 / 卯年
出身地静岡県
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俳優ランキングでの評価・コメント

昔から好き

いくつになってもカッコ良い。

こま

こまさん

5位に評価

4大杉漣

大杉漣

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1951年9月27日 / てんびん座 / 卯年
出身地徳島県
プロフィール1973年、別役実作品「門」で舞台デビュー。1980年、「緊縛いけにえ」で映画デビュー。1983年、「連続暴姦」での演技が評価されピンクリボン小主演男優賞を受賞した。1989年以降は、Vシネマを中心に活躍していた。その後、1993年公開「ソナチネ」を機に「ポストマン・ブルース」「HANA-BI」など数々の映画に出演。幅の広い役を演じこなすことから「300の顔を持つ男」「カメレオン俳優」などの異名を持つ。映画だけでなくドラマやバラエティー番組、ナレーションもこなしていた。2018年2月21日永眠。遺作は映画「恋のしずく」。
代表作品フジテレビ『僕の生きる道』(2003)
テレビ東京『バイプレイヤーズ〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜』(2018)
映画『アウトレイジ 最終章』(2017)
映画『教誨師』(2018)
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俳優ランキングでの評価・コメント

彼の代わりはいない。

300の顔を持つ男。と称された 漣さん。旅立って4年経つけど、彼の代わりと言える役者がいないような気がする。

5水谷豊

水谷豊

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生年月日 / 星座 / 干支1952年7月14日 / かに座 / 辰年
出身地北海道
プロフィール1965年、13歳で劇団ひまわりに入団。1968年、ドラマ『バンパイヤ』の主役をオーディションで勝ち取りデビュー。1970年、『その人は女教師』で映画デビュー。学業専念のため2年間芸能活動を休止し、1972年放送『太陽にほえろ!』で芸能活動再開。1976年、映画『青春の殺人者』でキネマ旬報賞主演男優賞を当時最年少で受賞。1978年、主演ドラマ『熱中時代』が高視聴率を記録し自身も大ブレイク。2002年からは主演を務める『相棒』シリーズが放送され、劇場版が4作公開されるなど人気を博している。2017年には主演映画『TAP THE LAST SHOW』で監督デビューを果たした。
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俳優ランキングでの評価・コメント

相棒のイメージがある人は他の作品も見てほしい!

相棒のクール且つ頭が切れる印象が強いと思いますが、他のドラマを見るとちゃらんぽらんな役や、面白い演技もある名俳優さんです。特に「探偵左文字進」シリーズは相棒と真逆といっていいほどのキャラクターですがすごくおもしろいです。

shimile02

shimile02さん

2位に評価

6三浦友和

生年月日 / 星座 / 干支1952年1月28日 / みずがめ座 / 辰年
出身地山梨県
プロフィール1952年生まれ、山梨県出身の俳優。映画デビュー作である『伊豆の踊子』にて山口百恵と共演し、以降ゴールデンコンビと呼ばれ共演した映画・ドラマを次々とヒットさせていく。1980年に山口百恵と結婚し、その後は、NHK『大河ドラマ「独眼竜政宗」』、TBS『流星の絆』『新参者』『Nのために』、フジテレビ『薔薇のない花屋』『東京DOGS』、映画『ALWAYS 三丁目の夕日'64』『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』等多くの映画・ドラマに出演し存在感を残す。現在では、映画『アウトレイジ ビヨンド』、ドラマ『極悪がんぼ』などで悪役を演じる他、CMではコミカルな演技を魅せるなど硬軟いずれもこなせる俳優としての位置を確立した。
代表作品TBS『赤いシリーズ』
映画『台風クラブ』
映画『アウトレイジ』

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俳優ランキングでの評価・コメント

アウトレイジで光った悪人ぶり

ずっと真面目な二枚目という印象があった三浦友和さん。
彼を見る目が変わったのは「アウトレイジ」。
最後まで生き残るヤクザの若頭役。全員悪人というキャッチコピー通り、色んな悪人が登場する中、三浦さんの悪人ぶりに痺れた作品。
他にも「転々」の飄々とした男も印象的。
色んな役をこなせる演技派。

さくらは

さくらはさん

3位に評価

7松田優作

松田優作

引用元: Amazon

松田 優作(まつだ ゆうさく、1949年(昭和24年)9月21日 - 1989年(平成元年)11月6日) は、山口県下関市生まれの俳優、歌手。 (引用元: Wikipedia)

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俳優ランキングでの評価・コメント

男が惚れる男の代表

ただ佇むだけで迫力があり、静と動を持ち合わせた俳優です。

moonstone

moonstoneさん

2位に評価

8武田鉄矢

武田鉄矢

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1949年4月11日 / おひつじ座 / 丑年
出身地福岡県
プロフィール1972年、フォークグループ・海援隊のメンバーとして芸能界デビュー。翌年にはシングル『母に捧げるバラード』でNHK紅白歌合戦に出場を果たす。1977年、映画『幸福の黄色いハンカチ』での演技が評価され俳優として活躍を始める。1979年放送スタートの主演ドラマ『3年B組金八先生』が大ヒットを博し、人気シリーズとなる。同時に主題歌であった海援隊のシングル『贈る言葉』も大ヒットし卒業ソングの定番となっている。また、「片山蒼」名義で映画、ドラマ、舞台の脚本家としても活動している。
代表作品映画『刑事物語』(1982)
TBS『3年B組金八先生』シリーズ
NHK大河ドラマ『龍馬伝』(2010)
フジテレビ『ストロベリーナイト』(2012)
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9西田敏行

生年月日 / 星座 / 干支1947年11月4日 / さそり座 / 亥年
出身地福島県
プロフィール福島県出身。明治大中退。1979年、劇団青年座入団。同年、『情痴』で初舞台を踏む。翌年、『写楽考』で初主演。映画『釣りバカ日誌』シリーズや、日本テレビ『池中玄太80キロ』などで幅広い層から人気を博す。1981年には『もしもピアノが弾けたなら』で歌手デビューも果たし、大ヒットを記録。1988年、『敦煌』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞受賞。2003年12月、劇団青年座退団。愛嬌のあるキャラクターと個性的な容姿で、幅広い層から愛される俳優として映画・テレビ・舞台で活躍している。
代表作品映画『釣りバカ日誌』(1988)
映画『陽はまた昇る』(2002)
映画『ゲロッパ!』(2003)
テレビ朝日『ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第2シリーズ』(2013)
映画『任侠学園』(2019)
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10渡瀬恒彦

渡瀬恒彦

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渡瀬 恒彦(わたせ つねひこ、1944年7月28日 - 2017年3月14日)は、日本の俳優・歌手。本名同じ。島根県安来市生まれ、兵庫県育ち。東映マネージメント所属。兄は俳優の渡哲也、長男はTBSディレクターの渡瀬暁彦。身長174cm、血液型AB型。 (引用元: Wikipedia)

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11小林薫

生年月日 / 星座 / 干支1951年9月4日 / おとめ座 / 卯年
プロフィール数多くの映画・ドラマに出演し活躍する。数々の賞を受賞するなど、名俳優としてのその存在感は日本映画界に欠かせない一人である。また、テレビ東京『美の巨人たち』などのナレーターとしてもお馴染みに。主な出演作品に、映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』『海炭市叙景』『舟を編む』『旅立ちの島唄~十五の春~』『夏の終り』ほか多数。

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12若松武史

若松 武史(わかまつ たけし、1950年(昭和25年)7月2日 - )は、日本の俳優である。ケイセブン中村屋所属。東京都出身。 (引用元: Wikipedia)

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13舘ひろし

舘ひろし

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生年月日 / 星座 / 干支1950年3月31日 / おひつじ座 / 寅年
出身地愛知県
代表作品映画『あぶない刑事』シリーズ
テレビ朝日『西部警察』
CM『日本コカコーラ「ジョージア」』
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14堺正章

生年月日 / 星座 / 干支1946年8月6日 / しし座 / 戌年
出身地東京都
プロフィール父で俳優の堺駿二の影響もあり、幼い頃から子役として活躍。1962年“田辺昭知とスパイダース”に参加。井上順・かまやつひろしらとともにボーカルを担当。解散する1970年まで、デビュー曲『ノー・ノー・ボーイ』を始め、『夕日が泣いている』『いつまでも どこまでも』『風が泣いている』『なんとなく なんとなく』『バン・バン・バン』『あの時君は若かった』等、数多くのヒットソングを生む。翌1971年にソロデビューしNHK『紅白歌合戦』に初出場。『さらば恋人』『街の灯り』などの名曲を残す。また、大ヒットとなった日本テレビ『西遊記シリーズ』では主演の孫悟空役を務めたりと、俳優としての活躍も多数。毎年1月に放送されるフジテレビ『新春かくし芸大会』では常にハイレベルな芸を披露し、「Mr.かくし芸」の異名を得ている。ドラマ、映画、舞台、バラエティ番組で俳優、司会業などマルチタレントの第一人者として活躍し続けている。
代表作品BSフジ『堺でございます』
日本テレビ『世界一受けたい授業』『西遊記シリーズ』
TBS『チューボーですよ!』

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15江守徹

生年月日 / 星座 / 干支1944年1月25日 / みずがめ座 / 申年
出身地東京都
プロフィール1962年、文学座研究所入所。1963年、『トスカ』で初舞台を踏む。1966年、座員となる。俳優・声優として、舞台・TV・映画など多方面で活躍。主な出演作品に、舞台『審判』『キーン』『おかしな二人』『サンシャイン・ボーイズ』、NHK『大河ドラマ「篤姫」』、テレビ朝日『動物のお医者さん』、TBS『ぼくが地球を救う』、映画『DIVE!!』『監督・ばんざい!』、アテレコ『東京ゴッドファーザーズ』『パプリカ』など。また、舞台演出も手掛けており、1981年『ハムレット』から始まり、『欲望という名の電車』『天井桟敷の人々』『時の物置』『大川わたり』『女の一生』などその作品は多数に上る。
代表作品映画『マルタイの女』
映画『社葬』
舞台『フクロウの賭け』

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16根津甚八

根津 甚八(ねづ じんぱち、1947年12月1日 - 2016年12月29日)は、日本の俳優、演出家、脚本家。本名、根津 透(ねづ とおる)。芸名は、劇団「状況劇場」入団時に主宰の唐十郎が苗字の「根津」に合わせて、真田十勇士の根津甚八から取って命名した。ユマニテに所属していた。 山梨県都留市出身。日本大学第三高等学校卒業、獨協大学外国語学部フランス語学科中退。 (引用元: Wikipedia)

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17萩原健一

萩原健一

引用元: Amazon

萩原 健一(はぎわら けんいち、1950年7月26日 - 2019年3月26日)は、日本の俳優、歌手。ニックネームは「ショーケン」。このニックネームは、十代のころの仲間にダイケン、チューケンがおり、自身がショーケン(小ケン)と呼ばれていたことに由来する。元ザ・テンプターズ、PYGのリード・ボーカル (PYGは沢田研二とのツイン・ボーカル)。血液型はO型。所属事務所はKR株式会社(2016年8月よりオスカープロモーションと業務提携)。埼玉県北足立郡与野町(現:さいたま市中央区)出身。 (引用元: Wikipedia)

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