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スプラッター映画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

ファイナル・デッドコースターグリーン・インフェルノSAW(ソウ)テキサス・チェーンソーファイナル・デスティネーション

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数55
投票参加者数141
投票数398

血しぶきが飛ぶなど殺人鬼による生々しい殺害描写のある「スプラッター映画」。ホラー映画のひとつのジャンルとして、根強いファンがいるカテゴリとなっています。そこで今回は、みんなの人気投票で「名作スプラッター映画おすすめランキング」を作成します。スプラッターホラーの名作と評される『死霊のはらわた』や『ハロウィン』は何位にランクインするのでしょうか。洋画でも邦画でも構わないので、あなたのおすすめスプラッター映画に投票してください!

最終更新日: 2021/11/01

ランキングの前に

1分でわかる「スプラッター映画」

舞い上がる血しぶきにスプラッター映画ファンの興奮が止まらない!

ホラー映画ジャンルのひとつであるスプラッター映画。1970年代以前は、「ゴア」というベットリしている血液を表した言葉を用いていたことから、「ゴア・ムービー」と呼ばれていました。スプラッター映画は、身体の一部を切断し、血しぶきが豪快に吹き上がる描写を含んでいるのが特徴です。緊張や恐怖、痛快感などさまざまな感情が入り混じることで、スプラッター映画ファンのアドレナリンを上昇させています!

洋画・邦画の有名なスプラッター映画は?

スプラッター映画の代表的な作品をご紹介します。洋画では、『ハロウィンシリーズ』(1979年~日本公開)が定番です。白いマスクを被った恐ろしい殺人鬼を描いた同作。ホラーの名作として根強い人気を誇り、2019年には、第1作目の40年後を描いた映画が日本で公開されました。そのほかにも、死霊を蘇らせた若者たちの悲劇を描いた『死霊のはらわた』(1985年)や、日本映画からは園子温監督のバイオレンスホラー『冷たい熱帯魚』(2011年)など数多くの作品があります。

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このランキングの投票ルール

本ランキングでは、身体を切断したり、血しぶきが吹き上がったりする描写を含む映画作品を「スプラッター映画」と見なし、投票の対象とします。洋画・邦画問わず投票が可能です。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1SAW(ソウ)

SAW(ソウ)

引用元: Amazon

制作年2004年
上映時間111分
監督ジェームズ・ワン
メインキャストケイリー・エルウィス(ローレンス・ゴードン)、リー・ワネル(アダム・フォークナー)、ダニー・グローヴァー(デイビッド・タップ)、ケン・レオン(スティーブン・シン)、ディナ・メイヤー(アリソン・ケリー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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痛々しいトラウマメーカー

スプラッターといったら何?と聞かれたら出るであろう今作。知名度高く、好きな人で見てない人はいないだろうという映画です。ナンバリングの後半はただグロくしたいという印象ですが、1〜3はターゲットの背景、黒幕、結末、見ていない人には衝撃を与えることでしょう。また、BGMやエンディングテーマなんかはメタル好きにもおすすめです!ストーリーを深く考察したいなら小説もおすすめ

snow

snowさん

2位に評価

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オチの大どんでん返しがやばすぎる

ソリッド・シチュエーション・スリラーというジャンルを確固たるものにしたシリーズの記念すべき第1作。ジグソウパペットも不気味可愛くて好きです。ピタゴラスイッチ的な仕掛けから巻き起こるスプラッター描写もさることながら、オチの大どんでん返しは誰もが息を飲んだことでしょう。あのオチの衝撃は一生忘れられません。というかおじいちゃん、余命いくばくもないのに元気ですね

影山

影山さん

1位に評価

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とにかく面白い!ラストもびっくり

状況が飲み込めない緊迫感と部屋の真ん中にある死体が不気味で画面に引き込まれます。まさかその死体が生きていてしかも犯人だったとは、それまでの恐怖心を吹き飛ばすほどの衝撃で、面白かった!見てよかった!と思いました。シリーズがたくさんありますが、私はこのSAW1が1番面白かったと思います。

あこ

あこさん

2位に評価

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2グリーン・インフェルノ

グリーン・インフェルノ

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間100分
監督イーライ・ロス
メインキャストロレンツァ・イッツォ(ジャスティン)、アリエル・レビ(アレハンドロ)、カービー・ブリス・ブラントン(エイミー)、マグダ・アパノヴィッチ(サマンサ)、ダリル・サバラ(ラース)、スカイ・フェレイラ(ケイシー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttp://green-inferno.jp/

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怖すぎる、気持ち悪すぎる。

この映画は一言!怖すぎます!ひたすら怖いです。食人族につかまるときから捕まってから、仲間が食べられる…次は誰かと怯える毎日…もうずっと怖いです。途中で観るのをやめようか迷いましたがなんとか観ることができました。面白いかと言われると違う気がしますが、個人的に今まで見たなかでは一番スプラッター映画だと感じたので5位にしました。

ひな

ひなさん

5位に評価

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なにが嫌かって

人食いの皆さまに捕獲されたとき、物凄くベタベタと髪を触る… 赤い人食いの皆さまによってたかってベタベタベタベタ髪を触られる… パッケージのビジュアルにもなってますが映像で観ると更に不快です!
でもこれって家畜の対象の常識が違うだけのような。対象になるのは嫌だけど、妙な理解もできてしまう。

色

さん

10位に評価

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人喰いの描写がリアル

画面が真っ赤に染まっていくエグさ。
人喰いの描写がリアルすぎてスプラッターマニアでも吐き気を催す映画。
ストーリーもいいですが、描写に惹かれます!

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3テキサス・チェーンソー

テキサス・チェーンソー

引用元: Amazon

制作年2003年
上映時間97分
監督マーカス・ニスペル
メインキャストジェシカ・ビール(エリン)、エリック・バルフォー(ケンパー)、ジョナサン・タッカー(モーガン)、エリカ・リーセン(ペッパー)、アンドリュー・ブリニアースキー(レザーフェイス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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美味しい肉はどう調理しても美味しいように、名作のリメイクはどう撮っても名作になる

本作は言わずと知れた名作『悪魔のいけにえ』のリメイク作。そのため概要は割愛するが、レザーフェイスはやはり怖いっ。『ブルゥ……ブルゥン!!』と、唸りを上げる凶器を手に主人公たちを次々と屠るレザーフェイス。かの有名な怪人が登場人物の肉を次々とチェーンソーで切り刻むシーンは当然グロく、人によっては直視するのも厳しいだろう。
だが、この映画の特異性はそのようなグロテスクなシーンで、“恐怖心”と共に得も言えぬ“興奮”を覚えることにある。血飛沫とチェーンソーの駆動音が齎す謎の高揚感は、残虐なレザーフェイスというキャラクターが『何故これほどまでに人[続きを読む]

多々

多々さん

1位に評価

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スプラッターホラーといえば

レザーフェイスさん。殺した人の顔の皮を剥いで被って更に人を襲うモンスターさん。実際の事件がモチーフだなんてとんでもないですね。「悪魔のいけにえ」のリメイクですがリメイクの本作の方がわりと好き。

色

さん

4位に評価

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4ファイナル・デッドコースター

ファイナル・デッドコースター

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間93分
監督ジェームズ・ウォン
メインキャストメアリー・エリザベス・ウィンステッド(ウェンディ・クリステンセン)、ライアン・メリマン(ケヴィン・フィッシャー)、クリス・レムシュ(イアン・マッキンレー)、アレックズ・ジョンソン(エリン・ウルマー)、サム・イーストン(フランキー・チェックス)ほか
主題歌・挿入歌満員電車 / モーサム・トーンベンダー
公式サイト-

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初めて見たスプラッター映画

映画といえばジブリか邦画。洋画ならラブコメ系。ホラーはリングしか見たことないくらいの年齢の時に、テレビで放送されているのを見て衝撃を受けました。こんなに人が死ぬ場面を見たことなかったので…しかも結構グロめ…。キャストが死んでいく度、声があがってしまいました。ですが、それ以来スプラッターに目覚めました。この映画がきっかけだったので、一位にしました。

ひな

ひなさん

1位に評価

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これぞスプラッター!!

バッドエンド好きにオススメしたいスプラッター映画!ストーリーよりも殺人描写を重視して見るべき作品。ここまで残酷で痛々しい描写を観れるのはこの映画!

yuu

yuuさん

4位に評価

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ファイナル・デスティネーションの続編

続編ってつまらなくなりがちですが、これは相変わらず勢いが落ちず、ドキドキハラハラがハイスピードで襲って来る感じ、まさにジェットコースターみたいで面白いです。

ボラさん

1位に評価

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5ファイナル・デスティネーション

ファイナル・デスティネーション

引用元: Amazon

制作年2000年
上映時間97分
監督ジェームズ・ウォン
メインキャストデヴォン・サワ(アレックス・ブラウニング)、アリ・ラーター(クレア・リバース)、カー・スミス(カーター・ホートン)、トニー・ドット(ウィリアム・ブラッドワース)、ショーン・ウィリアム・スコット(ビリー・ヒッチコック)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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次々に迫り来る死。

飛行機に乗っていた主人公がある予知が頭に浮かび死を免れるのですが、助かったと安心するのもつかの間、次々と生き残った人達に死が襲いかかってくるのでした。
見えない死というのがすごく怖くていつ何が起きるのか分からない恐怖で見ていて心臓が休まりません。
ピタゴラスイッチのようにちょっとしたことがかけあわさることで死に繋がる展開はお見事です。死神の見えない力により窮地に陥る主人公達ですが、あるルールを見つけ秘密基地みたいな家で作戦を立てます。その様子はわくわくしますが、この家も危険と隣合わせ。いつ何が凶器になるか分かりません。主人公の男の子が[続きを読む]

bitter

bitterさん

2位に評価

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見てて飽きない死の連鎖

この状況絶対死ぬでしょ…と思ったら死ななくて次の瞬間死ぬ!瞬きしてたら見逃すんじゃないかと思うくらい予想の上をいく死に方をします。この映画は、この子はどうやって死んでしまうんだろう?と楽しみにしながら見れる映画だと思います。死ぬまでの持って行き方がとても上手な映画です。

あこ

あこさん

1位に評価

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6マーターズ(2007年)

マーターズ(2007年)

引用元: Amazon

制作年2007年
上映時間100分
監督パスカル・ロジェ
メインキャストモルジャーナ・アラウィ(アンナ)、ミレーヌ・ジャンパノイ(リュシー)、カトリーヌ・ベジャン(マドモアゼル)、ジュリエット・ゴスラン(マリー)、グザヴィエ・ドラン(アントワーヌ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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目を背けたくなる残酷さ

これを見て、吐きそうになりました。
残酷な映画はいくつも見ていたのに。この映画を見てから数ヶ月はホラー映画を見られなくなりました。
人間の尊厳はどこへ行ったのか、と叫びたくなります。
単なるスプラッター映画とあなどって観てしまうと、痛い目に遭います。
拷問映画と呼んだほうがいいかもしれません。

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エゴに吐き気

拷問描写がひたすらに嫌すぎる… あのエゴにまみれたオゾマシイ皆さまにも体験させたいですね!そんなに知りたいなら身をもって味わえばいい…

色

さん

7位に評価

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7ホステル

ホステル

引用元: Amazon

制作年2005年
上映時間93分
監督イーライ・ロス
メインキャストジェイ・ヘルナンデス(パクストン)、デレク・リチャードソン(ジョッシュ)、エイゾール・グジョンソン(オリー)、ヤン・ヴラサーク(ビジネスマン)、バルバラ・ネデルヤコーヴァ(ナタリーア)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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娯楽化された拷問と殺人

海外旅行先で急に友達が居なくなったら…なんて想像してしまう。現実の少し隣で実際にあるかのようにシステム化された異常な娯楽。
カメオ出演の三池崇史監督を見つけてなぜかほっとします。唯一の遊びにみえるからかな。

色

さん

1位に評価

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8ハイテンション

ハイテンション

引用元: Amazon

制作年2003年
上映時間91分
監督アレクサンドル・アジャ
メインキャストセシル・ドゥ・フランス(マリー)、マイウェン(アレックス)、フィリップ・ナオン(殺人鬼)、フランク・カルフン(ジミー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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意外などんでん返し

殺人鬼に両親を無残に殺され、親友を拉致された女の子が親友を助けるために殺人鬼を追いかけていく、というのがあらかたの筋です。
殺人シーンの残酷さや、どうやって親友を助けるのかというサスペンス、そして最後の意外などんでん返し、とさまざまな楽しみが詰まっています。
どんでん返しにはいろいろ突っこみたくなります。明らかにアンフェアだからです。
しかしそんなことは些末に思えるくらい、ぐいぐいと引き込まれる第1級のエンタメです。

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これは…

もしかしたら賛否両論あるんだろうけど、そんな辻褄どうでもよくなる。冒頭の、親友へのあらぬ欲望のようなものがみえたあと突然の惨劇と追跡劇、手に汗握る恐怖の正体にまた恐怖!

色

さん

8位に評価

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9冷たい熱帯魚

冷たい熱帯魚

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間146分
監督園子温
メインキャスト吹越満(社本信行)、でんでん(村田幸雄)、黒沢あすか(村田愛子)、神楽坂恵(社本妙子)、梶原ひかり(社本美津子)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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でんでん…

他のどんな作品を観ても、でんでんさんを見かけたら自動的にこの作品をおもいだす。実際の事件がモチーフで、「透明にする」という口癖も実際の事件の犯人のものだと聞いておぞましくなりました。

色

さん

9位に評価

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1013日の金曜日(1980)

13日の金曜日(1980)

引用元: Amazon

制作年1980年
上映時間95分
監督ショーン・S・カニンガム
メインキャストベッツィ・パーマー(ボーヒーズ夫人)、エイドリアン・キング(アリス)、ハリー・クロスビー(ビル)、ケヴィン・ベーコン(ジャック)、ローリー・バートラム(ブレンダ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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殺人鬼と言えばジェイソン

私の中で殺人鬼と言う言葉で真っ先に思いつくのが、13日の金曜日のジェイソンです。ジェイソンが色々な道具を使って殺しまくる姿は、怖さは勿論ですが、ある種の爽快感さえ感じさせます。13日の金曜日って、本当に殺され方のバリエーションが豊富なんですよね。だから、映画を観ている途中でダレるということもありませんでした。
その後、続編がたくさん作られましたが、どれも面白かったです。ヒット作でも2作目以降面白くなくなっていまうパターンが多い中、13日の金曜日がそうならなかったのは、ジェイソンのキャラが魅力的なのと、この1作目のストーリーや設定が、かなりしっかり作り込まれているからだと思います。

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11タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら

タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間88分
監督イーライ・クレイグ
メインキャストタイラー・ラビン(デイル)、アラン・テュディック(タッカー)、カトリーナ・ボウデン(アリソン)、ジェシー・モス(チャド)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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クスッとなるスプラッター

コメディスプラッター。スプラッター映画やホラー映画のあるあるネタを多く入れたクスッと笑える気軽に見るとができる映画。スプラッターやホラー映画をある程度見ている人なら展開が読め、実際その通りになったりと良い意味で期待を裏切らず、最初からコメディ映画だと分かっているからそこがストレスにならずに楽しめる。

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スプラッターの中にギャグ有り

こちらの作品は1位、2位と比べると色々と優しいです。私は、自分で言うのも変ですがなかなかの好き者でhappytreefrendsが大好きなのです。タッカー&デイルにも同じような匂いを感じ、痛く悲惨なのに何処か笑えてしまう唐突な死が詰め込まれています。ファイナルシリーズにも近いかな?

snow

snowさん

3位に評価

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12悪魔のいけにえ

悪魔のいけにえ

引用元: Amazon

制作年1974年
上映時間83分
監督トビー・フーバー
メインキャストマリリン・バーンズ(サリー・ハーデスティ)、アレン・ダンジガー(ジェリー)、ポール・A・パーテイン(フランクリン)、ウィリアム・ヴェイル(カーク)、ガンナー・ハンセン(レザーフェイス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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殺人鬼の圧倒的な存在感

とにかく1度観たらもう忘れられない雰囲気のスプラッター映画です。
ザラザラした映像に、テキサスの暑苦しい田舎町がなんとも不気味に描かれます。
獲物を待ちかまえる殺人鬼の一家が、人をごく当たり前のように殺すのがショッキングです。

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13CUBE/キューブ

CUBE/キューブ

引用元: Amazon

制作年1997年
上映時間91分
監督ヴィンチェンゾ・ナタリ
メインキャストモーリス・ディーン・ウィント(クエンティン)、ニッキー・グァダーニ(ハロウェイ)、ニコール・デ・ボア(レブン)、ウェイン・ロブソン(レン)、デヴィッド・ヒューレット(ワース)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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グロが苦手でも見られるグロ

作品によってはスプラッターの無いものもあり、この映画はこういったコンセプトで作られているというものを知る入り口も用意している親切な映画です。この作品が出たあたりは密室ホラー系が流行っておりましたね。複数ある部屋が何列にも並んだキューブの部屋を抜けてゴールを目指す作品です。目標もわかりやすく、反対にどんでん返しの無い映画となっております。スプラッター入門用に。

snow

snowさん

1位に評価

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14サプライズ(2011年)

サプライズ(2011年)

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間94分
監督アダム・ウィンガード
メインキャストロブ・モラン(ポール)、バーバラ・クランプトン(オーブリー)、ジョー・スワンバーグ(ドレイク)、エイミー・サイメッツ(エイミー)、A・J・ボーウェン(クリスピアン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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ヒロインがめちゃくちゃ強い!

恋人の帰省に付き合い一緒に里帰りし、恋人の実家で事件が起こるのですが、恋人の家族が一人一人殺されていく中でヒロインが覚醒し犯人たちと戦う様が見ていてとても面白かったです!女って強いなーと感じさせられた映画でした!

ひな

ひなさん

3位に評価

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名に偽りなしのサプライズ満載の映画

本作はとにかく登場人物が死んでいく。ただ、その死に様は“グロい”というより“痛い”という感じだ。
あらすじとしては、恋人の両親が結婚35周年ということでお祝いパーティに向かう主人公であったが、そのパーティ会場となる別荘が謎のアニマルマスクを被った集団に襲われ大混乱。始めに述べたように次々と登場人物は犯人グループに襲われて亡くなってしまう。
しかし、この映画のタイトル(邦題ではあるが)は“サプライズ”。期待を裏切らない超展開が待っていた。ネタバレになるので多くは語れないが、端的に感想だけを述べると『こんなスプラッター映画見たことねーよ』[続きを読む]

多々

多々さん

3位に評価

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15レザーフェイス -悪魔のいけにえ

レザーフェイス -悪魔のいけにえ

引用元: Amazon

『レザーフェイス -悪魔のいけにえ』(原題: Leatherface)は、2017年のアメリカ合衆国のホラー映画。監督をジュリアン・モーリーアレクサンドル・バスティロが務め、出演はスティーヴン・ドーフ、リリ・テイラー。 1974年に公開されたトビー・フーパー監督映画『悪魔のいけにえ』に登場するレザーフェイスの幼少期〜青年期を描いた前日譚となっている。 (引用元: Wikipedia)

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さすがレザーフェイス家

有名なスプラッター映画、悪魔のいけにえの続編映画。有名なだけあって、殺人描写が繊細で素敵な作品。ストーリー自体も面白く、スプラッター好きにも映画好きにもオススメです!

yuu

yuuさん

1位に評価

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16オーディション(2000年)

オーディション(2000年)

引用元: Amazon

制作年2000年
上映時間115分
監督三池崇史
メインキャスト石橋凌(青山重治)、椎名英姫(山崎麻美)、沢木哲(青山重彦)、國村隼(吉川泰久)、石橋蓮司(島田老人)ほか
主題歌・挿入歌Scarlet / ELIEPARK
公式サイト-

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理不尽な恐怖。

石橋凌さん演じる主人公の青山は友人から提案されて映画のオーディションをしてその中から恋人を決めようとしていました。履歴書と一緒に送られてきた写真を見て一目惚れをした彼は友人の忠告も聞かず、オーディションをきっかけに何度も山崎麻美と食事をします。そして体を重ねました。
青山がお酒で眠っていると気味の悪い夢をたくさん見ます。目が覚めるとそこには何やら道具を持ち込んだ山崎真美の姿がありました。そこからは恐怖の展開が始まるのでした。
しいなえいひさんがとにかく怖いです。キリキリキリ…って言葉が頭から離れません。今までもこうやって同じことをして[続きを読む]

bitter

bitterさん

1位に評価

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17屋敷女

屋敷女

引用元: Amazon

制作年2007年
上映時間83分
監督アレクサンドル・バスティロ、ジュリアン・モーリー
メインキャストアリソン・パラディ(サラ)、ジャン=バプティスト・タブーラン(マチュー)、クロード・ルーレ(医師)、ドミニク・フロ(看護師)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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妊娠中の方は見ないほうが良い

フランス映画はじっとりとした怖さがありますが、こちらもそんな映画です。じわじわと主人公が追い詰められていく様は思わず息を止めてしまうほどでした。訪ねてきた母親と上司が死んでしまった時には、上げてから落とされる絶望感を感じました。じんわり怖いスプラッターが好きな人にはおすすめです。

あこ

あこさん

3位に評価

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限界に挑んだスプラッター

映画配給会社のスタッフ制作の映画。
それだけあってグロい描写も細部までもはや美しい。
開始30分からずーーーーーーーーっと血だらけ。
ラストシーンはかなり衝撃的。
グロ描写に耐えてぜひラストまで見て欲しい。

Minnie

Minnieさん

2位に評価

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18ハウス・ジャック・ビルト

ハウス・ジャック・ビルト

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間155分
監督ラース・フォン・トリアー
メインキャストマット・ディロン(ジャック)、ブルーノ・ガンツ(ウェルギ)、ライリー・キーオ(シンプル)、ジェレミー・デイビス(アル)、エドワード・スペリーアス(エド)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttp://housejackbuilt.jp/

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ブラックコメディ

ブラックコメディなスプラッター。グロテスクな表現は並の映画と余り変わらないが、倫理観の全くない挑戦的な映画に惹かれた。そして画が綺麗でワンシーンワンシーンに引き込まれる。殺人シーンの数はそれ程多くないが過程や動機が独特で面白い仕上がりになっている。

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身も心も凍てつく

フィアンセとの結婚を間近に控えた幸せいっぱいなOLが、自らの過去を知る男たちの口を次々と封じていく問題作です。部屋の中で不気味な起動音を奏でる冷蔵庫と、追い詰められたヒロインが選んだ最後の手段が圧巻です。

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20ヒルズ・ハブ・アイズ

ヒルズ・ハブ・アイズ

引用元: Amazon

『ヒルズ・ハブ・アイズ』(The Hills Have Eyes)は2006年のアメリカ映画。R-18指定。1977年のホラー映画『サランドラ』のリメイクで、『ハイテンション』を世界的にヒットさせたアレクサンドル・アジャ監督のハリウッド・デビュー作でもある。当初はオリジナルと同じロケ地で撮影する予定であったが、すでに分譲住宅開発地区となっていたため断念、撮影は最終的にモロッコで行なわれた。オリジナルと比べて残虐度が大きく上がっており、アメリカ劇場公開時にはNC-17(いわゆる18禁)を回避するため、約2分間のシーンがカットされた。そのカットされたシーンの一部にストーリーに関わる表現が含まれていたため、アレクサンドル・アジャ監督は最後までカットに反対していた。ただし、後に発売されたDVDではノーカットとなっている。 (引用元: Wikipedia)

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常識の通用しないおぞましさ

奇形の異常者達のビジュアルもインパクトありますが、まったく常識の通用しない無邪気ともいえそうな殺し方、いたぶり方が恐ろしい。赤ちゃん抱っこして笑ってるのとかほんと嫌!

色

さん

3位に評価

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21

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