みんなのランキング

【投票結果 1~1569位】どんでん返しがすごい映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

セレニティー:平穏の海ソウ3嘘八百ボーン・コレクター(映画)お嬢さん(2016年)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数1,569
投票参加者数521
投票数4,545

今回みんなの投票で決めるのは、「どんでん返しがすごい映画の人気ランキング」。予想だにしない衝撃の展開が待ち受ける練りに練られたストーリーで、繰り返し観たくなる良作が数多くあります。作品内に張り巡らされた伏線を一気に回収する様子は、観ていてとても気持ちいいもの。そんなネタバレ厳禁だけどおすすめしたい「どんでん返しがすごい映画」を教えてください。邦画・洋画は問わず、どんなジャンルにも投票できます!

最終更新日: 2025/11/17

注目のユーザー

ユーザーのバッジについて

映画を1000作品以上視聴したことがある

映画を500作品以上視聴したことがある

映画を300作品以上視聴したことがある

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1位から見る

221セレニティー:平穏の海

51.7(2人が評価)
セレニティー:平穏の海

公式動画: Youtube

『セレニティー:平穏の海』(原題:Serenity)は、2019年にアメリカ合衆国で公開されたスリラー映画である。監督はスティーヴン・ナイト、主演はマシュー・マコノヒーが務めた。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

最後は軽くウルっと来ました💦

〝タブーな設定をやらかしたドンデン返し映画〟というレビューを見て、かなり気になってた作品です。どうせ胸糞映画ならお気楽に…の感じで本日鑑賞。見終えて感じるのは、評価が割れる理由がよく解りました(笑)。個人的には、こんな設定のドンデン返しも、たまには〝有〟かな…と感じました。

あおあかダディ

あおあかダディさん

24位(75点)の評価

報告

222ソウ3

51.7(2人が評価)
ソウ3

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間108分
監督ダーレン・リン・バウズマン
メインキャストトビン・ベル(ジグソウ/ジョン・クレイマー)、ショウニー・スミス(アマンダ・ヤング)、アンガス・マクファーデン(ジェフ・レインハート)、バハー・スーメク(リン・デンロン)、デブラ・リン・マッケイブ(ダニカ・スコット)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

前2作品と比較して、かなりグロさアップ!

SAWシリーズ第3弾。前2作品とも繋がりがあり、1作目の制作段階で既に決まっていた事なのか… 強引に後乗せされたものなのか… 今一つよく解りません。既に3作目となると、なかなかの御都合主義的な仕掛けの連続に多少の違和感を感じざるを得ません。…が、そこそこトーンダウンは否めないものの、ラストでの驚愕どんでん返しはしっかりと健在でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

29位(70点)の評価

報告

223嘘八百

51.7(5人が評価)
嘘八百

引用元: Amazon

『嘘八百』(うそはっぴゃく)は、2018年に公開された日本の映画。監督は武正晴、主演は中井貴一と佐々木蔵之介による。武の監督作『百円の恋』を観たプロデューサーから「関西を舞台にしたオリジナル脚本」の企画を提案されたことがきっかけで製作することになった。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

224ボーン・コレクター

51.7(8人が評価)
ボーン・コレクター(映画)

引用元: Amazon

制作年1999年
上映時間117分
監督フィリップ・ノイス
メインキャストデンゼル・ワシントン(リンカーン・ライム)、アンジェリーナ・ジョリー(アメリア・ドナヒー)、クィーン・ラティファ(セルマ)、マイケル・ルーカー(ハワード・チェイニー)、エド・オニール(ポーリー・セリート)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

225お嬢さん(2016年)

51.7(2人が評価)
お嬢さん(2016年)

引用元: Amazon

『お嬢さん』(おじょうさん、原題:아가씨、英題:The Handmaiden)は、2016年公開の韓国のエロティックサイコスリラー映画。監督はパク・チャヌク、主演はキム・ミニ、キム・テリ、ハ・ジョンウ、チョ・ジヌン。ウェールズの作家サラ・ウォーターズの小説『荊の城』を原作としており、舞台設定がヴィクトリア朝から日本統治時代の朝鮮に変更されている。 第69回カンヌ国際映画祭コンペティション部門ノミネート作品であり、プロダクションデザイナーのリュ・ソンヒが同映画祭で韓国人初のバルカン賞を受賞。第71回英国アカデミー賞で最優秀外国語作品賞、第53回百想芸術大賞で大賞を受賞した。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

三部構成の各々に驚愕のどんでん返し!

本作は三部構成となってますが、各々にどんでん返しが待ってます。ラストは全ての伏線回収となり見事な結末です!
1930年代、日本統治下の韓国。スラム街で育った少女は、一人の詐欺師から、ある計画を持ちかけられる。それは莫大な財産を持つ令嬢を誘惑して結婚した後、精神病院に入れて全財産を奪い取ろうというものだった…。

あおあかダディ

あおあかダディさん

20位(79点)の評価

報告

226推定無罪

51.7(2人が評価)

法廷サスペンスのドンデン返しはテッパン

随分前に鑑賞した際、人名や相関関係を整理して記憶できず、中盤で断念しました。今回は何度も巻戻し再生をしながら視聴し、最後まで辿り着きましたw
いゃ〜驚愕のラストは、噂通りの圧巻でした! マジ驚愕でした!
どんでん返し映画の王道として名を連ねる理由に納得!そして大満足!

あおあかダディ

あおあかダディさん

24位(75点)の評価

報告

227誘拐(1997年)

51.7(2人が評価)

意外な主犯に驚愕

1997年の邦画。主演は渡哲也と永瀬正敏。東昭物産の重役が運転手と共に誘拐される。そして3億円の身代金の要求。これに挑むのが柄本明を主任とする警察で、古株には渡哲也、異動してやってきた犯罪心理学に長けた若い刑事の永瀬正敏ほか数名。この身代金の受け渡しをどういうわけか、報道してもいいという。そして身代金は現金のままカバンに詰めて、東昭物産の系列会社の重役に持たせて都内をあっちにこっちにと奔走させる。渡哲也の刑事ものというと「西部警察」「大都会」とアクションありのものと思われそうだが、これは完全なミステリー仕立て。事件に関連された忌まわしい過去と、意外な主犯に驚愕です。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

16位(85点)の評価

報告

渡哲也さんのシブい演技に陶酔

身代金引渡しを生放送させるという前代未聞の誘拐事件を描いた物語。公開当時に誤ってネタバレ感想を耳にしてしまい鑑賞が後回しとなっていたものの… 25年以上経過した本日やっとの鑑賞。大まかな結末は理解してましたが詳細な内容で驚愕する点が多く… 更に渡哲也さんのシブくて男臭い演技に陶酔しながら、意外にも感動のラストまでしっかり楽しめました。

あおあかダディ

あおあかダディさん

25位(74点)の評価

報告

228マザーハウス 恐怖の使者

51.6(2人が評価)

ホラーのようでホラーでない。。かも⁉︎

南米ベネズエラ産のゴシックホラー風サスペンス。夫と息子を殺害した罪で、長い服役を経て自宅に戻った女性が、過去の出来事に関する不可思議な体験をする物語。前半に散りばめられた様々な伏線を、後半にかけて種明かしと共に回収されていく展開が驚愕でした。韓国では2018年に『時間回廊の殺人』としてリメイクされました。

あおあかダディ

あおあかダディさん

23位(76点)の評価

報告

新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

229消えない罪

51.6(2人が評価)

S.ブロックのリアルな演技に引き込まれ感動!

20年の服役を経て、生き別れた妹を探す為にも社会復帰しようとするが、世間の風当たりに苦悩する女性を描く物語。主人公の性格に対し、なかなか情が湧かず、途中まで自業自得でやむ無しと感じてましたが、後半で明かされた真実を知り、大いに驚愕!… 落差が激しかった事もあってか、結末では思わず涙が頬を伝ってしまいました…。

あおあかダディ

あおあかダディさん

21位(78点)の評価

報告

230闇の子供たち

51.6(2人が評価)

貧しい幼児に群がる悍ましき大人達の欲望

タイでの幼児売春や臓器売買を告発する為に奔走する記者やNGOの姿を描く物語。開始から重苦しい空気が漂い続ける作品なので、過去には途中で挫折!…今回は意を決しての鑑賞でした。演技とはいえ、幼児が苦しんで流す涙には、何より堪え難いものを感じます。この手の作品でのどんでん返し!… 大いに驚愕する結末でした…。

あおあかダディ

あおあかダディさん

21位(78点)の評価

報告

驚愕の真実

子供の人身売買。性道具として扱われる子供。臓器移植のために生命を奪われる子供。道具のように扱われ闇で消えていく子供たちを救うためその実態を記事にしようと奔走する日本人男性。映画はとにかく鬱になるものでした。しかし最後に驚愕の真実がありました。シーリングファンの根元から垂れ下がるロープの意味するものは・・・

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

21位(80点)の評価

報告

231縞模様のパジャマの少年

51.6(2人が評価)
縞模様のパジャマの少年

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間95分
監督マーク・ハーマン
メインキャストエイサ・バターフィールド(ブルーノ)、ジャック・スキャンロン(シュムール)、アンバー・ビーティー(グレーテル)、デヴィッド・シューリス(ラルフ)、ヴェラ・ファーミガ(エルサ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

ユダヤ人捕虜収容所で発生した出来事。結末に愕然!

ユダヤ人収容所の所長に着任したナチスドイツの男性軍人。家族は妻と12才の娘と8才の息子。家族全員で収容所すぐ隣りの所長専用の居宅に越してきた。ここで8才の息子が縞模様のパジャマのような服を着た少年と出会い友情が生まれます。しかしそれはパジャマではなかった。戦争というものを全く理解していない息子。そしてこの物語のラストに愕然としました。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

21位(80点)の評価

報告

子供達には何ら罪のない戦争の悲劇

第二次大戦下のドイツで、ナチス将校を父に持つ少年と、有刺鉄線で囲まれた農場に住む少年との友情を描く物語。数年前に誤って〝ネタバレ感想〟を読んでしまい、思わず鑑賞が後回しとなっていた作品。今回アマプラ100円レンタルを機に鑑賞しましたが、やはり噂通り!…オチが解っていてもラストの重苦しい展開には驚愕でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

21位(78点)の評価

報告

232暗黒女子

51.6(3人が評価)
暗黒女子(映画)

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間105分
監督耶雲哉治
メインキャスト清水富美加(澄川小百合)、飯豊まりえ(白石いつみ)、清野菜名(高岡志夜)、玉城ティナ(ディアナ・デチェヴァ)、平祐奈(二谷美礼)ほか
主題歌・挿入歌#hashdark /
公式サイト-

もっと見る

彼女を殺害したのは誰だったのか。驚愕の最後

女学院の文学サークルで一番のカリスマだった女生徒が死んで発見されます。誰かに殺害されたらしい。そしてその犯人は文学サークルメンバーの誰か。リーダーを軸にメンバー1人1人が犯人を知っているかのような小説を書いて発表していきます。そして最後に思いもしていなかった事実が。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

16位(85点)の評価

報告

233ルイの9番目の人生

51.6(2人が評価)

234ザ・コンサルタント

51.6(3人が評価)
ザ・コンサルタント

引用元: Amazon

会計士クリスチャン・ウルフに舞い込んだ、大企業からの財務調査依頼。彼は重大な不正を見つけるが、なぜか依頼は一方的に打ち切られる。その日から、何者かに命を狙われるウルフ。実は彼は、世界中の危険人物の裏帳簿を仕切る裏社会の掃除屋でもあったのだ…。 (引用元: Amazon)

もっと見る

235アウェイクニング

51.6(2人が評価)

典型的なゴシック・ホラーにゾクゾク!

超常現象を論理的に解明し、次々に嘘を暴く女性作家が、ある寄宿学校で人知を超える衝撃的な出来事に見舞われていく様子を描いたゴシック・ホラー。どんでん返し王道の某作品に似ている感じはありましたが、個人的に… この手の作品は大好物であります!
物語の展開に流され油断していた事もあり、明かされた真実に驚愕でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

22位(77点)の評価

報告

236エイプリルフールズ

51.6(2人が評価)
エイプリルフールズ

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間118分
監督石川淳一
メインキャスト戸田恵梨香(新田あゆみ)、松坂桃李(牧野亘)、ユースケ・サンタマリア(接客係)、菜々緒(麗子)、戸次重幸(ある夫)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

どんでん返しが散りばめられたヒューマンコメディ

全体的な話での大どんでん返しはないものの、至るところにどんでん返しが組み込まれています。こんなところで、この人とこの人が繋がっていたという驚きもその一つでしょう。最初は全くのコメディですが、後半になって涙が必要になる場面もあります。豪華スターの競演、ランドセル姿の浜辺美波、そして松坂桃李と戸田恵梨香の縁結びの発端ともなった映画です。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

22位(79点)の評価

報告

無関係の伏線が次々と繋がっていくラスト

4月1日を迎えた東京の街を舞台に、個性豊かな登場人物達が各々の嘘で繰り広げる群像劇を描いた物語。数年前に地上波放送を流し見した程度だったので、今回は腰を据えてジックリと再鑑賞しました。さすがは古沢良太脚本作品!… 無関係だった伏線がラストに向かって次々と関連付けられていく見事な展開は大いに驚愕でした。… 桃李&恵梨香はお幸せに。

あおあかダディ

あおあかダディさん

21位(78点)の評価

報告

青年霊能力者は死神から街の人々を救えるか⁉︎

霊感を持つ主人公の青年と、街に惨劇を呼び込む悪霊とのし烈な戦いを描いた作品。死者の霊が見えてしまう設定は、あの名作を彷彿しますが…本作もラストシーンまで是非お見逃しなく!

あおあかダディ

あおあかダディさん

28位(71点)の評価

報告

238砂上の法廷

51.6(2人が評価)
砂上の法廷

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間94分
監督コートニー・ハント
メインキャストキアヌ・リーブス(リチャード・ラムゼイ弁護士)、レネー・ゼルウィガー(ロレッタ・ラシター)、ググ・ンバータ=ロー(シャネル・ブレイディ弁護士)、ガブリエル・バッソ(マイク・ラシター)、ジム・ベルーシ(ブーン・ラシター)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://gaga.ne.jp/sajou/

もっと見る

239月影の下で

51.6(2人が評価)

〝災いは元から断て!〟

あまり期待せずに鑑賞したせいか、ラストシーンには驚愕しました。
あまり書くとネタバレになるので、タイトルの一言だけ…。

あおあかダディ

あおあかダディさん

33位(66点)の評価

報告

240タリーと私の秘密の時間

51.6(2人が評価)
タリーと私の秘密の時間

引用元: Amazon

『タリーと私の秘密の時間』(タリーとわたしのひみつのじかん、Tully)は、2018年のアメリカ合衆国のコメディ・ドラマ映画。監督はジェイソン・ライトマン、脚本はディアブロ・コーディ、出演はシャーリーズ・セロン、マッケンジー・デイヴィス、マーク・デュプラス、ロン・リビングストンなど。3人の子の母親とそのベビーシッターの友情が描かれる。サンダンス映画祭(英語版)でプレミア上映された後、2018年5月4日より米国でフォーカス・フィーチャーズ配給により封切られる。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

イクメンの重要性を痛感させる作品!

イクメン失格と思っている立場で、本作の鑑賞はキビしくもあり… かなり驚愕でした。特に子供が乳幼児の時期は、ママへの精神的な配慮が大きな意味を持つと痛感します…。勿論、ラストで全ての真実が明かされた時は、かなりの衝撃が走りました!…反省…。

あおあかダディ

あおあかダディさん

21位(78点)の評価

報告

241

241位~260位を見る

このランキングに関連しているタグ

エンタメの新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング

映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲

エンタメ>アニメ・漫画

クレヨンしんちゃん映画ランキング

おすすめしたいクレヨンしんちゃん映画は?

ページ内ジャンプ