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【人気投票 1~108位】戦争映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

史上最大の作戦兵隊やくざ風と共に去りぬ(映画)太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男グッドモーニング、ベトナム

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数108
投票参加者数249
投票数1,215

戦争を題材にした映画は、重厚な人間模様で感動させられると同時に、悲劇を繰り返さないために考えさせられることも多いです。過酷な描写が多いこともあり好みがわかれますが、人気の戦争映画はどれなのでしょうか?そこで今回みんなの投票で決めるのは「戦争映画人気ランキング」です。実話をベースにした日本の戦争映画から、ハリウッド制作の最新の洋画や、子供も楽しめるアニメ作品まで、戦争を題材にしたすべての映画が対象。あなたのおすすめ作品に投票してください!

最終更新日: 2026/08/14

注目のユーザー

瀧津 孝

専門家作家・日本史激動期研究家

瀧津 孝

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森田 まほ

専門家映画ライター・コラムニスト

森田 まほ

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シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイク

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ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1位から見る

41史上最大の作戦

55.5(10人が評価)
史上最大の作戦

引用元: Amazon

制作年1962年
上映時間178分
監督ケン・アナキン、ベルンハルト・ヴィッキ、アンドリュー・マートン
メインキャストジョン・ウェイン(ベンジャミン・バンダーボルト中佐)、ロバート・ライアン(ジェームズ・M・ギャビン准将)、スティーブ・フォレスト(ハーディング大尉)、トム・トライオン(ウィルソン中尉)、リチャード・ベイマー(“ダッチ”アーサー・シュルツ一等兵)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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この頭脳戦こそ戦争映画の醍醐味

これだけ大規模な戦闘の描写を、現代のようにCGなど一切使わず、リアルな人と物だけで撮影されたことにまず驚きです。さらに、当時の欧米トップスターが勢揃いした正真正銘のオールキャスト。連合国とドイツとの頭脳戦描写は息つく間を与えず、将軍などの上級指揮官だけでなく中級、下級指揮官、さらには一兵士、一市民にまつわる様々なエピソードが、時にはヒロイックに、時にはユニークに、時には感動的に挿入され、178分もの上映時間を全く飽きることなく見終えられます。

連合軍とドイツ軍の指揮官たちは、それぞれ相手の出方を様々に予測し、あらん限りの知恵を尽くし[続きを読む]

瀧津 孝

作家・日本史激動期研究家

瀧津 孝さん

2位(90点)の評価

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42兵隊やくざ

55.5(6人が評価)
兵隊やくざ

引用元: Amazon

制作年1965年
上映時間102分
監督増村保造
メインキャスト勝新太郎(大宮貴三郎)、田村高廣(有田上等兵)、滝瑛子(みどり)、淡路恵子(音丸)、成田三樹夫(憲兵)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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戦争映画では珍しい、勝新の痛快戦争活劇!

 1965年に公開された超痛快戦争活劇! 戦争映画といえば、悲劇もので号泣必至! みたいなのすごく多いですよね。辛い戦争を語る映画ももちろん必要ですが、この映画はワクワクして笑える作品です。主役は『座頭市』で有名な勝新太郎さんと、田村正和さんの父親でもある田村高廣さん。暴れん坊の勝新とブルジョワ育ちの田村さんが出会い、軍の厳しいルールに縛られ、上下関係でいじめが横行する軍隊に腕っぷしと知恵を合わせてガツンとぶつかって行く姿は痛快で楽しい! 

 私がお手伝いをしている「別府ブルーバード劇場」に戦争に行ったことのある看板絵師さんがいまし[続きを読む]

森田 まほ

映画ライター・コラムニスト

森田 まほさん

3位(90点)の評価

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43風と共に去りぬ

55.4(6人が評価)
風と共に去りぬ(映画)

引用元: Amazon

制作年1939年
上映時間222分
監督ヴィクター・フレミング
メインキャストヴィヴィアン・リー(スカーレット・オハラ)、クラーク・ゲーブル(レット・バトラー)、レスリー・ハワード(アシュレー・ウィルクス)、オリヴィア・デ・ハヴィランド(メラニー・ハミルトン)、トーマス・ミッチェル(ジェラルド・オハラ)ほか
主題歌・挿入歌タラのテーマ / マックス・スタイナー
公式サイト-

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日本人に欠けているもの。

良いも悪いも、スカーレットとレットには日本人が持っていないものがある。
しかも善悪や常識や型にはめられないでだ。
そしてこの映画は善悪を超えたところの人間の本性を忠実に描いてると感じる。
今の閉塞感の漂う日本では、スカーレットくらいハッキリと好き嫌いを物申す力が必要に思う。
戦争の時代に生きた人間ドラマであって戦争映画ではないな。
でも戦争映画に負けない超スペクタクルな映画だった。
もう二度と作れないだろうな。いろんな意味で・・・

ジャッキーさん

1位(100点)の評価

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44太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男

55.3(6人が評価)
太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間128分
監督平山秀幸
メインキャスト竹野内豊(大場栄大尉)、唐沢寿明(堀内今朝松一等兵)、井上真央(青野千恵子)、山田孝之(木谷敏男曹長)、中嶋朋子(奥野春子)、岡田義徳(尾藤三郎軍曹)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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守り抜くために戦った日本兵の実話が秀逸

太平洋戦争で敗走する日本軍の中で、サイパン島に取り残された残存部隊が島民である日本人を守りながら奮闘するストーリーとなっており、圧倒的多数のアメリカ兵に対して地の利と巧みなゲリラ戦を用いて抵抗していく様子が描かれています。
自決や玉砕のような最後を迎えることが多い太平洋戦争の日本軍を描いた作品とは異なり、あくまで生き残ることを優先して行動する冷静な指揮官としての主人公の姿が描かれており、戦時下において敵を撃ち殺すだけが戦いではないということが垣間見える作品でもありました。

jine

jineさん

3位(90点)の評価

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まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

45グッドモーニング、ベトナム

54.4(4人が評価)
グッドモーニング、ベトナム

引用元: Amazon

制作年1987年
上映時間121分
監督バリー・レヴィンソン
メインキャストロビン・ウィリアムズ(エイドリアン・クロンナウア上等兵)、フォレスト・ウィテカー(エディモンテスキュー・ガーリック上等兵)、ドゥング・タン・トラン(ツアン)、チンタラー・スカパット(トリン)、ブルーノ・カービー(スティーブン・ホーク少尉)ほか
主題歌・挿入歌What a Wonderful World / ルイ・アームストロング
公式サイト-

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46ホース・ソルジャー

54.2(8人が評価)
ホース・ソルジャー

引用元: Amazon

『ホース・ソルジャー』(原題: 12 Strong)は、2018年制作のアメリカ合衆国の戦争映画。 アメリカ同時多発テロ事件直後のアフガニスタン戦争の際、アメリカが最初に行った反撃として、総勢5万のターリバーン軍にわずか12人で、それも馬に乗って戦ったアメリカ陸軍特殊部隊員の実話の映画化。 (引用元: Wikipedia)

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映像の綺麗さとテロとの戦いが分かりやすい作品

アメリカ同時多発テロ事件に端を発したアフガニスタン戦争の先駆けとなった、アメリカ特殊部隊の戦いを描いた作品です。
馬に乗って戦うという実話に基づいて製作された作品ですが、比較的新しい作品ということもあり緻密に作りこまれた映像が綺麗で、迫力のあるシーンも多くありました。
多勢に対して少数で乗り込んでいくというのも映画的なカタルシスがあり、当時の中東情勢や対立構造なども知ることができるので、今につながる国際情勢を知るうえでも参考になりました。

jine

jineさん

4位(85点)の評価

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47激動の昭和史 沖縄決戦

54.1(9人が評価)
激動の昭和史 沖縄決戦

引用元: Amazon

『激動の昭和史 沖縄決戦』(げきどうのしょうわし おきなわけっせん)は、1971年7月17日に公開された日本の映画。カラー、シネマスコープ。(引用元: Wikipedia)

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日本の戦争映画の傑作

沖縄は観光地として多くの日本人の憩いの場になっている。陸地ではショッピングが楽しそうに行われ、海ではリゾートを満喫している。しかし、そこではおびただしい数の死者がかつてはいた。太平洋戦争末期の沖縄戦。ここには日本の戦争の全てが詰まっている。沖縄はアメリカにも攻撃されたのはもちろん、日本にも蹂躙された。今の日本人はその記憶が薄れ、沖縄をいいように扱っている。常に思い出さなければならないことだろう。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

1位(100点)の評価

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48血と砂(1965年)

54.1(7人が評価)

昭和二十年夏、というテロップの意味

最初は勇ましく、明るい音楽で始まって敵をポンポンと倒していくのにおもしろさを感じるが、だんだんと戦争の愚かさや悲しさがわかる名作。

まこっちゃん

まこっちゃんさん

5位(75点)の評価

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49遠すぎた橋

54.1(9人が評価)
遠すぎた橋

引用元: Amazon

『遠すぎた橋』(A Bridge Too Far)は、1977年に公開されたイギリス・アメリカ合作の戦争映画。第二次世界大戦後期に行われた連合軍の空挺作戦であるマーケット・ガーデン作戦を題材にしている。 (引用元: Wikipedia)

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油断大敵、見ていてハラハラする映画

序盤から優勢なはずの連合軍がじわじわと弱っていき、しかしなんとか抗戦しようとする過程が楽しい映画。
実際に降下してる空挺作戦シーンは一見の価値あり。

まこっちゃん

まこっちゃんさん

3位(90点)の評価

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51グローリー

53.6(6人が評価)
グローリー

引用元: Amazon

制作年1989年
上映時間122分
監督エドワード・ズウィック
メインキャストマシュー・ブロデリック(ロバート・グールド・ショー大佐)、デンゼル・ワシントン(トリップ)、ケイリー・エルウィス(キャボット・フォーブス少佐)、モーガン・フリーマン(ジョン・ローリンズ曹長)、ジミー・ケネディ(シャーツ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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52キリング・フィールド

53.5(4人が評価)
キリング・フィールド

引用元: Amazon

『キリング・フィールド』(The Killing Fields)は、1984年制作の英国映画。ニューヨーク・タイムズ記者としてカンボジア内戦を取材し、後にピューリッツァー賞を受賞したシドニー・シャンバーグ(Sydney Schanberg)の体験に基づく実話を映画化したもの。1984年のアカデミー賞において、助演男優賞・編集賞・撮影賞の3部門受賞。 (引用元: Wikipedia)

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53独立愚連隊西へ

53.3(3人が評価)

戦争映画らしからぬ明るさ

戦争映画らしからぬ独特の仲間達や明るさ、西部劇ばりの予想のつかないどんでん返し、悲劇と喜劇が癖になる。

まこっちゃん

まこっちゃんさん

1位(100点)の評価

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54縞模様のパジャマの少年

53.0(6人が評価)
縞模様のパジャマの少年

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間95分
監督マーク・ハーマン
メインキャストエイサ・バターフィールド(ブルーノ)、ジャック・スキャンロン(シュムール)、アンバー・ビーティー(グレーテル)、デヴィッド・シューリス(ラルフ)、ヴェラ・ファーミガ(エルサ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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少年たちのピュアな友情が、辛い……

残酷な戦時下で、ドイツ人の少年とナチス人の少年が友情を育むお話。戦争の悲惨さがある程度分かっているからこそ、彼らのピュアな関係を喜んでみていられず、終始悲観的に見守ってしまいます。

ピカチュ

ピカチュさん

5位(75点)の評価

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55戦場のメリークリスマス

52.9(15人が評価)
戦場のメリークリスマス(映画)

引用元: Amazon

制作年1983年
上映時間123分
監督大島渚
メインキャストデヴィッド・ボウイ(ジャック・セリアズ英軍少佐 青年期)、/ クリス・ブラウン(同 少年期)、坂本龍一(ヨノイ大尉)、ビートたけし(ハラ・ゲンゴ軍曹)、トム・コンティ(ジョン・ロレンス英軍中佐)、 ジャック・トンプソン(ヒックスリー俘虜長)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:配信中
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:なし
Hulu:なし

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デヴィッド・ボウイと坂本龍一、超有名ミュージシャン同士の視線の絡み合い!

 テーマソングはとても有名ですが未見の方が意外に多いこちらの作品。大島渚監督が1983年に発表した映画『戦場のメリークリスマス』。私は18歳のときに初めてこの作品を観たのですが、これまで自分が観てきた戦争映画との違いに「なんだこの映画は!」と大ショックを受けたのを覚えています。

 舞台は第二次世界大戦中のジャワにある日本軍の捕虜収容所。人間の暴力や欲望が渦巻く極限状態の中で浮かび上がっていく心の闇と、人間同士の絆を描いています。ドギツめなメイクで登場する教授こと坂本龍一のインパクトは強烈で、デヴィッド・ボウイが演じる捕虜との同性愛を[続きを読む]

森田 まほ

映画ライター・コラムニスト

森田 まほさん

1位(100点)の評価

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なんといっても曲がいい

なんと言っても本当に坂本龍一さんの作曲された映画と同タイトルの主題歌が最高です。また、ストーリーも戦争という狂った世界観の中で成り立っていく男同士の友情であったりそれ以上に発展していくような関係性がとても美しく描かれていて好みです。

spade

spadeさん

2位(90点)の評価

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56ゆきゆきて、神軍

52.8(4人が評価)
ゆきゆきて、神軍

引用元: Amazon

制作年1987年
上映時間122分
監督原一男
メインキャスト奥崎謙三、奥崎シズミ、崎本倫子
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttp://docudocu.jp/shingun/

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戦争に人生を狂わされた男の壮絶すぎる人生

 1987年に公開された本作は、ドキュメンタリー映画監督の原一男が奥崎謙三という1人の男を追いかけた作品。「天皇にパチンコを打った男」なんていう過激な文句を掲げ、神軍の旗がたなびくド派手な街宣車に乗って、登場するこの奥崎というおじさんは出てきた瞬間からただ事ではない空気を纏っていてギラギラした目はまるで野獣のよう。

 彼はかつて所属していた独立工兵第36連隊で、終戦から23日間もたっていたにも関わらず、2人の若い兵士が上官によって敵前逃亡の罪で処刑されたことを知ります。そして当時の上官たちを一人一人訪ね、時に暴力を振るいながら彼らが[続きを読む]

森田 まほ

映画ライター・コラムニスト

森田 まほさん

2位(95点)の評価

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凄すぎ~

戦地や戦闘の場面など全くないのに
戦争の悲惨で異常な状況がずっしり伝わってくる
勿論当事者が語るからでしょう!
息も瞬きも出来ないような緊張感でした

古き良きサブカルたちさん

5位(81点)の評価

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57フライボーイズ

52.8(5人が評価)

58高地戦

52.7(10人が評価)
高地戦

引用元: Amazon

『高地戦』(こうちせん、原題:고지전)は、2011年公開の韓国映画。朝鮮戦争における南北境界線付近の高地をめぐる極限の戦いを描いた作品。第84回アカデミー賞外国語映画賞韓国代表作品。第48回大鐘賞最優秀作品賞、第32回青龍映画賞撮影賞、美術賞受賞作品。 (引用元: Wikipedia)

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なぜ戦わないといけないのか

朝鮮戦争末期、南北境界線をめぐる停戦協議は難航し、境界付近の高地では激しい攻防が続く。そこで行われる激闘と、戦うことになった両者の苦悩を描く本作は、日本人こそ観るべきものである。この映画に出てこないが、日本こそがこの戦争の引き金を作りだしており、戦争というものは連鎖的にどんどん際限なく拡大悪化していくことがわかる。戦いなくないものを戦わせる戦争は大罪だ。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

5位(83点)の評価

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若き日のクリント・イーストウッドがとにかくカッコいい

金を探すためだけに地雷源から戦車という障害をのりこえていく兵士たちの物語。
爽快感のあるラストが何度見ても楽しい。

まこっちゃん

まこっちゃんさん

4位(85点)の評価

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60パリは燃えているか

52.3(2人が評価)
パリは燃えているか

引用元: Amazon

制作年1966年
上映時間173分
監督ルネ・クレマン
メインキャストカーク・ダグラス(ジョージ・パットン)、グレン・フォード(オマー・ブラッドレー)、ゲルト・フレーベ(ディートリヒ・フォン・コルティッツ)、イヴ・モンタン(マルセル・ビジアン)、ジャン=ポール・ベルモンド(イヴォン・モランダ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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61

61位~80位を見る

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