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【投票結果 1~1569位】どんでん返しがすごい映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

ラストサマーぼくのエリ 200歳の少女六人の嘘つきな大学生死体が消えた夜リメンバー・ミー(映画)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数1,569
投票参加者数521
投票数4,545

今回みんなの投票で決めるのは、「どんでん返しがすごい映画の人気ランキング」。予想だにしない衝撃の展開が待ち受ける練りに練られたストーリーで、繰り返し観たくなる良作が数多くあります。作品内に張り巡らされた伏線を一気に回収する様子は、観ていてとても気持ちいいもの。そんなネタバレ厳禁だけどおすすめしたい「どんでん返しがすごい映画」を教えてください。邦画・洋画は問わず、どんなジャンルにも投票できます!

最終更新日: 2025/11/17

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ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1位から見る

341ラストサマー

51.2(2人が評価)
ラストサマー

引用元: Amazon

『ラストサマー』(原題: I Know What You Did Last Summer)は、1997年のホラー・スリラー映画。脚本は『スクリーム』の脚本担当者ケヴィン・ウィリアムソン。また、この作品はロイス・ダンカンの同名の小説が元になっている部分がある。(引用元: Wikipedia)

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『スクリーム』と並び称される王道の青春ホラー

見知らぬ男を車で撥ねてしまい、将来を悲観した男女の若者達が死体を海に遺棄した事から謎の殺人鬼に狙われていく物語。20数年前に流し見した程度… 特に結末の記憶が無いので改めて鑑賞。なるほど典型的な青春系ホラー作品で、同じ脚本家が手掛けた『スクリーム』と並び称されている点にも深く頷けました。ラスト数秒にも驚愕!

あおあかダディ

あおあかダディさん

37位(62点)の評価

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吸血鬼の少女と孤独な少年との交流を描いた物語

内気でイジメを受け続けている少年と、永遠に年を取らないバンパイアの少女との切ない交流を描いた物語。後にネタバレ考察を読んで知りましたが… 重要などんでん返しとなる描写に関し、残念ながら邦画ではボカシが入っている事で理解困難なようです。私も鑑賞中は気付きませんでした…。ラストでのプールのシーン… 個人的にはトラウマ級に驚愕でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

37位(62点)の評価

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343六人の嘘つきな大学生

51.2(2人が評価)

誰が犯人なのか見当もつかないミステリー

同じ有名IT企業の就職採用に挑む6人の大学生。採用枠は6人でも可能ということで、6人共に採用されようと意気投合をして友人となるが、採用枠が減らされ、そしてあるきっかけでこの関係が一転してしまう。どんでん返しには伏線がありそれが回収されるものですが、どんでん返し常連者はそこにある落とし穴に落とされる可能性もある作品です。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

21位(80点)の評価

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新卒採用枠を巡って繰り広げられる会話劇

公式HPで“どんでん返しに次ぐどんでん返しに振り回される緊迫の会話劇” …との紹介が目に付き、気になり続けてやっとの鑑賞。一流企業の採用枠を巡り、閉ざされた会議室の中で繰り広げられる驚愕の駆け引き!… 確かにどんでん返しの連続でかなり楽しめたのですが、終盤からの展開が何ともモヤ〜っとしていて… 少々残念な印象でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

37位(62点)の評価

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『ロスト•ボディ』の韓国リメイク版でも驚愕

先にスペイン元版を観てたので、本日は韓国リメイク版を鑑賞。設定に多少の相違はあるものの、ほぼ同一内容でした。ただオチとなる人物相関関係は、本作の方が自然だと思います。そもそも物語は韓国サスペンスあるあるなので、特に違和感を感じる事も無く楽しめました。どんでん返しは承知してましたが、充分な緊迫感を感じながら改めて驚愕でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

20位(79点)の評価

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ここ一年だとこれかインビジブルゲストか悩んだ

刑事役と容疑者役の演技合戦は見物

リメイク元のロストボディの方が渋い作りだけど、こっちの方がエンタメ要素が強くて面白いと思う

同じ筋立てでも両方に良いところがあって、リメイクかくありべしといった所か

ょぅ

ょぅさん

4位(75点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

345リメンバー・ミー

51.2(1人が評価)
リメンバー・ミー(映画)

引用元: Amazon

『リメンバー・ミー』(Remember Me) は、2010年のアメリカ合衆国の恋愛映画。 監督はアレン・コールター、出演はロバート・パティンソンとエミリー・デ・レイヴィンなど。 主演のパティンソンが製作総指揮を兼ねている。 ニューヨークを舞台に、喪失感を抱えた若者の再生を描いた青春映画。(引用元: Wikipedia)

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急転直下!想像もしない驚愕どんでん返し!

本作は何らかの衝撃的な結末を秘めた作品として把握してましたが、ラブロマンスが苦手で鑑賞を後回しにしてました。… いきなり冒頭から驚愕シーンで幕を開け、恋人や家族の重要性を再認識させられる展開に大満足してました。が、会話が途絶えたラスト数分間!… 急転直下型の大どんでん返しに絶句しました。タイトルの意味… なるほど大いに納得!

あおあかダディ

あおあかダディさん

8位(92点)の評価

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346コンフィデンス

51.2(3人が評価)

詐欺師が主人公だと作品のラストはいつも…。

詐欺師グループが主役の映画作品だと、終盤の状況を整理するのにいつも苦労しますw
誰が仕掛けてて、誰がカモで、誰が黒幕で、誰が裏切ってて、誰と誰が実はグルで…。
それでも、やっぱり騙される映画は楽しい♪

あおあかダディ

あおあかダディさん

28位(71点)の評価

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34711:14

51.2(2人が評価)

11:14にクロスする見事なクライムサスペンス。

各々の登場人物が、夜の11:00を過ぎた辺りから織りなす危険な体験…。但し、全ての出来事が〝11:14〟になると、本人達も気付かないまま見事なスタイルでクロスしてしまう!
別々の目線で捉えた事件が、いつの間にか繋がっていく様子を秀逸に描いています。全ての物語が見事に整った後…明かされた真実には驚愕でした!

あおあかダディ

あおあかダディさん

28位(71点)の評価

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348ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド

51.2(2人が評価)
ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド

引用元: Amazon

『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(原題: Night of the Living Dead )は、1968年公開のアメリカのホラー映画である。タイトルは『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』表記のものもある。 (引用元: Wikipedia)

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ゾンビ映画の原点に、意外な終わり方

ゾンビを流行らせたジョージ・A・ロメロ監督の第一作目。内容は単純であり、だからこそ、もしゾンビが行き成り世の中に出現したらこうなるであろう真実味があります。1968年制作。当時にしてはグロテスクゆえのモノクロ作品なんでしょう。一軒家に避難してくる人達。恐怖と不安ゆえの葛藤と口論そして誤解、殴り合いから発展する殺人。しかし翌朝生き残った者に対する意外な終焉。驚くべき終焉となります。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

21位(80点)の評価

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50年前に製作されたゾンビの元祖的作品

50年程前の製作で、本格的にゾンビを扱った元祖といわれる映画。後に続々と世に現れる一般的なゾンビと比べると、道具を用いたりして少しだけIQが高かったように感じました。実はゾンビ作品が大嫌いなのですが、結末で驚愕したとの噂を聞き付けて渋々の鑑賞。… なるほど確かにラストは見事(?)なオチがついての幕引きでした…。

あおあかダディ

あおあかダディさん

38位(61点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

349サイン

51.2(2人が評価)
サイン(映画)

引用元: Amazon

『サイン』(Signs)は2002年のアメリカ合衆国のSFホラー映画。監督はM・ナイト・シャマラン、出演はメル・ギブソンとホアキン・フェニックスなど。2002年で最も高い収益を上げた映画の一つで、全世界で4億800万ドルの収益を上げた。(引用元: Wikipedia)

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賛否が極端に分かれるシャマラン監督作品

元牧師の男が、自宅前にミステリーサークルが出現した事から怪現象と対峙する物語。シャマラン監督作品の中でも酷評著しく、鑑賞が後回しとなってました。『シックス・センス』の3年後という事で注目されたかもしれませんが、伏線回収も見事で悪い印象はありませんでした。何よりも… 今見れば豪華な顔触れの俳優陣に驚愕でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

33位(66点)の評価

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350NOPE/ノープ

51.2(2人が評価)

雲の中に隠された得体の知れない恐怖

同じJ•ピール監督作品でも『ゲットアウト』『アス』と比較すると、どんでん返し驚愕度数は低目でしたが、伏線回収を含めた物語全体としての仕上がりは格段に向上していました。映画『ミスト』の〝霧の中〟のように、本作は〝雲の中〟に隠れている得体の知れない何か⁉︎… の静かな恐怖に絶えず怯え続ける見事なホラー作品でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

38位(61点)の評価

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351イソップの思うツボ

51.2(2人が評価)

“カメ止め”の上田慎一郎監督によるどんでん返し作品

普通の内気な女子大生、タレント一家の陽気な娘、父と共に復讐代行業を営む女性… 彼女達を取巻く3組の家族を描いた群像劇。個人的に大好物の“低予算無名B級どんでん返し”の部類でした。途中で登場人物の相関関係を見失ないかけましたが、伏線回収を伴いながらの驚愕展開に大満足でした。ブレイク前の井桁弘恵さんがイイ味出してます。

あおあかダディ

あおあかダディさん

28位(71点)の評価

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途中で明かされる計画と人間関係にビックリさせられました

これは3人の監督共作です。その中に「カメ止め」の上田監督もいます。「カメ止め」「スペシャルアクターズ」同様無名の俳優ばかりと思いきや、井桁弘恵さんや、伊丹十三監督作品「静かな生活」で主演をし、その後、山村貞子を演じた佐伯日菜子さん、映画通なら知っている名バイプレイヤー渡辺真起子さん、斎藤陽一郎さんなども出演してました。内容は前半までの流れが、中盤で一気に様変わりするどんでん返しに驚きます。「カメ止め」「スペアク」ほどのビックリ感ではありませんでしたが、いろいろな親子がいるものなのだという、どこかそんなことも見せたいのかなと感じもした作品でした。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

29位(70点)の評価

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352シックス・デイ

51.2(3人が評価)

やはりシュワちゃんは… レーザー銃より機関銃

バイオ技術の進歩により、遺伝子操作でペットさえも複製可能なクローン社会の恐怖を描く物語。期待を裏切らないアクション満載で驚愕でしたが、やっぱりシュワちゃんにはレーザー銃よりも機関銃の方が似合っている気がしました。クローン人間がテーマのどんでん返しサスペンスと言えば、既にオチはパターン化してるような気もします。

あおあかダディ

あおあかダディさん

38位(61点)の評価

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353ある愛へと続く旅

51.2(2人が評価)
ある愛へと続く旅

引用元: Amazon

『ある愛へと続く旅』(あるあいへとつづくたび、Venuto al mondo)は2012年のイタリア・スペイン合作のドラマ映画。 マルガレート・マッツァンティーニのベストセラー小説『Venuto al mondo』を夫であるセルジオ・カステリット監督が映画化した作品である。マッツァンティーニの小説をカステリットが監督して映画化した作品としては本作と同じくペネロペ・クルスを主演に起用した『赤いアモーレ』(2004年)がある。(引用元: Wikipedia)

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ボスニア紛争での見えない子供たち…意味調べは鑑賞後に!

ボスニア紛争時におけるサラエボを舞台に描かれたヒューマンドラマ。
いわゆる〝どんでん返し〟というありふれた言葉では表現できない程、ラスト付近で明かされる衝撃的な真実に驚愕して、マジ唖然となりました…。
因みに、この紛争で生まれた「見えない子供達」の人数は約2万人だそうです…。予備知識ゼロでご鑑賞下さい。

あおあかダディ

あおあかダディさん

9位(91点)の評価

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354永遠の0

51.2(1人が評価)
永遠の0(映画)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー大学生の佐伯健太郎と出版社に務める姉の慶子は、実の祖父が終戦間際に特攻で戦士した海軍航空兵・宮部久蔵だと知らされる。それから6年後、慶子から新聞社主宰の終戦60周年記念プロジェクトのアシスタントを頼まれる。そのプロジェクトを遂行するため慶子と健太郎は、わずかな手がかりをもとに海軍従事者を訪ね歩くことに。久蔵を知る者たちの語ることはそれぞれまったく異なり、調べるほどにその人物像は謎に包まれていた。戸惑いつつも2人は、国のために命を捧げるのが当然だった戦時下の日本と、そこに生きた人々の真実を知っていく。愛する妻のため必ず生きて帰ることを信条にしていたはずの久蔵がなぜ特攻を選んだのか、終戦から60年を経て、各々の壮絶な生き方と封じられていた事実を明らかにする。
制作年2013年
上映時間144分
監督山崎貴
メインキャスト岡田准一(宮部久蔵)、三浦春馬(佐伯健太郎)、井上真央(大石松乃)、吹石一恵(佐伯慶子)、風吹ジュン(佐伯清子)ほか
主題歌・挿入歌蛍 / サザンオールスターズ
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:なし
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:なし
Hulu:なし

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356スクランブル(2017年)

51.1(2人が評価)
スクランブル(2017年)

引用元: Amazon

『96時間』製作スタッフ×『ワイルド・スピードX2』脚本×『TAXi』シリーズのアクション・スタッフ集結!BMW327、ポルシェ356スピードスター、アストンマーティンV8など往年の名車の疾走シーンは圧巻!(引用元: Amazon)

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世界的に有名なクラシックカーが同時に疾走!

高額の名車だけを連続窃盗している2人の兄弟がマフィアに捕らえられ、命との引き換えに敵対マフィアが所持する名車を強奪しようと画策する物語。
ラストには〝驚愕のどんでん返し〟が、しっかりと控えてました!
世界的な名車が多数登場して山道を疾走しますが、残念ながら爆発して大破するのは、安価な車ばかりでしたw

あおあかダディ

あおあかダディさん

29位(70点)の評価

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357パワー・オブ・ザ・ドッグ

51.1(2人が評価)

作品ジャンルが異なってしまう程の結末

大牧場を経営する兄弟、夫を亡くした中年女性とその息子 … 四人の男女が織りなす人間模様をモンタナの広大な自然を背景に描いた物語。様々な映画賞にノミネートされた注目作品という事もあり、全体的に重厚な空気が流れ、詳細な心理描写が見事でした。ラスト付近では、作品ジャンルが異なってしまう程の大きな変化に驚愕でした。

あおあかダディ

あおあかダディさん

34位(65点)の評価

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358#マンホール

51.1(2人が評価)

マンホールに転落した悲運な男の脱出劇

結婚式前夜の祝賀会で酩酊状態となってしまい、帰宅途中に誤って古いマンホールに転落してしまった男の脱出劇。地味に痛々しいシーンも散見され、なるほどPG12の指定に納得。良くありがちなシチュエーションスリラーの展開ですが、ラスト付近に予想だにしなかった大きな落し穴(⁉︎)が控えていて… なかなか驚愕の結末となりました。

あおあかダディ

あおあかダディさん

29位(70点)の評価

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単純な一人パニック物語ではなかった。

イメージ的にマンホールに落ちて、地上に戻れず、助けもなかなか来ず、一人でパニックになるだけの映画だと思っていたら、そうでもなかったですね。途中から意外な真実が暴かれ、話が違う方向に動いてくる。まさしくどんでん返しの映画でした。

爆太郎

どんでん返しマニア

爆太郎さん

29位(70点)の評価

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359レプタイル -蜥蜴-

51.1(2人が評価)

辛気臭い男役なら…B•デル•トロ!

個人的には大好物のストーリー構成で、ラストも満足にして驚愕でした。… 但し、凄く良い点と凄く残念な点が共存しているような物語で、結果的に平均的な完成度となっている印象を受けました。伏線未回収な所も否めないので、多くの考察レビューを読み、何ともモヤッと理解出来たような感じです。

あおあかダディ

あおあかダディさん

34位(65点)の評価

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360スクリーム2

51.1(3人が評価)

王道の学園ホラーにハマっていく予感…。

続編となると酷評著しいレビューが散見されますが… 評価はやや低いものの、厳しい意見は少なかったので、立て続けに第二弾を鑑賞。前作の生き残りメンバーが多く登場していたので、記憶力が乏しい私には正解でした。“続編はコケるのが定説だろ”…という劇中の台詞もありましたが、なかなかの展開に満足。結末で解明された犯人には驚愕しながらも… 納得。

あおあかダディ

あおあかダディさん

34位(65点)の評価

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361

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