1分でわかる「ロボット映画」
幅広い層に親しまれる、ロボット映画
ロボットが登場する映画は国内外を問わず、高い人気を誇っています。精巧なメカ・ギミックや大迫力のバトルが味わえる作品から、ヒューマンドラマのように心温まるストーリーまで、そのジャンルはさまざま。物語の舞台も、近未来や宇宙などはもちろん、現代を舞台としたものなど多くの作品があり、SF好き以外の人も楽しめます。
代表的なロボット映画
邦画・洋画ともに、数多くのロボット映画が公開されました。そのなかでも、テクノロジーの暴走や壮絶なアクションを交えた『アイ・ロボット 』(2004年)、ロボットの中に入った老人の巻き起こすドタバタコメディ『ロボジー』(2012年)、高性能の人工知能を取り入れた攻撃ロボットが仲間との絆を育む『チャッピー』(2016年)などは代表的。ほかにも、感動系からコメディ系までおもしろい作品が多数あります!
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最高
近頃、洋画を観るのにハマっている。
ゾンビ系、タイムトラベル系、脱獄系、冒険系…
そしてついにロボット系。
前作1は凄かった。
1980年代であのクオリティ。
次作もとんでもないに決まっている。
ヤバすぎた。
ちゃんとジョン・コナー出て来てる。カイルさん、頑張った。
流体金属ヤバすぎ強すぎ。
自分はDQファンなので、流体金属の溶ける姿が、暴れてるはぐ◯メタルにしか見えない。まあそんなわけで色々進化している技術。
全てが最高だった。
最後は大泣きしてしまった。
前作は憎く、今作は格好良く。
完璧すぎないか?
そんなわけで、
絶対見ろ。[続きを読む]
キリマンさん
1位(100点)の評価
ロボットと人間の友情
前作ではサラコナー殺害のために未来から送られてきたターミネーターが、今回は味方側についてまだ少年のジョンコナーを守る姿が単にプログラムされたロボットではなく人間としての感情を持った父親のように見えた。
最後のシーンでは、完全にロボットではなく人の感情を学んだターミネーターがサラとジョンに別れを告げて溶鉱炉に沈んでいくシーンは涙ものでした。
アクションシーンも素晴らしく、T1000という液体金属のターミネーターが人に化けたり、わずかな隙間から液体となって入り込んできたり、想像つかないようなシーンの連発でした。
いろんなロボット映画がありますが、これを超える映画はないと思います。
オギさん
1位(100点)の評価
人間をモデルとしたデザイン性が秀逸
全知全能のAIが作り出した、殺人マシーンとしての存在感は圧倒的。
量産型タイプのモデルで軍事的な要素も多く含まれている。
戦闘用に開発された事もあって、状況や判断はまさに軍人そのもの。
武器の扱いも長けている点でも軍人データを再現していると言える。
バックトゥザ浦島さん
1位(100点)の評価