1分でわかる「カラオケで盛り上がる昭和の名曲」
老若男女問わず親しまれる、昭和のカラオケソング

わたしの城下町 / 小柳ルミ子
(引用元: Amazon)
飲み会や合コンなど、さまざまなシーンで利用されるカラオケ。流行りのJ-POPや洋楽などと同様に、昭和に誕生した懐メロも盛り上がる曲として幅広い世代から歌われています。昭和の楽曲といえば、小柳ルミ子の『わたしの城下町』(1971年)や石川さゆりの『天城越え』(1986年)などの、当時ヒットした演歌や歌謡曲。現在のテレビ番組やCM曲、人気アーティストのカバー曲として使用される楽曲も多く、高い知名度を誇るとともにカラオケの定番ソングとなっています。





















































歌って、踊って、全身で楽しめるピンク・レディーの超有名曲
1970年代後半に社会現象を巻き起こすほどの人気となったピンク・レディー。
この「UFO」は1978年のレコード大賞も獲っているし、今もコマーシャルなどでも使われているため知名度も抜群。
さらに、当時子どもだった世代の方は今でもその振り付けをフルで踊れる……というのもピンク・レディーのすごいところ。世代の方がいたらきっと踊って盛り上げてくれるはず!
カラオケによってはミーちゃんとケイちゃんの振り付けの見本を見ながら歌えるバージョンもあるので、それを使って練習するのもオススメです。
あなたの知らない昭和ポップスの世界・運営
さにーさん
3位(70点)の評価
これは盛り上がる!
昔wiiっていうダンスゲームで、あ、今はないんですけど、私がこれを踊ってみて、そしたら家族のツボにはまっちゃったみたいで、そこから毎回踊ったんですけど何回聞いてもおもろい!
歌って踊れる!二刀流なんです!ピンクレディーさんには感謝ですね!ただ恥ずかしいのに毎回踊らされてます(*ノωノ)
匿名ちゃん☆さん
1位(90点)の評価