1分でわかる「カラオケで盛り上がる昭和の名曲」
老若男女問わず親しまれる、昭和のカラオケソング

わたしの城下町 / 小柳ルミ子
(引用元: Amazon)
飲み会や合コンなど、さまざまなシーンで利用されるカラオケ。流行りのJ-POPや洋楽などと同様に、昭和に誕生した懐メロも盛り上がる曲として幅広い世代から歌われています。昭和の楽曲といえば、小柳ルミ子の『わたしの城下町』(1971年)や石川さゆりの『天城越え』(1986年)などの、当時ヒットした演歌や歌謡曲。現在のテレビ番組やCM曲、人気アーティストのカバー曲として使用される楽曲も多く、高い知名度を誇るとともにカラオケの定番ソングとなっています。





















































幅広い年代でも全員が楽しめる!!これぞカラオケの主役になれる曲
「ヘーイヘイヘイヘーイヘーイ」と言われたら「ヘーイヘイヘイヘーイヘーイ」と返さずにはいられない、というのが人間のサガというものではないでしょうか!?
小泉今日子さんバージョン(1989年)、香取慎吾さん(2001年)がカバーしたバージョンも有名ですので、年代問わず合いの手を入れて盛り上がることができるところも唯一無二なポイントだと思います。
キーが高いかもしれないけど、音程よりノリと勢いが大事!メインで歌っている方も合いの手を入れる方も最大級に楽しめる、ぶっちぎりの名曲です!
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さにーさん
1位(100点)の評価
フィンガー5 良いよね
フィンガー5の中でも一番有名な曲で、老若男女に愛される良い曲だと思います。阿久悠さんが作詞なのもポイント高いです。晃くんの声がすごく目立ってかっこいいけど、兄弟みんなの声があることで曲の世界観をもっとリアルに表現している事が感じられるので一度聞いたら忘れない魔力を持っています。「個人授業」もぜひ。
ABCさん
1位(100点)の評価
吹奏楽のど定番❗️
私は、今中学校の吹奏楽部に所属していてフルートを吹いているんですけど、去年の文化祭でこの曲を吹いた時すんごく楽しかったし会場が掛け声で溢れかえっていたのでどの世代でも楽しめる曲かなと思います❗️
渡辺しか勝たん!さん
1位(100点)の評価