1分でわかる「PS3(PlayStation3)」
2006年に発売されたPS2の後継ゲーム機「PS3」
1994年に発売された初代『PlayStation(プレイステーション)』の3代目としてリリースされた「PlayStation 3(プレイステーションスリー)」。PS3やプレステ3の略称で親しまれたこのゲーム機は、圧倒的なグラフィックやオンラインプレイの対応などで好評を博し、世界売上台数は8500万以上を記録。2017年に生産を終了しましたが、PS3の人気は次世代機のPS4へと受け継がれました。
「PS3」のソフトで最も販売数が多かったのは?
900以上のタイトルが発売されたPS3のゲームソフト。代表的なのは、人気サバイバルホラーの続編『バイオハザード6』や、国民的少年漫画の無双アクション『ONE PIECE海賊無双』、ステルスゲームの名作『METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS』など。日本でのPS3売り上げ1位を獲得したのは、200万本近くを販売した『ファイナルファンタジーXIII』で、続編の『ファイナルファンタジーXIII-2』とともに大ヒットしました。




















































































今までとは違ったバイオハザード
今まで指揮をしていた方が抜けてからの初作品なので今までとは少し違ったバイオハザードといった印象です。「前作の方が良かったという人」もいますが、個人的にはホラーが苦手な人でも楽しめるようになったバイオハザードといった感じです。謎解きやアクション等の要素が好きな人は是非プレイしてみてください。
PEINさん
2位(85点)の評価
一人でも楽しい、二人でも楽しい
バイオハザード5は従来の作品よりホラー要素が薄れたものの、ガンシューティングアクションとしての完成度が高い作品です。特に今作から可能になった二人協力プレイが最高におもしろく、最高難易度のプロフェッショナルを二人でクリアした時の達成感は一生の思い出になっています。
てれきゃすさん
2位(95点)の評価
アクションよりのホラー
他のバイオシリーズよりもホラー要素は少なめだけどアクション要素が多く取り入れられています。頭を銃器で狙ってひるませてから体術で追い打ちをかけたり、パートナーと協力して体術のコンボをかけたりすることもできて戦い方が多彩なのがこのゲームの魅力的なところですね。
レビンさん
3位(70点)の評価