1分でわかる「アクションRPG」
そもそもアクションRPGとは
アクションRPGとは主に、ボタン操作によるタイミングが重視される「アクション」の要素とプレイ(経験値)を通じてキャラクターを成長させる「RPG」の要素を組み合わせたゲームジャンルのこと。キャラの成長要素がないタイトルでもアクションRPGと呼ばれたり、謎解き要素の強いものはアクションアドベンチャーに分類されたり、明確な定義のないジャンルとなっています。
アクションRPGの人気作品

聖剣伝説2(ゲーム)
(引用元: Amazon)
プレイヤーから高評価を獲得したアクションの“神ゲー”は、これまでにいくつも登場。古くは、スーファミの『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』と『聖剣伝説2』、PS2ではディズニーキャラクターが登場する人気シリーズの1作目『キングダム ハーツ』などがありました。新しいところでは、多くのファンを抱える「死にゲー」の最高傑作『ダークソウル3』(PS4)や、シリーズで初めてオープンワールドを採用した『ファイナルファンタジー XV』(PS4)と『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(ニンテンドースイッチ)などが人気です。



















































全てが良い
様々なアイテムを使用したり、時には時代をさかのぼったりして謎を解いていくのが楽しい。
当時、ハート3つクリアなど縛りを入れて何回もクリアするほどやりこんでいた。
このゲームをプレイしたから今でもゲームをしている、と言っても過言ではないほど影響を受けた。
無音さん
1位(100点)の評価
ぎりぎりの難易度
グラフィックが当時の技術だととても綺麗だった。
オカリナを使って馬を呼んだり過去と未来を行き来したりと楽しい。
正直、ゲームの難易度はかなり高いほうだと思うが、なんとか頑張ればクリアできるぐらいの難易度でやりがいがある。
Bossさん
2位(95点)の評価
初の3D(任天堂64)ゼルダ
それまでになかった立体の動きができるので、謎解きのバリエーションも増えました。
フィールドが非常に広大で馬のエポナで走っているだけで楽しいです。
何度もやり直せる名作だと思います。
歩くカエルさん
2位(95点)の評価