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焼き鳥の種類人気ランキング!好きな焼き鶏の部位は?

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数17
投票参加者数43
投票数185

みんなの投票で「焼き鳥の部位人気ランキング」を決定します!串に鶏肉が刺さった焼き鳥は、酒のお供にもってこい。居酒屋に行ったら必ず注文してしまう人は多いと思います。「モモ」や「つくね」、「ねぎま」、「皮」といった定番から、「せせり」や「ぼんじり」、「なんこつ」、さらには「レバー」や「砂肝」まで、数多くの種類があるなかで上位になるのは?あなたが好きな焼き鳥の部位を教えてください!

最終更新日: 2021/08/14

ランキングの前に

1分でわかる「焼き鳥」

江戸時代からポピュラーなやきとり

コク深い味わいの「モモ」や、塩味とコリコリの食感が魅力の「砂肝」、鉄分が多く含まれている「レバー」など、部位ごとに鶏肉のさまざまな美味しさを味わいを堪能できる“焼き鳥”。いまや居酒屋の定番メニューであり、専門店も多数出店されていますが、主流になったのは江戸時代中期からです。当時の料理本には鶏の串焼きのレシピが記載されており、これが焼き鳥の原形になったと言われています。明治時代からは焼き鳥の屋台が登場し、内臓の串焼きを扱う店も増えていきました。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、鶏肉の部位が投票対象です。店舗独自の呼び方でなく、「モモ」や「レバー」など、一般的な部位の名称で投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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王道です。

焼き鳥と言えば「ネギま」と言っても過言ではないでしょう。炭火で焼いた鶏肉を片手で手軽に食べられて、居酒屋の定番メニューでもあり、専門店もあり、ご飯のおかずにもなる。子供から大人まで老若男女問わない万能なメニューです。そしてこの焼いた鶏肉と鶏肉の間にネギを挟む発想が素晴らしい。味付けはタレ良し、塩良し。串先から鶏肉、ネギの順に食べるも良し、鶏肉とネギを一緒に食べて更に良し。スーパーで輸入物の冷凍焼き鳥がありますが、焼き鳥屋さんの商品の方が格段に上です。値段を比べたらスーパーの方が安いでしょうけど、専門店の焼き鳥をいただいたらもう他のは食べられません。焼き鳥が食べられる国に生まれて良かった。

ネギともも肉のバランスが完璧

焼き鳥で絶対にはずせないのが、ねぎまです。ジューシーなもも肉と長ネギが交互に串にさしてあり、見た目もパーフェクトでとてもそそられます。味も鳥もも肉のちょっと脂っこさの合間にさっぱりしながら甘味のある長ネギが口に入ることで、味のバランスが非常によくなります。特にネギを噛んだ時にジュワッとでてくるのが、鳥の脂を吸っていてとても繊細な味わいが楽しめるのが最高です。焼き鳥を食べに行くとまずはねぎまで始まって、ねぎまで〆るというのが定番になるほど大好きです

猫猫

猫猫さん

1位に評価

ネギの甘さが良い。

鶏肉の旨さに加えてネギの甘さが非常にマッチすることで口の中でおいしさが格段に跳ねあがります。鶏肉とネギの相性は想像以上に良く、食べていてそのおいしさは何物にも代えがたいです。また、ネギは健康面においても非常に良く、いくら食べても体に害を与える心配はありませんので鶏肉と食べる事でコレステロールを中和してくれます。色んな焼き鳥がありますが非常にさっぱりとした食感を味わえるのはねぎまを置いて他にはないと思います。

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こんなにいっぱい食べていいの?パリパリもジューシーもおいしい焼き鳥 皮

唐揚げや手羽先といった鳥料理についているパリパリになっていたり、脂でジューシーになっていたりする肉についている皮の部分が密かに好きなんです。

初めて食べた子供の時は皮だけを食べるの?って食べるまではちょっと受け付けない感もありましたが、実際に食べてみたらジューシーで皮は表面積が大きいので味も濃厚で、お肉についている美味しい部分をたくさん食べられるといった感じでそれからずっと好きです。

コンビニやスーパーの総菜コーナーで見かけた時にもつい気になってしまいます。

プルプルの歯ごたえとこってり感は焼き鳥の王道

コラーゲンが詰まってそうな弾力のある歯ごたえと、濃厚なこってりさは食べ過ぎてしまうくらい美味。タレだと弾力が増してプルップルに、塩だと全体的にパリッとして、香ばしさマシマシ。つまりどっちも美味しいです。七味や柚子胡椒をかけるとまた違った風味になって、大人寄りの豊かな味わいになります。自分的にはタレに七味、塩に柚子胡椒を合わせていただくのがベストです。基本的に皮は圧縮して刺さってるのでお腹が結構ふくれる。味良しコスパ良しで最高。

外はカリカリ、中はジューシーな食感

見た目や脂の多さで忌避する人も多いだろうが、外はカリカリ、中はジューシーに仕上げた皮は食感も楽しめる。脂分が多いため、沢山食べるのには向いていないが、適量であれば美味しい。カリカリやジューシーと言うことだけで言えば、皮に次いで高カロリーな部位であるぼんじりという選択肢もあるが、ぼんじりは皮より厚みのある脂の塊のため、焼き鳥にした時、中のジューシーな脂の部分が多いと感じてしまうことが個人的に多く、皮の方を好んで注文している。

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ふわふわの食感

口に入れた瞬間の、あのふわふわとした食感が大好きです。お肉でありながら、ほんのりと甘味を感じることができます。そして、甘めに味付けされたタレが、つくねの味を更に引き立ててくれていて、何度食べても飽きません。熱々の状態で食べるのも美味しいのですが、私は少し冷えた状態の方が、鶏肉の味をしっかり感じられるので好きです。焼き鳥を食べる時には、まずはつくねで口の中をサッパリしておいてから、他の焼き鳥を食べるのが好きです。

紫蘇さえ入ってなければ!

最近のつくねには私が超苦手とする紫蘇が入っている事も多く、初めて行くお店で注文する時は紫蘇か大葉入ってます?とスタッフに聞かないといけない代物。紫蘇が入っていない確認を取れたら必ず頼んでます。肉の旨味が詰まっていて、凄く食べやすい。ポンズや卵との相性も良いですし、つくねは最高ですね。

ポップな女優

つくねの柔らかさやふわふわとした食感が好きなのですが、タレや塩だけでなく、チーズや海苔といったあらゆる具材と合わせても美味しいところが最大の魅力です。
ガッツリやさっぱりなど何にでも変化することができるため、万能な種類だと思います。具材を変えれば私は永遠に食べ続けられます。

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希少部位だからやっぱり食べたい!

やっぱり希少部位だけあって、他の部位にはない美味しさがたまりません!筋肉が発達している部分なので、噛めば噛むほど旨味がでてくるのが最高です。人気の部位なので、注文しても売り切れの時もあったりするのが、プレミア感があって余計食べたくなります。

Yohi

Yohiさん

2位に評価

ジューシーです。

ほんとうにジューシーで、柔らかいがほかに変えがたいよい歯応えです。断然塩派です。脂の量や質がもろに反映される部位なので、やはりおいしいお店とそうでないお店がはっきりわかれます。おいしいぼんじりは本当に最高です。

敏也

敏也さん

2位に評価

ぷりぷりな食感が最高です

脂がのっていて、とにかくプリプリ!初めて食べた時は、あまりの美味しさに感動しました!噛んだ瞬間、甘い肉汁が口の中でじゅわっと広がるのが、本当に最高です。食べ方は脂の旨みを最大限感じられる塩がおすすめです。

ジューシーを中心としたハーモニー

もも肉の魅力はなんといっても、柔らかさとジューシーさです。噛んだ時のふわふわとした柔らかさと、溢れる肉汁がより食欲をそそります。
味も濃厚なため、肉の旨味と火で焦げた香ばしさが相乗して最高のハーモニーを奏でます。

定番中の定番部位で当たり外れが少ない

鶏肉としてもムネ肉と並び、定番中の定番部位。口があっさりとしたものを欲しているときはムネの方が適しているものの、焼き鳥を食べようと思う時は、大概、がっつりと食べたい時なのでモモを選択することが多い。また、パサつきやすいムネ肉に比べ脂肪ののっているモモ肉の方が当たり外れが少ないのも選択する理由の一つ。初めて食べる店では、まず塩で注文し、シンプルな状態で美味しいと感じることができれば塩を中心に注文する。一方で肉の旨味がもの足りないと感じた場合は、味を誤魔化すためタレで注文することが多い。

生々しい感じが逆にいい

正直レバーは生臭い感じがして小さい頃からずっと食べることができなかったんですが、お酒を飲むようになってからあの生臭い感じが逆にすごくハマりました。
確かにレバーを噛んだ瞬間はかなりトロトロしていてまるで液体のようなものを口の中に入れた気分になるんですが、今ではそのトロトロ感や口に含んだ時の血からくるであろう苦味が逆にクセになっています。
それに、レバーは鉄分を多く含んでいるので美味しいし健康にもいいしと一石二鳥のお得な焼き鳥です。

JIKO

JIKOさん

2位に評価

健康面に良い

鉄分を摂取できるので健康面から見ても非常に良いから。

レバーで見極め

私はレバーが大好きです。
塩レバーを1本頼めば全て分かります。
上顎と舌だけで潰せる、塩加減も丁度いい。
そんなお店は他の焼き鳥も美味しいと思います。
鮮度が悪いレバーを使っているお店は中まで火が入り食べるとパサパサです。
スーパーで売られているレバーなんかは殆どがこんな感じです。

ちび太さん

1位に評価

クールビューティー

ささみと聞くとさっぱりとしたイメージのみが多いですが、さっぱりさと高タンパクで上品な旨味が魅力です。
もも肉や皮だとカロリーが気になるところですが、ささみですとヘルシーです。ですが、旨味もしっかりあるのでダイエット中にも罪悪感なく食べられます。

食感が好き

ささみは胸肉の一部ということもあり、ガッツリとした肉質。これが大好きなんです。ムネと似たような味わいですけど、ササミの方が微妙に柔らかくて食べやすくなっています。あっさり味なので、塩や胡椒との相性は抜群です。

あっさり

焼き鳥の中では珍しくあっさりとしているのが特徴だと思います。野菜などと合わせて食べることで、そのあっさり感がとても生きてくると思いますし、ちょっと脂っこいのが苦手な人でも食べられるのが魅力だと思います。

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これまでの全てに感謝

歯ごたえ部員。しゃきしゃきというかしゃくしゃくというか。あっさりと塩焼きでいただきたいやつです。
ただ、鶏1匹に対して心臓はひとつ。1串で5~6体の命がぶっ刺さってます。
感謝🙏

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

3位に評価

食感

硬さがクセになる。噛むたびにコリコリと音を立てて、食感がいいなと感じます。また、栄養もたっぷりと詰まっているようで、健康の面も配慮できます。

絶妙なバランス

ほどよいアブラ感+さっぱり感。ささみむねかわむね、みたいなかんじで食べたい。

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

1位に評価

私は好きです。

ちょっとマニアックかもしれませんが、私は好きです。

百瀬 崇裕さん

1位に評価

見た目のインパクト

手羽が串に刺さっているので見た目はインパクトが大きい。目を引くので注文することはありますが、可食部でない骨がついているので食べやすさでいうとちょっとマイナスかな。

食感と味

プルプルとした食感と、あっさりとした味が好きです。お酒のおつまみとして最高です。

なんかついてる

結構個性的な見た目していて、なんかぶらんぶらんしてるし、遠くから見るとミニトマトにしか見えないタマなのですが、食べてびっくり。
独特なパチっとはじける食感と濃厚な味わいがおいしくて、初めて食べたとき感動しました。

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

12位に評価

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