みんなのランキング

イタリア料理・食べ物人気ランキング!おすすめイタリアンといえば?

カルボナーラペペロンチーノマルゲリータボロネーゼティラミス

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数33
投票参加者数904
投票数3,251

みんなの投票で「イタリア料理・食べ物人気ランキング」を決定!流行りの高級ブランド店でのショッピングも楽しいですが、美味しい食事を味わうグルメ旅行も人気のイタリア。日本でも、有名なイタリアンレストランが数多く出店されるほど、イタリア料理は多くの人から愛されています。イタリア土産に最適なお菓子・スイーツや、レシピが気になるイタリア定番の家庭料理、名物の「ピザ」や「パスタ」など、さまざまな種類のイタ飯が勢揃い!1位になるのはいったいどれ?あなたの好きな、おすすめイタリアンを教えてください!

最終更新日: 2022/01/26

注目のユーザー

ランキングの前に

1分でわかる「イタリア料理」

日本でもおなじみ!イタリア料理

ヨーロッパ諸国のなかで最も古い歴史をもつ、イタリア料理。日本でも、イタリアンレストランが数多く並ぶ人気ぶりです。イタリアで主に食べられているのは「パン」や「パスタ」。米が主食の日本とは異なる食文化ですが、野菜や魚介で彩られた色鮮やかな見栄えや新鮮な食材から染み出る旨味で日本人の胃袋を掴んでいます。

イタリアを代表する料理

ミートソースやカルボナーラなど、さまざまな味が楽しめる「パスタ」や、同じくいくつもの種類があり大勢でシェアできる「ピザ」など。イタリアの代表的な料理は、今や日本でなくてはならない人気メニューとなりました。

イタリア家庭料理の定番

白身魚をトマトで煮込むのが、イタリアで有名な家庭料理。トマトソースで煮込むだけでなく、白ワインを加えるなど、各家庭異なるレシピや作り方があります。

あの有名なスイーツを生み出したのはイタリア!

[item-image|2fdbed]

スイーツ・お菓子も美味しいイタリア!やわらかい食感の「ティラミス」や、ぷるぷるとした濃厚な「パンナコッタ」、夏にぴったりな「ジェラート」などの、日本で人気のスイーツも、実はイタリア発祥です。また、イタリアにはチョコレートの街として知られるトリノもあります。トリノに数多く並ぶ老舗のチョコなら、お土産として喜ばれること間違いなしです!

関連するおすすめのランキング

イタリア料理はランクイン?

洋食メニューランキング

イタリア好きはこちらのランキングもおすすめ!

イタリアの世界遺産ランキング

イタリア映画ランキング

イタリアといえばランキング

このランキングの投票ルール

このランキングでは、すべてのイタリアの料理・食べ物に投票できます。「マルゲリータ」や「アクアパッツァ」など、あなたがおすすめするイタリアンを教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1マルゲリータ

マルゲリータ

マルゲリータは、イタリア料理のピザ(ピッツァ)の種類の1つで、ナポリピッツァの代表でもある。トマトソースの上に、具材としてモッツァレラチーズとバジルの葉を載せたもの。イタリア語ではpizza Margheritaといい、そのままピッツァ(ピザ)・マルゲリータと呼ぶことも多い。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

イタリア料理の超定番!

ピッツァの種類は色々あれど、イタリアでも日本でも、頼むのはやっぱりマルゲリータです!
素材の味がフルに出やすいので、トマトとチーズの本来の味を楽しむことができます。マルゲリータが美味しい店が、リピーターになることの必須条件です。

ちなみに、水牛チーズであるブッラータ(伊:Burrata)のものは、値段は少し高いものの、最高の味です。

ゆうさん

『BUONO! ITALIA』編集長

ゆうさんさん

1位に評価

報告

ピザと言えばこれが一番スタンダードです

トマトソースベースのピザにチーズとバジルが乗っているだけというシンプルさながら、一番ピザというものを味わえると言っていいバランスのよさはさすがとしか言えません。色々なピザがメニューにあったとしても、これを頼んでおけばまず間違いはないと思える点もポイントです。

まる

まるさん

3位に評価

報告

イタリアンといえば

イタリアンといえば、やっぱりマルゲリータですね!これは絶対のテッパン商品です。トマトソースとチーズのコラボ、たまりません。焼き加減にムラがあるところも、香ばしさやモチモチ感を味わえたりと、とても楽しいです~。最近はランチでマルゲリータを食べれる店が増えたので、とても嬉しいですね!

かめ

かめさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

2ペペロンチーノ

ペペロンチーノ

アーリオ・オリオ・ペペロンチーノ(伊: Pasta aglio, olio e peperoncino)は、イタリア料理の一種。日本ではペペロンチーノの名で広く知られている。イタリア語で、アーリオはニンニクを、オリオは油(特にオリーブ・オイル)を、ペペロンチーノはトウガラシを意味する。これら3つの素材をソースに用いたパスタ料理を指す。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

手作りでもレストランでも

こちらはどちらかと言えば、お店というよりも自宅でおだわってつくるという意味で、大好きなイタリアンだ。鷹の爪とオリーブオイルとニンニク、そしてちょっとした具材でちゃちゃっと仕上げる。それが私流のペペロンチーノなのだ。

自宅でつくるのがそういったものなので、イタリアンレストランではエビや大葉といったトッピングありのものを楽しむことが多い。

ハゲ

ハゲさん

2位に評価

報告

ニンニクのかおり

ペペロンチーノもお気に入りのイタリアンです!ニンニクの香りとオリーブオイルのコラボレーションが最高。私はニンニクの香りが強いほうが好み!シンプルな分だけ本当においしく作るのは、なかなか難しいですが、今は自分で作ることにも挑戦中です。

かめ

かめさん

3位に評価

報告

雑に作っても美味しい

極めるともの凄く奥が深い料理だとは思いますが茹でたパスタに常備されているにんにくチューブと七味、塩、オリーブオイルを和えるだけと大雑把に作ってもそれなりに美味しく出来るので冷蔵庫に何も無いときに良く食べています。

skr

skrさん

3位に評価

報告
コメントをもっと読む

3ボロネーゼ

ボロネーゼ

ラグー・アッラ・ボロニェーゼ(イタリア語: ragù alla bolognese, ボローニャ方言:ragò a la bulgnàisa)は、タマネギ、セロリなど、刻んだ香味野菜をオイルで炒め、じっくり焼いた肉(挽肉が使われることが多い)と、ワインを素材として合せた、イタリア料理・フランス料理のソースである。ボロネーゼと略される。フランス語読みでボロネーズ(sauce bolognaise)とされることもある。発祥はイタリア・ボローニャ地方。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

ミートソースより気に入っています

これを日本風にアレンジしたのがミートソースなのは有名な話で、そちらよりおいしいと思っています。また、ナスなどの野菜が入っている点がいかにもイタリア料理らしく、平麺もありますが、一般的な太さのスパゲティで作ったものが好きです。

まる

まるさん

2位に評価

報告

店によって個性的

子どもの頃からボロネーゼが大好きでした!あの深みがある味わい、たくさんのひき肉、トマトのかおり、実にいいバランスで、お店によって味わいが異なるところも大きな魅力。色々と味を比べてみて、ボロネーゼならこの店、ペペロンチーノならこの店とお気に入りの店を探すのもまた楽しいですよ~!チーズをかけて食べるのが私のお気に入りです。

かめ

かめさん

2位に評価

報告

定番の味

ボロネーゼはイタリアンの中でもとくに大好き。シンプルのようでいて、とても味わいが深く、奥が深い。子供から大人まで、みんな大好きな味なので、レストランで何食べるか迷ったときは大体ボロネーゼを頼む。昔はミートソースっていいましたよね。

報告
コメントをもっと読む

4カルボナーラ

カルボナーラ

カルボナーラ (Carbonara) とは「炭焼のパスタ」(炭焼職人風)といわれるパスタソースの1種である。チーズ、黒コショウ、グアンチャーレもしくはパンチェッタ(塩漬けの豚肉)、鶏卵 (卵黄又は全卵)を用いる。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

ローマに行ったら絶対食べて欲しい

使うのは卵、ペコリーノ(羊)チーズ、グアンチャーレ(豚のほほ肉の塩漬け)やパンチェッタ(豚のバラ肉の塩漬け)。そして塩と胡椒。
本場のカルボナーラは生クリームを使わないことは既に有名かもしれませんが、特にイタリアで食べるものはとっても味が濃く、やみつきになります!

ローマ発祥の料理であり、旅行に行ったら絶対に食べて欲しい一皿。

ゆうさん

『BUONO! ITALIA』編集長

ゆうさんさん

2位に評価

報告

濃厚な味

本格的なカルボナーラを家で作ろうとしても、まず作ることが出来ない、本格派のイタリアン料理。美味しいカルボナーラだけはお気に入りの店でリッチに楽しみたいです!

かめ

かめさん

5位に評価

報告

香ばしい

卵の濃厚さと黒コショウの香ばしさが最高においしい。

bini

biniさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

5ティラミス

ティラミス

ティラミス(イタリア語: Tiramisù、ヴェネト語: Tiramesù [tirameˈsu])は、北イタリア生まれのデザートの一種。語源の Tirami su! はイタリア語で「私を引っ張りあげて」、また転じて「私を元気付けて」に由来する。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

エスプレッソと

イタリアといえば生活の一部にエスプレッソコーヒがあるくらいコーヒーをこよなく愛す文化といえる。その味わい深いエスプレッソとクリーミーなマスカルポーネチーズが生地とあいまってイタリアンらしい強いパッションを感じる

LUSTY

LUSTYさん

5位に評価

報告

定番

定番でいつも食べたい。コンビニも美味しいけど、レストランの本格的なやつは、もっと美味しい。

報告

甘すぎない

ココアとコーヒーとチーズの組み合わせが甘過ぎず、大人でも美味しく食べられるケーキ。

報告
コメントをもっと読む

6カルパッチョ

カルパッチョ

カルパッチョ(Carpaccio)は、生の牛ヒレ肉の薄切りに、チーズもしくはソースなどの調味料をかけた料理の総称である。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

さっぱりとした味

刺身好きにはたまらないカルパッチョ。白味魚でも赤味でも、なんでも合う!店によって多少味に変化があるのも面白くて、私はちょっとお酢が強い方がすき。おしゃれでヘルシーな感じなので、そこまで罪悪感がないのも嬉しいところ(笑)

かめ

かめさん

4位に評価

報告

簡単なのにおしゃれで量を作れる

イタリア料理は見栄えが良く食卓を華やかにさせる物が多いと思って居ます。中でもカルパッチョ は原色の食材が多いのでパーティーや来客の際に出す料理に向いていおり、調理も手間が掛かるのはソース位の物で楽々作れます。バリエーションが豊富なのでアレンジが効くのも嬉しい。

skr

skrさん

2位に評価

報告

新鮮な魚介とオリーブオイルのハーモニー

新鮮な生の魚と、オリーブオイルの組み合わせは最強。もともと、魚介類が大好きなので、このメニューは、お店に行くと必ず注文する。ケッパーも好きなので、材料を買い込んで、自宅でも挑戦してみたいと思います。

報告
コメントをもっと読む

軽すぎないし、重すぎない

うどん、そばは軽すぎる、ラーメンは重すぎる、、
と、麺類の中で一番ちょうどいいと思う。
パスタは作るのも簡単だし、ソースの種類も豊富で、
毎日、毎食食べても全然飽きない。
さまざまな飲食店のメニューでパスタがある。
みんなから好かれる食べ物だと思う。

みみ

みみさん

2位に評価

報告

どんな具材でも合う変幻自在料理!

わたしの旦那がイタリアン料理屋で働いていたこともあり、休日のお昼はいつも冷蔵庫にある食材でパスタを作ってくれます!
どんなに冷蔵庫に食材がなくても今ある食材で作ってくれるのですが、クリーム、トマト、和風などなどどんな食材でもパスタには合います!

報告

深田えい●

普通、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さん

1位に評価

報告

衝撃

はじめて食べた時の衝撃が忘れられない。
塩っけの絶妙度は食事界No.!!!!

さすらいの出入り業者さん

1位に評価

報告

おつまみ

レタスなどを包んで食べていますが、口直しや親はビールのおつまみに良いと言っていました。そのまま食べても美味しいのでかなり気に入ってます。

スバル360(Youtube)さん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

9ペスカトーレ

ペスカトーレ

ペスカトーレ(Spaghetti alla pescatora)は、魚介類を用いたトマトソースのスパゲッティ。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

海の幸

魚介のうまみが凝縮されていてすごくおいしいです。ムール貝って必ず乗ってますよね。あれを見ると、ペスカトーレだなって感じます。
ペペロンチーノやカルボナーラや、和風パスタに比べると、材料費の分だけ値段が上がりますけど、海の幸を味わいたいときいよく頼みますね。

報告

香ばしい

海老の香りが香ばしくてリゾットのように楽しむのが好き。

報告

10ミネストローネ

ミネストローネ

ミネストローネ (minestrone) は、主にトマトを使ったイタリアの野菜スープである。 イタリアでは、使う野菜も季節や地方によって様々であり、決まったレシピはなく、田舎の家庭料理といった趣である。そのため、トマトを入れていないものでも「ミネストローネ」と呼ばれることがある。 材料にはタマネギ、ジャガイモ、ニンジン、キャベツ、セロリ、ズッキーニ、さやいんげん、ベーコンなどが用いられる。パスタ(ショートパスタやカペッリーニを短く折ったもの)や米を入れることも多い。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

栄養満点!

野菜嫌いの私でも、ミネストローネに入っている野菜は全て食べることができる。
玉ねぎや、大豆、じゃがいもなど、さまざまな野菜が入っていて、栄養満点である。
風邪を引いたときでも、ミネストローネを食べれば、すぐに元気なる!

みみ

みみさん

1位に評価

報告

10位!?

とってもおいしくて、やみつきに!
誰もが好きなイタリア料理だと思っているほど。
トマト嫌いな私でも、これはいくらでも食べれちゃいます! 笑

やうやうさん

1位に評価

報告

11アラビアータ

アラビアータ

アラビアータ (イタリア語: all'arrabbiata) は、イタリア料理で、唐辛子を利かせたトマトソースのこと。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

もちもち

もちもちのパスタを食べたときの感動!おうちではなかなか味わえないですね。

報告

12カプレーゼ

カプレーゼ

インサラータ・カプレーゼ(Insalata Caprese)は、イタリア南部カンパニア地方のサラダである。直訳すると「カプリ島のサラダ」という意味。 材料にはスライスしたトマト、モッツァレッラ(特に水牛の乳から作るモッツァレッラ・ディ・ブーファラ(Mozzarella di Bufala)、バジリコかオレガノを使う。これらを塩や黒胡椒、オリーブオイルなどで味付けする。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

シンプルに美味

かなりシンプルな料理ではあるんですが、すごくおいしいですよね。たまにトマトだけとかチーズだけとかで口に入れちゃうこともあるのですが、そういうときはものすごく後悔します。だって、トマトとチーズとオリーブオイルのハーモニーが最高なのですから。

報告

最高の前菜

トマト+バジル+モッツァレラチーズ。ただそれだけなのに、素晴らしい前菜になっている。オリーブオイルと黒コショウという味付けも絶妙。ワインに良く合う。前菜はカプレーゼとカルパッチョが粋だ。

ハゲ

ハゲさん

3位に評価

報告

あらゆる世代が食べやすいサクサクなカツレツ

いわゆるミラノ風カツレツ!薄切りにした子牛のお肉をたっぷりのオリーブオイルで揚げます。サックサクで口当たりも軽く、ついつい食べ過ぎてしまいます。
揚げ物ではありますが、どんな世代の人でも食べやすいと思います!
ちなみにコトレッタ以外だと、フェッティーナ・パナータ(伊:Fettina Panata)とも呼ばれますので、レストランのメニューで見落とさないで!

ゆうさん

『BUONO! ITALIA』編集長

ゆうさんさん

3位に評価

報告

歯応え

イタリアで初めて食べた時、あまりの薄さに驚いたけど、油っぽくなく独特の歯応えが美味しかったから。

報告

14バーニャカウダ

バーニャカウダ

バーニャ・カウダ(ピエモンテ語:Bagna càuda)はイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の鍋料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

ソースが最高

初めてバーニャカウダを食べたときは、おいしくてびっくりしました。温かいソースに新鮮な野菜をつけて食べるのがおしゃれだと思いました。ニンニクやアンチョビが入ったソースは濃厚でとてもおいしいです。おいしすぎて手が止まりません。

報告

美味しい

野菜をあまり食べられない時にサラダとは違うスタイルでおいしく頂けるので好きです。

days

daysさん

3位に評価

報告

15リゾット

リゾット

リゾット(Risotto)は、もともとイタリアで食べられてきた麦類の料理に東洋(中東)から伝播した米が融合した料理である。イタリアでは下記の料理法で調理した米料理のみを指し、フランスではピラフの別名として用いられてきた。 もっぱら日本では、洋風に仕立てた雑炊のことをリゾットということが多いが、前述の通り米から作るリゾットと炊いた米から作る雑炊は全く別の料理である。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

見ても楽しめることも

チーズリゾットがスタンダードだと思います。
たまにでっかいチーズの器に米を入れて混ぜ混ぜするパフォーマンスをするお店もありますよね。見て楽しむ、食べて楽しむ。そして美味しい!ありがとうございます。

報告

16パニーニ(パニーノ)

パニーニ(パニーノ)

パニーノ(イタリア語: Panino)は、パンで具材を挟んだイタリア料理の軽食。パンを意味する単語パーネ (pane) に縮小辞「-ino」を付けた語である。正しくは「具を詰めたパニーノ」という意味のパニーノ・インボッティート(panino imbottito)という。ちなみにパニーノは単数形で、複数形はパニーニ(panini)という。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

かわいこうやわ本名ではありません。

肉とか野菜とかメッチャえいようあるwww

報告

17アクアパッツァ

アクアパッツァ

アクアパッツァ(伊: acqua pazza) 、ペシェ・アッラックア・パッツァ(伊: pesce all'acqua pazza、「魚のアックア・パッツァ風」)は、魚介類をトマトとオリーブオイルなどとともに煮込んだナポリ料理である。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

海の幸

地中海の豊かな海の幸が口の中に広がる!魚料理をこよなく愛す日本人も認めた異文化からの魚へのアプローチが日本人の味の新しい扉を開けてくれるよう

LUSTY

LUSTYさん

3位に評価

報告

18ニョッキ

ニョッキ

ニョッキ(イタリア語: gnocchi)は団子状のパスタの一種で、ジャガイモと小麦粉との組合せで作られるイタリア料理である。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

食べやすい

イタリアならではの調味料を使ていてとてもおいしい。口の中でネバネバ間がのこりません、胃に負担をかけることなく、朝昼晩と食べることができる。またお酒にも合うと思うし酒好きには最高。

報告

19ブルスケッタ

ブルスケッタ

ブルスケッタ(伊:Bruschetta)は、イタリア料理の軽食のひとつ。おつまみや前菜として用いられる。元来はイタリア中部の郷土料理である。名称はローマ地方の方言で「炭火であぶる」を意味するブルスカーレ(bruscare)に由来する。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

いくらでもいける

一口サイズのパンに色々な具材が合わせて合って、いくらでも食べられそう。

報告

ワインを飲み過ぎる!あっさりモツ煮込み

最近、日本の色んな価格帯のイタリアンで見かけるようになって、とっても嬉しいのがトリッパ。
いわゆる「モツ(ハチノス)のトマト煮込み」ですが、ホルモンのしつこさが全然なく、噛み応えはあるもののあっさりと食べやすい!トマトソースと一緒に食べるメリットですね~!

ワインとよく合う料理で、ついつい飲み過ぎてしまいますよ(笑)

ゆうさん

『BUONO! ITALIA』編集長

ゆうさんさん

5位に評価

報告

ワインと相性ピッタリ!

トマト煮込みのホルモンでとてもクセがなく、柔らかくて美味しい。ワインとの相性はもちろん、バゲットにもピッタリ。香草野菜やたまねぎ、人参、ひよこ豆も入っていて身体にもいいし、スープみたいな感じで食べやすい。

あみ

あみさん

1位に評価

報告

21

21位~33位を見る

運営からひとこと

関連するおすすめのランキング

イタリア料理はランクイン?

洋食メニューランキング

そのほかの国の料理・食べ物人気ランキングはこちら!

ロシア料理・食べ物ランキング

フランス料理・食べ物ランキング

ドイツ料理・食べ物ランキング

アメリカ料理・食べ物ランキング

このランキングに関連しているタグ

ページ内ジャンプ