【人気投票 1~522位】アニメ映画ランキング!みんながおすすめする作品は?




このお題は投票により総合ランキングが決定
みんなの投票で「アニメ映画人気ランキング」を決定! 日本のみならず、世界中から注目を浴びているアニメ映画。オリジナル長編作品や人気アニメの続編・スピンオフ映画など、毎年多数のアニメ映画が公開されています。興行収入トップを誇るスタジオジブリ作品はもちろん、往年の名作アニメ映画から最新作まで、劇場版アニメ映画のなかから見事1位に輝くのは? あなたがおすすめする、大好きなアニメ映画を教えてください!
最終更新日: 2026/02/20
注目のユーザー

ユーザーのバッジについて
アニメ映画を300作品以上視聴したことがある
アニメ映画を200作品以上視聴したことがある
アニメ映画を100作品以上視聴したことがある
ランキングの順位について
ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。
ランキング結果
\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/
1位から見る\ ログインしていなくても採点できます /
423位名探偵コナン 天国へのカウントダウン

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 西多摩市に新しく完成したツインタワービルに訪れたコナンたち一行は、そこで開催されるタワーのオープンパーティーに招待される。しかし、タワー建設に関わった人物が相次いで殺害される事件が発生した。そして、なぜかタワーには新一の体を小さくした『黒の組織』の姿も。事件を深刻に見た警察は中止を促したが、結局パーティーは決行されることとなった。パーティー当日を迎えたコナンたちの運命はいかに......。 |
|---|---|
| 制作年 | 2001年 |
| 上映時間 | 100分 |
| 原作 | 青山剛昌 |
| キャラクターデザイン | 須藤昌朋 |
| 監督 | こだま兼嗣 |
| プロデューサー | 諏訪道彦、吉岡昌仁 |
| メインキャスト | 高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、林原めぐみ(灰原哀)、神谷明(毛利小五郎)、岩井由紀子(吉田歩美)ほか |
| 総作画監督 | 須藤昌朋 |
| 演出 | 原田奈奈 |
| 主題歌・挿入歌 | always / 倉木麻衣 |
| 制作会社 | 東京ムービー |
| 公式サイト | - |
| SNSアカウント |
|
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
新着・注目
まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
428位夜明け告げるルーのうた

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 中学生の少年・カイは、寂れた漁港の街、日無町に父親と、傘職人の祖父とともに住んでいる。もともとは東京に住んでいたが、両親の離婚によって、父と母の故郷であるこの町にやってきた。両親に対する、複雑な思いを胸に抱えながらも打ち明けられず、自作した曲をネットにアップすることが唯一の楽しみだった。そんなある日、バンド活動をするクラスメイトに誘われ、練習場所の人魚島へ行くことに。そこで出会った人魚・ルーによって、カイの心に少しづつ変化が訪れる。人魚が災いとされる町で、彼らへ降りかかる出来事に、カイは立ち向かっていけるのだろうか……。 |
|---|---|
| 制作年 | 2017年 |
| 上映時間 | 107分 |
| 監督 | 湯浅政明 |
| メインキャスト | 谷花音(ルー)、下田翔大(カイ)、篠原信一(ルーのパパ)、寿美菜子(遊歩)、斉藤壮馬(国夫)ほか |
| 主題歌・挿入歌 | 歌うたいのバラッド / 斉藤和義 |
| 制作会社 | サイエンスSARU |
| 公式サイト | https://lunouta.com/ |
| SNSアカウント |
|
\ ログインしていなくても採点できます /
新着・注目
まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
432位名探偵コナン 世紀末の魔術師

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 怪盗キッドから、ロマノフ王朝の遺産『インペリアル・イースター・エッグ』を狙うという予告状が届き、エッグが展示されている大阪へ向かったコナンたち。予告通り、コナンたちの前でエッグを悠然と盗み去るキッドだったが、何者かに銃で襲われてしまう。キッド同様エッグを狙っている、国際指名手配の殺人犯『スコーピオン』なる人物の存在も浮上し......。 |
|---|---|
| 制作年 | 1999年 |
| 上映時間 | 100分 |
| 原作 | 青山剛昌 |
| キャラクターデザイン | 須藤昌朋 |
| 監督 | こだま兼嗣 |
| プロデューサー | 諏訪道彦、吉岡昌仁 |
| メインキャスト | 高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、山口勝平(怪盗キッド)、藤田淑子(清思青蘭)、藤原恵美(香坂夏美)ほか |
| 総作画監督 | 須藤昌朋 |
| 演出 | 佐藤真人 |
| 主題歌・挿入歌 | ONE / B'z |
| 制作会社 | キョクイチ東京ムービー(現 TMS) |
| 公式サイト | - |
| SNSアカウント |
|
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
最高のコメディ
何といっても金崎&上江州コンビの原作理解の深さと料理のうまさが光るストーリー構成と声優陣の掛け合いをベースにした演技が楽しい。大幅な原作改変の結果オミットされた原作シーンでもったいないところはありそれを批判することもできるだろうけど、劇場版であることを意識したオールスターキャストを狙ったものだと思うし、存分に楽しめた。劇場公開を意識してこだわった爆裂魔法の音響も是非堪能してほしい。
報告435位コードギアス復活のルルーシュ

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 光和2年。
世界は再編成された超合集国を中心にまとまり、平和な日々を謳歌していた。 しかし、平和は突如として終わりを告げる。仮面の男・ゼロとして、ナナリーの難民キャンプ慰問に同行したスザクが謎のナイトメアフレームに敗れ、 2人は連れ去られてしまった。 シュナイゼルの密命を受け、戦士の国・ジルクスタン王国に潜入したカレン、ロイド、咲世子はそこで、謎のギアスユーザーに襲われる。 そして、その場には襲撃者に“元嚮主様”と呼ばれる、C.C.が居た。 かつて神聖ブリタニア帝国の大軍すらも打ち破った無敵の王国を舞台に、人々が描く願いは、希望か絶望か。 果たして、ギアスのことを知るジルクスタン王宮の面々と、C.C.の思惑とは——。(公式サイトより引用) |
|---|---|
| 制作年 | 2019年 |
| 上映時間 | 113分 |
| 監督 | 谷口悟朗 |
| メインキャスト | 福山潤(ルルーシュ)、 C.C(ゆかな)、 櫻井孝宏(スザク)、 名塚佳織(ナナリー)、 小清水亜美(カレン)ほか |
| 主題歌・挿入歌 | この世界で / 家入レオ |
| 制作会社 | サンライズ |
| 公式サイト | http://www.geass.jp/R-geass/ |
関連するランキング

コードギアスで好きなキャラは?

好きなコードギアス主題歌は?
\ ログインしていなくても採点できます /
436位名探偵コナン 銀翼の奇術師

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 舞台女優・牧樹里の元に、怪盗キッドから『運命の宝石をいただきに参上する』という予告状が届いた。彼女の依頼で駆けつけた毛利小五郎とコナンたちだったが、そこには工藤新一に扮した怪盗キッドの姿があった。結局、コナンの追跡の甲斐あって事なきを得た小五郎とコナンたちは、宝石を守ったお礼として、樹里の別荘に招待される。しかし、今度は乗っていた飛行機内で殺人事件が発生。さらに、機長・副操縦士も意識不明の重体となる事態へと発展し......。 |
|---|---|
| 制作年 | 2004年 |
| 上映時間 | 107分 |
| 原作 | 青山剛昌 |
| キャラクターデザイン | 須藤昌朋 |
| 監督 | 山本泰一郎 |
| プロデューサー | 諏訪道彦、吉岡昌仁 |
| メインキャスト | 高山みなみ(江戸川コナン)、山口勝平(怪盗キッド)、山崎和佳奈(毛利蘭)、戸田恵子(牧樹里)、氷上恭子(酒井なつき)ほか |
| 総作画監督 | 須藤昌朋 |
| 演出 | 山本泰一郎、佐藤千春、菊地康仁 |
| 主題歌・挿入歌 | Dream×Dream / 愛内里菜 |
| 制作会社 | 東京ムービー |
| 公式サイト | - |
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
\ ログインしていなくても採点できます /
441位
ランキング結果一覧
アニメ映画ランキング
このランキングに関連しているタグ
エンタメの新着記事
おすすめのランキング




あわせて読みたいランキング











































































新たな視点で感動再び
オープニングの音楽と映像に鳥肌が立ちました。スピード感あふれるバスケットボールのシーンは見ものですが、ストーリー展開も感動的でとても楽しめました。特に宮城リョータ視点での物語進行が印象的です。原作では桜木花道が主役なのに、今回はリョータに焦点が当たっており、新たな視点から物語を楽しめ、彼の過去や家族関係を知れたことに喜びを感じました。さらに、宮城の亡くなった兄の存在を知るなど、バスケットボールを通した成長シーンは心を震わせました。
BBBAAAさん
1位(100点)の評価
宮城リョータの新たな物語
正直、あまりにも良すぎて、上映中は何度も涙腺が刺激されました。『THE FIRST SLAM DUNK』は、単なる懐かしさに浸るだけの作品ではなくて、「今、観る意味」がしっかりある映画だったと思います。特に宮城リョータが主役として描かれていたのが新鮮でした。
ダンディズム花中島さん
1位(100点)の評価
涙と共に見る桜木花道
桜木花道の活躍には涙しました。やはりスラムダンクの主人公は花道だと改めて感じました!試合終盤でのプレーは、母親が子供の成長を見守るような気持ちで胸が熱くなり、彼がチームのために全力を尽くし、仲間と戦う姿には感動しました。試合後の花道の表情からは、努力の末の達成感と仲間との絆が感じられて、家族のために頑張った後の充実感に通じるものがありました。
赤い自転車さん
1位(100点)の評価