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チーズの種類人気ランキング!みんなが好きなチーズは?

ラクレットチーズカマンベールモッツアレラチーズクリームチーズパルミジャーノ・レッジャーノ

このお題は投票により総合ランキングが決定

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投票数1,218

みんなの投票で「チーズの種類人気ランキング」を決定!ご飯のトッピングにも、おつまみとしてもピッタリなチーズ。タンパク質が豊富で栄養価も高いので、健康志向の方やダイエット中の方にもおすすめな優れもの。「カマンベール」、イタリアのチーズの王様といわれる「パルミジャーノ・レッジャーノ」、お菓子作りにもよく使用される「マスカルポーネ」など、実に多くの種類があります。あなたがおすすめするチーズの種類を教えてください!

最終更新日: 2022/01/15

注目のユーザー

ランキングの前に

1分でわかる「チーズの種類」

低糖質でダイエットにもおすすめ!「チーズ」の魅力

栄養がバランスよく含まれる「チーズ」。世界には数十種類のチーズがあり、日本でも普段から口にしている人が多い食べ物です。なんと、タンパク質が同じ乳製品である牛乳の10倍も入っているというヘルシーフード!ビタミンC以外のビタミン、カルシウム、鉄分、ミネラルなどの栄養素が含まれており、健康志向の人から愛されています。低糖質なので、ダイエット中のおやつにもぴったりです。

チーズの歴史

ヨーロッパチーズの誕生

記録に残っている、ヨーロッパ最古のチーズは紀元前8世紀ころの古代ギリシャです。叙事詩オデッセイのなかにチーズを作る記述がされており、チーズが神様への供物であったそうです。その後、帝政ローマ時代にヨーロッパ中にチーズが広まり、チーズの文化が根付き始めました。その当時に誕生したのが、羊乳で作られた「ペコリーノ・ロマーノ」です。現在でも食べることができ、硬めで少し塩辛い味わいが特徴です。

日本での最初のチーズ

日本のチーズ文化は、飛鳥時代までさかのぼります。当時、西アジアでチーズ文化が発祥していたことから、日本にも伝わってきました。しかし不老長寿など効くとされていたことから、貴族の間でのみ親しまれた高級品でした。作り方はシンプルで、牛乳をひたすらに詰めただけのも淡泊な味わいのチーズだったそう。それが日本最古のチーズといわれている「蘇」です。

ナチュラルチーズとプロセスチーズの違いって?

ナチュラルチーズの特徴

ナチュラルチーズとは、乳を乳酸菌などの働きで発酵させて固めたもの。原材料や製造方法、菌やカビなどによって風味が変わり、時間が経つと風味がま増すことから生きているチーズとも言われています。

プロセスチーズの特徴

プロセスチーズとは、ナチュラルチーズを加熱したものに乳化剤を入れて固めたもの。ナチュラルチーズに比べて日持ちしやすく、価格のリーズナブルです。また栄養価が高く、クセがなくて食べやすいので老若男女問わずおすすめできます。

チーズの種類紹介

フレッシュチーズ

フレッシュチーズで代表的なのは「モッツアレラチーズ」や「リコッタチーズ」。クセがなく、さっぱりとした味わいで食べやすいのが特徴。味はミルク本来の旨味を感じ、水分が多くて食感が軽いです。

青カビチーズ

別名ブルーチーズともいわれる青カビチーズの代表は、「ゴルゴンゾーラ」や「ロックフォールチーズ」です。青カビ特有の独特な香りがするのが特徴で、濃厚で酸味が強い味わいのチーズが多いです。

白カビチーズ

別名ホワイトチーズと呼ばれる白カビチーズの代表的なものは、「カマンベール」や「ヌーシャテル」です。クリーミーでマイルドな口当たりが特徴。熟成するタイプのチーズなので、風味の変化を楽しむことが出来ます。

ウォッシュチーズ

ウォッシュチーズで代表的なのは、「エポワス」や「リヴァロ」です。表面に特殊な菌を植え付けることで熟成させて作られています。少しクセがありますが、まろやかな食感が美味しいのでおすすめです。

シェーブルチーズ

元祖チーズともいわれるシェーブルチーズの代表的なものは、「サント・モール・ド・トゥーレーヌ」や「クロタン」。山羊の乳から作られたチーズで、質感は柔らかめです。出来立ての酸味がある味わいから熟成後のコクのある風味の変化を楽しめます。

ハードチーズ

ハードチーズの代表的なものは、「パルミジャーノ・レッジャーノ」や「ラクレットチーズ」です。カードを強くプレスしたナチュラルチーズで、約6ヶ月から2年ほどの時間をかけてゆっくりと熟成させます。味の変化はほとんどなく長期保存するのにぴったりです。コクと深みのある旨味が特徴なチーズ。

セミハードチーズ

セミハードチーズの代表的なものは、「ゴーダチーズ」や「プロヴォローネ」です。比較的硬めにチーズで、熟成期間は半年から1年ほどです。香りがよく、味もマイルドなのでチーズ初心者の方も挑戦しやすいです。

チーズの作り方

日本人に馴染みあるゴーダチーズの製法

13世紀ごろにイタリアで誕生した「ゴーダチーズ」は、日本人の口に合いやすく食べやすいチーズです。作り方は、まずベースとなる生乳を65度以下で殺菌し、約32度まで冷やします。冷やしたものに「レンネット」というタンパク質を固めたものを生乳に添加します。そして、できたものを型に移して、固まるのを待ちます。固まると、ホエーといわれる乳から乳脂成分などを取り除いたものを、圧力をかけて抜きます。最後に、約2ヵ月熟成させれば完成です。工程自体は少ないのですが、上手く作るのにはコツが必要!熟成させるほど、深みのある味わいが特徴です。

日本で人気の高いカマンベールチーズの製法

口どけがまろやかで、老若男女問わず好まれる「カマンベールチーズ」。作り方は、まず生乳を低温で殺菌します。温度が32度くらいになったら、生乳に乳酸菌とレンネットを入れて1時間ほど待ちます。固まってきたら、四角くカットして丸型の型に入れます。徐々にホエーが出ていき、翌日完全に水分が抜けたら、型から取り出して塩を加えます。1週間ほどすると、全体が白カビで覆われるので、カビの発生を抑えつつ、数週間熟成させたら完成です。チーズのなかでも、比較的作るのが簡単なので、手作りに挑戦するのはおすすめです!

チーズの熟成って?

チーズの熟成とは、時間の経過によって、チーズや空気中の微生物などによって、チーズの風味が変化することを言います。美味しいチーズを作る過程で、熟成はとても大切で、味が長持ちしたり、旨味を凝縮させたりといいところばかりです。

チーズを使った定番スイーツ

チーズケーキ

クリームチーズやカッテージチーズを使用した、濃厚な味わいが美味しい「チーズケーキ」。パイ生地の型にチーズを詰めて焼く「ベイクドチーズケーキ」、チーズに砂糖や生クリームを入れゼラチンで固めた「レアチーズケーキ」、チーズに卵白を加えてふわふわに仕上げた「スフレチーズケーキ」など、種類が豊富です。

ティラミス

イタリア発祥の有名なデザート「ティラミス」。コーヒーとお酒をしみ込ませたスポンジケーキとマスカルポーネをつかった、柔らかい食感と大人のほろ苦さを特徴です。

チーズを使ったおつまみレシピ

アボカドチーズ焼き

アボカドとチーズを使った自宅で簡単に作れる「アボカドチーズ焼き」。作り方は、まず縦半分に切ったアボカドの種と実を取り出して、実は器にいれてほぐします。次にアボカドが入った容器に、ツナ缶30g、マヨネーズ大さじ1と1/2、ケチャップ小さじ2を入れて混ぜ合わせます。そうしたら、混ぜ合わせた具材を最初にくり抜いたアボカドの皮のなかに入れ、上にピザ用チーズをのせてオーブントースターで5分から6分焼いたら出来上がりです。

かんたん3stepおつまみ「アボカドのチーズ焼き」 サイト

シシトウとチーズの生ハム巻き

生ハムを使った、まるでオシャレなバルで出てくるような「シシトウとチーズの生ハム巻き」。作り方は、まず用意したシシトウ3本を粗く刻みます。次に、刻んだシシトウとクリームチーズをよく混ぜ合わせます。最後に混ぜ合わせたものを生ハムで巻いたら完成です。

かんたん3stepおつまみ「シシトウとチーズの生ハム巻き」 サイト

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、「カマンベールチーズ」や「チェダーチーズ」など、チーズの種類名で投票してください。商品名や料理名は除きます。あなたが好きな、おすすめのチーズの種類を教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1モッツアレラチーズ

モッツアレラチーズ

モッツァレッラ(伊: mozzarella)は、イタリア産のチーズの一種である。モッツァレラとも表記される。イタリア南西部のカンパニア州が原産。くせの無い味わいで、独特の弾力ある歯ごたえが特徴である。熟成工程を経ないため、フレッシュチーズに分類される。 モッツァレッラという名前は、その製法にちなみ、「引きちぎる」を意味するイタリア語「mozzare」に由来するとされる(硬い表面が無いため、「シャツを着ない」を意味する「scamozzata」を語源とする説もある)。 18世紀、イタリアのサレルノから誕生した。(引用元: Wikipedia)

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しなやかな繊維と滴るジューシーさ、ミルク感が肝!日本の食卓への馴染みやすさはNo.1!

すっかり日本の日常に定着し、スーパーにも必ず置いてあるフレッシュチーズのモッツァレラ。クリーンでクセのない味、ストレートなミルク感は、素材を活かす日本の食卓にも馴染みやすいと思います。

塩胡椒とオリーブオイルをかける定番スタイルはもちろん、カプレーゼ等のサラダにしたり、ピッツァやグラタン、フリットに…と、使い勝手が良いのも魅力です。加熱すると、よ~~く伸びる様子にも食欲をそそられますね。

食べる時はナイフでカットするより手でちぎるのが私のお気に入り。口当たりがよく、モッツァレラならではの繊維感とジューシーさを堪能しやすいように思います。

小笠原 由貴

チーズライター

小笠原 由貴さん

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単体でも美味しい

そのまま食べても美味しいモッツアレラチーズ。乳の香りがプンプンとする。

『金色のガッシュベル』巻末のおまけコーナーで、作者の雷句誠が、トマトにモッツアレラチーズを挟み、オリーブオイルをかけながら塩で食べていた(カプレーゼなるものとのちに知る)。それはそれは美味しそうに食べるので、当時小学生だった自分は歯ぎしりしながらそれを見ていたが、大学生になりようやく実現。確かにうまかった。

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最高!

カプレーゼはシンプルにモッツァレラチーズの美味しさが味わえて大好きです。オードブルにモッツァレラチーズがあるだけで一気に豪華さが増します。ピザにもモッツァレラチーズがあるだけで美味しさが全然ちがいます。伸びる感じがたまらなく幸せです。料理のレパートリーがあまりないので、自分で買って調理することはあまりありませんが、大好きです。

mixsand

mixsandさん

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2カマンベール

カマンベール

カマンベールチーズ(英: Camembert cheese)は、フランスのカマンベール(仏: Camembert)原産のチーズのひとつ。AOC取得が1983年と遅かったため、カマンベール自体はもはや法的に保護された名称ではなく、世界各地で生産されている状態となっている。(引用元: Wikipedia)

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そのままでも料理に入れても

カマンベールチーズは、そのまま食べるのが一番です。周りのちょっと固いところも、中のトロッととろけるところも、一度に味わうことができる独特のチーズです。
チーズ好きの私は、カレーに必ずチーズを入れます。カレーそのものが市販のルウを使わずに、香辛料を合わせたものを使うので、どうしても塩味が不足します。
そこで投入するのが、カマンベールチーズです。そのまま丸ごとでは溶けないので、半分に割って、半分をさらに割っていれます。
残りの半分は、軟らかい真ん中の部分に、味見と称してカレーをほんの少し掛けて、召し上がってみて下さい。いつものカマンベール[続きを読む]

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大人になってからわかる味

物心付いた頃から家の冷蔵庫で度々見かけていた、カマンベールチーズ。興味があって一度食べてみたが、カビの生えた部分が苦くて、すぐに吐き出してしまったことを覚えている。それから大学生になってお酒を飲むことを覚え始めると、再びカマンベールと合間見える。ビールやワインなんかと一緒に飲むと、うまいんだこれが。大人になるということは、カマンベールが好きになること、なんてくだらないことを考えながら、氷だけ入ったグラスをカラカラと回す。

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ミルキーさが美味しい

薄くカットして、生ハムやサラミとおつまみにしたり、カットしてピザに乗せて焼いた姿は、とっても美味しそう。
表面の白カビが苦手な人も多いかと思いますが、そんな時は丸ごと焼いて、上部を切って、カマンベールフォンデュがおすすめです。野菜やパンをディップして、中のまとわり付くような濃厚なクリーミーさが楽しめます。

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3クリームチーズ

クリームチーズ

クリームチーズ(英語:cream cheese)は、生クリームまたはクリームと牛乳の混合物を乳酸発酵させてホエイを除いて製造した非熟成の軟質チーズ。比較的水分が多いため、常温や冷凍での保存より、10℃以下での保存が適している。穏やかな酸味とバターのような滑らかな組織が特徴で、パンやベーグルに塗って食べたり、チーズケーキの主な材料として利用される。また、マッシュポテトに混ぜ入れたり、サラダのトッピングや、スモークサーモンの付け合せとして用いられることもある。(引用元: Wikipedia)

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伊藤ハム kiri クリームチーズ

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おすすめのクリームチーズは?

贅沢に食パンに塗って食べたい!

 クリームチーズ=kiriと、ベイクドチーズケーキを作る時にフィラデルフィアクリームチーズにお世話になるくらいしか縁が無いのですが。
 チーズケーキにしても美味しいんだけど、本当に贅沢な食べ方はそのまま食パンに塗って食べる事じゃないかと思う。
 甘い味好きなので、イチゴジャムやチョコソースも美味しいけど・・・クリームチーズだと栄養価も良さそうで、そんな生活憧れる。

みよ

みよさん

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アレンジの宝庫!

クリームチーズはパンやクラッカーに塗って食べるとチーズの濃厚さはありますがサッパリしていて子供から大人、チーズが苦手な人にも食べやすいチーズです!
でも、なんと言ってもクリームチーズはスイーツアレンジで進化を遂げると思います!
癖がないのにしっとり濃厚な味を出してくれるのでバリエーションが豊富です!
皆さんもアレンジして楽しんで下さい!

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なめらかでおいしい

バンにももちろん合いますが、焼き芋にのせて食べるのが私のお気に入りの食べ方です。焼き芋が立派なスイーツに変わります!

たま

たまさん

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チーズ好きの夢?!

 とろ~り、溶けたラクレットチーズを、ジャガイモに掛けて食べる・・・多分、チーズ好きなら一度は憧れる食べ方。
 でも結局のところ「ラクレットチーズ」というのがチーズの名前なのか、製品名なのか、食べ方なのか分からないので、購入に至ったことはありません。
 一度は食べてみたいなぁ・・・。

みよ

みよさん

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チーズ好きにとって、夢のチーズ

とろりと垂れるあつあつチーズは、チーズ好きにはたまらないと思います。
スイスでラクレットの有名なお店に行った時、赤いギンガムチェックのテーブルクロスに、丸ごと蒸した山盛りのじゃがいもがバスケットに入って。店員さんがお皿にラクレットチーズを乗せてくれました。食べ終わるとおかわりを勧めてくれて、気を付けないとエンドレスでした。
チーズの味をシンプルにダイレクトに楽しめるラクレットチーズです。

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こんなにとろけるチーズ以外に最高なものある?

ミニトマトやベーコン、フランスパンの上にかけていただくラクレットチーズ。
とろっととろけて食材に絡みついたあつあつのラクレットチーズは、ほおばった瞬間口いっぱいにチーズの風味が広がって、他の食材の味を邪魔せずいい感じに調和するあの美味しさ……
思い出したらよだれが出てきます!

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5パルミジャーノ・レッジャーノ

パルミジャーノ・レッジャーノ

パルミジャーノ・レッジャーノ(伊: parmigiano reggiano)はイタリアを代表するチーズのひとつ。イタリアチーズの王様とも呼ばれる。日本でパルメザンチーズとして販売されている粉チーズの多くはアメリカや日本製であり、パルミジャーノ・レッジャーノとは別物である。 名前の由来は地名からきており、パルマ、レッジョ・エミリア、モデナなどのエミリア・ロマーニャ州およびロンバルディア州の一部で作られ、DOPの認定を受けたものだけが刻印を押されて「パルミジャーノ・レッジャーノ」を名乗ることができ、認定を受けられなかったものは側面に×印をうたれてしまう。(引用元: Wikipedia)

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旨味の塊!そのまま食べて良し、お料理に使って良しの万能チーズ

約40㎏もある太鼓型で、イタリアを代表する超硬質チーズであるパルミジャーノ・レッジャーノ。その多くは2年近くの熟成を経て日本へ届けられるので、アミノ酸が結晶化した白い斑点があり、シャリっとする食感も特徴です。

旨味の塊の様なチーズなので、そのまま砕いて小腹満たしやお酒のつまみにいただいても最高!もちろん削ってパスタやリゾット、サラダ等に使うと、たちまちお料理を美味しくしてくれる魔法の食材でもあります。
だからパルミジャーノ・レッジャーノの塊を常備しておくと本当に便利。私はここ数年、このチーズを切らしたことは1日たりともありません。[続きを読む]

小笠原 由貴

チーズライター

小笠原 由貴さん

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しょっぱ美味しい!

レストランで目の前で料理に掛けてくれる、パルミジャーノ・レッジャーノ。
チーズグレーターで、削りたてのチーズは、香りもあり最高です。硬くてしょっぱくて、とっても美味しい!これを食べたら市販の粉チーズには戻りたくない…。

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どんなパスタにも追々で!

お店の人に嫌がられる程に パスタに追々したくなる‥なのでウチでのパスタは、思う存分に!満足パスタ完成です!バレンタインには、ハートのパリパリチーズを必ず作ります。なかなかキレイにハートになりませんが(^^;)

華

さん

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6チェダーチーズ

チェダーチーズ

チェダーチーズ (Cheddar) は、牛乳を原料とするセミハードタイプのチーズ。元来はイングランドのサマセット州チェダーで作られていたが、今日では世界中で生産されている。 チェダリングという特徴的な工程を持つ。チェダーチーズは最も一般的なチーズのひとつであり、ゴーダチーズと並びプロセスチーズの主な原料となっている。 (引用元: Wikipedia)

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そのままおやつにおつまみに

チェダーチーズは濃厚な旨味を味わうことができる、素敵なチーズです。最近はチェダーチーズがカットされて一口大になり販売されているメーカーがたくさんあります。
アソートタイプのものもあれば、薄くカットされたチェダーチーズだけが20~30g位袋に入っているものもあります。薄くカットされたチェダーチーズは、そのまま食べても美味しいですが、サラダのトッピングに最高です。レタスやキャベツ、きゅうり、オニオンを薄くスライスした中に、チェダーチーズを入れて、お好みのドレッシングで召し上がってみて下さい。それでけで肉も魚もいらない一品になります。
ただ[続きを読む]

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バランスの良いチーズ

焼いた時のとろけ具合や、クセのない風味が万人向けの、バランスの良いチーズです。
トーストやサンドイッチ、グラタンなど、セミハードタイプで使いやすく、最も有名なナチュラルチーズの1つだと思います。
特にオレンジ色に着色されたレッドチェダーは、見た目にも美味しそうで食欲をそそります。

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バリエーション豊か

薄くスライスしてサンドイッチに入れたり、キューブ状に刻んでサラダに散りばめたりと、さまざまな楽しみ方ができる優れものだと思います。クセがあまりないので、お酒のつまみとしてそのまま食べるのも好きです。

yuki

yukiさん

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7マスカルポーネチーズ

マスカルポーネチーズ

マスカルポーネ (Mascarpone) は、イタリア原産のクリーム・チーズである。マスカポーネ (Mascapone) 、マスケルポーネ (Mascherpone) ともいう。 フレッシュチーズで、元はロンバルディア州の冬期の特産であったが、現在はイタリア全土で生産されている。乳脂肪分が80%前後で天然の甘味があり、固めに泡立てた生クリームに似る。また、酸味や塩分が少ないことからリゾットその他の料理や菓子によく使われるほか、ゴルゴンゾーラなど塩分の高いブルーチーズを食べる際に混ぜ合わせることも多い。(引用元: Wikipedia)

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ティラミスに欠かせない

マスカルポーネチーズは、熟成させないフレッシュチーズの一種だ。極上デザート・ティラミスに欠かせないチーズでもある。自宅でも作れるとのことで、簡単そうだから今度やってみよう。

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お菓子で入っていたら買います

2位のチーズと迷ったくらい好きなチーズ。お菓子やケーキ入っていたら、買います。あとは、はちみつと一緒にトーストにのせて食べます。

kabo

kaboさん

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ほのかに甘い

ほのかに甘くホイップクリーム的な味だと思います。なので、とてもクリーミーで食べやすいです。

yuki

yukiさん

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8さけるチーズ(ストリングチーズ)

さけるチーズ(ストリングチーズ)

ストリングチーズ(String cheese)はチーズのタイプの一つである。このチーズはタンパク質が直線状になっており、これによってひも状のような形に仕上がる。 ストリングチーズの一種であるモッツァレラチーズは摂氏60度まで加熱されると乳タンパク質が一直線になり、よく伸びるようになる。(引用元: Wikipedia)

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さけるチーズでおすすめの味は?

お菓子とのコラボ!

さけるチーズは最近のInstagramや他のSNSでもスナック菓子とのコラボが人気と成っていますね!
じゃがりことのコラボが有名ですがポテロングが何気に一番あうと自負しています!
あのよく伸びる感じがそのまま食べては味わえない感じです!

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おつまみにぴったり

さけるチーズシリーズは、飽きがこなくて大好きです。
自分の好きな大きさにさけて、お酒のつまみにもぴったりです。

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9ゴルゴンゾーラチーズ

ゴルゴンゾーラチーズ

ゴルゴンゾーラ(伊:Gorgonzola)は、イタリアのロンバルディア州とピエモンテ州にまたがる地域で生産されている、イタリアの代表的なチーズのひとつ。フランスのロックフォール、イギリスのスティルトンとともに世界三大ブルーチーズに挙げられている。1996年6月12日以来、統制原産地呼称(DOP)を取得している。 (引用元: Wikipedia)

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クセになるブルーチーズの代表

青カビのクセのある香りと風味は、そのままだと苦手な方が多いと思いますが、日本のレストランなら日本人に合うように配合してくれているので、安心です。特にゴルゴンゾーラのペンネは絶品で、初めて食べた時の感動は今でも覚えています。

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青カビのピリッとした感じ

ゴルゴンゾーラチーズは匂いと青カビによる下にピリッとくる感じが好きな人にはたまらないと思います!
癖が強く、苦手な人も多いと思いますが、最近のゴルゴンゾーラチーズは癖が少ない物も販売されているので試してみてください!!

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刺激のつよいブルーチーズの定番!でも……

刺激の強いブルーチーズの定番だが、これをピザの上に乗せて蜂蜜をかけるとあら不思議、とっても円やかで美味しくなり、この独特の刺激のある香りも加わって、やみつきになる。

masacco

masaccoさん

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10ペコリーノ・ロマーノチーズ

ペコリーノ・ロマーノチーズ

ペコリーノ・ロマーノ(伊語: Pecorino Romano)はイタリアのDOP指定チーズである。指定地域はラツィオ州とサルデーニャ州。外見は白色で円柱形の硬質チーズ。硬質チーズのなかでは比較的やわらかい。 (引用元: Wikipedia)

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紀元前からある、カルボナーラに欠かせないチーズ

日本でカルボナーラと言えば、塩味の効いたハードタイプのチーズ、パルミジャーノレッジャーノ(パルメザン)だが、本場イタリアではこの紀元前から作られているペコリーノロマーノが一般的だ。塩味の効いた独特の香りのチーズがカルボナーラの味を決めている、私にとっても欠かせないチーズだ。

masacco

masaccoさん

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11コンテ

コンテチーズまたは 「コンテ」 (Comté) は、フランス東部のジュラ山脈一帯・スイスとの国境付近で作られているフランスを代表する熟成ハードチーズ。生産量は、フランス産AOPチーズの中で最も多い年間約60,000トン。(引用元: Wikipedia)

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何度食べても美味しさにうっとり。間違いないチーズです!

フランスチーズで断トツの生産量を誇る、ジュラ地方の山のチーズ、コンテ。山々に自生する草花を食んだ牛のミルクを使用しているため、その土地の風土を反映した複雑な風味を持ち、表情豊かな味わいです。

コンテの華やかな香り、ボリュームのあるミルク感と旨みは、何度食べてもうっとり。
そのまま食べて美味しいのはもちろん、お料理にも使いやすい万能チーズだから、フランスでは老若男女問わず最も好まれています。チーズ好きが最後に行きつくのはコンテ…というケースも多く、たくさんの人を惹きつけてやみません。

ちなみに牛柄と言えば普通は白黒のホルスタイン模様[続きを読む]

小笠原 由貴

チーズライター

小笠原 由貴さん

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12エポワス

エポワス

エポワス(Époisses de Bourgogne)とはウォッシュチーズの代表格である。熟成中は丹念に塩水とマール(ブドウの搾りかすから蒸留したブルゴーニュ地方の地酒)で洗うことで独特の香りと旨みを凝縮させる。フランスのブルゴーニュ地方の同名の村産。エポワスの中身は穏やかな風味であるが、表皮は個性的で強い芳香を持つ。(引用元: Wikipedia)

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旨みとコク臭みも絶品

カバンに入れたら全てがエポワスの香りに染まるほどに匂いは強いですが…この旨み、絶品です。臭いもの好きな人にはたまらない!私は大好きエポワス

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13リコッタチーズ

リコッタチーズ

リコッタ(伊: Ricotta 羅: recocta)は、南イタリアで作られる乳清チーズである。再び(ri)煮た(cotta)という意味のとおり、チーズ生成過程で生じたホエーを煮詰めて作ったものである。 (引用元: Wikipedia)

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牛乳とレモン汁だけで簡単に作れるチーズ

牛乳を沸かして、その中にレモン汁を入れて凝固させ、それを布ですくって作る、とっても簡単お手軽でどの家でも作れるチーズ。味も淡白で円やか、これを鍋の様に煮込んで食べるリコッタ鍋も美味しい。

masacco

masaccoさん

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滑らかな舌触り

ヤギチーズは臭いと思っている方多いですが、ヤギは臭くないんです!穏やかな香りと滑らかな舌触り、大人向けチーズです

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15ゴーダチーズ

ゴーダチーズ

ゴーダチーズ(英語: Gouda [ˈɡaʊdə] , [ˈɡuːdə]、オランダ語: Goudse kaas [ˈɣʌu̯dsə kaːs])は、エダムチーズと並ぶオランダの代表的なチーズ。オランダでのチーズ生産量の60%を占める。ロッテルダム近郊の町、ゴーダで作られたことからこの名前がついた。正確な起源は不明だが12世紀頃にまで溯るとされることが多い。(引用元: Wikipedia)

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16ロックフォールチーズ

ロックフォールチーズ

ロックフォール (Roquefort) はアオカビで熟成されるブルーチーズの代表格で、フランス産。 また、フランス最古のチーズといわれている。 フランス南部ミディ=ピレネー地域圏アヴェロン県のロックフォール=シュル=スールゾン村の地下に広がる洞窟に、コムギとオオムギの粉で作ったパンを設置して採取、繁殖させたアオカビの一種 Penicillium roqueforti により熟成させたヒツジの乳によるチーズ。 (引用元: Wikipedia)

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17フェタ

フェタ

フェタチーズ (φέτα, feta) は、羊あるいは山羊の乳からつくられるチーズのひとつ。フェタとも。 ギリシャの代表的なチーズである。白色のねっとりした塊状の外観で、食塩水中で熟成させるために強い塩味がある。そのままメゼの一品として、またサラダやサガナキ、おかずパイの素材として食べる。 (引用元: Wikipedia)

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オムレツに入れて

真っ白な生地で、ポロポロとしているのが特徴。少し塩分が気になりますが、オムレツやサラダに入れて食べると食べやすいですよ。

kabo

kaboさん

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のびのびして楽しい

白くてつるっとした外観のこのチーズ。温めるとむちむちでよく伸びておいしいです!
あまり癖もないので、子供も喜んでました。

ルカ

ルカさん

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19モン・ドール

モン・ドール

ヴァシュラン・モン・ドール(Vacherin Mont d'Or)もしくはモン・ドール(Mont d'Or)は、フランスおよびスイスの伝統的なチーズである。毎年8月15日から翌年の3月15日までの期間限定で生産され、9月10日から翌年5月10日まで販売される季節のチーズである。フランスとスイスの国境付近、ジュラ山脈の周辺で手作業で生産されており、この場所にある山が名称(Mont d'Or =「金の山」)の由来となっている。(引用元: Wikipedia)

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とろ~り柔らかい、スプーンですくって食べるチーズ。丸ごと焼いても美味!!

熟成すると中身がとろりと柔らかくなる、フランシュ・コンテ地方のチーズ、モン・ドール。カスタードの様に滑らかな生地をスプーンですくって食べる味わいは、官能的でうっとり。優しく上質なミルク感は、一度食べると多くの人をトリコにしてしまいます。

そのまま食べても美味しいモンドールですが、にんにくのみじん切りとパン粉をふり、木箱ごとオーブンに入れてグツグツするまで焼くと、まるでチーズフォンデュの様!パンにからめていただくと至福です。

製造期間が8月15日から翌3月15日と決められている、季節感のあるチーズなので、肌寒くなってくると食べたくてソワソワしてしまいます。

小笠原 由貴

チーズライター

小笠原 由貴さん

4位に評価

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20ブッラータ

ブッラータ(イタリア語:Burrata)はイタリア原産のフレッシュチーズである。水牛または牛の乳を原料とし、モッツァレッラと同様にパスタフィラータ製法で作られる。 イタリア南部のムルジア地方で、特にプッリャ州アンドリアとその周辺での名産となっている。DOPを取得していないために、産地、製法や名称は厳密には決められておらず、ブッラータもしくはブッラータタイプのチーズが出回っている。しかし、現在でもプッリャ州では手作りを重んじアルティザン・チーズとして確立されていて[1]、イタリア国内では「PAT(Prodotto agroalimentare tradizionale、伝統農業食品)」に指定されている。 「ブッラータ(burrata)」はもともとイタリア語で「バターを入れた(buttered)」と言う意味。なお、日本では一部の店舗ではブラータと呼ばれている。(引用元: Wikipedia)

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中からとろりと出てくるストラッチャテッラがたまらない!濃厚クリーミーなフレッシュチーズ。

「ストラッチャテッラ」と呼ばれる裂いたモッツァレラとクリームを合わせたものを、袋状にしたモッツァレラ生地の中にたっぷりと詰めたイタリアチーズ、ブッラータ。
鮮度が命なので、産地から遠い日本では入手困難でしたが、最近は国産のものも多く作られるようになったり、スーパーでも扱われていたりして随分と定着したように思います。

ナイフを入れると中身がとろりと流れる様子はそそられますし、クリーミーな味わいにもうっとり。
ここ数年、世界的に人気が高まっているというのも納得です。

小笠原 由貴

チーズライター

小笠原 由貴さん

5位に評価

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21

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運営からひとこと

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