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夏野菜の種類 人気ランキング!みんなが好きな夏が旬の野菜は?

ナスきゅうりトマトとうもろこしオクラ

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数25
投票参加者数480
投票数1,983

今回はみんなの投票で「夏野菜人気ランキング」を決定! ビタミンやカリウムなど、さまざまな種類の栄養が豊富に含まれている夏野菜。そんな夏野菜をたっぷり使った料理は、夏バテや熱中症対策にピッタリです。「トマト」や「なす」、「かぼちゃ」や「おくら」など、数多くある夏野菜のなかから見事上位に輝くのは!?6月から8月に旬を迎えるすべての野菜に投票可能です。 あなたがおすすめする夏が旬の食材を教えてください。

最終更新日: 2021/09/02

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1分でわかる「夏野菜」

夏バテ対策にも!栄養たっぷり夏野菜

太陽の日差しをたっぷり浴びて育った夏野菜。ビタミンCやビタミンE、カロテンやカリウムなどを含む、栄養満点な野菜ばかりです。そのまま生で食べられる水分たっぷりな「きゅうり」や「トマト」は、火照った身体をクールダウンしてくれる救世主! ほかにも「ゴーヤ」や「枝豆」など、夏バテ予防に食べたい食材が多数。夏野菜をふんだんに使用した料理で栄養を摂り、暑い夏を乗り切りましょう!

代表的な夏野菜

夏野菜の代表といえば、抗酸化作用のあるリコピンが含まれる「トマト」、おなじく抗菌作用のあるポリフェノールの一種・ナスニンが含まれた「なす」、セルロースという不溶性の食物繊維が豊富な「とうもろこし」、美肌効果が期待できるビタミンCが含まれた「ピーマン」などなど。旬の食材は他の季節より安価で手に入る&栄養価が高いため、シーズン中が狙い目です!

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このランキングの投票ルール

一般的に夏野菜は、6月から8月に旬を迎える野菜のことを指します。このランキングでは、6月から8月に旬を迎えるすべての夏野菜に投票可能です。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1トマト

トマト

トマト(学名:Solanum lycopersicum、英語: Tomato)は、南アメリカのアンデス山脈高原地帯(ペルー、エクアドル)原産のナス科ナス属の植物。また、その果実のこと。多年生植物で、果実は食用として利用される。緑黄色野菜の一種である。日本語では唐柿(とうし)、赤茄子(あかなす)、蕃茄(ばんか)、小金瓜(こがねうり)、珊瑚樹茄子(さんごじゅなす)などの異称もある。

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デザートにもなるトマトも出現!どんどん美味しくなっているトマトで、美を追求しましょう!

トマトと言えばリコピン!その抗酸化作用は高く、ビタミンEの100倍以上と言われています。もちろんトマトにはビタミンCも含まれているため、美肌・美髪の味方です。
水分補給がわりに生のトマトを食べるのも美味しいですが、実はリコピンは油と一緒に摂取すること、また加熱することで吸収率がUPします!
オリーブオイルなどでソテーすることによって旨味も深まり、主役級の美味しい1品になりますので、食欲がない時や暑くて食事の用意が面倒な時に作ってみてください。

またリコピンは朝摂取すると吸収率が高いという試験結果も出ていますので、トマトジュースにオリーブオイルを1滴たらしてもよいですね。

トマトは売れる野菜のため、生産者さんたちの研究もさかんです。ブランドトマトや高糖度トマトなど、色々なトマトがどんどん開発されています。たまにはちょっと背伸びしたトマトやトマトジュースを買ってみると、その味の違いに悶絶するかもしれません!夏のデザートかわりに食べるという方も増えています。

夏のダメージと疲れにピッタリのトマトをおやつや夜食などにも利用し、気軽に栄養補給をしてさびないカラダを作って下さい。

旨味成分たっぷりな優秀な野菜

夏野菜といわずトマトは野菜の中で特に優秀な野菜だと思います。
トマトのうまみ成分は特に強くて、醤油に近いアミノ酸のバランスなのだとか。
冷やしてそのまま生もうまいですし、加熱してパスタソースにしても、暑くなってくる時期なら中華スープに入れてちょっと爽やかなスープとして食べてもいいですし、いろんな食べ方ができると思います。
またトマトとウイスキーも結構合いやすいです!!

yaffee

ウイスキーマイスター

yaffeeさん

1位に評価

トマト好きな人多いよね

リコピンが多く含まれているので、お肌によいイメージがあって女性には人気な気がします。サラダはもちろん、トマトを使った料理は結構多いので、知らず知らずのうちに口にしているかもしれませんね。ちなみに、小学生くらいのとき、プチトマトが大好きで、それはもうほぼ毎日爆食いをしていたのですが、そのせいで食べすぎて大嫌いになりました。食べすぎ注意だよ!好きなものはほどほどに!あ、普通のトマトは好きなので3位です。

ゆあ

ゆあさん

3位に評価

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2きゅうり

きゅうり

キュウリ(胡瓜、Cucumis sativus L.)とはウリ科キュウリ属のつる性一年草、およびその果実のことである。野菜の一種として食用にされる。かつては熟した実も食用とされたが、甘みが薄いためにあまり好まれず、現在では未熟な実を食用とするようになった。インド北部、ヒマラヤ山麓原産。

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汗かきな方、ダイエットしたい方の強い味方!

キュウリは95%以上が水分なので、決して栄養価が高いとは言えませんが、夏にはピッタリの野菜です。カラダを冷やす効果があるため、暑い時には水をカブ飲みの前に、まずキュウリを食べてください。自然とカラダが冷え、同時にむくみをとり、疲労回復してくれますよ。

またカロリーが少ないので、たくさん食べても大丈夫!カリウムが塩分を体外に排出してくれるので、生活習慣病予防にもなります。おやつがわりにキュウリ!

水分をとりすぎる前に、カラダにこもる熱を出してくれるキュウリを上手に利用して水分補給してください。

ほとんどの人がまだこの野菜のポテンシャルに気付いていない!?

キュウリというと嫌いな人は青臭さが苦手だと思います。しかしこれは下処理をしていないだけ!

天地を落としたキュウリに軽く塩をこすりつけて、5秒間熱湯でゆでてすぐ冷水に。
すると驚くほどキュウリがうまくなります!!そしてほのかな野菜の甘みも!!もちろん1本30~50円ぐらいのキュウリで大丈夫です!!

ちなみにキュウリの浅漬けとブラックニッカの水割りは最高の組み合わせ!!

yaffee

ウイスキーマイスター

yaffeeさん

3位に評価

お手軽&使い勝手良さははピカイチ!

 豊富な夏野菜の中でも、キュウリの使い勝手はNO.1(自分的に)!
 野菜サラダに酢の物に、棒棒鶏・・・などなど、夏の冷蔵庫には欠かせない!
 輪切りにしたキュウリに、きざみフジッコを混ぜるだけでも美味しいですよ!

みよ

みよさん

2位に評価

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3とうもろこし

とうもろこし

トウモロコシ(玉蜀黍、学名 Zea mays)は、イネ科の一年生植物。穀物として人間の食料や家畜の飼料となるほか、デンプン(コーンスターチ)や油、バイオエタノールの原料としても重要で、年間世界生産量は2009年に8億1700万トンに達する。世界三大穀物の一つ。

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屋台のトウモロコシは高いので・・・

 お祭りの屋台の焼きトウモロコシがいつも気になります。
 でも屋台のトウモロコシは高い・・・!雰囲気料?イベント料?
 なのでそんな時は、おうちでトウモロコシ!屋台ほど上手に出来なくても、皆でいっぱい食べられればニコニコ&楽しいです!

みよ

みよさん

5位に評価

甘くて美味しい!

夏野菜といえばこれ!
旬の野菜だけあって、夏の間にたくさん売られています。とうもろこしがお店に並び始めると「あー!夏が来た!」と感じがして、とうもろこしがお店の野菜売り場からなくなると「そっか、もう秋かー」と季節の移り変わり感じることが出来る食材です!

nana

nanaさん

1位に評価

つぶつぶ系野菜

よくおばあちゃんが、採れたてのとうもろこしを茹でて少しだけ塩をかけておやつに出してくれました。
ガブガブかじりついて食べるのが一番おいしい食べ方ですが、よく歯に詰まるのでちょっと食べにくい。
でも美味しい!!!

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4ナス

ナス

ナス(茄子、茄、ナスビ、那須、学名:Solanum melongena)はナス科ナス属の植物。また、その果実のこと。原産地はインドの東部が有力である。その後、ビルマを経由して中国へ渡ったと考えられている。中国では茄もしくは茄子の名で広く栽培され、日本でも1000年以上に渡り、栽培されている。温帯では一年生植物であるが、熱帯では多年生植物となる。

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皮ごと食べれば紫外線対策にも!

キュウリと同様に、カラダにこもる熱を体外に出してくれるので、夏の水分補給にピッタリの野菜です。
しかも、皮の紫は「アントシアニン」、白い果肉には「クロロゲン酸」が含まれているため抗酸化作用があり、紫外線のダメージから肌を守ってくれます。クロロゲン酸は水にさらした時にでるアクのこと。
このアクの成分がカラダによいことがわかってきたので、ナスはアクをとらずに食べてくださいね。

最近は緑や白色のナスも売り場に並ぶようになりました。
厚めにカットしてバターソテーすると、果肉がしっかりとしていて、トロ~として、大満足の主役おかずになります!
油と一緒に摂取したほうが栄養価もUPするので、皮ごとナスのソテーライフをお楽しみください。

ただ焼いただけなのに……!!!

はっきり言ってここ最近の僕の大好物は焼きナスです!!

周りががりがりに焦げるまで強火で焼きあげて、ゆっくり皮をむいて生姜醤油かけたら、もう………。
どんなおつまみより絶品です!!

そんな焼きナスとはスコッチウイスキーのハイボールが最高に合います!!
暑くなってきたこの時期にいかがですか??

yaffee

ウイスキーマイスター

yaffeeさん

2位に評価

お味噌汁やカレーライスに。

ナスのお味噌汁が好きです。
水分がありますから出汁がしっかりと染みて美味しいんですよね。
キーマカレーにも合います。
挽肉とタマネギとナスだけなのでシンプルなのですが、妙に美味しいんですよね。夏はこればかり食べてました。
あとは漬物ですね。ナスの漬物は絶品です。塩分摂り過ぎなくらい食べてしまいます。

bitter

bitterさん

3位に評価

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5オクラ

オクラ

オクラ(英語: okra、秋葵、学名: Abelmoschus esculentus)は、アオイ科トロロアオイ属の植物、またはその食用果実である。英名 okra の語源は、ガーナで話されるトウィ語の nkrama から。その形状からLady's finger(婦人の指)とも呼ばれる。

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食事の最初に食べると良いことづくめ!

オクラのネバネバのもと「ムチン」はパワーたっぷり!血糖値の急激な上昇をおさえてくれるので、生活習慣病予防に効果的と言われています。また、食物繊維も豊富でマグネシウムも含まれているため、緊張性の便秘や肩こりなど、病気ではないけれどちょっと辛いことを改善してくれるのです!

水溶性ビタミンを多く含むオクラなので、ゆですぎには注意!
さっとゆで、細かく刻み、少しだけ水を足してかきまぜていると、どんどん粘りがでてきます。たくさんネバネバさせてから食べてくださいね!

オクラは冷凍もできます。一気にゆでて刻んだオクラを冷凍保存袋に薄く平らにいれ、空気を抜いて冷凍。使いたい分だけをポキポキ折って食べてください。すぐに自然解凍できますよ。ベジファーストに最適なオクラは、ぜひ冷凍保存してみてください。

ネバネバ野菜、でもオススメの食べ方は?

ネバネバ野菜の代表といえばそう、オクラです。これも年中食べてるような気がしますがそれでも夏によく食べてると思う野菜です。個人的なオススメの食べ方はオクラの天ぷらです。これ本当に絶品です!初めて食べた時はびっくりしました。食べたらわかります。ぜひ、食べたことない方は一度やってみてください。

ネバネバが好き!

前にテレビで、切ってから30秒ほど茹でると水溶性なのでネバネバ度が増して良いとやっていたので、和え物にするときには、そうしてます。茹で過ぎは栄養が壊れてしまうんだとか!さっと茹でが◎
あと、豚バラとバター醤油炒めなんかも美味い!

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6枝豆

枝豆

枝豆(えだまめ)は、未成熟で青いうちの大豆を収穫し、食用にするもの。枝豆という植物が大豆と別に存在する訳ではなく、一般的な大豆とは収穫時期や調理・加工方法が異なるだけで、植物としては同一である。

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ビールのおともだけじゃない!栄養満点な主役です!

枝豆といえば、鉄分!ホウレンソウの約1.5倍も含まれています。
鉄分は赤血球の材料のため、体中に酸素を運ぶのにとても重要な栄養素で、貧血を感じていなくても、実は女性のほとんどは鉄分不足というデータも。
鉄分が不足すると、疲れ・肩こり・シミ・抜け毛の原因になると言われています。でも、鉄分不足解消は意外に簡単!枝豆を食べればいいのです。

近年枝豆は改良がすすみ、甘くて香り高い枝豆がたくさん出回ってきました。
新鮮な枝豆をその日のうちにゆで、水にさらさずにうちわで熱をとって食べてみてください。夏の極上の贅沢になりますよ!もちろん枝豆にはビタミンACEも豊富なため、抗酸化効果も期待できると言われています。

大豆と緑黄色野菜のいいとこどりな枝豆!夏の主役として、たくさんお召し上がりください。冬は冷凍枝豆で鉄分補給を忘れずに!冷凍枝豆はフライパンで焼き目をつけ、オリーブオイルと塩をふりかけて食べると、甘み凝縮の美味しい1品になりますよ。

お酒と

お酒のおつまみにぴったりです。アルコールの分解を助けるので飲むときは食べたほうが良いらしいです。ビタミンもたっぷりなので、美味しくて体にも良いなんて最高です。前にあるとひたすら食べ続けてしまいます。毎日おつまみにしても良いぐらい、飽きない味です。

mixsand

mixsandさん

5位に評価

ビールのお供

ビールと食べる茹で枝豆ってなんて美味しいんだろう。ガーリックで焼いてみるのもなかなか美味しいですよ

kabo

kaboさん

2位に評価

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7かぼちゃ

かぼちゃ

カボチャ(南瓜、英: pumpkin、米: squash)は、ウリ科カボチャ属に属する果菜の総称である。原産は南北アメリカ大陸。主要生産地は中国、インド、ウクライナ、アフリカ。果実を食用とし、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンEなどのビタミン類を多く含む緑黄色野菜。

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おすすめのかぼちゃスイーツは?

夏に必要なビタミンACE全てを含みます!夏のダメージにはカボチャです。

ビタミンC量は100g 32mgとモロヘイヤなどに負けますが、冷凍カボチャ1個半で100g。食べられる量から考えると、ビタミンCを摂取するのにとても優秀な食材です。
しかもカボチャには、ビタミンACE全てが含まれているので、カボチャだけで抗酸化ビタミンの全てをクリアできます!美肌・美髪を目指すならビタミンACEの摂取は大事ですよね。

また、カボチャに含まれるビタミンAは粘膜を強くするため、鼻や喉からのウイルス侵入を防いでくれるとも言われています。皮に含まれるビタミンA量は実部分の3倍。皮も必ず食べてください。

冷房・冷たい飲み物・肌の露出などで、夏のカラダは意外に冷えています。カボチャにはカラダを温める効果もあると言われていますので、実は夏にこそ食べてほしい野菜なのです。
市販のカボチャサラダやスープなど、カボチャ加工商品を上手に摂取して、夏の紫外線ダメージからお肌や髪を守り、夏バテも解消してください。
もちろん自宅の冷凍庫には、市販の国産冷凍カボチャをストック!電子レンジ加熱だけで手軽に食べられます。冷凍カボチャ3個食べることで1日のビタミンACE必要量をクリアできることもありますので、夏こそカボチャを食べてください。

かぼちゃは夏野菜

かぼちゃというと、どうも私のなかでは秋のイメージがあります。だって、かぼちゃのスイーツが多くでるのは秋じゃないですが。さては、ハロウィンに引っ張られてるな。まったく。かぼちゃは美味しいですよね。夏野菜カレーとかに我が家はたくさんカボチャを入れるのですが、味がまろやかになって美味しです。

ゆあ

ゆあさん

2位に評価

なんでも作れる!

カボチャはサラダにもできるし煮物にも、天ぷらにも出来ちゃうのでべんりですね!いろんなものが作れる野菜は多くの人が購入されるのではないでしょうか?

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8ズッキーニ

ズッキーニ

ズッキーニ(英名:zucchini、courgette、学名:Cucurbita pepo L. 'Melopepo')は、ウリ科カボチャ属の一年生の果菜。果実の外見はキュウリに似るが、カボチャ(ペポカボチャ)の仲間。主に緑果種と黄果種がある。

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ベーコンとにんにく

小学一年生のとき、校庭近くの畑で採れたズッキーニを、全校生徒が収穫。家庭科室で、ズッキーニを調理。ベーコンとにんにくをいれて炒めただけのシンプルな料理だったが、気に入った。実家でもよくそのメニューを母に作ってもらっていたことを思い出す。

フライにしてみて

フライにして食べるとホクホク感と甘みが出て、子供でも食べやすくなります。ビールがすすむ一品です。

kabo

kaboさん

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夏野菜といえば、ズッキーニ!

カレーやスープ、素焼きなどで食べても美味しい万能野菜!夏になると、ズッキーニという単語を色んなところで目にします。グラタンにいれても美味しそう!

mz

mzさん

1位に評価

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9パプリカ

パプリカ

パプリカはナス科の多年草であるトウガラシ属トウガラシの栽培品種。または香辛料のこと。カラーピーマンの一種であり、日本では肉厚で辛みが無く甘いCapsicum annuum 'grossum'の品種を呼ぶ。日本で流通する果実の多くは赤色や黄色、橙色であるが、紫色、茶色などの品種もある。また着色料(パプリカ色素)としても使われる。

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ビタミンCはトップクラス!鮮やかな色素が美肌を守る!

パプリカのビタミンCは100gあたり170mgと、食材の中でもトップクラス。赤パプリカ1/3個で1日の必要量をクリアできます!レモンを100g食べるのは大変ですが、パプリカを1/3個食べるのは簡単ですよね。しかも、パプリカのビタミンCは厚い果肉に守られているので、加熱しても壊れにくいと言われています。

パプリカといえば鮮やかな色彩で料理に華をそえてくれますが、野菜の色にはパワーがあります。
パプリカの赤は「カプサンチン」、黄色は「βカロテン」。両方とも抗酸化作用をもつため、ダメージをうける夏のお肌修復に最適です。生でスライスしてもジューシーで甘いパプリカですが、加熱することで甘みが増し、栄養価も上がります。

サッとオリーブオイルで炒めてレモン汁をふりかけてマリネに。余ったら生のまま冷凍し、凍ったまま炒め物にちょっとプラスすれば、夏バテ気味の食卓も鮮やかに変身します!縦半分に切り、アルミホイルをかぶせてトースターで15分焼いて冷ますと、皮がキレイにむけて、トロトロ甘~いレストランの味になりますよ。

いつもの料理をランクアップしてくれるパプリカで、お肌も内蔵もキレイに保ちましょう!

彩りがきれい!

ピーマンと形は似てるけど、大きさも実の厚さも違うパプリカ。

鮮やかな赤と黄色の色がとてもきれいで、サラダやピザなどのトッピングに使うと彩りがきれいになって重宝しています。

甘みのある果肉もお気に入りです。

彩り野菜にぴったり!

パプリカが夏野菜であることは、意外と知られていません。ピーマンよりも甘みが強く、子供でも食べやすいので、付け合わせ野菜にもぴったりです!

mz

mzさん

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10ゴーヤ

ゴーヤ

ツルレイシ(蔓茘枝、学名:Momordica charantia var. pavel)は、未熟な果実を野菜として利用するウリ科の植物である。また、その果実のこと。一般的にはニガウリ、ゴーヤーなどと呼ばれる。

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苦味が苦手でした

子どもの頃はゴーヤの苦味が苦手でした。ですが、大人になって、親になって子どもに栄養満点のゴーヤを食べさせたいなと思い、塩と多めの砂糖で揉んで置いておくと苦味がなくなることを知り、それからはよく食べています‼︎

nana

nanaさん

4位に評価

苦味がいい!

ゴーヤといったらゴーヤチャンプル。
豚肉や豆腐と一緒に炒めて卵を絡めたら絶品!
子供達も食べれるゴーヤ料理は、スナックゴーヤ!ゴーヤを揚げて甘辛タレに絡めたらパクパク食べますよ!

あの苦みが最高です

他の野菜にはなかなかない、あの苦みに完全にはまっています。栄養もたっぷり!色々とレシピを模索中です。

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11じゃがいも

じゃがいも

ジャガイモ(馬鈴薯〈ばれいしょ〉、英: potato、学名:Solanum tuberosum L.)は、ナス科ナス属の多年草の植物。南アメリカのアンデス山脈原産。デンプンが多く蓄えられている地下茎が芋の一種として食用とされる。

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ほくほく美味しい。

昔から大好きです。
甘くてほくほく美味しいじゃがいもは色んな料理で重宝します。
肉じゃがやカレーライス、コロッケなど。シンプルにそのまま茹でて塩かマヨネーズで食べるのも好きです。
茹でたてはじゃがいものほくほく感が美味しいですよ。食べ過ぎには注意です。

bitter

bitterさん

2位に評価

ホクホク

そのまま焼いてバターをつけて食べるのもいいし暑い夏にカレーにして食べるのも美味しい!いろいろ食べ方があっていいですね!

P

Pさん

3位に評価

12みょうが

みょうが

ミョウガ(茗荷、蘘荷、学名:Zingiber mioga)はショウガ科ショウガ属の多年草。食用として利用される。 東アジア(温帯)が原産。日本の山野に自生しているものもあるが、人間が生活していたと考えられる場所以外では見られないことや、野生種がなく、5倍体(基本数x=11、2n=5x=55)であることなどから、アジア大陸から持ち込まれて栽培されてきたと考えられる。花穂および若芽の茎が食用とされる。

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さっぱりで夏にいい

ナスと和えたり、お味噌汁に入れても美味しいみょうが。
さっぱりとしているので食欲をそそります!

独特の香りでさっぱりさせてくれる名わき役!

タレの一部の名わき役!これが入るだけで香りもお味もさっぱりさせてくれる、夏にはもってこいの名わき役!!

masacco

masaccoさん

2位に評価

大好きな薬味

薬味として加えるだけで、料理が風味豊かな大人の味グレードアップします。冷奴、そうめんには必要不可欠!

13モロヘイヤ

モロヘイヤ

シマツナソ(縞綱麻、Corchorus olitorius)はアオイ科(従来の分類ではシナノキ科に分類されていた)の一年生草本。別名をタイワンツナソ、ナガミツナソ、ジュート。 近年は食材(葉菜)としても流通するようになり、モロヘイヤ(アラビア語: ملوخية‎ ; mulūkhīya、「モロヘイヤ」の発音はエジプト方言による)の名でよく知られるところとなっている。

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クセがなく、ねばねばが良い♪

まさに「王様の野菜」と言われるだけに、栄養価がダントツに高いモロヘイヤは、暑い夏の乗り切るにはぴったりの野菜です。

おひたしにして食べたり、お味噌汁やスープに入れて食べると栄養を余すことなく摂ることが出来ますよ!

タマラねぇ

ネバネバとしたあの感じ、たまらねぇ。叩けば叩くほど、粘りが止まらない。久しぶりに食べたくなってきた。

14スイカ

スイカ

スイカ(西瓜、学名: Citrullus lanatus)は、果実を食用にするために栽培されるウリ科のつる性一年草。また、その果実のこと。原産は、熱帯アフリカのサバンナ地帯や砂漠地帯。西瓜の漢字は中国語の西瓜(北京語:シーグァ xīguā)に由来する。日本語のスイカは「西瓜」の唐音である。中国の西方(中央アジア)から伝来した瓜とされるためこの名称が付いた。

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実は野菜。

これを食べて暑い夏を楽しむことができる。

15しそ

しそ

シソ(紫蘇、学名:Perilla frutescens var. crispa)は、シソ科シソ属の植物。芳香性の1年生草本。かつてはエゴマをこれと同属異種の植物(P. ocymoides)と分離したが、現在の遺伝子学研究で両者を同種「エゴマ(Perilla frutescens)」の変種とすることが確定している。

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物凄い生命力?!

 前年度の落ちた種が、勝手に芽を出し成長しているようです(今年世話した覚えがないで)。
 おかげでスーパーで買わなくても、庭から千切ってきて食卓へ。
 爽やかな味は勿論、そんな手軽さと取れたて新鮮さがポイント高いです!!

みよ

みよさん

3位に評価

独特の味が好き

しそはやっぱり天ぷらが1番美味しい!
サクサクパリパリでしその独特の風味が夏!って感じです。
刻んで色んなお料理に混ぜ込んでも良い味出しますね!

16ししとう

ししとう

シシトウガラシ(獅子唐辛子)はナス科のトウガラシの甘味種。また、その果実のこと。シシトウと呼ばれることも多い。植物学的にはピーマンと同種。中南米原産、ヨーロッパ人のアメリカ大陸発見後、南米からヨーロッパに入り、その後世界に広がる。

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たまに辛いのがある♪

ししとうの料理の定番といえば、お醬油・砂糖・お酒、そして仕上げに鰹節をふりかけた「ししとうの甘辛炒め」

実家の母がお弁当によく入れていて大好きなおかずでした。

たまに辛いのがあるけど、甘辛くすると美味しくなる夏野菜だと思います。

獅子唐です。

獅子唐は揚げて食べるのが1番好きで、天ぷらでも素揚げでも、大量に食べちゃいます。
納豆やサラダに輪切りにしてネバネバ増し食いも好きですが、やっぱり揚げて食べたくなります。

大人の味

揚げ野菜にしたらとても美味しい。変わり種ですが、大人の味がする。

17ピーマン

ピーマン

ピーマンはナス科の一年草、およびその果実。学名はCapsicum annuum L. 'grossum' であり、トウガラシの栽培品種に分類される。果肉は種子以外ほとんど空洞である。 日本の店頭で食用として販売されるものは、明治初頭にアメリカから伝わったイスパニア種を品種改良した中形で緑色のものが多いが、近年はカラーピーマンも出回っている。

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意外と合います

カボチャやピーマン、トマトなどたくさんの夏野菜がゴロゴロ入ったマーボー。彩も綺麗で美味しいですよ。

kabo

kaboさん

4位に評価

美味しい!

ピーマンの肉詰めが好きでよく作ります!じっくり焼くと柔らかくなり苦味も無くなって美味しいです!

P

Pさん

5位に評価

18ニラ

ニラ

ニラ(韮、韭、Allium tuberosum)はネギ属に属する多年草。緑黄色野菜である。『古事記』では加美良(かみら)、『万葉集』では久々美良(くくみら)、『正倉院文書』には彌良(みら)として記載がある。このように、古代においては「みら」と呼ばれていたが、院政期頃から不規則な転訛形「にら」が出現し、「みら」を駆逐して現在に至っている。近世の女房言葉に二文字(ふたもじ)がある。

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クセが良い!

ニラ玉や、チヂミにして抜群に美味しいですね!この独特の香りも含めて美味い!

19キャベツ

キャベツ

キャベツ(古くはキャベジ、英語:Cabbage、Brassica oleracea var. capitata)、アブラナ科アブラナ属の多年草。野菜として広く利用され、栽培上は一年生植物として扱われる。

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20冬瓜

冬瓜

トウガン(冬瓜、学名:Benincasa hispida、中国語ラテン翻字: dōngguā)は、ウリ科のつる性一年草、雌雄同株の植物。果実を食用する夏野菜。カモウリ(氈瓜・加茂瓜・賀茂瓜)とも呼び、富山県ではカモリ、沖縄県ではシブイと言う。秋の季語。

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冬まで持つ瓜だから冬瓜!でも夏野菜です!

冬まで持つと言われている冬瓜ですが、れっきとした夏野菜。スープや豚肉と合わせて炒めたり、あんかけにしたり、蒸したりと色々使いかたは無限大にあるけど、個人的には蒸した冬瓜とミニトマトを甘いシロップ漬けにして夏のデザートにするのが好きです!!おためしあれ!

masacco

masaccoさん

3位に評価

21

21位~25位を見る

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