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京都の食べ物・京料理人気ランキング!おすすめ名物・ご当地グルメは?

千枚漬け湯豆腐湯葉八ツ橋京漬物

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数46
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みんなの投票で「京都の食べ物・京料理ランキング」を決定!寺院や日本らしい街並みが残り、多くの外国人が旅行に訪れる京都。歴史深い観光スポットの人気もさることながら、食べ物の素材を活かした美味しい郷土料理も人気です。食べ歩きに最適なB級グルメ「ロンドン焼」や、ランチにもディナーにも食べたい名物料理「湯豆腐」、お土産の定番和スイーツ・お菓子の「八ツ橋」、京都の家庭料理である「おばんざい」など、さまざまな種類の京都グルメが勢揃い!1位になるのはいったいどれ?あなたが好きな、京料理を教えてください!

最終更新日: 2021/09/24

ランキングの前に

1分でわかる「京都料理」

京料理は日本の代表!?

大饗料理・精進料理・本膳料理・懐石料理・おばんざいからなる、日本料理の五体系の総称「京料理」。日本料理と同義に捉えられる場合もあり、海外から見た日本料理を象徴する料理となっています。調味料ではなく出汁(だし)を基本に、素材本来の味わいを活かした調理法が特徴です。

京都で堪能したい人気グルメ

京都の有名なご当地グルメといえば、優しい味わいの「湯豆腐」や、新鮮な旨味が口いっぱいに広がる「鯖寿司」など。京都は有名な寺院だけでなく、美味しい食べ物も豊富です。

京都のB級グルメを食べ歩き!

食べ歩きに最適なふわふわ食感の「ロンドン焼」や、「本家 第一旭 たかばし本店」や「麺屋 極鶏」などの名店が揃う「京都ラーメン」など、京都はB級グルメも豊富です!

京都の家庭料理・おばんざい

昔から、京都の家庭料理として作られてきた惣菜である「おばんざい」。旬の魚介類や京野菜などが主に使われています。おばんざいで定番の京野菜は、かぼちゃ・唐辛子・ナスなど。各家庭によっておばんざいの種類やレシピはさまざま。毎日の食卓にとけ込むシンプルで飽きのこない味わいが、長きにわたって愛されています。

旅行のお土産にも、自分のご褒美にも嬉しい、京都スイーツ

代表的な和スイーツ「八ツ橋」や、つるりとした喉越しが魅力の「くずきり」をはじめ、人気焼き菓子「お濃茶ラングドシャ 茶の菓」といった濃厚な抹茶スイーツなど。さまざまな老舗の銘菓や人気のスイーツ、お土産にも最適なお菓子が揃っていることも京都の魅力です。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、「湯豆腐」や「鯖寿司」など、すべての「京料理」に投票できます。あなたが好きな、おすすめの京料理を教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1湯葉

湯葉

ゆば(湯葉、湯波、油皮)は、大豆の加工食品の一つ。豆乳を加熱した時の表面にできる薄皮でよく吸い物の具として使われたり、刺身と同様にそのまま醤油などをつけて食される。精進料理にも欠かせない伝統食材である。

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湯葉のお風呂に入りたい

京都の食べ物といえば、「豆腐」と「湯葉」。
豆乳を煮たてた際に表面にできる薄い膜で、元々は精進料理の一品として重宝されてきた食材でした。

「これをはじめに食べようと思った人は天才。」と敬意を払いながら毎度嗜んでいます。

懐石方式で楽しめる湯葉のコース料理を提供するお店は多いですが、できたて湯葉でお腹をいっぱいにしたいとき、意外とくみ上げ湯葉を扱っているお店が少ないのが残念。

出来立てを食べるのが幸せ

京都に行ったときに、豆乳を温めて自分で作る湯葉を食べたときは感動しました。温かく、柔らかくて最高においしかったです。湯葉といっても、どんぶりやてんぷらや生湯葉などいろいろなものがあります。いろいろ堪能できるのがよかったです。

日光と京都の郷土料理

豆を利用した食物は好物であるのですが湯葉は中でも好きです。大豆らしい風味と小気味よい食感が良い。そのまま食べても美味しいですしサラダのアクセントにも良く、お肉などの脂っこい物を巻いても非常に美味しいです。

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2湯豆腐

湯豆腐

湯豆腐(ゆどうふ)は、和食の一つであり、豆腐を使った鍋料理である。材料は豆腐、水、昆布、つけダレのみである。鍋に昆布を敷き豆腐を入れ、温まったところを引き揚げてつけダレで食べる。

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京都と言えば「和食」

湯豆腐は、昔から京都にある食べ物で、京都は良質な地下水が豊富だったため、豆腐作りには適した土地でした。京都の水は、硬度が低く鉄分が少ないため、豆腐の味が「まろやか」です。京都は、皆さんが知っての通り、お寺が多いので、精進料理として豆腐がメインに使われてきました。そのため、京都といえば、シンプルに豆腐の味を味わうことができる「湯豆腐」が一番のおすすめです。

京の名水で

歴史の深い京都らしい食べ物といえば「湯豆腐」。
京都でコース料理には必ず組み込まれている定番料理で、全国の一般家庭の食卓にも並ぶことが多いですね。

困ったら湯豆腐。

今では東京でもおいしい豆腐がたくさん売られていますが、国産大豆と京の名水で造られたお豆腐はコクと豆の香りを感じられて、やっぱり京都で食べるのはひとあじ違います。

きめ細かくてそのまま食べても美味しい

普通の豆腐と比べると、とても滑らかできめ細かくて美味しい所が好き。薬味やタレを付けなくても美味しく食べれる。普段家庭では脇役になりがちな豆腐ですが、京都の湯豆腐はメイン料理として出てきて、存在感抜群。

AKI

AKIさん

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3八ツ橋

八ツ橋

八ツ橋(やつはし、八橋・八つ橋・八ッ橋とも記す)は、京都を代表する和菓子の一つである。

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あんこ入りが美味しい

私は普通の硬い八つ橋ではなく、やわらかいもちもちの生八つ橋の方が好きです。なかでもあんこ入りのものをおすすめします。ニッキがだめだという方も少なくないですが、今はチョコレート味やイチゴ味、抹茶味など変わり種も多くあるようですので、ぜひ食べてみてください。

生でも焼いても美味しい

これは言わずと知れたお土産の定番ですが、やはり焼いた時と生で食べる時の印象がガラリと変わるのが八ツ橋の魅力だと思います。生だと柔らかく舌触りのいい生地とニッキの香り、中の餡の甘さのハーモニーがたまらない和菓子という印象ですが、焼くと今度は芳ばしく歯ごたえのあるお菓子という印章を持たせます。また、最近の生八ツ橋は中にチョコを入れたものなどもあり、バリエーションも豊かです。

お土産でよく頂く。

京都の食べ物と言ったらやっぱり八つ橋!美味しくて行くといつも手に取るしよくお土産でも頂くので食べ慣れている。沢山の味があるので毎回毎回選ぶのにワクワクするし個人個人でいろんな味を買いみんなで試食会をしながらお茶を飲むのが楽しい。

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4千枚漬け

千枚漬け

千枚漬(せんまいづけ)とは京都の漬物のひとつ。現在販売されているものは概ね蕪(かぶ)を薄く切って昆布、唐辛子とともに酢漬けにしたものである。特に京野菜の聖護院かぶを使う。蕪を薄く切り、樽に漬け込む枚数が千枚以上もの枚数である。または蕪を千枚と言えるほど薄く切って作るのが名前の由来と伝えられる。

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年明けの到来の味、それは千枚漬!

東京でも年の暮れになると千枚漬が売られるようになり、お正月に頂きながら新しい年を迎えられる昨今。クセがなく爽やかで、鷹の爪と昆布だけで漬け込んであり、聖護院かぶらそのものの味わいが活かされていて、文字通りフレッシュな心地になります。

美味しい

京都出身なので子供の頃から千枚漬けは身近な食べものでした。かぶのシンプルなお漬物なんですが、絶妙な食感と昆布の旨味が感じられ、とても美味しいです。京都以外ではスーパーなどでもあまり見かけないので、まさに京都の味だと思っています。

マキ

マキさん

1位に評価

他にはない薄さが美味しい!

薄くて美味しいので何枚も食べてしまう。甘酸っぱくて、昆布の風味、ぬめりやいい感じにピリッする唐辛子も食欲を増進させてくれる。ここまで薄いお漬物は他には見かけないので、この薄さが好き。そのまま食べても美味しいし、ご飯にもよく合う。

AKI

AKIさん

2位に評価

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5京漬物

京漬物

京漬物(きょうつけもの)は、京都府産の野菜からつくられた漬物の事であり、京都府漬物協同組合の登録商標(第5009700号、「京つけもの」では第5009699号)である。 塩漬け、粕漬け、味噌漬けなどが始まり、江戸時代になって糠漬けが登場した。 京都で漬物が発展したのは、京野菜に代表されるように、上等な野菜類が獲れる土地だったことや、京都では、もともと優れた保存技術を持っていたことなどが挙げられる。京都で漬物文化が花開き後を追うように、日本全国の郷土の漬物が続いたと言われている。

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浅くも深くもどれも美味しい

昔から様々な食材の加工が得意な京都ですが、やはりその代表は漬物だと思います。京都には至る所に漬物屋さんがあり、漬け物の種類も様々。春キャベツの柚浅漬けや筍の漬け物など旬のものをその時美味しい漬け方で楽しむことができます。季節限定のものも多いのでまず飽きることがありません。お店によっても味は違うので推し店を探してみるのも楽しいかと思います。

種類が豊富で楽しい

京都には少なくとも年に一回は行くのですが、行くと必ずと言っていいほど買って帰るものが京漬物です。デパ地下や観光地などで色々試食しながら選べるのも楽しいし、どれも美味しくて今までハズレにあたったことがありません。京漬物があればご飯が何杯でも食べられてしまいそうです(笑)。

シャキシャキの歯応えがたまらない!

京都に旅行に行ったら、必ずお漬物屋さんに行きます。中でも壬生菜漬けが大好きで、シャキシャキとした歯応えと程よい塩分が炊きたてのご飯とよく合います。たくあんやキュウリなどと違って、切らずにすぐ器に入れて食べられるのも嬉しいです。

酢

さん

1位に評価

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味も見た目もさいこう

夏の京都で欠かせないのが「鱧料理」。
川床の開放的な空間で楽しむ鱧(はも)は、なんともいえないおいしさ。
幸せが染み渡ります。

捌く工程・作業の大変さから高級食材とされており、お刺身をひとつとっても繊細で目でも楽しめるのが魅力。
個人的には湯引きでさっぱり梅と一緒にいただくのが至高!

味も見た目も楽しめる

京都を代表する魚である鱧を使ったはもの落としは鱧の上品でクセのない味と美しい見た目の両方を楽しめるので大好きな料理の一つです。辛子酢味噌などで食べるもの美味しいですが、個人的にはさっぱりとした梅肉で食べるのが一番好きです。

夏の味覚

夏の京都は死ぬほど暑い。でも美味しい鱧を食べたいならその暑さを我慢して食べに行くべし!暑さの先に幸せが待っている。

Minnie

Minnieさん

2位に評価

7京うどん(京都)

京うどん(京都)

京都の家庭や店で食べられており、だしに強くこだわり、麺は細い麺をコシがなくクタクタになるまで煮て箸で麺を持ち上げると切れるくらいにするのが特徴。ただし、それ以外決めごとはないのでお店で出されているものに統一感が無い。

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細めの優しい食感のうどんなので、女性でも食べやすい。

京都のうどんは「京うどん」と言われており、美味しいだし汁と細めの優しい食感の麺が特徴です。うどんも美味しいのですが、上にのっている具材も美味しいです。京うどんにのっている具材は、油揚げや九条ネギなど、京都の独自のものが多く、自分的には、どちらかというと「うどん」を楽しむというよりも「お出し」を楽しむ方です。

満喫

具材も京都のご当地物ですし、細めの麺と具材が良く絡み出汁もとても美味しくて大好きなうどんです。京都を満喫出来る味です。

今日の夏の風物詩、それは鱧一択!

鱧(ハモ)は京都を中心にほぼ関西エリアでしか食べられない、夏のお魚。白焼きやタレをつけて焼いた鱧は、夏になるとスーパーにも並ぶけれど、やはり仕出し屋さんやお寿司屋さんが手がけた鱧は柔らかくて優しいお味。なかなか庶民は料亭クラスで食べられないので、お寿司で手軽に頂くのがちょっとした贅沢。東京でも夏には催事でデパ地下出店されるお店があるので、毎年楽しみにしています。

京都と言えば!

夏に京都で食べる鱧は何とも贅沢。

ちー

ちーさん

2位に評価

鰻とお茶漬けがとても合う

京都と言えば、子供の頃からお茶漬けのイメージがあります。よく京都に行くとお茶漬けを食べていましたが、鰻とお茶漬けが合う事を知った時は、とても感激しました。身を崩してお茶漬けと馴染ませると大変美味しいです。

お肉にも魚にも合う

味噌を塗って焼くのが基本となる料理なのですが京都らしく白味噌を利用されています。見た、風味、味どれをとっても良く嬉しい気持ちになります。塩気が強いのでおかずだけでは無くつまみとしても最高。繊細な京都料理にしては珍しく濃い味です。

味が染みている

魚や肉などの日持ちがしない食材を少しでも長引かせる為に発酵したものに漬け込んだのは先人の知恵に感動しますし、何より美味しい。たっぷりと味が染みて、魚も心なしか柔らかく食べた時に口に広がる香りも好き。

11鯖寿司

鯖寿司

鯖寿司(さばずし)とは、サバを用いて作られる 棒寿司の一種、または鯖のなれ寿司のことである。

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京都の伝統的な料理

京都は山に囲まれており、海から遠く離れているのですが、交通網が発達するまで京都は、なかなか魚を食べれませんでした。特に日本海の鯖は、腐りやすく貴重品として、扱われてきました。そのため京都では、お祭りなど特別な日にお寿司として食べていたのです。今では交通網が発達して、鯖が簡単に手に入るようになりましたが、京都では身近なお寿司として愛されており、真鯖と酢飯、昆布のマッチングはいつ食べても美味しいです。

12にしんそば

にしんそば

にしんそば(鰊蕎麦)は、かけそばの上に身欠きニシンの甘露煮を載せたもの。種物そばの一種で、北海道や京都府の名物料理となっている。江戸時代より、蝦夷地(現在の北海道)はニシンの漁で繁栄していた。冷凍・冷蔵技術や輸送技術が未発達だった当時、水揚げされたニシンは乾燥品の身欠きニシンに加工されたのち、北前船などの海路で本州に移出されて流通し、長期保存が可能な海産物として重宝されていた。

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癖が凄い

京都にしてはぶっきらぼうな見た目の料理であり、味も比較的癖のあるので一度食べたら二回目は中々行かないかと思いますが個人的には好みです。麺と魚の組み合わせはマッチしているかはさておき斬新な感じがして楽しいです。

京都のにしんは臭みもなく後味のよさが最高!

にしんそばも京都の名物のひとつ。そばのお汁は京都風の薄味でも、にしんはしっかり甘露煮にされていて臭みがなく食べ応えもあり、キレの良い後味を楽しめます。

日本を感じることができる

京都ならではの上品な出汁とにしんの旨味がつまったにしんそばは本当に美味しい

みい

みいさん

5位に評価

贅沢してでも食べたい

お土産で貰い、1度食べたが忘れられない味。
舌触りもクリーミーで濃厚。
抹茶スイーツは沢山ありますが、中でもテリーヌは最高。

ちー

ちーさん

1位に評価

14ちりめん山椒

ちりめん山椒

ちりめん山椒(ちりめんさんしょう、チリメンさんしょう)とは、山椒の実とちりめんじゃこを炊き合わせたもの。ちりめんじゃこと実山椒を酒・醤油・味醂などで味付けした物が基本だが、現在では色々なバリエーションがある。京都市の名物・土産物であるが、近年では全国各地で生産されるようになっている。

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お上品な味

京都から取り寄せるくらい好き。

Minnie

Minnieさん

3位に評価

地元民なら誰もが知るパン!

固めのパンの歯ごたえと香ばしさ、そして中に入ったハムとタマネギのハーモニーがたまりません!片手で食べやすく、部活やお仕事のお昼などにも最適です。そのままでももちろん美味しいですが、トースターで温めると、パンの柔らかさと香ばしさが増していつもとは違うカルネの一面を知ることができます。正直そのままと温めたものを交互に食べてたら5日ほど同じご飯でも大丈夫。

京都府民は皆大好き

京都のパン屋志津屋のハムとオニオンを挟んだパンです。とても美味しくて京都のパンと言えばこれです。

nekosan

nekosanさん

3位に評価

美味しい

脂のよくのったブリを昆布などのさっぱりだしでしゃぶしゃぶして、タレに付けて口に放り込む瞬間は幸福。
食べ応えのある美味しいブリの甘さ、野菜の汁なども染み込んだ優しいだしやタレの味が絶妙に絡み合い、いくらでも食べれる。

17すぐき

すぐき

すぐき(酸茎)、または酸茎漬け(すぐきづけ)は、京都市の伝統的な漬物(京漬物)の一種。カブの変種である酸茎菜(すぐきな、別名酸茎蕪(すぐきかぶら)の葉とかぶらを原材料とする。現代の日本では数の少ない本格的な乳酸発酵漬物で、澄んだ酸味が特徴である。「柴漬」、「千枚漬け」と合わせて京都の三大漬物と呼ばれている。

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乳酸菌豊富なすぐきで免疫力アップ!

京都上賀茂エリア発祥の、すぐき菜というカブのお漬物で、爽やかな酸味とサクッとした歯ごたえが特徴。乳酸菌発酵させて作られる、冬が旬の稀有な漬物で、炊き立てのごはんにすぐきをのせ、海苔で巻いて頂くと冬の到来を感じます。

心まで温かくなる料理だからです

ふわふわの白身魚にやさしい味付けのあんと風味豊かなカブが乗せられていて心も体もぽかぽかと温かくなるような料理だと思います。
初めて食べたときから大好きで、京都に行くと必ずたべるので1位に選びました。
ヘルシーだしいくらでも食べられます。

もっちりとした食感

SNSで京都料理を検索すると必ずといっていいほど出てくる生麩田楽。今はやりのインスタ映えもばっちりの見た目。いろんな色の生麩田楽があります。もちもちとした食感が特徴で、とてもおいしいです。

20わらび餅

わらび餅

わらびもち(わらび餅、蕨餅)は、わらび粉を原料とする柔らかく口どけの良い和菓子。 きな粉や抹茶の粉、黒蜜をかけて食べるのが一般的となっている。

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食感最高!

プルプルモチモチで一口食べたら虜になります。

ちー

ちーさん

3位に評価

21

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