面白い映画人気ランキング!みんながおすすめする名作映画は?





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みんなの投票で「面白い映画人気ランキング」を決定!誕生から長い年月が過ぎた現代でも、多くの人々に愛されている映画。母国・日本の作品はもちろん、洋画・韓国映画・インド映画などの海外作品も人気です。毎年行われる、ハリウッドや日本のアカデミー賞行方からも目が離せません!邦画・洋画・アニメ映画など、歴代の映画でNo.1に輝く作品は?名作から映画館で上映中の最新作まで、面白いと思うおすすめ作品を教えてください!
最終更新日: 2026/03/07
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1位から見る1221位劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 『狂気のマッドサイエンティスト』を自称し、いまだ厨二病をひきずる大学生・岡部倫太郎。秋葉原の片隅、『未来ガジェット研究所』で偶然、過去へと送信できるメール『Dメール』を発明してしまったことから、彼とその仲間たちは世界規模の大事件に巻き込まれることになる。本作『シュタインズ・ゲート』は、タイムパラドックスにより引き起こされる悲劇と、それに立ち向かう仲間たちの絆を描く物語である。(公式サイトより引用) |
|---|---|
| 制作年 | 2013年 |
| 上映時間 | 89分 |
| 監督 | 若林漢二 |
| メインキャスト | 宮野真守(岡部倫太郎)、 花澤香菜(椎名まゆり)、 関智一(橋田至)、 今井麻美(牧瀬紅莉栖)、 後藤沙緒里(桐生萌郁)ほか |
| 主題歌・挿入歌 | あなたの選んだこの時を / いとうかなこ |
| 制作会社 | WHITE FOX |
| 公式サイト | http://steinsgate-movie.jp/ |
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好きなシュタインズ・ゲートキャラは?
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1222位言の葉の庭

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| あらすじ・スト-リー | 靴職人を目指す高校生・タカオは、雨の朝は決まって学校をさぼり、公園の日本庭園で靴のスケッチを描いていた。ある日、タカオは、ひとり缶ビールを飲む謎めいた年上の女性・ユキノと出会う。ふたりは約束もないまま雨の日だけの逢瀬を重ねるようになり、次第に心を通わせていく。居場所を見失ってしまったというユキノに、彼女がもっと歩きたくなるような靴を作りたいと願うタカオ。六月の空のように物憂げに揺れ動く、互いの思いをよそに梅雨は明けようとしていた。 |
|---|---|
| 制作年 | 2013年 |
| 上映時間 | 46分 |
| 原作 | 新海誠 |
| キャラクターデザイン | 土屋堅一 |
| 監督 | 新海誠 |
| プロデューサー | 川口典孝 |
| メインキャスト | 入野自由(秋月孝雄)、花澤香菜(雪野百香里)、平野文(タカオの母)、井上優(松本)、潘めぐみ(佐藤)ほか |
| 演出 | 新海誠 |
| 主題歌・挿入歌 | Rain / 秦基博 |
| 制作会社 | 新海クリエイティブ |
| 公式サイト | https://www.kotonohanoniwa.jp/ |
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1225位バケモノの子

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| あらすじ・スト-リー | 人間界とバケモノ界の2つが存在する世界。人間の少年とバケモノ『熊徹』は出会った。そして少年は、強さを求めてバケモノの世界で熊徹の弟子となることを決意する。少年は『九太』と新たな名を授けられ、『熊徹』と共に暮らし修行を重ねた。最初はぶつかりあう2人だったが、やがて本当の親子のような絆が芽生え始める。時が経ち、九太がたくましい大人になったある日、人間界とバケモノ界を揺るがす大事件が勃発し......。 |
|---|---|
| 制作年 | 2015年 |
| 上映時間 | 119分 |
| 原作 | 細田守 |
| キャラクターデザイン | 細田守、山下高明、伊賀大介 |
| 監督 | 細田守 |
| プロデューサー | 斎藤優一郎 |
| メインキャスト | 役所広司(熊徹)、宮崎あおい(九太 少年期)、染谷将太(九太 青年期)、広瀬すず(楓)、大泉洋(多々良)、リリー・フランキー(百秋坊)、津川雅彦(宗師)ほか |
| 主題歌・挿入歌 | Starting Over / Mr.Children |
| 制作会社 | スタジオ地図 |
| 公式サイト | http://www.bakemono-no-ko.jp/index.html |
| SNSアカウント |
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廻るラヴ・スペクタクル・ムービー
終始「これ映画館で観たかった…」と思わされる作品だった(笑)
種族の壁を超えた壮大なファンタジーラブロマンスと言えばそれまでだが、その王道のプロットを圧倒的な映像美で飾り観客を黙らせる凄まじい威力を持つのが本作。
序盤のテンポの良い展開と、そのテンポの良さ故に一瞬で切り替わってしまうのが勿体ないくらいいちいち美しいカットの数々。かと思えばスピードを緩め見せたい神秘的な情景を長く見せたり、バトルシーンでの緩急とそれに見合った効果的なエフェクトの大量投下、クライマックスの衝撃と余韻… 印象と体験を追求した、映画らしい映画というのも大変久し[続きを読む]
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映画館で喰らえ!この愛の試練を!!
白蛇を劇場で浴びれるというのがとにかく幸せだった。
縁起ラストからそのまま幕を開ける本作もまた序盤のテンポ感が見事。今回はコミカルな要素も多くそのテンポの良さをより感じられる良いスパイスとなっている。相変わらず色と構図が美しく、映画らしい印象と体験に富んだ作風となっている。
仙と白、互いが互いを想う気持ちで試練に挑み、限界を打破する様はとても勇ましく、それを彩る映像美も素晴らしい。
が、なんというかこう、感想が前作とほとんど同じになるこの感じから「この続編要る?」となりかけてしまうのは少々マイナスな印象。
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極上の“一気見”映画体験
贅沢な空間の中観るミルキーサブウェイも最高だった。
久々の観賞なのでどんなものだったか思い返しながら観ていたが、お話とアニメーションを気持ちの良いテンポ感で繋ぐ構成力に改めて驚かされる。リアル寄りな掛け合いのスピード感と雑さ・荒さが、嵐のように過ぎ去る本作の展開とマッチし、アニメーションによってそれを加速させる。そこにキャラ6人の掘り下げを自然に溶け込ませて加速度的に面白さが生まれ、終盤が必然的に最高潮の盛り上がりに達す。映像面はもちろんだがやはり、この脚本力も凄まじい。僅か46分で生まれた感動とは思えない。その凄さのあまり泣きそうに[続きを読む]
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イイハナシダッタナー…ってことでええの?
これあれだろうか、2回観ないと分からない系だろうか。
申し訳ないがこの作品の感動ポイントが私にはあまり理解できなかった。つまらないと思わないが面白くはなかった。
テンポの良さやキャラ魅力が素晴らしく、その両方を支えるコロリドのアニメーションが何より素晴らしい。いつ見てもどこかでコロコロドタドタ動いている。そしてFILM REDから影響を受けたというライブシーンはまさに圧巻の一言。積み上げたキャラ魅力が豪華絢爛な演出と見事なカメラワークと合わさり、観る者の心を躍らせる。
が、お話が少々、いやかなりぼやけている。テーマや方向性がよくわから[続きを読む]
1241位
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幻想を現実で刺す強烈なファンタジー
2013年、「叛逆の物語」が公開された時、同日公開のプリキュア映画と間違えてチケットを購入した親子がおり、子供はその残酷な光景に涙し、親がクレームを入れるといった事件が起こったのは有名な話だが、改めてこの作品を観て、私はその話を思い出し、まどマギはかつてのキキやうさぎ、桜やプリキュアやなのはなどに憧れ、夢を見た全ての少女たちに現実を突きつけ、今一度、大人になるとは何かを問おうとした作品なのではないかと感じた。
大人になるということは、つまり、覚悟を決めるということは、つまり、魔法少女になるということは、恋も、遊びも、青春も全て捨てて自らの願いのためにその身を捧げるということだ。希望の陰には決まって絶望が存在するのだ。それでも征くのか、と。
TV版を観る前、普通の魔法少女ものかと思ったら鬱展開やダークな部分があるギャップがいい、といったことは前情報として入っていて、へーそうなんだ程度で収めていたが、観終わるとそのギャップこそがまどマギが魅せたかったものの一つで、まどマギが為すべき使命で、まどマギがまどマギたらしめる理由なのだと気付き、ああやはり本当に歴史に残る一作なのだなと、そう思わされた。
アニメ好きなスライムアイコンの人
Kekeさん
5位(50点)の評価