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きのこの種類人気ランキング!みんなが好きな食用きのこは?

えのきしいたけ舞茸ぶなしめじエリンギ

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数22
投票参加者数627
投票数2,567

みんなの投票で「きのこの種類人気ランキング」を決定! どんな料理とも相性抜群な、きのこ。鍋に入れると美味しい「しめじ」や「えのき」、お吸い物や炊き込みご飯にピッタリな「松茸」に「舞茸」、お醤油を垂らして香ばしく焼きたい「しいたけ」や「エリンギ」など、栄養価が高くおいしいキノコがたくさんあります。そのなかから、あなたが最強だと思うきのこの種類は?これだけは絶対に外せない!イチオシの食用きのこを教えてください!

最終更新日: 2021/12/05

ランキングの前に

1分でわかる「きのこ」

おいしい「食用きのこ」の世界

約300種類もあるとされる食用きのこ。代表的な栽培きのこは「シイタケ」「マッシュルーム」「エノキタケ」「舞茸」、高級な採集きのことして「松茸」「トリュフ」が人気です。また、野生きのこも「クリタケ」「ナラタケ」「アイタケ」などが食用可能。ただし、野生きのこは正しい調理を行わないと食中毒を起こす場合があるので注意が必要です。

きのこの栄養価にも注目

低カロリー&ヘルシーなきのこは、食物繊維やビタミン、ミネラルが豊富な食材です。水分が9割で、脂質がほぼゼロなので、ダイエット中にも◎! 野菜や乳製品などと炒めるとより栄養価が増し、さらに炒めるときは一番最後にきのこを入れるようにすると、なかに含まれるビタミンが逃げないため、より摂取しやすくなるのだとか。さらに、天日干したきのこはビタミンDが通常より10倍増すという説も。中華粥や出汁に最適な、干し椎茸をストックするのがおすすめです。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、食用きのこの種類に投票可能です。「シイタケ」「マッシュルーム」などの種類で投票してください。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1舞茸

舞茸

マイタケ(舞茸、学名:Grifola frondosa、英:Hen of the Woods)は担子菌門トンビマイタケ科のキノコ。食用として馴染み深いキノコである。中国語名は「灰樹花」「舞菇」などと呼ばれている。 (引用元: Wikipedia)

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香り良し!食べ応え良し!

キノコの王様まいたけはそのまま焼いても美味しいですし、天ぷらにしてかりっといただくのも美味しいですよね。
わたしのおすすめはまいたけの焼き浸しです。
こんがり焼けば香りもよく、それを甘辛いタレに漬け込めばその香りがぎゅっと入った美味しい煮浸しになります。

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塩で天ぷら!

冬の舞茸は最高です!天ぷらにして食べることでサクサクとした食感になり、シンプルな塩で食べることでご飯が進みます。丼にして食べるのもおいしいです。舞茸は崩れてしまいやすいので料理として使うことは難しいかもしれません。が、その分おいしい食材です。冬になると舞茸が出回るのでぜひ今年食べてみてください。めっっっちゃシンプルながら病み付きになります。

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ブーム

ダイエットにいいからと少し前にブームになっていました。まいたけはやっぱり炒め物が一番です。牛肉との相性は抜群に良いと思います。醤油味のパスタにも良く合います。他のきのこに比べて値段が高めなのであまり頻繁には買えないけど、あるととてもうれしいきのこです。

mixsand

mixsandさん

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2しいたけ

しいたけ

シイタケ(椎茸、香蕈、学名:Lentinula edodes、英語:Shiitake, Shiitake mushroom)は、ハラタケ目-キシメジ科に分類されるキノコである。異説では、ヒラタケ科やホウライタケ科、ツキヨタケ科ともされる。 シイタケは日本、中国、韓国などで食用に栽培されるほか、東南アジアの高山帯や、ニュージーランドにも分布する。(引用元: Wikipedia)

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原木

小学生のころ、学校でしいたけの原木を育てていて、時期がきたら収穫し、家に持ち帰ってからしょうゆで焼いて食うというルーティンがあった。万能の天才しいたけ。これからも小生は、「にら玉」、「中華」、「しいたけの肉詰め」などと、お世話になることと思う。どうか、よろしく頼むよ。

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手軽に買える美味しさ!

しいたけは安くて旨味が多く、色々な料理との相性が良くて、キノコの中で一番幅広く使われている食材ではないでしょうか!
そのまま焼いてもよし、笠の中に他の食材を入れて焼いてもフライにしてもとても美味しいです!!
庶民的なキノコの王様です!!

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きのこといえばしいたけでしょ

風味として使っても食べてもよしと二刀流なしいたけを一位に選ばせていただきました。しいたけで出汁をとるととても美味しんですよね。食べる時も鍋などに入れてもいい出汁を出してくれつつ味も美味しいという優れた食べ物です。これからも目一杯使わせていただきます!

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3ぶなしめじ

ぶなしめじ

シメジ、シメジダケ(占地、湿地、占地茸、湿地茸)は、食用キノコの名前。分類学的には定義が曖昧である。シメジと言えば本来キシメジ科のキノコ、とりわけキシメジ科シメジ属のホンシメジを指す。場合によっては、漠然と他のキシメジ科のキノコ(シメジ属のハタケシメジやシャカシメジ(センボンシメジ)、シロタモギタケ属のブナシメジなど)も含めた総称とされることもある。(引用元: Wikipedia)

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大きすぎる部分は・・・ちょっと使いにくい

 1株で買って来ると、中心付近と周囲で大きさが違うのが困りもの。
 自分はどっちかっていうと周囲の小さい部分の方が好きなのですが、大きい部分もわざわざ切る程の事でもないし、かといってそのままではキノコ感強くて子供が食べない・・・なんとも悩ましいキノコです。
 でも解して冷凍しておくと便利なので、問答無用で使うんだけどね!

みよ

みよさん

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何にでも合う◎

基本的に冷蔵庫、冷凍庫に
入ってます!

しめじがあれば、
なにかと助かる!
ごはんないよ〜って日は
さっとパスタを作れる。
お弁当のあと一品に困った時も
しめじがあれば作れちゃう◎[続きを読む]

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何にでも

スーパーで手軽に手に入り、どんな料理にも合うので使いやすいきのこです。調理もとても簡単です。おひたしにもよく使います。鍋に入れてポン酢で食べても美味しいです。シャキシャキと食感が残るぐらいがちょうどよく、そこまでクセがないので食べやすいです。

mixsand

mixsandさん

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4えのき

えのき

エノキタケ(榎茸、学名:Flammulina velutipes (Curt.: Fr.) Sing.)は、タマバリタケ科のキノコの一種。子実体は古くから食用とされ、エノキダケ、ナメタケ、ナメススキ、ユキノシタとも呼ばれ、特に食用のものについてはしばしば「えのき」と縮めて呼称される。 (引用元: Wikipedia)

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万能食材

えのきは強いので保存しやすいし、見た目も白くて邪魔しない。きのこの中ではクセも弱めで受け入れられやすい。
なんにでもつかえる。素晴らしい食材です。
すぐに食べずに放っておくと、あいてるスペースに伸びていくところなんともかわいくて、凄い生命力だなと思います。土からああやって生えている姿もなかなかおもしろいなと余ってしまいます。

はん

はんさん

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鍋のお供

私はえのきといえば鍋の中に入れてポン酢で食べら食べ方が一番好きです。えのきは味がとても素直なイメージがあって割と味が濃いポン酢だったりと一緒の組み合わせが好きです。他にもすき焼きに入れたりとやっぱり味の濃いものと相性がいいのかな?とにかくオススメのきのこです!

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経済的

とにかく安いです。特に安いときは多めに買って冷凍しています。子供の頃は飲み込みづらいので少し苦手でした。ベーコンで巻いてバター醤油で食べる「えのきベーコン」を母がよく作ってくれていました。細かく刻んでハンバーグに入れると、驚くほどフワフワで美味しくなりました。

mixsand

mixsandさん

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5エリンギ

エリンギ

エリンギ(学名: Pleurotus eryngii)は、ヒラタケ科ヒラタケ属のキノコの一種である。子実体は食用とされる。 (引用元: Wikipedia)

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割くのが楽しい♪

エリンギって、あの手で縦に割く作業が楽しかったりしませんか?

味も食感も良くて、安かったりするとついつい自分用に買ってしまうぐらい、キノコ類の中ではダントツに好きです。

調理もしやすいのがお気に入りの理由の一つです♪

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子どものお手伝いにも!

 細かく裂いたエリンギを、からっからに水分飛ぶまで焼いて塩を振る。シンプルながら、一番好きな食べ方。
 薄切りにして焼いてポン酢を掛けて食べたり、輪切りにしてバター焼きにしたりと、色々な食べ方が楽しめるキノコです。
 エリンギを手で割く作業は、子供のお手伝いにもイイですよ!

みよ

みよさん

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メインとして多機能

エリンギなどのシャキシャキとした食感を持つキノコを天ぷらなどにして、バゲットのフィリングとして食べると健康的で、カロリーも少なめで女性に嬉しいご飯になります。オーロラソースもちょっと手間がかかりますが手作りすると自分で味を調整できるので好みのサンドイッチを作ることができます。エリンギはメインのおかずとしてもってこいの食材なので多くのレシピを知っているととても便利な食材です。

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6松茸

松茸

マツタケ(松茸、Tricholoma matsutake (S.Ito et Imai) Sing.)はキシメジ科キシメジ属キシメジ亜属マツタケ節のキノコの一種。腐植質の少ない比較的乾燥した土壌を好む。秋にアカマツの単相林のほか針葉樹が優占種となっている混合林の地上に生える。菌糸体の生育温度範囲は5-30℃、最適温度は22-25℃、最適pHは4.5-5.5であり、菌糸の成長速度は遅い。(引用元: Wikipedia)

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贅沢に

国産の松茸はなかなか普段手に入れにくい価格ですが食べたくなる食材。松茸をスーパーなどで見かけると秋がきたなぁと感じます。やっぱり中国産やカナダ産に比べ国産の松茸が香りや味が抜群に美味しくてたまらなく贅沢な気分になれます。毎年食べれてはないけど何かお祝いの時などに食べると良いですよね。

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おすそわけ

田舎としか言いようのない実家で暮らしていた時。よく近くの家の人から松茸をもらっていました。そのまま焼くパティーンと、松茸ご飯などの料理法で調理しましたが、いちばん美味しかったのは土瓶蒸し!あの秋を凝縮したみたいなかぐわしい香りをかぐと、田舎でよかったと思うんですよね。

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キノコの王様!

松茸と言えば、高級キノコのイメージですよね!スーパー等で見ても店頭価格にビックリですよね!でも、香りと味はやはり本当に素晴らしいと思います。
松茸と言えばそのまま焼いて食べてみてください!香りと食感がたまりません!!
松茸ご飯や土瓶蒸しも外せませんよね!
松茸は香りが命だと思います。
大人の味わいを楽しんで欲しいときに是非食べて欲しいです!!

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7ナメコ

ナメコ

ナメコ(滑子)は、モエギタケ科スギタケ属のキノコの1種。日本、台湾などに分布する。 (引用元: Wikipedia)

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ナメコの味噌汁

なめこもぬるっとしていて、なかなか代わりになる食材が少ないうちの一つだと思います。
ナメコの味噌汁が昔から大好きでした。ぬるっとしていておいしいです。
正直、なめこを味噌汁以外でどうしたらいいかはわかりません。

はん

はんさん

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きのこ汁に。

なめこのお味噌汁は美味しいです。
あとは大根おろしと合うので一緒に醤油で食べるのもおすすめです。
きのこ単品のお味噌汁でも美味しいですが、前に山登りをした時に頂上できのこ汁を頂いたことがあるのですが、それが本当に美味しかったです。山頂に着いた達成感も相まってのことだと思いますが、それからはきのこ汁にハマってしまいました。そこで頂いた本場の味には到底適いませんが、なめこを始め色んな種類のきのこで作るきのこ汁はこれからの寒い時期にもぴったりな料理です。

bitter

bitterさん

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味噌汁のベストフレンド

なめこの調理法と言ったら味噌汁以外に思いつきませんが、あのぬるぬる感が味噌汁と相まって美味しいです。
例のなめこのキャラクターが大人気になるほど、なめこは日本人に愛されているきのこなんだな~と思います。

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8マッシュルーム

マッシュルーム

マッシュルームはヨーロッパから導入された食用栽培種である担子菌門ハラタケ科のAgaricus bisporus (J. Lange) Imbach(英: common mushroom, White mushroom、仏: champignon de Paris)のみを指している。和名はツクリタケ。日本国内での生産初期の商品名に由来するセイヨウマツタケという名称もよく用いられる。 (引用元: Wikipedia)

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ミートスパゲッティや煮込みハンバーグのソースに!

 ヌルっとする系のきのこは苦手なのですが。薄切りにしたマッシュルームはどちらかというとコリコリした食感なので、ミートスパゲッティや煮込みハンバーグのソースによく入れます。
 香りも良く、子供もお気に入りのキノコです!

みよ

みよさん

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洋風料理のお供

あまり普段の料理で使うことはないのですが、お店などで食べるカレーライスやオムライスなど、洋風料理を食べる際によく登場するきのこですね。小さいが丸い形をしているので、食感がしっかりしている点が良いです。

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おしゃれなイメージ。

マッシュルームはやっぱり洋風なものに合うと思います。
そのままでもスライスしてもおいしいので
パスタにしたりアヒージョなんかもおいしいですね。

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9きくらげ

きくらげ

キクラゲ(木耳、木蛾、学名:Auricularia auricula-judae)は、キクラゲ目キクラゲ科キクラゲ属のキノコ。春から秋にかけて、広葉樹のニワトコ、ケヤキなどの倒木や枯枝に発生する。主に中国、日本、台湾、韓国などの東アジアで食用とされている。また、中米ベリーズ国のモパンマヤ民族が食用とする2種のキノコのうちの一つである。 ただし、現在の学名は変更される可能性が高い(後述)。 (引用元: Wikipedia)

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美容にいい感じがする

お鍋にも、炒めものにも、どんな料理にも相性抜群なきくらげ。肉厚でシャキシャキで、やみつきになる食べごたえにハマります。

きくらげのピリ辛炒めとか、きくらげの卵炒めとか、ビールが進むおつまみ料理が多いのも嬉しい。ついつい食べすぎてしまいます。

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歯ごたえがたまらない!木に生える耳!

きくらげはクラゲの仲間……ではありません。あくまでも木に生えるキノコ!歯ごたえがたまらないキノコで白と黒があります。乾燥品は水に戻して炒めたり茹でたりして食べて下さい。

masacco

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食感最高

食感が大好きで、自分で調理する際には大量に投入します。私的にはぷりっとした生きくらげよりコリコリの乾燥きくらげの方が好みです。

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10トリュフ

トリュフ

高級食材で、「黒いダイヤ」とも呼ばれる。フランス産のペリゴール・トリュフ(黒トリュフ、T. melanosporum Vitt.)とイタリア産の白トリュフ(T. magnatum Pico)が特に珍重され、他にも数種のヨーロッパ産セイヨウショウロが食用に採取されている。日本ではクロアミメセイヨウショウロ(T. aestivum Vitt.。ヨーロッパにも分布し、夏トリュフと呼ばれる)やイボセイヨウショウロ(T. indicum Cooke et Massee)などの近縁種が最近になって報告されている。近年中国産のイボセイヨウショウロは、黒トリュフや白トリュフの廉価な代用品として大量にヨーロッパに輸出されている。(引用元: Wikipedia)

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トリュフ、本当に大好き!

高級食材として人気のトリュフ。グレードは松竹梅とさまざまですが、過去に麻布の会員制ワインバーで食べたマジモンのトリュフが、本当に絶句するほど美味しくてたまげました。

ほんの一匙。ほんの1gほどのトリュフをたった一口食べただけで、1時間くらいトリュフの香りが続きました。余韻がすごかったです。あの抜けるような香り、一生忘れません。死ぬ前にもう一度食べたい!

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ちょっと背伸びしてランクイン

高級フレンチによく登場する高級品の代名詞トリュフ!あまり口にする機会はありませんが、鼻に抜ける香り高いトリュフは主役ではないにしろ抜群の存在感です。是非とも毎週食べられるような大人になりたいものですね・・・(笑)

km

kmさん

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香り

言わずもしれた高級品。香るだけで効果なき部分になれます
とてもいい香りがします。本物がなかなか食べられないので、トリュフ塩等かけて気分を上げたりしています。

はん

はんさん

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11ポルチーニ茸

ポルチーニ茸

ポルチーニ(イタリア語:porcino)は、ハラタケ目- イグチ科- ヤマドリタケ属に分類され、食用にもされるキノコの一種。 狭義ではヤマドリタケ(学名:Boletus edulis)のみを指し、広義ではそれに類似の近縁種であるヤマドリタケモドキ(学名:Boletus aestivalis [= B. reticulatus])、ススケヤマドリタケ(学名:Boletus hiratsukae Nagasawa)、ムラサキヤマドリタケ(学名:Boletus violaceofuscus Chiu)も含む、人為分類上の総称である。(引用元: Wikipedia)

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イタリア食材のキノコ!

ポルチーニ茸と言うとイタリアの高級食材です。
特にパスタに合わせますが、ニンニクやオリーブの香りに負けない力強さが魅力です。
味も香りも食感、どれをとっても素晴らしいキノコではないでしょうか!

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スープが最高

スープとかでしか食べたことないのですが、ポルチーニのスープって美味しいですよね。市販でも売っているので、よく購入します。あのクリーミー味わいが最高。

ゆあ

ゆあさん

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12ホンシメジ

ホンシメジ

ホンシメジ(本占地、学名 Lyophyllum shimeji )はシメジ科シメジ属のキノコ。別名ダイコクシメジ(大黒占地)。単にシメジ(占地)ということもあるが、これは混乱を招く呼び方である。v(引用元: Wikipedia)

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衝撃

あなたは本物の本しめじを知っているだろうか?美味しんぼか何かでみたが、市販に売られているしめじは本しめじではない。本しめじの味に遠く及ばない、と。

その日は突然やってきた。小生が実家で暮らしていた高校生のころ、親父が知り合いからモノホンの本しめじをもらってきたのだ。「バターと塩胡椒で食べるべ」みたいなことを親父は言っていた気がする。「え?そんな単純で大丈夫?」と丸刈りの頭の自分は思った。結論からいうと、そんな心配は杞憂だった。本しめじから滲み出た旨味は、バター、塩と胡椒に出会ったことで、味の花を咲かせたのだった。ソテーした本しめじを[続きを読む]

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大きなシメジ!食べ応え十分!!

昔はブナシメジもホンシメジもホンシメジとして売られていた為、それと勘違いされてる方も多いかもしれませんが、シメジをずんぐりむっくりに大きくした様なキノコです。味もインパクトがあるので、個人的には姿をそのまま生かして姿焼きバター醤油味で食べるのがお勧め!

masacco

masaccoさん

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食べやすい!

本しめじは、しっかりとした大きさなので、調理もしやすく食べやすいです。

どんな料理にも合うので、炒めものや鍋
天ぷらにしても美味しいです♪

値段は普通のしめじより若干高めですが、やはり味はこちらの方が美味しいです♪

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13ふくろ茸

ふくろ茸

フクロタケは担子菌類の一種で、食用のキノコ。名前の由来は、幼菌の柄の根元に厚い袋が出来ることから名付けられた。世界各地に自生、栽培される。 (引用元: Wikipedia)

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切ると小さい可愛いキノコが顔を出す!?中国料理の定番キノコ!

もと中華コックの私が一番すきなキノコがこれです。見た目はまんまるでかわいくて、一見すると解らないのですが、切ると可愛いキノコが顔を出します。ぬるっとした歯ごたえあるキノコは、料理に食感とうま味を添えてくれます。

masacco

masaccoさん

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これは只者ではない、ネオ・えのき

えのきではありません、「味えのき」という品種です。はじめて出会ったのは人気しゃぶしゃぶチェーン「温野菜」。

芳醇な香りとシャキシャキの歯ごたえに、本当〜〜に驚きました。キノコって、こんなに美味しいんだ!とね。ただのえのきだと思ってると、火傷します。これは新感覚の、我々の常識をくつがえすネオ・えのきです。

火鍋店とか、キノコ料理専門店で食べられるので、ぜひ!

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15アミタケ

アミタケ

アミタケ(学名:Suillus bovinus)はイグチ目ヌメリイグチ科(Suillaceae)の ヌメリイグチ属に分類されるキノコの一種である。 (引用元: Wikipedia)

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マジでうまい

味噌汁は秋の御馳走、自然に感謝。

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16ヒラタケ

ヒラタケ

ヒラタケ(平茸、学名 Pleurotus ostreatus)はヒラタケ科ヒラタケ属の食用キノコである。別名カンタケ。本種は味にも香りにも癖がなく、汁物、鍋物、炊き込みご飯、天ぷら、うどんなどさまざまな料理に利用でき、また加工食品にも用いられる。栽培品は全国的に流通しており、長野県産は「信州しめじ」の名前でも流通している。ただしブナシメジの流通量拡大におされ流通及び生産量は減少している。 (引用元: Wikipedia)

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一年中スーパーにある

きのこといえば王道のしいたけやしめじ、エリンギなどがありますがこのヒラタケもスーパーでいつでも見ます。しいたけが高い時期ヒラタケが安かったので代用してから美味しさを知りそのから食べるようになりました。汁物や煮物、パスタなど幅広く活躍できしいたけなどとはまた違う味。

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17ムキタケ

ムキタケ

ムキタケ(剥茸、学名 Sarcomyxa serotina )は、ガマノホタケ科 ムキタケ属に属するキノコの一種。カタハ、ノドヤキ、ムクダイなど、さまざまな方言名で呼ばれている。 (引用元: Wikipedia)

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絶品

このキノコを知らないのは非常に勿体無い。まず、ムキタケの塩を抜く。そして大根おろしをぶち込んだ味噌汁に、ムキタケを投入。これだけ。これだけの料理だ。それでもムキタケのポテンシャルを実感するには十分。コリコリとプリプリの合いの子のようなムキタケの食感は、いつまでも噛んでいたいと思わせる。

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18キシメジ

キシメジ

キシメジ(黄占地、Tricholoma equestre)は、ハラタケ目キシメジ科キシメジ属キシメジ亜属キシメジ節のキノコ。アカマツ林、コナラ林、ミズナラ林等に生える。傘は黄色く、褐色の細かい鱗片がある。中央は鱗片が多い。ひだはやや黄色でやや疎。柄も黄色く、下部に褐色鱗片が多くある。肉は無臭で弱い苦味がある。おひたし、ホイル焼きなどで食用にされるが、欧州で中毒の報告があるので要注意。類似種にシモコシ、カラキシメジがあるが、シモコシは無味、カラキシメジは辛味があり触ると変色する。 (引用元: Wikipedia)

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味、香り共に最高峰

キシメジこそがキノコの中のキノコ、キングオブキノコ!

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19アミガサタケ

アミガサタケ

アミガサタケ(Morchella esculenta (L.) Pers. var. esculenta)は、アミガサタケ科アミガサタケ属に属する子嚢菌類のキノコの一種で、食用キノコである。(引用元: Wikipedia)

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羊の胃袋に似てるキノコ!?

中国の寒い地方に育つキノコです。滅多に日本では食べれないけど、中華屋さんに行くとメニューの中にあったりします。焼肉で言えばハチノスやセンマイに近い近いかな?独特の面白い歯ごたえが癖になります!!

masacco

masaccoさん

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20ヤマブシタケ

ヤマブシタケ

ヤマブシタケ(山伏茸、学名:Hericium erinaceum)は、サンゴハリタケ科サンゴハリタケ属に属する食用キノコの一種である。子実体はかさや柄を形成せず、ゆがんだ球塊状をなし、径も高さも8-25㎝程度になる。 (引用元: Wikipedia)

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貴重なキノコ♪

あまり、出回ることはありませんが時々スーパーで見かけるのが
 
ヤマブシタケです。

あの山伏の格好のある部分に似ている事から付けられた、と聞いたことがあります。

栄養も優れたキノコなので、見かけたら一度お試しあれ♪

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21

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